人気ブログランキング |
タグ:第二方面部長 ( 55 ) タグの人気記事
八戸市議採点簿ラスト
八戸の震災後の混乱も少しずつ落ち着いて来たようだ。
復興に着実に向かっている。
道路も鉄道も一部だが運行再開。
米やカップ麺類も棚に並んだ状態が維持されるようになった。納豆、牛乳は未だ不足だが。
余談だが、スーパーよりはドラッグストアの方が現状は安い。比較購買可能ならば実行を。
ガソリンもちらほらとマンタン給油出来るスタンドが出て来ている。こちらも通常になるのも間もなくだろう。

可燃ゴミの収集も始まる。
ゴミ出し一部再開

各家庭で出すごみは4袋まで
収集地区
24日(木)は、「鮫」「白銀」「湊」「上長」「美保野」「根城」「大館」「三八城」「南浜」、
25日(金)は「長者」「豊崎」「下長」「市川」「吹上」「江陽」「是川」「柏崎」「小中野」「館」「南郷区」

災害ごみは「燃やせるごみ」のみ収集。収集日と地区は家庭ごみと同様。


発言欠席加減点無し。
平成22年 4月 建設協議会

  建設協議会記録
 ──────────────────────────────────────
開催日時及び場所
 平成22年4月21日(水)午前10時00分~午前10時05分 第4委員会室
 ──────────────────────────────────────
本日の会議に付した事件
 ● 職員の紹介
 ● 所管事項の報告について
  ・ 所管事務等の変更について

青森県の統一地方選挙は延期は無し。
氏名のお願い連呼では無く、「何をするのか」の中味を訴えて欲しいが、余りにも軽い言葉の前首相の例も有るし、マニュフェストなる物も当初の期待通りでは無いし。
当団団長の前日コメントを吟味して頂きたい。
by jpn-kd | 2011-03-23 06:56
八戸市議採点簿59
昨日の昼の地震は、さほど被害が無くて良かったが、余震が続いており不安。
今日は何の日?
昼のテレビの特集タイトルのようだが、小野田寛郎さん、ルバング島から救出(1974)
という日でもあるが、八戸市では「イカの日」。
本日は偶然かもしれないが、ヨーカドウと三光ストアの特売目玉にイカが有った。


平成22年 5月 総務協議会

中心街は、閉店していた所が5店入ると、今まで営業していた店が5店閉店というイタチごっこで一向に埋まらない状況。
はっち効果も長くは続かないような気がするが。
発言加点
委 員     松 田   勝 君2点、寺 地 則 行 君4点

  ◆寺地 委員 
空き店舗等につきましては、やはり積極的に取り組まなければならないという事情はもちろん承知もしておりますし、積極的にやっていただきたいと思うんですが、いつも気になっているのは、こういうふうな補助金が出たりさまざまなものが出たときに、言い方は大変悪いんですが、便乗する業者というか、そういう方々がいらっしゃる。要するに補助金が出るんだからということで、前の合併浄化槽のときも工事費が割高になっている。結局、補助金が出るんだから、一般の市民の方々はそれを利用するだろうと。ややもするとソーラーサイクル関係でもあるんですけれども、合併浄化槽のときも一般の値段より高いんです。市のほうで補助金を幾ら幾ら出すんだというふうなことを当て込んで、割り引かないで定価のままでやるという例が過去にもあったんです。
 ですから、例えばこういうふうな補助金が空き店舗に出るんだというふうな話が伝わると、ややもすると商店街というか、ビルのオーナーたちが家賃を下げない可能性もある。通常であれば空き店舗ですから、例えば10万円で貸したいところを8万円でも5万円でも貸したほうがいいと思うんですが、ところがこういうふうな補助金が出ますよという話になったり、そういうことで需要が高まるという憶測が出ると、逆に家賃を下げないというふうな変なことが起こるんでないかということが危惧されるんです。

  総務協議会記録
 ──────────────────────────────────────
開催日時及び場所
 平成22年5月21日(金)午前10時01分~午前11時20分 第1委員会室
  ──────────────────────────────────────
出席委員(9名)            | 欠席委員(なし)
 委員長  秋 山 恭 寛 君     | 委員外議員(なし)
 副委員長 石 橋 充 志 君     |
 委 員  藤 川 優 里 君     |
   〃   松 田   勝 君    |
   〃   三 浦 隆 宏 君    |
   〃   山 名 文 世 君    |
   〃   寺 地 則 行 君    |
   〃   山 口 広 道 君    |
   〃   上 田 善四郎 君    |
 
by jpn-kd | 2011-03-10 06:58
八戸市議採点簿57
「さしたる話も無し」
発言加点 委 員 畑 中 哲 雄 君 1点 
追加で6月の定例会から「南郷区」の名称は27年3月まで使用。
南郷の直売所利用者は年間20万人。
八戸市の耕作放棄地面積と生活保護者数。

