人気ブログランキング |
<   2019年 03月 ( 18 )   > この月の画像一覧
六戸エコファーム林さまから、またまたゴボウ、ニンニクご提供です
六戸エコファーム林さまから、またまたゴボウ、ニンニクご提供です
林さんちのゴボウ茶、これを飲み始めて10日目に、どばっと宿便がでました。
腹廻りが2週間目にすっきり
げ、これほど効くとは知らなんだ。
もっと早く気づくべきだった。
75歳の癌患者爺ィが飲んで効く、若い人ならもっと効く
知ると知らぬとじゃ天と地ほどの差がある。
良いことを教えてくれる人は宝、林さんちのゴボウ茶はもっと宝だ。
そういえば、宝田明という役者がいた。
宝田明氏は存命、林さんちのゴボウ茶知ってるかな?
b0183351_07330466.jpg
b0183351_07333392.jpg


by jpn-kd | 2019-03-30 07:33 | フードバンク事業
八戸市内26寺院からフードバンク事業へのご協賛あり、母子家庭へ配布
八戸市内26寺院からフードバンク事業へのご協賛あり、母子家庭へ配布
母子家庭市内に3000世帯、2700人の若いお母さんたちが就職
が、540世帯が病気・失業中
これらの方々を支援するべくNPO法人沙羅双樹の会が活動中
市内のお寺さまのご協賛がありました。
見てください、これほどの量が善意であつまります。
八戸、まだまだ捨てたものじゃない。
人のお世話にならぬよう、人のお世話をするように、そして報いを求めぬよう
岩手県水沢の産んだ偉人、後藤新平の言葉です。
母子家庭のお母さん、四月に入るとマックスバリュさまからのご援助もあります。
要望に応えるのがNPO法人沙羅双樹の会です。
b0183351_08150111.jpg



by jpn-kd | 2019-03-25 08:15 | フードバンク事業
八戸市交通部は親切に教えろ、バスに乗って小銭がないとき
八戸市交通部は親切に教えろ、バスに乗って小銭がないとき
デーリー東北こだま欄に乗客が小銭の無いことに気づき、ポケットをひっくり返していたのだろう。やむなく5000円を出して一日乗車券を買おうと決める。
が、その有様を見た乗客が、千円札を出し、これを使ってください。
八戸市民にも優しい方がおられる。
なかなか出来ないことだ。我が身忘れての行為は得がたく到着尊い。
千円札を出した人は偉い、また、そのことをこだま欄に出した人も偉い。
落ちぶれて袖になみだのかかるとき、人の心の奧ぞ知らるる
こうした言葉があるが、千円札一枚が、いろいろなことを教える。
これが人情の機微を知るということ。
高が千円、されど千円だ。
さて、こうした時、バスに乗って小銭がないときの対処方法あり。
運転手に次回乗車の時払いますと言えばよい。
運転手は咎めない。
一日乗車券を買うなんて考えないことだ。
次回支払いは、八戸市交通部も認めている。
もっと煎じ詰めて言えば、ないものはない。
次回払うは正当な行為で、それを拒否はできない。
交通部に出向いてこだま欄で、こうした投書が掲載された。
交通部として、次回支払いがあると、こだま欄を通じて返答しろと迫った。
が、交通部はこだま欄に載っていたことすら知らなかった。
どういう連中かね。


by jpn-kd | 2019-03-24 08:49 | 行政ネタ
八戸市民病院妻の死に目に会えずは職員の手抜き
八戸市民病院妻の死に目に会えずは職員の手抜き
デーリー東北新聞「こだま」欄に死に目に会えなかった無念さが掲載された。
これは市民病院の欠陥露呈だ。
面会手続きは年間680万円での業務委託。
受託者は一般社団法人八戸市アールアール厚生会、八戸市役所退職職員団体。
ここが面会業務を執行、以前面会に行くと、デブの女が居丈高で、手続きをうるさく言う。
あまり妙な言い方のため、市民病院職員かと聞いたところ、そうだ、何か文句でもあるかと問い返された。
「諸君等は市民病院の職員ではない。受託者で民間団体、偉そうに言うな」と文句を言ったことがある。
インフルエンザが流行しているからと、面会手続きを偉そうに言ったのだろう。
手続きに15分もかかれば、急ぎ病棟に行っても間に合わなかった。
目と鼻の先にいて間に合わないは病院側の不行き届き。
これには原因が二つある。
危篤重篤な患者の場合、病棟は受託者にそれを伝え、手続きなしに病棟へ急ぐことができる
が、これが機能しなかったのは
①病棟がアールアールに伝達しなかった
②アールアールが知らせを受けていたが失念し、通常手続きをさせた。
が、患者の家族は必至に緊急性を伝える
つまり、アールアールが緊急性を聞きながら、偉そうに手続きを強要したことによるのだろう。人の痛みは百年我慢ができる手合いだ。こうしたヤツバラが世の中を悪くする。よくいるんだ、八戸市役所内にもうようよいる。
人の命はただの一つだ。
その今際のきわに会えなかった無念を判るか? 
市民病院は猛省をしろ。
失った妻の命は戻らない、情けない話だ。

