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タグ:水道企業団 ( 10 ) タグの人気記事
水道企業団の自治能力の限界
ミニ八戸市役所
随意契約の根拠を述べてきたが、寝言
いいわけと口紅は、あとからつける
「日本救護団」に追求されるから、いやいや返答
来年9月一杯で八戸ともおさらば
熱心に行政を糾す人物がでないと、八戸市役所ももとの木阿弥
うるさい、しつこい、たまらない
と、いう三拍子で追い込む
それで、いくらか改善される
何も言わなければ、タイの仏教遺跡のようなもので、たちまち草木に覆いつくされる
行政は、何もしないを上策とする
その最たるものが、教育委員会
今年も、決算後に資料から変だなと、思うものを開示請求
ところが、寄る年波で寒さに勝てない
来年の四月まで冬眠だ
したがって、開示は閉鎖で仏ほっとけ。神かまうなだ
日本救護団 小川様

「ネットワーク機器等賃借契約」についての回答です。

平成6年にスタートした総合電算化計画において、料金オンラインシステム、財務会計システム、人事給与システム、管路情報システム等順次整備してきました。

其々のシステムのソフト開発は、その当時では先端性が高く独自性が強かったことから、随意契約で対応し、ハード関係もその一環として、随意契約による賃貸借契約でした。

平成15年度から、全庁内のネットワークの運用、職員一人1台体制の整備にあたり、従来のパソコンと新設するパソコンのネットワークの調整を適正に対応するため、メインサーバーと開発した其々のソフトウェアの運用を委託していた青森電子計算センターと随意契約としました。

機器類の更新は、5~7年の経過で対応しているが、下記のことから随意契約としています。
①機器の交換、調整の経費を通常の60%程度で対応できる。
②5年間のリース期間終了後の再リースの場合は、無料とする。
③故障時にソフトウェアの原因か機器な原因化かの判断が迅速にでき、対応が早いこと。