  平成22年 5月 民生協議会

  民生協議会記録
 ──────────────────────────────────────
開催日時及び場所
 平成22年5月21日(金)午前10時01分~午前10時33分 第3委員会室
 ──────────────────────────────────────
本日の会議に付した事件
 ● 所管事項の報告について
  1 福祉部指定管理者制度導入予定施設について
  2 日本脳炎の定期の予防接種について
  3 新型インフルエンザ対策行動計画について
  4 八戸市国民健康保険税条例の一部改正(案)の概要について
  5 八戸市国民健康保険資格証明書の運用について
  6 八戸市南郷体育施設条例の一部改正(案)の概要について
  7 八戸市南郷屋内運動場条例の一部改正(案)の概要について
  8 八戸市南郷屋内温水プール条例の一部改正(案)の概要について
  9 八戸市カッコーの森エコーランド条例の一部改正(案)の概要について
  10 平成23年度全国高等学校総合体育大会八戸市実行委員会の設立について
  11 市民病院LED照明導入事業について
  12 市民病院臨時職員の懲戒処分について
  13 ドクターカーの運行再開について
  14 その他
   ・ 各種審議会等委員の推薦について
 ──────────────────────────────────────
出席委員(9名)            | 欠席委員(なし)
 委員長  田名部 和 義 君     | 委員外議員(なし)
 副委員長 壬 生 八十博 君     |
 委 員  森 園 秀 一 君     |
  〃   夏 坂   修 君     |
  〃   下 田 保 夫 君     |
  〃   松 橋   知 君     |
  〃   畑 中 哲 雄 君     |
  〃   伊 藤 圓 子 君     |
  〃   坂 本 美 洋 君     |
 ──────────────────────────────────────
出席理事者
 防災安全部長           白 川 文 男 君
 福祉部長兼福祉事務所長      山 内   隆 君
 市民健康部長           松 浦 伸 一 君
 市民病院事務局長         林   隆之介 君
 防災安全部次長兼防犯交通安全課長 田 向 一 也 君
 福祉部次長兼福祉政策課長     池 本 伸 也 君
 福祉部次長兼生活福祉課長     川 村 謙 一 君
 市民健康部次長          工 藤   哲 君
 国体室長             田名部 源 一 君
 市民病院事務局次長兼物流施設課長 田 村 博 美 君
 総務部副理事           小 向 洋 一 君
 総務部副理事           上久保 満 男 君        他関係課長
 ──────────────────────────────────────
出席事務局職員
 主査 和 田   智
 ──────────────────────────────────────
   午前10時01分 開会


平成22年 6月 定例会平成22年6月八戸市議会定例会会議録(第3号)の追加

◎市長(小林眞 君)
旧八戸市と旧南郷村の合併に当たっては、合併協定により合併の日から10年間、旧南郷村の区域に地域自治区を置くこととし、名称を南郷区としたものであります。また、地域自治区の住所の表示においては、合併特例法の規定により、地域自治区の設置期限である平成27年3月31日まで地域自治区の名称を使用することとしております。

◎南郷区役所長(沼畑龍男 君)
グリーンプラザなんごうは    利用者も年々伸び、近年は年間約20万人が訪れております。

◎農業委員会会長(山内光興 君)
平成21年度には畑を主体とした現地調査を実施し、これまでのところ市内農地全面積5410ヘクタールの約4.4%に当たる238.1ヘクタールの農地を耕作放棄地として確認しております。このうち、水田については市内水田面積2290ヘクタールの約6.7%に当たる152.8ヘクタールという状況となっております

◎福祉部長(山内隆 君)
最近の生活保護受給世帯数と受給者数についてお答え申し上げます。
本年4月には受給世帯数3034世帯、受給者数3958名とさらに増加しており、景気の動向に変化が見られなければ、今後も増加傾向が続くものと考えております。
by jpn-kd | 2011-03-08 05:25
八戸市議採点簿52-4
先日ガソリン価格が3円程上がったばかりだが、石油の卸売価格が昨日から5円上がったという。
月曜日にも小売り価格に反映か。レギュラーガソリン150円だと高さを実感する。
こんな極端な見通しも有る。
マイケル・ロー氏(香港在勤)などの野村のアナリストらは23日付のリポートで、「リビアとアルジェリアの両方が石油生産を停止した場合、原油価格は220ドルを超える可能性があるほか、石油輸出国機構(OPEC)の余剰生産能力が日量210万バレルに低下するだろう。これは湾岸戦争の際や、2008年に147ドルを付けた時と同様の水準だ」と解説した。
今、100ドル超えた水準だから、倍になる。ガソリン価格が300円で、灯油が160円になれば、当団団長提唱のペレット使用の暖房が進むメリットも出るか。
先ず、公的施設の暖房から切り替えて欲しい。
こういう例も有る。
原油価格の高騰が続くなか、群馬県上野村では、値上がりした灯油の代わりに間伐材から作った「ペレット」と呼ばれる燃料を利用する動きが広がっています。