by jpn-kd | 2019-03-22 17:54 | 行政ネタ
食品ロスをなくそう」 鎌倉の児童、手作り新聞で訴え
食品ロスをなくそう」 鎌倉の児童、手作り新聞で訴え

話題 神奈川新聞  2019年03月13日 05:00
手作りの新聞を駅利用者に手渡す児童=湘南モノレール大船駅前

 鎌倉市立小坂小学校(同市小袋谷)の4年4組の児童約30人が、まだ食べられるのに廃棄される「フードロス」を減らす取り組みを続けている。12日には大船駅周辺でキャンペーンを行い、手作りの新聞を配り、食べ残しをなくそうと訴えた。

 4組の児童は昨年9月、社会科の授業でごみとして廃棄される食品の多さを知って関心を持ち、自分たちで調べて深刻さを知った。まずは自分たちから行動に移そうと、給食の残飯量を減らすためにポスターを作製して各教室に掲示。結果、昨年11月の残飯量が前月比で約50キロ減少するなど、効果があった。

 取り組みを校外でも広めるため、「フードロス00(ゼロゼロ)応援隊」を結成。ポスターの掲示や新聞の配布を市内の町内会に依頼した。

 街頭キャンペーンも児童の発案で、今月5日に続いて2回目。スローガンの「君が動けば 世界が変わる」と書かれた横断幕を掲げ、飢餓に苦しむ世界の子どもたちの現状や、国内での食品の廃棄総量などを駅利用者らに声を合わせて伝えた。

 積極的に新聞を配った児童(10)は「初めは緊張したけれど、もらってくれる人がたくさんいて、思いが伝わったと思う。世界を変える一歩に近づいた」と笑顔で話した。


by jpn-kd | 2019-03-18 09:21 | 行政ネタ
市役所の宝40名、彼らは実に優秀、中でも高齢福祉課長中里氏は抜群2
市役所の宝40名、彼らは実に優秀、中でも高齢福祉課長中里氏は抜群2
筆者も後期高齢者、おまけに癌患者だ。
八戸市民病院に通ってたら、もう死んでいた。市民病院には癌専門医がいない。
癌の恐ろしいのはサラ金の追い込みと同じ、級数的な利率と同じに、がん細胞が増殖。
カネ勘定の出来ない奴からむしり取る、それと同じでがん細胞はトイチの割りで増えていく。これが厄介。
助かりたければ専門医、東京の癌研をすすめる。八戸ではみすみす命を亡くす。
医者が知らない、無知ほど恐ろしいことはない。
市役所も同じだ。自分たちの仕事が、どのように市民に作用するかが判らずに、給料欲しさのため働く人間には、自分の仕事はおろか、自分の生まれてきた使命すら判らぬだろう。
ところが、八戸市役所48、AKB48と同じで八戸市役所40、この優秀な人材はすること、やらなければならぬことに目覚めている。
人は会えば判る。目に光りのある人間は人生が楽しい。夜の明けるのを今か今かと待つ。
八戸市内に飛び出した包括センターに寄せられた、或いは職員が出向いて得た情報、これをどう捌くか。
市内400の介護施設に、こうした悩みが寄せられた、と教えれば、「あ、それは私も経験したことがある」と、介護専門職ならすぐ判る。
この得がたい情報を共有し、包括センター同士、介護施設までインターネットで情報公開。
それに八戸市のHPを使う。
紙にインクをなすりつけて、配布する時代はとうに終った。
今は瞬時に判る時代だ。
中里課長は各課を回り、HP掲載手続きを実行中。良いことはすすめるべきだ。
役所が情報をコントロールする時代じゃない。
取捨選択は市民が決める。どんどん情報を公開し、八戸市は今こうした悩みを解決しているを見せることだ。
八戸市役所解体新書、情報の可視化、透明化をはかる。
八戸市民病院では癌患者は助からない、なぜなら癌の処置に対して無知だから。
行政の改革は課長の決断、処理処置を知り、その解決への権能を持つ。
八戸は変わる、こうした優秀な、今を知る人材こそ、まさに世の中を変えることのできる救世主なのだ。
禅宗の教えにある。
万物(ばんもつ)おのずから功(こう)あり、当(まさ)に用(よう)と処(しょ)とを言うべし
人材登用、権能の付与、それをどう捌くかこそ、課長に与えられた大命題だ。