現在、第1回目の更新時期にあたり、最初と同様の随意契約としていますが、近い将来は入札を考慮することが必要と考えています。
by jpn-kd | 2011-11-16 09:05
管理能力のない水道企業団
青森電子計算機センターと随意契約
保育所に県の監査が入る
30万円以上の契約は複数者から、見積もりを取れと指導
こてに反した、保育園は県から改善命令
が、蛙の面に小便
体質の変えられない保育園、零細な団体
ところが、水道企業団は年間売り上げ84億円
これが、いいかげん
いいかげんな団体にどうして成り下がった
それは、八戸市役所同様のもたれあい
誰一人
現状を改革・改善しようの根性がない
経営企画室に田村氏あり
が、これも心をいれかえないとものにならないが、一番近いところに居る
物事の本質をつかめ
馴れ合い体質は腐っていると認識せよ
問われたことに、問題意識をもて
幾つも、問われえていることに回答せずに放置
「日本救護団」の忘れることを期待
本件のリースは5年
最初から、あなたにお願いしますと、随意契約をして誰が利益を得たのか
水道は6市町村の長のあつまり
便宜的に長は八戸市長の小林
やはり、小林がだらしないからだ
5本のリース契約、その額およそ1億円
どうする?
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by jpn-kd | 2011-11-12 08:44
水道企業団不透明な親厚費
市役所職員が互助会の負担金と称して、税金から毎年2000万円以上を、山車の製作などに消費
これに、水道企業団も加わり、水道利用料から、互助会費を出させていた
日本救護団の活躍により、税金から互助会への投入は行われなくなった
当然の話だ
ところが、悪辣部落民の水道企業団は、このほかに水道料金から、親厚費として、毎年200万円弱を負担させた
つまり、水道企業団は二重の負担を市民にさせた
これも、廃止になったが、残金を半分しかもどさない
その理由は、職員も親厚費の負担をしたから
泥棒した金に、職員から集めた金を上乗せした
その残額の半分を返す?
もともと、泥棒・スリ・かっぱらい・寺の賽銭網ですくったようなもの
もともと市民が負担すべき金ではない
つまり、泥棒した金
見付かった以上、前非を悔いて盗んだ全額を返金して当たり前
市民の知らないところで、勝手放題をしたツケ
23年分の二千万円以上を返納し、水道料金を上げない一助としろ
by jpn-kd | 2011-10-15 09:33
水道企業団返事はどうした
松阪市 水道料金引き下げへ
三重県の松阪市は、厳しい経済情勢を受けて、市民生活を支援するため、平成22年度から水道料金を最大で約7%引き下げる方針を決めました。
松阪市が水道料金は引き下げるのは、これが初めてです。
松阪市の水道料金は、現在10立方mあたり約1300円ですが、市では、平成22年度からこの料金を一部の地域をのぞいて、最大で約7%引き下げる方針を決め、この内容を盛り込んだ条例の改正案を来月開かれる定例市議会に提案することになりました。
水道料金を引き下げる理由について、松阪市では、「三重県内の市や町が県から購入している上水の料金が今年4月から、一部引き下げられることから、これによって予算の支出が減った分を市民に還元し、生活を支援していくことにした」と説明しています。
松阪市が水道料金を引き下げるのは、これが初めてで、県内で水道料金の引き下げを計画している自治体は、今のところ松阪市以外にはないということです。
NHKのニュースから水道企業団に23日に送ったが返事がない
水道企業団は八戸市から多大な負担金を貰い、八戸市等から出資金を得ながら、一円の配当もしていない、自分に都合の悪い意見に返事もしないは、当事者能力を欠いている。
by jpn-kd | 2010-01-29 08:24
水道企業団は青森県から補償は取れない
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今年の元旦、水道企業団の断水事故で青森県にその責任があると求償を叫ぶが、その根拠は存在しない。
 馬淵川の汚い水を浄水場に運び、これを沈殿ろ過し、市民に飲ませるが、湧水と違い大量の化学物質を混ぜ込む、これが体内に蓄積する。どう考えても体に良くないが、湧水利用はやめるそうだ。
 さて、馬淵川からの導水管を県が工事し、それを水道企業団に引き渡した。平成3年のことだ。それを18年使用したら、破損した。その責任が県にあるというのが水道企業団。ところが、この工事途中で水道企業団職員は工事状況の検分をしている。県からの見て欲しいとの要請があり出かけている。
 そして、工事が完成し引き渡し証書がある。それにサインしている者の名がある。市議の大島一男氏。現場はどうなっていたかを訊いた。
○引渡し現場には土がかぶされていた。
●土をかぶった管をどうして確認できたのか
○工事の途中途中で確認している
●圧力はかけたのか
○圧力をかけ異常は認められなかった
●溶接の状態はどうだったのか
○溶接工事がどのようになっていたかは判らないが、圧力をかければ溶接に不具合があれば漏水するだろう、それはなかった