林業が地域の主要産業である上野村では、間伐材を細かく砕いたあと乾燥させてつくる「ペレット」という燃料の利用を進めています。原油価格の高騰で、群馬県内では灯油の平均価格が今週、1リットル当たり85円を超えていて、村では灯油よりもペレットの方がコスト面で割安になっているとしています。このため、村では、ペレットを使うストーブを木工作業の体験施設など2か所に、先月、初めて導入したのに加え、今月中に新たに村内3か所の宿泊施設で、ボイラーの燃料としてペレットの利用を始めることにしています。村では、原油高の状況が続けばペレットの需要が今後さらに高まるとみて、ことし8月をめどに年間1600トンのペレットを製造できる工場を完成させ、間伐材の有効利用を通じた林業の活性化につなげていきたいとしています。上野村経済課の佐藤伸係長は「村民の多くはまだ灯油を使っているので、原油高騰を一概に喜んではいけないが、村としてはこれを機にペレットを村外にも販売してきたいと考えている」と話しています。(NHKニュース)

さて、議事録。
蕪島から葦毛崎展望台までの遊歩道は是非欲しい。シーガルビューホテル周辺には魅力的な飲食店が点在しているし、同ホテルの昆布湯も余り知られていないだろう。
海岸近くには道の駅も欲しい。
蕪島海岸道路には、鮫中学校美術部諸君が制作してくれた壁画が飾られている。
長年の風雨にさらされ、泥水が入り込み今や美観を損ねているのでは無いだろうか?
島脇議員にも確認して欲しいが。


平成22年6月八戸市議会定例会会議録(第3号)
◆6番(島脇一男 君)
次に、蕪島から葦毛崎までの遊歩道についてお伺いいたします。
 現在、種差海岸の遊歩道は葦毛崎展望台から種差芝生地までとなっております。蕪島から海水浴場、マリエント、岩場の小舟渡、海辺の食堂、白くそびえ立ち鮫角灯台を見ながら三石へ、そして葦毛崎展望台へと続く景観は、散策する方にとっては魅力あるものと思います。市では県に対し重点事業要望事項、名勝県立自然公園種差海岸の整備についての中ですが、蕪島から葦毛崎展望台までの遊歩道の延伸を要望してきたところですが、今年度から調査に入るということですが、そのスケジュール、ルート案ができているのであればお示しいただきたいと思います。

◎まちづくり文化観光部長(大岡長治 君)
 次に、蕪島から葦毛崎までの遊歩道についてお答え申し上げます。
 蕪島から葦毛崎展望台までの遊歩道の延伸はJR八戸線鮫駅との連続性が高まり、種差海岸の散策を楽しむ来訪客の利便性の向上が見込まれます。また、現在多くの来訪者でにぎわう蕪島に加え、西宮神社の鯨石にまつわる八戸太郎伝説といった物語を生かした散策を楽しむことができ、郷土料理いちご煮が誕生した鮫地区への誘客を一層図ることが期待できます。市としては、県の支援を受け来訪客の安全性及び満足度を高めるため、蕪島から葦毛崎展望台までの遊歩道整備に向けた調査をする予定でございます。遊歩道のルートといたしましては、蕪島から葦毛崎展望台までの海岸線沿いの自然道を軸としておりますが、主要地方道八戸階上線への分岐も視野に入れ調査し、最適な遊歩道の整備を検討してまいります。
 
by jpn-kd | 2011-03-06 05:35
八戸市議採点簿52-3
白銀台団地の売却単価、坪当りにすると2万円。我々が買うとなると坪10万円程度。
1250坪一括でなく、道路つけて分割するとか工夫すれば総売却額は多くなりそうだが。


平成22年6月八戸市議会定例会会議録(第3号)

◆10番(田中満 君)
1つの例があります。これは白銀台団地の県営住宅を解体して更地にして売却した際のデータでありますが、敷地面積4150平米、鉄筋コンクリートづくり4階建て2棟、3階建て2棟の計4棟を解体した際の費用は7449万6000円。その後、跡地を売却した金額は2600万円でありました。この段階でもわかるように、差し引き4849万6000円の赤字であります
税金を湯水のように使ってしまうだけではだめです。