by jpn-kd | 2019-03-17 04:13 | 行政ネタ
市役所の宝40名、彼らは実に優秀、中でも高齢福祉課長中里氏は抜群
市役所の宝40名、彼らは実に優秀、中でも高齢福祉課長中里氏は抜群
無から有を生む能力が世界を変える。資源は有限、智恵は無限と昔からいう。
置かれた立場で自分に託された業務を見直す。決して前任者と同じ路を歩まないという覚悟と信念があれば、見えない事象が見えてくる。
中里課長、前職は水産課。市長小林の愚策、ハサップ戦略、負け戦の最前線で苦心。何ら解決策を見いだせずに異動。
実はハサップは成功する鍵があった。それに、救護団小川も先月まで気づかなかった。
必ず、解決策、打開策はある。それに気づくか気づけずかにかかっている。
中里課長は高齢福祉課で大きな華を咲かせた。それは見事で、大輪だった。
中里課長が異動し地域包括支援センターを市役所内から外部に出すことを検討。
はたして、応募してくれる業者がいるだろうかの不安を抱えながら。
と、言うのも八戸市を東西南北、更に三分し、合計で12の包括センターを設置するものだ。
介護施設は八戸市内におよそ400ある。
地域包括センターになるのは全体の3%、どんなことをするのか、その仕事内容は、報告書作成業務の煩雑さを考えると、おいそれと手を上げるのを躊躇。
包括センターになれないと、なった業者にだけ介護利用者をとりこまれるのではないか? こんな不安と恐れの中、昨年4月に地域包括支援センターが各地域に飛び出した。
高齢者支援センターも内部に三人体制で設置。
彼らが優秀だった。
二(ふた)月に一度の「地域ケア会議」を開催し、地域の抱える悩みを顕在化させる。
これが中里課長の狙いだった。
役所内に居り、市民から上がる苦情、要望だけを処理、処置するだけでは、本当の悩みを見ることは出来ない。そのための、地域配備だ。
それが見事に当たった。
続々と地域ケア会議報告書が上がってきた。
それもびっくりするくらい秀逸な意見と、現実の悩みが綴られていた。
それは単に一つの地域の問題ではなかった。八戸市全体が抱える悩みだ。
これを他の地域包括と情報共有をせよと中里課長に要望、課長は共有してるはずだと担当職員に問うた。職員は処理をキチンとこなしていたが、全資料の共有ではなく、抜粋報告検討だった。この「地域ケア会議」報告書は市内400介護施設に情報公開をするべきではないかと願った。八戸市のHP上に「八戸市地域ケア会議情報」のような欄を設置すべきではないかと問うた。
予算委員会で共産党議員から地域包括センターの実情はどうか、もっと周知すべきではないかの質問があったが、共産党は実情調査が不足だ。一万件以上の相談が津波のように、地域包括に押し寄せ、その対処のために、高齢者支援センター職員は席を温める暇すらないほど。
実績は驚異的にあがった。その情報が公開されないことに原因がある。
中里課長は決断。
八戸市役所HP上に欄を設けて公開する。
無から有が生まれる瞬間だ。