●すると県には過失はなかったと思えるが、市議会への説明で議員団が求償しろと言い出したが、水道企業団はできないというべきではなかったのか
○それは双方協議事項だろう
大島市議はもと水道企業団職員、まして現場引渡しにサインまでしている。八戸市議団に、当時の状況を解説する立場にあったはず。それを黙して語らずはどういうことだ。沈黙は金ではないはず。間違った方向に市議団が行こうとするのを、制御し冷静に事態を補足できるように証言するべき。また、今になって正常でない管だったと言うのは、十八年前に貰った嫁が処女でなかったと言うのに等しい。さんざ使い古して何を言うのか。もとの娘に返して欲しいと居直られるゾ。
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by jpn-kd | 2009-11-26 07:20
水道企業団もタイムカード導入
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ダルイ役所に灸を据えて歩く「日本救護団」も着々と団員を増強。複数で庁舎内をパトロールして歩いている。まだまだ改善しなければならないことが山積。
 一度にはできないが少しずつ、飽きずに努力しながら、市民のために奉仕する八戸市役所に変えていく。団員が増えたので、福祉、消防、総務、建設など、定年前に経験した分野を得意種目として研鑽していただくことが、総会で決定した。市民の意識がようやく変わってきた。喜ばしいことだ。「日本救護団」の努力がようやく芽がでたというところか。
 さて、南京豆を食いながら執務するという恐ろしい態度の水道企業団に、とうとうタイムカードが導入された。誰も注意をしないから、水道企業団職員には自覚の念が欠如、八戸市役所とくらべると、妙に肥大した体の持ち主が多い。自己管理ができないメリケンコップのようなもの。
 だから、馴れ合いで遅刻は常習、怠慢は当然で、自分たちの手を汚さず、北奥羽サービスの社員をコキ使う。こいつら水道企業団の職員は北奥羽サービスを差別しているんだ。俺たちの方が給料が多い、北奥羽サービスの社員は俺たちがいなければ生きていけないと。それは驕りだ。同じ人間で、たまたま水道企業団の職員になれなかっただけ。水道企業団の職員平均給与は市役所よりも多い。そして人数は少ない。その分、村意識、部落意識が強い。
 それが、遅刻・怠慢勤務へとつながる。それを上司がとがめない。咎めると嫌な奴だと思われるからだろう。全体がこうして腐り始める。気がつけば巨象病だ。市役所がそうだった。何でもあたりまえ、誰がやったかが判然としないで、日赤職員が四十年も市役所内で、職員と机を並べて寄付金徴収。こりゃどう考えても腐っている。あるいは癌だ。
 こうした癌を処置するべく、定年退職した暇な諸君はどしどし「日本救護団」に入団されたい。三日町にハッチができたら、そこを「日本救護団」のサロンとし、そこに集結し手分けし、市役所、病院、バス、広域、水道企業団へと日参する。これが世直しだ。
by jpn-kd | 2009-10-18 07:26
水道企業団は人命を尊重せよ3
止水弁のネジを盗むのはマズイと、水道企業団は平成十一年にこれをやめた。と、言うことは、メーターボックスを開けて、バルブを捻れば水は出る。
しかし、これはあまりすすめない。役人はこうしたことを予想し、罰則をきめているからだ。金がなくて水道料が支払えない。だから水を止められた。そこで、バルブを開けて水を出した。すると窃盗罪とまではいかなくとも、水道条例違反で三万円の科料(かりょう・軽い罰金)となる。銭がないのに更に銭を要求される。
貧乏が犯させる貧乏の連環(れんかん・くさり)だ。これでは貧乏人はさらに貧乏になる。貧乏の足かせ、手かせは簡単に外れない。
つまり、貧乏人に、更なる罪を犯させないためには、東北電力のように、ブレーカーを取り替えて、1アンペアだけを使わせることだ。止水弁を全部閉ざさずに、十分の一だけ開けて、チョロチョロと水を流す。これをバケツで受けて、飲料水とする。
こうすれば、公園の水を、とりにでかけなくともいい。雨降り風間に、外にバケツを下げ、人目を気にして水を集めなくともいい。貧乏人は貧乏がゆえに、こうした苦労を重ねなければならない。普通の生活を送る者には、到底理解できなかろう。
貧乏は嫌だ、ところが、この貧乏神にとりつかれると、なかなか振り切れない。だから、水道を止められるようになってしまう。しかし、人間には生きる権利がある。こうした水道企業団の横暴にも、一般市民はなす術(すべ)をしらない。言われるがままにバルブを閉められ、更に困窮する。挙句が水を飲めずに、死亡してしまう。
これでいいのか。人間には生きる権利がある。その権利を奪うのは誰だ。貧乏は生きる権利を奪うのか?
こうした、生活弱者を支えるのが行政ではないのか?市民には知恵はない。そのない点を補うのが行政だ。それこそが、血の通った行政だ。役人はそれをまっとうしているのか?
これら弱い者の味方を誰がする? 誰が出来る? 手間と暇のかかる仕事に、命を懸けて闘うのが「日本救護団」だ。 続
by jpn-kd | 2009-08-17 08:30
水道企業団は人命を尊重せよ2