先日、私は東通村の小中学校を視察してまいりました。東通村では、小学校、中学校をそれぞれすべて統廃合し、1つの敷地内に小学校と中学校を並べてつくり、廊下でつないで、相互の施設を共有しています。いろいろな催し物も小中連携して行うことにより、小学校から中学校に上がる際のアレルギーもないと伺っております。

さらに、江陽の東部終末処理場の敷地内で、3年限定ということで4つの山車組がこの場所で製作に当たっているわけですが、今の現状と、どのような経緯でこの場所になったかなどをお伺いいたします。

3つ目の八戸三社大祭についてですが、江陽の山車小屋で実際に話を聞いてきました。ひどい状況であります。急に話が決まったということもありまして、準備に戸惑っているという現状でありまして、電気もない、水道もポリタンクで離れたところからその都度運ばなければならない。場所が場所だけに子どもたちも入ることができないなど、大変な環境であるというところであります。江陽の4つの山車組に肩入れするわけではありませんが、この緊急事態に少しでも市でできることをしてあげるべきではないかと考えますが、いかがでしょうか。この辺の御所見をちょっとお伺いしたいと思います。
 さらに、山車組の方々からは、先ほど地域で山車組の小屋をつくるという話が答弁の中にもありましたが、小学校、中学校の校庭の一角などは、現在は子どもたちも少なくて、校庭の利用も少なくなっているという話も聞きますし、校庭でつくることによって、子どもたちが興味を持って郷土愛に目覚め、地域の人たちの触れ合い等もできて、とてもよいと思いますが、この辺の御所見をお願いいたします。
 
◎教育部長(芝俊光 君)当市の場合は、小中学校併置校を除き、校舎は離れたままでそれぞれの中学校区の実情を踏まえて、小中学校の連携に取り組んでおります。


学校の校庭に山車小屋を置けないかという御質問をいただきました。そのことについてお答え申し上げます。
そのために常時使用できるような状態に置かなければならないという原則がございます。そのために長期間山車小屋がその一角にあるということになりますと、授業やそういう部活動等に支障が生じることも考えられます。また、あともう1つは、山車小屋といいますのは、やはり大工道具等の工具が保管されてあったり、日中等の管理等も考えますと、子どもたちの安全確保という観点からも非常に難しいという印象を持ってございます。

◎総務部長(早狩博規 君)
住居手当は、職員みずから居住するために住宅を借り受け、月額1万2000円を超える家賃を支払っている場合に、家賃に応じ月額2万7000円を上限として支給しているものでございます。
by jpn-kd | 2011-03-04 05:33
八戸市議採点簿52-2
高齢者の割合は順調に増加するが、未来の八戸を担う若年層が激減している。


平成22年6月八戸市議会定例会会議録(第3号)

◎教育部長(芝俊光 君)
現在、八戸市内では4つの給食センターで小中学校74校に給食を供給しております。少子化の進行により給食供給数は年々減少してきております。
平成17年度は1日当たり約2万5400食を供給してきたものが、平成22年度は約2万2800食と、5年間で2600食、約10%も減少となっており、このままいきますと、平成28年度には2万食を切る見込みであります。

当市における3歳から5歳までの幼児人口は、住民基本台帳によりますと、平成18年4月末現在7107人、平成22年4月末現在5940人と、5年間で1167人、率にして16.4%減少しております。
また、当市における園児を受け入れている私立幼稚園数と園児数は、平成18年度、25園、2544人、平成22年度、23園、2104人と、この5年間で2園減少し、園児数も440人、率にして17.3%減少しております。

◎建設部長(田中博 君)
市営住宅の現状と募集していない市営住宅のこれからについての御質問ですが、平成22年5月1日現在、市営住宅として管理している団地は33あり、このうち建てかえあるいは用途廃止の予定のため入居募集を停止している団地が9つあります。この9つの団地では、総戸数419戸のうち約4割の158戸が入居中で、残り261戸が空き家となっております。
この中で用途廃止を予定している団地は、油久保、八幡、根城、吹上の4つの団地で、総戸数117戸となっております。
by jpn-kd | 2011-03-02 05:48
八戸市議採点簿
追加
普通のサラリーマンは休めばその分給料を減らされる。
厳しい会社は、ボーナスにマイナス査定として跳ね返る。
議員報酬は如何。
先ほどの6月八戸市議会定例会会議録(第3号)で、欠席議員の減点が抜けていた。