by jpn-kd | 2019-03-16 07:49 | 行政ネタ
嘘つき八戸図書館、3月は退職・異動期・あいまいにして逃げるな2
嘘つき八戸図書館、3月は退職・異動期・あいまいにして逃げるな2
市民から市民だましのテクニックは聞いたフリをして同調する雰囲気を醸しだし、実際は右の耳から左へとながす。
市民から
◎「貴方に言ったじゃないですか!」と咎められたとき、
×「はい、お聞きしました」
◎「そのとき、貴方はうなずいていたじゃないですか」
×「なるほどとお聞きあいました」
◎「改善されてません」
×「ご意見はご意見として承りました」
◎「なら改善してください」
×「先ほども申し上げましたが、それには予算が必要で、予算要求をしなければなりません」
◎「予算要求してください」
×「財政がダメだと言うんです、財政が許可してくだされば何とかなるんですが…」
電信柱が高いのも郵便ポストが赤いのも、みんな財政が悪いとなる。
役人の仕事は面倒な話にはのらない、聞いたフリをして時間を稼ぎ、市民があきらめるのを待つのを最上策とする。
悪い奴らだ。
こうした奴ばかり、2千人いる八戸市役所職員、40人が優秀、それ以外の1960人がこの大ボケかまし連。
涼しい顔をするが内心はびくびく、強烈に言い返すと指先が震え始めて、唇がひくひく、次第に口がひん曲がり、眉毛が右か左かが落ちるか上がる。
もう少し詰めてやれば、テンカンで口から泡を吹くか、それとも必至にズボンの腿部を握るか上着の裾を握る。
こうなると、その日は打ち切りだ。その職員が悪いんじゃない、組織が悪い。
なぜなら、そうした職員に処理を任せたことに原因がある。
悪党は課長、課長が課員に断れと命令、職員は必死にことわりの理由を探す。
ところが、口紅と理屈は後からつけるで、屁理屈ならなんとでも言える。
少々次元の違った話に持ち込むか、それとも、端的に上司を出せと切り込むか。
ま、いずれにせよ、担当課長がボケで部下に命令はするな、やるな、聞くなで、こうした課は百年経っても改善はほど遠い。
自分たちの給料安泰なら、津波が来ようが地震がこようが関係ない。
そうした時は、本当に予算要求をしたか、財政課に訊きに行くことだ。
八戸図書館職員が嘘までついてやりたがらないのは即座にばれる。
無駄な動きをしている。
コピー機使用願い書を市民に書かせ、それを簿冊として管理、が、一度も何十年に渡り使われたことがない。
職員を雇用するために、必要でもない書類の作成にいそしむな。
そうした愚行も市民だまし!
税金の無駄遣い!
市民の目は節穴ではありません。身近なこと、この作業が本当に必要か?
職員が自分の作業の簡素化を考えるべき。

by jpn-kd | 2019-03-14 09:08 | 行政ネタ
嘘つき八戸図書館、3月は退職・異動期・あいまいにして逃げるな
嘘つき八戸図書館、3月は退職・異動期・あいまいにして逃げるな
歴代図書館長に土・日閉館時間延長を願った。
が、予算がない、人事課に配置人員増を願っても断られているのでと、繰り返し拒否。
青森市民図書館、青森県立図書館、岩手県立図書館は9時00分から20時00分
ところが弘前図書館、八戸図書館は土日9:00~17:00
土・日の時間延長を願うと人事課が嘱託職員増を認めないため出来ないという。
そこで事実関係を調査。
◎問い・人事課長、図書館から嘱託職員増の要望があったのか返答を願う
回答があった。
小川 様
 昨日、メールをいただきました図書館嘱託職員の増員についてお答えいたします。
 まず、開館時間の延長に係る嘱託職員増員の要望は受けておりませんが、要望が
あった場合には聞き取り等を行った上で検討して参ります。
八戸市総務部人事課長
口頭で問うたところ、従来図書館からの嘱託職員増には100%要望に応えてきたとのこと。
図書館は嘘までついて市民を騙し、利用時間延長拒否するな。
図書館は知識の宝庫、その番人が嘘つきでは困る。
どこの課でも常套手段は予算がつかない、人事課や財政が応諾しないというが、それは嘘。
なら、予算要求書を出せ、人事課に配置希望書を出せというと、下を向いて返答しない。
役人は必要な所にカネを使う、不要なモノは出さないが原則。
それを嘘を言って市民を騙すは不届き千万だ。
市民の利便を図りダイナミックな改革で市民を喜ばす、それが仕事だ。

by jpn-kd | 2019-03-13 00:00 | 行政ネタ
八戸市営バス高齢者定期券利用者に脅し文句3
八戸市営バス高齢者定期券利用者に脅し文句3
運転手は事故を起さず運転に専念する。ために料金箱の中身を知らない。我関せずのことがらに要らぬ口を挟み、整理券を取れとの発言は余計なお世話だ。
さらに、老婆で脅しても文句を言わぬとして発言したのはマズイ。癌患者死に損ない爺ィには同様に整理券を取れとは言わない。人を見ての発言だ。
交通部は運転手の管理を徹底せよ。
諸君等がいい加減だから運転手もだらしない。バスの中では運転手の天下だ。何を発言しようが、横に靴を脱いで乗客に見えるようにしようが、「有り難うございます」や「はい」なども言わない。
接客業だ、バス運転手は。ただ運転するだけじゃない。昨今は嘱託職員ばかり。マナーもマネーも関係ない。
交通部運行管理課は車載カメラを吟味し、接客態度の悪い運転手を調べよ。カメラは伊達につけてるのじゃない。
神明宮前バス停も再開しろ。
6月議会では請願を行う。

by jpn-kd | 2019-03-12 07:58 | 行政ネタ


ブログで行政改革をめざす日本救護団
メルマガ-まぐまぐ

メルマガ購読・解除


 

カテゴリ
タグ
以前の記事
記事ランキング
検索
楽天
その他のジャンル
画像一覧