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生活保護課が動いて、人命が救助された。そして、その人は生活保護を受給できるようになった。この事件をよかったとだけ読めば、次の解決はない。
世の中は絶えず、どうしてなのか、何でそうなったのかと、疑問符をつけて考えることだ。給水停止になった、何時からなのか、そのとき、家人が給水停止に立ち会ったのか?
こう考えると、昨日記した、いくらかでも払えば給水停止はできない、にたどり着く。百円でも十円でも支払えば給水停止を免れるはずだ。
水道企業団の料金課長は、「お支払いの約束を履行していただければ」というが、貧乏人に予定はない、未定の状態だから貧乏に追いまくられる。
人間を磨くには、長期の浪人、長期の病気、長期の牢獄といわれるが、これを経験しないと本当の人間にはなれない。つまり、平凡な給料取りに、はわからないのが人生の深淵だ。
それでは、給水停止する弁は、どこに付いているのかを、水道企業団へ出向き調査。道路に埋め込まれた本管から、敷地内へ引き込む。そこから需要家の負担になる。管が敷地の家に近いところで、コンクリートでできたメーターボックスを通る、そこにメーターと、給水弁が設置される。
メーターは水道事業者が無料で貸す。止水弁は需要家負担。その弁を締めて、中央のネジを外すと、勝手に止水弁は動かせない。
さて、ここで問題が発生する。需要家が自己負担して設置した、止水弁のネジは、当然需要家のもの。それを無断で持ち去るは窃盗だ。ここを衝くと、水道企業団は、昔は持ち帰ったが、今はしていないと開き直った。平成十一年からは持ち帰っていない、理由はネジを抜くと、うまく入れられないのが理由のようだ。
ここで、さらに問題、止水弁を閉めるのは、北奥羽サービスという子会社、供給規定には水道企業団職員が閉めるとあるがどうだ。違法だろうと更に糾問。
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by jpn-kd | 2009-08-16 10:26
水道企業団は人命を尊重せよ
人は一週間水を飲まないと死ぬ。生活保護課長が動いて、人の命が救われた話を掲載した。
この話は久しぶりに聞いたイイ話しだった。デーリー東北新聞に、このことを掲載してくれと話に行ったが、相手にされない。デーリー東北新聞は、そうしたところだ。読んでいてこころが豊かになるような話は少ない。人殺しだの強盗、窃盗などの、読みたくもないような話が多い。たまさかの出来事でも、ホットするような話は聞きたいものだ。
生活保護の受給者数が青森市と比較し、半分なのが八戸だ。生活福祉課が、その担当。ここには足繁く通う。何が障壁になり、八戸市の受給者が少ないかの原因追求だ。その過程で、この給水停止が判明。
次の手順とし、水道企業団にいつ、この人が給水停止になったかを訊いた。昨年の八月十日だ。人は一週間水を飲まなければ死ぬ。給水停止をした後、見に行ったかと問うが、そういう制度はない。
止めれば止めっぱなしだ。人にはそれぞれ理由がある。だから、困窮して二か月分の水道料金、それも基本料金の三千八百円が滞った。
停止するまえに、三度手紙を出す。それでも払わないと、給水を停止し、水を止めたの張り紙をしてくる。家人が帰宅、あわてて連絡するも、水道企業団は業務を停止しているので、一晩は水が出ない。
この水を質に取ったやりかたはアコギだ。人の弱みにつけこんで、無理やり銭を収奪するのはまずい。いわば伝家の宝刀が給水停止。それも全く出なくする。東北電力も送電停止をするが、希望する人だけには1アンペアのブレーカーをつけて、百ワット一個の電気を通す。
こうした仕組みが水道にはない。高崎市の水道条例には、一旦給水停止になると、原則として滞納料金を全額お支払いいただかない以上は給水を再開することができません、とあるが、これも無茶な話だ。高崎に移転してでも戦いたい。八戸には、この文言はない。つまり、幾らかでも支払えば、水は止めないと解釈できる。ここが闘う砦になる。続
by jpn-kd | 2009-08-15 08:39
「日本救護団」街頭宣伝車初出動
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六月七日、水道企業団の祭りに、かねてから連絡したように、街頭宣伝車を出動させた。水道企業団側は音量測定器を準備し計測を開始した。
 あいにくの雨で屋外イベントは全て中止、屋内の行事だけであった。少年少女による水道のポスターの表彰もあり、雨を押しての参加者も多かった。
 しきりに水道企業団は街頭宣伝車の写真を撮影。撮っている人間は撮られている人間で、「日本救護団」に撮影中の写真を撮られた。
 街頭宣伝車の音量はマズマズ。折角の祭りで少年少女もいたため、マイクを通しての主義主張は取りやめた。ナツメロを流しただけ。
 明日の月曜日は市役所前で行動する。
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by jpn-kd | 2009-06-07 12:52


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