欠席議員(1名)
       25番     越後賢司 君ー5点

もう一つ書き忘れた。
3月(明日)から又ガソリン価格が上がるという話を聞いた。
リビア情勢も影響有るらしい。
by jpn-kd | 2011-02-28 13:38
八戸市議採点簿52-1
議題が多いので、何回かに分ける。蒸し返しになるが、今回は桔梗野工業団地の件。
首長さんは、議会に対しては、桔梗野工業団地問題の県・企業団への交渉は毅然とした態度を取る事を表明していた。発言も理路整然としていた。実際の交渉結果は、県の主張を丸呑みし、市の負担での解決。しかも話し合いの時間もわずかだった。
中心街活性化の為に巨額な箱物を建て、完成するやいなや、郊外に中心商店街の足を引っ張る商業施設建設が決定。ぶれるのは、昨今の政治家の流行だ。
企業団は、一目で軟弱地盤だとわかるような土地を選択したらしい。今は記録すら残っていない。
小生が議員で質問する予定ならば、サッカー観戦はビデオにし、体調万全を心がけ、寝不足を誇らしく発言などしない。
議員にとってサッカーよりも議会が大事なのは自明の理。
発言加点
松橋 知 君、田中 満 君、島脇一男 君、畑中哲雄 君、松田 勝 君、各3点
壬生八十博君2点

平成22年 6月 定例会

        平成22年6月八戸市議会定例会会議録(第3号)

◆19番(松橋知 君)
昨日からきょう未明にかけまして、ちょっとテレビを観戦しまして、寝不足でございますけれども、

質問の第3項目は桔梗野工業団地負債問題についてであります。
 昭和48年に八戸市が県新産業都市建設事業団に委託された桔梗野工業用地造成事業は、昭和58年から軟弱地盤に起因する地盤沈下により、用地の買い戻しや移転補償などが発生したため、金融機関からの借り入れや金利がかさみ、分譲が相当程度進んだにもかかわらず、平成21年3月末時点の負債残高が41億円に達しています。今になって債務解消問題で市と事業団が対立する形になっています。いずれにしろ、なぜこのような事態になったのか。その原因と経緯、さらには今後の対応について、市も事業団も納税者に向けてきちんと説明する義務があります。
 そこで質問いたします。第1点は負債の原因及び経緯についてであります。
 桔梗野工業用地造成事業の資金不足比率が経営健全化基準値を大幅に上回ったのは軟弱地盤の問題であります。工業用地として適さない軟弱地盤が売れるわけもなく、早期に対策を講じない限り、毎年金利負担がふえ続け、事業経営を圧迫するのはだれが見ても明らかでありました。軟弱地盤、その存在は事業を委託している八戸市、受託をしている青森県新産業都市建設事業団ともに20年以上前から知っているにもかかわらず、その対策を先送りし続けてきたと言わなければなりません。市は、これまで軟弱地盤や負債が膨らんだ原因を再検証するのが先だと主張しておりますが、重要なことは市も事業団もなぜこうなるまで放置され続けてきたのか、事実関係をしっかりと整理し、市民に説明する責任があります。
 
 第2点は委託者の責任についてであります。
 青森県新産業都市建設事業団は、3月19日に個別外部監査の結果について県報に公示しました。その内容を見ますと、総括の中で、最終的には、事業者である八戸市の経営改善計画の無策さが資金不足を招いた最も大きな原因であると指摘し、また八戸市は、事態を放置し、施策を具体化しなかったことを示唆するものであり、委託者として財政支援策を全く講じなかった経済的帰結が、この資金不足比率の悪化であることは明らかであると指摘しております。
 そこで、八戸市は事業を放置してきたのか、その経過と委託者としての責任についてどのように考えているのかお伺いいたします。
 第3点は経営健全化計画の年間2億円の財政支援についてであります。
 桔梗野工業団地は、資金不足比率が基準の20%を超えたことから財政健全化法適用の対象となり、経営健全化計画の策定が義務づけられました。そこで事業団は、市の了解もなく30億円以上の財政支援を盛り込んだ計画を決定し、3月末に総務省に提出しております。その内容は、解消策として平成10年度から平成24年度までの15年間で、八戸市の一般会計から2億円ずつ繰り出すとあります。奈良岡副市長は、事業団の理事会の中で、桔梗野の債務について八戸市が負うことは理解できない。この計画は市の財政負担にかかわるものであり、反対であると反対を強く表明しております。しかし、経営健全化計画案は奈良岡副市長を除く出席者9名の賛成で可決されております。このまま八戸市が15年間も毎年2億円の財政負担を負うことになれば、市の財政に重くのしかかることになります。
 そこで、市として経営健全化計画の年間2億円の財政負担をどうするのかお伺いいたします。
 第4点は三者協議の内容と今後の見通しについてであります。
 新聞報道によりますと、5月18日の三者協議で、事態打開に向け、円満で速やかな解決を探っていくことを申し合わせたとありますが、しかし、現段階で三者間の具体的打開策は全く決定しておらず、今も金利負担は膨らみ続けているわけで、これ以上金利負担をふやさないための対策が重要であります。
 
