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市役所短信74 できれば仕事はしたくない
市役所短信74 できれば仕事はしたくない
市役所職員は優秀な頭脳を持ち、それなりの気概を持ち入庁。が、周りに振り回され張り切るなと洗脳され、無気力化させられる。横並び、少しでも列を乱すな。同じ屋根の下にいるマンション住民が何をしているかを知らぬように、八戸市役所も同じ屋根、同じ階にいながら、見える隣の班が何をしているか知らぬ。知らぬ事を幸いとし、我が身安泰をひたすら願う。悪いことではないが市民のためになるのか。大事なのは横から刺す人物の登場、本来副市長がこうした事をするべきだが、二人とも役に立たぬ。情けない話だ。


by jpn-kd | 2020-01-24 11:08 | 行政ネタ
広域事務組合短信 五戸で作業小屋燃え第二出動
広域事務組合短信 五戸で作業小屋燃え第二出動
ストーブ使用、夜半に出火、地元消防で間に合わず近隣消防も出動し鎮火。どうも、消防本部の数字発表だけでは伝わらぬところ多し


by jpn-kd | 2020-01-24 09:00 | 行政ネタ
市役所短信73  政策推進に建言すれど聞いたフリ4
市役所短信73  政策推進に建言すれど聞いたフリ4
◎資源ゴミ回収で町内会に1億1千万円を渡し町内会費を徴収しない

爺婆公社案
元気な老人にカネを生むしかけ
歩くとくし丸方式の考案
元気な老人に販売ライセンスを与える、年間1万円で市有道路では自由販売許可
現状
独居でスーパー閉店、遠いスーパーに買い物にいけない生活難民発生
とくし丸方式を八戸市内で取り入れているのは横町ストア
これは軽トラで地域を決めて販売
これを歩くとくし丸とする
ライセンス保持の元気なお年寄りが友人からの買い物を受注
それをスーパーから商品を得て注文分を届ける、精算しその分の収益をえる
一日2千円の利益があれば、楽しく暮す原動力になる
色々と問うたが担当課がやることで政策推進課は何も言えない、何もできないと。
何のための政策推進か? 既存路線だけをアリバイづくりで守るのが22万7千市民のためになるのか?
活性化、協働のまちづくりは平成17年から繰り返された念仏。何もしない、何もできずひたすら税を貪る。これが役人のやることか?
能力欠如三部長、政策推進中村行宏、都市政策大志民諭、交通部佐藤


by jpn-kd | 2020-01-23 13:54 | 行政ネタ
評価 拙速市長小林金の鍵が羽生結弦でプラチナ鍵に西口アリーナ4
評価 拙速市長小林金の鍵が羽生結弦でプラチナ鍵に西口アリーナ4
フラットアリーナ開業イベントは羽生結弦
彼が来るということで八戸市内ホテル料金値上がり、フラットアリーナが八戸市に経済効果を莫大にもたらすことができるか?
評価 拙速市長小林金の鍵が羽生結弦でプラチナ鍵に西口アリーナ4_b0183351_08411856.jpg


by jpn-kd | 2020-01-22 08:39 | 行政ネタ
市役所短信72  政策推進に建言すれど聞いたフリ3
市役所短信72  政策推進に建言すれど聞いたフリ3
町内会の協働のまちづくりは公民館から
町内会加入率5割と低下
町内会に加入しない理由
「町内会が何を行っている組織なのかわからない」
「町内会や地域活動に関心がない」
住民が町内会への距離感を持っている。

町内会が資金を持たなければ協働のまちづくりは持続不可能
24公民館を軸にしたまちづくりの推進
①公民館の機能・役割
地域づくりの推進 公民館は、学習や教育活動の場としての機能のほか、地域のまちづくりを進める拠点 として、地域の誰もが地域について考え、自由に意見を交わし、行動できる場となることが求められます。
☆公民館に町内会係の机を置き、町内会の顔を見せる
いつでもどこでも町内の相談を公民館でできるようにする
町内会係の給料を町内会で支払う(年間2300万円必要)
原資には広報を町内会で配布
広報配布代3000万円を使う。
理由・公民館だよりを町内化が無料で全戸配布している
この組織を生かし広報配布

by jpn-kd | 2020-01-21 07:26 | 行政ネタ
暴露! YSアリーナイベント売上電通にやるは背任罪7
暴露! YSアリーナイベント売上電通にやるは背任罪7
再々延長は3月27日、くだらぬ理屈をつけ当初業務でないものを付与、電通もそれを飲んだが料金変更なし。電通側に負荷。新年になり電通側から7800万出納室入金あり。

by jpn-kd | 2020-01-20 14:53 | 行政ネタ
市役所短信71 政策推進に建言すれど聞いたフリ2
市役所短信71 政策推進に建言すれど聞いたフリ2
政策推進課長 2019/12/12
かねてより市民連携課長には陳述。地域は地域でしか守れないを標榜、私見を陳述
協働の町づくりは公民館から
民生委員活動の改革
従来言われた独居老人4252人 民生委員調べだが、この数字に疑いあり
市営住宅独居数481、住宅建築課調べ
市営住宅独居数 民生委員調べ161、
◎三倍の開きあり
この数字の差は民生委員は捕捉していたが、役所に通知しないでくれという市民を減らしたため数字に開きが出たと高渕民生委員会長の弁
これが真実とすると基礎数字に誤りを生じさせた。
人口と同様基礎数字に誤りがあれば施策に反映され、適切な施策とならぬ
こうした、民生委員の勝手解釈を許した福祉政策課に問題あり。
事実誤認を民生委員に許した原因は民生委員の顔が見えない。
厚生大臣委嘱の重責を担う意識が民生委員に欠如。
解消には公民館を民生委員の集合場とし地域住民に顔の見える集団とする
12の高齢者支援センターには物理的に民生委員の収容空間なし
☆情報の共有、独居者数の正確な把握