◆20番(畑中哲雄 君)
まず、この工業用地の目的については、水産加工団地として造成した市川工業団地が満杯となり、市街地の水産加工業を含む中小企業を団地化し、公害防止とあわせて環境改善を図るためとして計画されたものでありました。しかし、軟弱地盤が広く存在し、事業計画が変更されたり、期間が延長されたりしてまいりました。さらに分譲後、建物を建設し、操業開始後に軟弱地盤によるものとして、分譲地の買い戻し、建物移転補償費合わせて14億円も追加負担が生ずることとなったのであります。この金利が重なり、現在毎日23万円の利息がふえ続けることになっております。
軟弱地盤はいつごろ発生したのかという話も、これは何千年も何万年も前からあったのです。これは我々も専門家から見てもらったのですが、そうしたら、これはもう家を建てるとかそういうのではない、パイルを何メートルも何本もやってもだめな土地だというのは、一目でわかるというふうなことを言われました。そうなると、最初からこれはそこの土地の造成そのものがまた問われることになってくるのではないかというふうなこともあります。

◎副市長(奈良岡修一 君)
事業団に対して工場用地に適さない軟弱地盤地の存在について再三説明を求めてきたが、明確な説明がなく、現在に至ったものであります。なお、軟弱地盤地につきましては、工場の立地が困難ということで、公園等への転用や周辺地域と連携した有効な活用方法について検討を行ってまいりましたが、実現に至っておりませんでした。
桔梗野工業用地造成事業の経営健全化計画については、その主な内容は、平成22年度から八戸市一般会計から桔梗野工業用地造成事業会計に毎年2億円を繰り出すというものでありました。しかし、この健全化計画案は、当市に対して事前協議がないまま事業団が一方的に作成したものであり、当日急遽議案として追加提案されたものであります。この経営健全化計画を実施するためには、八戸市から財政支援を前提としており、そのためには当然ながら議会の議決が必要となります。そのため、現段階では事業団が策定した計画にのっとって財政支援をする予定はございません。
by jpn-kd | 2011-02-28 05:53
八戸市議採点簿50
平成22年 5月 総務協議会

鈴木氏は蘭州市栄誉市民だった。
発言加点
委 員   寺 地 則 行 君4点
  〃   松 田   勝 君2点

総務協議会記録


◎野田 市民連携推進課長
本年度は、市長を団長とする友好都市蘭州市訪問団を7月5日月曜日から11日日曜日まで、別紙日程案の予定で派遣することとなりましたので御報告いたします。
 訪問予定者は市長、蘭州市栄誉市民である鈴木継男氏、ファーストインターナショナル取締役ゼネラルマネジャーの吉田悦子氏ほか8名、合計で11名となっております。
  産業振興課所管で八戸港中国・韓国コンテナ定期航路交流ミッション団が8日木曜日から上海市を訪問する予定となっており、市長も合流することとなっております。友好都市訪問団も今後の八戸市と中国との交流や観光客のインバウンドなどの参考にするため、蘭州に引き続き上海を訪問し、八戸港貿易促進セミナーの視察や上海万博で開催される青森県ウィークを視察する予定となっております。

◎風張 まちづくり文化観光部次長兼八戸ポータルミュージアム開設準備室長
チャレンジコースですが、ホコテンなど中心市街地で行われるイベントとの連携や、地域資源を活用しまちを元気にする新しい取り組みを対象に、1団体8万円を上限として助成するもので、5団体分、計40万円の枠を設けました。
 賑わいづくり拡大コースは、1団体分となりますが、30万円を上限として助成するもので、はっちの施設目的と合致した取り組みで、中心市街地のにぎわい創出により一層寄与する事業を対象といたします。

◎根岸 南郷区役所次長兼企画総務課長
事業費につきまして、これからでございますが、以前も申し上げておったところでありますが、今までの過疎債の状況でございますけれども、平成17年に合併してから5年間で10億6900万円ほど借り入れて事業を実施してございます。
 今後6年間も同じようにといいますか、それに近い形になるかと考えてございます。

◎工藤 教育部次長兼教育総務課長
市立柏崎小学校移転増改築事業につきまして、
 耐震診断を実施しましたところ、校舎3棟のうち2棟及び屋内運動場につきまして改築が妥当という結果が出たことから、全面的な建てかえをするものでございます。
 新校舎の建築場所につきましては、現在地の柏崎二丁目と、同学区内にある市有地の青葉二丁目をそれぞれ比較検討いたしまして、さらには、学校、保護者、地域などの関係者の意見も踏まえ検討した結果、建設場所につきましては市有地の青葉二丁目とし、改築事業を進めるに至ったものでございます。
5月1日現在、児童数は544名、学級数は21学級でございます。

市立吹上小学校校舎増改築事業につきまして御説明申し上げます。
また、現在の校舎には文部科学省で推奨しています多目的スペースを設置していないことから、多目的スペースを設置すると。
5月1日現在、児童数は647名、学級数は21学級となってございます。