by jpn-kd | 2020-01-20 13:16 | 行政ネタ
広域事務組合短信 風呂場で雪隠詰め
広域事務組合短信 風呂場で雪隠詰め
消防・救急出動の欄が毎日更新され、消防マンの努力が手にとるように見える。情報共有の大切さを今更に認識。風呂場のドアが壊れ出れなくなったとの通報。そこで救助。こうした情報は消防本部からのメッセージに記して欲しい。なんとなく開けずらいと認識しながら「ま、いいか」が良くないに繋がる。家のドアもおかしいという人に警鐘。便所の内開きドアで雪隠詰めがYouTubeで見れる。病院の便所も外開き少ない。改善必要。


by jpn-kd | 2020-01-20 11:05 | 行政ネタ
市役所短信70 政策推進に建言すれど聞いたフリ 1
市役所短信70 政策推進に建言すれど聞いたフリ 1
平成17年から耳にタコができるほど聞かされた「協働のまちづくり」、念仏倒れで具現化できずに令和に突入。愚脳市長小林も何回か、これを推進していると豪語。結果はアリバイづくり。会合を開いた懇話会を開催したと、予算消費の言い訳に終始。ために政策推進も、念仏がどこまで達成したかをアリバイづくりだ、肝心なのは何所から着手するかだが、青森県三市ではと傍目を気にして己が足に鎖を打つ。これを打破すべく政策推進課長に建言。


by jpn-kd | 2020-01-19 07:01 | 行政ネタ
日本の偉人黒沢明とアリバイつくり政策推進部長中村行宏氏
日本の偉人黒沢明とアリバイつくり政策推進部長中村行宏氏
黒沢明が昭和27年に「生きる」を作った。行政のありかたを鋭く迫った。がんという小道具を使い、「生きる」意味を抉った。
市役所で市民課長を務める渡辺勘治(志村喬)は、かつて持っていた仕事への熱情を忘れ去り、毎日書類の山を相手に黙々と判子を押すだけの無気力な日々を送っていた。市役所内部は縄張り意識で縛られ、住民の陳情は市役所や市議会の中でたらい回しにされるなど、形式主義がはびこっていた。
ある日、渡辺は体調不良のため休暇を取り、医師の診察を受ける。医師から軽い胃潰瘍だと告げられた渡辺は、実際には胃癌にかかっていると悟り、余命いくばくもないと考える。不意に訪れた死への不安などから、これまでの自分の人生の意味を見失った渡辺は、市役所を無断欠勤し、これまで貯めた金をおろして夜の街をさまよう。そんな中、飲み屋で偶然知り合った小説家の案内でパチンコやダンスホール、ストリップショーなどを巡る。しかし、一時の放蕩も虚しさだけが残り、事情を知らない家族には白い目で見られるようになる。
その翌日、渡辺は市役所を辞めて玩具会社の工場内作業員に転職したかつての部下小田切とよと偶然に行き合う。何度か食事をともにし、一緒に時間を過ごすうちに渡辺は若い彼女の奔放な生き方、その生命力に惹かれる。自分が胃癌であることを渡辺がとよに伝えると、とよは自分が工場で作っている玩具を見せて「あなたも何か作ってみたら」といった。その言葉に心を動かされた渡辺は「まだできることがある」と気づき、次の日市役所に復帰する。
それから5か月が経ち、渡辺は死んだ。渡辺の通夜の席で、同僚たちが、役所に復帰したあとの渡辺の様子を語り始める。渡辺は復帰後、頭の固い役所の幹部らを相手に粘り強く働きかけ、ヤクザ者からの脅迫にも屈せず、ついに住民の要望だった公園を完成させ、雪の降る夜、完成した公園のブランコに揺られて息を引き取った。新公園の周辺に住む住民も焼香に訪れ、渡辺の遺影に泣いて感謝した。いたたまれなくなった助役など幹部たちが退出すると、市役所の同僚たちは実は常日頃から感じていた「お役所仕事」への疑問を吐き出し、口々に渡辺の功績をたたえ、これまでの自分たちが行なってきたやり方の批判を始めた。
通夜の翌日。市役所では、通夜の席で渡辺をたたえていた同僚たちが新しい課長の下、相変わらずの「お役所仕事」を続けている。しかし、渡辺の創った新しい公園は、子供たちの笑い声で溢れていた。
政策推進部長中村行宏氏、日頃の大言壮語を実践できる立場につきながら、アリバイ作りに終始は笑止千万、葛飾区は担当課が業務推進評価を自身でつけ、八戸市は委員10人選任しさせる愚行。八戸市は東京から10年以上遅れている。
証拠の書類を八戸市に渡したのが10年前、やる気も根気もないとはいかにも残念、ああだこうだと持論展開だけに拍子抜け、権限をあたえられたにも関わらず実力はこんなものだったのかね、期待外れは残念無念。

by jpn-kd | 2020-01-18 07:48 | 行政ネタ


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