市立旭ヶ丘小学校校舎耐震補強改修工事につきまして御説明申し上げます。
耐震補強工事の主な内容でございますが、校舎外壁に鋼板内蔵のRCブレースを11カ所に新設するということでございます。
校舎は雨漏りが数カ所発生していることから、外壁改修、屋上防水改修を実施するほか、給水管の老朽化に伴う全面改修を耐震補強工事と同時に実施するものでございます。
5月1日現在、児童数は462名、学級数は16学級となってございます。

耐震診断実施状況でございます。
5月1日現在まず全体の棟数が259棟でございます。そのうち昭和57年以降に建てました耐震化不要のものが111棟の42.9%でございます。
 次に、耐震診断を実施済みのものが144棟で、そのうち耐震性があるものが46棟、17.7%、耐震診断が済みまして改修済みのものが3棟の1.2%、それから耐震診断が実施済みで設計中のものが68棟、26.2%、それから耐震診断が実施済みで工事発注予定のものが27棟の10.4%、その他として、耐震診断実施中が2棟、それから未実施が1棟、それに耐震診断未実施で改修済みのものが1棟という結果になってございます。


   開催日時及び場所
 平成22年5月21日(金)午前10時01分~午前11時20分 第1委員会室
 本日の会議に付した事件
 ● 所管事項の報告について
  1 友好都市蘭州市訪問団派遣について
  2 平成22年度中心商店街空き店舗・空き床解消事業補助金について
  3 平成22年度八戸ポータルミュージアム市民企画事業助成事業について
  4 八戸市過疎地域自立促進計画の策定について
  5 (財)八戸市公共施設管理公社の事業活動の見直しについて
  6 指定管理者制度導入予定施設について
  7 八戸市職員の育児休業等に関する条例の一部改正(案)の概要について
  8 八戸市職員の勤務条件に関する条例の一部改正(案)の概要について
  9 八戸市職員退職手当支給条例の一部改正(案)の概要について
  10 八戸市職員の退職年金等条例の一部改正(案)の概要について
  11 平成21年度八戸市一般会計補正予算の専決処分について
  12 平成21年度八戸市発注工事の入札結果について
  13 八戸市財産の交換、出資の目的等をすることができる場合を定める条例の一部改正(案)の概要について
  14 八戸市市税条例の一部を改正する条例の制定についての専決処分について
  15 南郷村の編入に伴う八戸市市税条例の適用の経過措置に関する条例の一部改正(案)の概要について
  16 市税滞納者に対する行政サービスの給付等の制限実施要領等の制定について
  17 市立柏崎小学校移転増改築事業について
  18 市立吹上小学校校舎増改築事業について
  19 市立旭ヶ丘小学校校舎耐震補強改修事業について
  20 市立小・中学校施設耐震診断結果について
  21 八戸市立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する条例の一部改正(案)の概要について
  22 平成21年度八戸市学校給食特別会計補正予算の専決処分について
  23 八戸市学校適正配置検討委員会「審議状況報告」について
 ──────────────────────────────────────
出席委員(9名)            | 欠席委員(なし)
 委員長  秋 山 恭 寛 君     | 委員外議員(なし)
 副委員長 石 橋 充 志 君     |
 委 員  藤 川 優 里 君     |
   〃   松 田   勝 君    |
   〃   三 浦 隆 宏 君    |
   〃   山 名 文 世 君    |
   〃   寺 地 則 行 君    |
   〃   山 口 広 道 君    |
   〃   上 田 善四郎 君    |
 ──────────────────────────────────────
出席理事者
 南郷区役所長           沼 畑 龍 男 君
 総合政策部長           高 島   司 君
 まちづくり文化観光部長      大 岡 長 治 君
 総務部長             早 狩 博 規 君
 財政部長             田名部 政 一 君
 会計管理者            川 村 岩次郎 君
 教育長              松 山 隆 豊 君
 教育部長             芝   俊 光 君
 是川縄文館開館準備室長      工 藤 竹 久 君
 南郷区役所次長          根 岸 文 隆 君
 総合政策部次長兼政策推進課長   大 坪 秀 一 君
 まちづくり文化観光部次長兼八戸  風 張 知 子 君
 ポータルミュージアム開設準備室長
 まちづくり文化推進室長      古 舘 光 治 君
 総務部次長兼総務情報管理室長   岩 見   隆 君
 総務部次長兼人事課長       原 田 悦 雄 君
 財政部次長兼財政課長       石 田 慎一郎 君
 財政部次長兼資産税課長      佐 藤 浩 志 君
 出納室長             出 町 一 男 君
 教育部次長兼教育総務課長     工 藤   朗 君
 教育部次長            前 田   稔 君         他関係課長
 ──────────────────────────────────────
出席事務局職員
 副参事(議事グループリーダー) 秋 山 直 仁
 
by jpn-kd | 2011-02-26 08:31
八戸市議採点簿48
 八戸市議の議会での発言の有無、欠席しなかったかの2点で採点している。
本来は、発言の中身まで吟味しなければならない。
20日の朝日新聞に出ていたという。
三浦ひろし氏の「三浦ひろし活動日記」2月22日より引用。

広がる議員の通信簿― 市民の目でチェック ―
 市民が地方議会を傍聴して議員の働きぶりを採点する動きが全国に広がっている。

 低評価の議員からは批判や抗議の声があがるが、私語や居眠りが減るといった具体的な効果も出ている。

 統一地方選挙を前に、議会のあり方の議論につながる可能性もある。
 19日、仙台市の市民団体が市議(定数60)の4年間の「通信簿」を初めて発表した。

 作ったのは市内の主婦や元会社員ら約40人でつくる市民団体「議会ウオッチャー・仙台」。

 本会議での質問の「質」を評価するため
(1)事前に調査したか
(2)他都市と比較したか
(3)改善策を示したか
―を採点した。
▽「議会ウオッチャー・仙台」公式HP▽
http://gikai-watcher.net/kai/index.html
 結果は、100点満点で平均がわずか7.92点。

 調査対象とした昨年6月議会までに一度も質問しなかった議員が8人もおり、全員「失格」。

 いずれも5期以上のベテランだった。

 議場での離席や居眠り、私語も複数のメンバーで数えて公表した。最も居眠りの多かった議員(6期)は、計65回にのぼった。
 「議場が議論の場になっていない。ベテラン議員ほど議論せず、素行も悪い傾向がある」

仙台方式に従うと「失格」となるのか、下記議員諸氏は?
上田善四郎0
五戸定博0
壬生八十博0
山口広道0
吉田博司0
藤川優里-3
越後-5
坂本美洋-5
東野-5
吉田淳一-5
大館-15
荒川-20



また、本日はデーリー東北紙でも「議会は変われるか」として、1面、3面、14面と大特集を組み、中々読み応えが有った。
14面、大沼瑞穂氏へのインタビュー記事から引用。
必要性を自覚しつつも議会改革はなかなか進まない。の問いに対し

「議会に関心を持たない市民が悪い」
「市民から選ばれた議員なのに、議会への市民参加を求める必要があるのか」
といった意識をあらためてほしい。市民が共感を持って議会に関与することが、結果として市民の利益、地域活性化につながることを認識すべきだ。
単なる情報発信や情報公開は進んでいるが、市民が情報を共有できるまで活動する地方議会が求められている。

今回の特集はタイムリーでもあり、議会の権限、議員報酬、政務調査費もわかりやすく書いてくれていた。
人気の名古屋市長だが、「あくまで首長のトップダウンで、民主主義に必要な“手間”をかけていない。独裁政治につながる危険性もはらんでいる。」との事。



平成22年 6月 総務常任委員会
当団団長風に言えば「さしたる内容もなし」
発言加点
委 員  寺 地 則 行 君1点

   開催日時及び場所
 平成22年6月22日(火)午前10時04分~午前10時08分 第1委員会室
 ─────────────────────────────────────
本日の会議に付した事件
 ● 議案審査             (注:〔 〕内は審査結果、*印は起立採決)
  ・ 議案第97号 地域情報通信基盤整備工事請負契約の締結について  〔原案可決〕
 ─────────────────────────────────────
出席委員(9名)            │ 欠席委員(なし)
 委員長  秋 山 恭 寛 君     │ 委員外議員(なし)
 副委員長 石 橋 充 志 君     │
 委 員  藤 川 優 里 君     │
  〃   山 口 広 道 君     │
  〃   松 田   勝 君     │
  〃   三 浦 隆 宏 君     │
  〃   山 名 文 世 君     │
  〃   寺 地 則 行 君     │
  〃   上 田 善四郎 君     │
 ─────────────────────────────────────
出席理事者
 総務部長        早 狩 博 規 君
 総務部次長兼秘書課長  大 平   透 君
 総務部情報システム課長 澤 田 美智明 君
 ─────────────────────────────────────
出席事務局職員
 副参事(議事グループリーダー) 秋 山 直 仁
 ─────────────────────────────────────
   午前10時04分 開会
by jpn-kd | 2011-02-24 07:45


ブログで行政改革をめざす日本救護団
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
メルマガ-まぐまぐ

メルマガ購読・解除


 

カテゴリ
タグ
以前の記事
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
記事ランキング
検索
楽天
その他のジャンル
画像一覧