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住民監査請求は法律で定められた国民の権利

愚脳市長小林に退職者から選りすぐったヨイショの名人が年収800万円の代表監査委員にめでたく就任だ。
それが、元総務部長のハヤカリ
ふて腐れた面をしている
ハコフグのような顔
こいつが歌をうたったな
私は代表監査になりました
してくれた人は市長様
大事な大事なキンタマ臭い市長さま
なんでもかんでも、ハイハイ市長、ハイ市長
私はあなたに恩がある
外の人には難がある
あなたの言うこと絶対で、このかんかん坊主、糞市民
後ろの正面蹴り殺す
最初から結論ありきだ
市役所を食い物にしている愚脳市長小林
このハヤカリは食えない奴で、自分の利益になると思うとなめずり出したような笑顔だ
もともと笑い顔など不得手だけに、臭い笑いだ
泣いてるようにも見える
そういえば、前の副市長の奈良岡、こいつの笑い顔はいつもひきつっていたな


by jpn-kd | 2017-07-31 00:00 | 行政ネタ
櫛引産廃公明共産追求すれど解決せず、愚脳市長小林野積み放置5

平成27年1月建設協議会

寺下 環境部次長兼環境政策課長 

八戸市櫛引地区野積み産業廃棄物の放置事案について説明。
 事業者の概要、事業者は、株式会社三協リサイクル処理センター代表取締役角濱俊美。
 事業内容は、産業廃棄物収集運搬業、産業廃棄物処分業、特別管理産業廃棄物処分業。
 施設の内容は、中間処理施設で、廃棄物焼却炉2基、コンクリート固型化施設1基。
 平成4年度に産業廃棄物収集運搬業・処分業許可を取得し、その後、事業を開始。
 その後、平成11年度には、保管基準超過の状況になり、平成12年度、廃掃法に基づく改善命令が県から発せられた。
 平成14年度、処理業の許可を取り消した。
 同じく、平成14年度に法人に対する措置命令及び代表者に対する措置命令が発せられた。
 平成16年度には、廃掃法に基づく措置命令違反の疑いで、法人代表が逮捕された。
 平成19年度には、排出者の責任による約1500トンの撤去が終了した。
 以降、約1万7000トンの廃棄物が野積みされ、放置。
 平成24年度、早期撤去を最重点事業として県に対し要望。7月には、県の調査において、廃棄物放置場所の下流側観測井の地下水から総水銀が環境基準を超過して検出された。
 平成25年度、同じく早期撤去を最重点事業として要望。

平成25年度の調査において、総水銀が環境基準を超過。それから、11月から1月までに県で汚染源調査を実施しておりますが、汚染源は不明であると公表されております。
 平成26年度、やはり重点事業要望として中核市移行前までの撤去を最重点事業として要望しております。平成26年度6月から10月まで、県は補完調査を実施しましたが、廃棄物起因性及び周辺環境への影響が確認されなかったと公表しております。なお、この調査により、産業廃棄物量を102000立方メートルと推計しております。
 総水銀については、直下の井戸で環境基準を超えて水銀が検出されています。しかし、廃棄物から溶出しておらず、県は汚染源は不明としております。
 次に、事業場の産業廃棄物からは、カドミウム、ヒ素、ジクロロメタン等の有害物質が溶出していることが確認されましたが、周辺環境への影響は確認されなかったとしております。

 

公明・共産は市民目線で問題を把握。将来の禍根を残さぬようにと言うが、市長小林は我が身の利益優先のため中核市移行を急ぎ、60億円の撤去費用を捻出する仕儀に。

ハサップは己が計画頓挫で5億6千万円の国庫返還。国を騙した咎めが出た。

拙速愚脳市長小林、三村県知事は慎重、これが県にとっては幸い、中核市になったんだから八戸市どうぞ処理をなさるがいい。

困ったことだ。県に頼んでいればいいのに、余計なことをしたもんだ。

愚脳市長小林は八戸市が積年貯め込んだ28億円を使おうとする。人の財布も自分のものも見境がない。

情けない男だ。愚脳市長小林は。


by jpn-kd | 2017-07-30 00:00 | 行政ネタ
櫛引産廃公明共産追求すれど解決せず、愚脳市長小林野積み放置4
畑中
それから、三協リサイクル処理センターですが、県の管轄でこれまでは目が届かなかったということだけれども、ここに大体許可したのがおかしいんです。ああいうふうに農道の近くで車の通行量が多いところにやったということがまず間違いですが、それは今から言っても何ですが。そしてこの4年間も、目がちかちかするとか、頭がくらくらするということで、地元の人たちから何回も注意があって、やっと今のようになったのです。4年間も監視をしてきたのでしょうけれども、実際には守らない。県の指導も――実際に4年前に2基の炉が禁止されて、そしてあと1基は木くずなどを燃やすだけだとなっていたのに、頭がくらくらしたり、頭痛がするようなのを燃やしたということですから、これを守らない業者です。田子と同じなんです。
 ですから、早く撤去命令を出す。様子を見てからでなくて、そういうことが必要でないかと思います。産廃の問題は県でしょうけれども、しかし、市民が一番被害を受けているわけですから。妙の水道公園のところも問題になって、撤去しました。これは強く市でも要望していくことが必要でないかと思いますので、これは要望しておきます。

平成22年 
市長小林
新処分場に隣接する産業廃棄物については、平成9年ごろから野積みが目立ち始めたもので、原因者は株式会社三協リサイクル処理センターでありました。
 平成10年12月24日に、同事業所にあった焼却炉の排ガス中ダイオキシン濃度が基準値を超過したことがきっかけとなり、産業廃棄物の保管基準違反も発覚しております。
 県では、放置されている廃棄物を撤去するよう改善命令などの行政指導を行ったものの改善されない状態が続いていたところであります。
 このことから、県は平成14年7月29日付で同事業所の産業廃棄物処分業などすべての許可を取り消し、平成14年9月18日に同事業所へ、平成15年3月25日には同社社長に対し、廃棄物を撤去するよう措置命令を出しております。
 しかし、これが履行されなかったことから、平成17年2月9日に廃棄物処理法違反で社長が逮捕され、同年5月11日には有罪判決が出ております。
 市では平成15年11月14日付で県に対し、早期撤去に向けた要望書を提出し、その後、県が排出事業者に対して撤去を要請した結果、平成19年7月までに約1200トンが自主撤去されております。
 しかし、廃棄物の大部分はキャッピングシートで覆われたまま放置されております。市としては産業廃棄物がこのまま放置されることは、生活環境保全上の支障を生ずるおそれがあり、将来にわたる不安を残すことになると認識しております。
 このようなことから、県に対して汚染の拡散防止や水質検査による環境監視の継続実施はもちろんのこと、県の責任に基づく全量撤去を強く求めてまいります。


by jpn-kd | 2017-07-29 00:00 | 行政ネタ
櫛引産廃公明共産追求すれど解決せず、愚脳市長小林野積み放置3

平成12年6月定例会

共産党畑中

櫛引の農道沿いにあります三協リサイクル処理センターについてであります。

 この会社は7年前、感染性産業廃棄物、つまり医療廃棄物等を焼却する中間処理施設として県の認可を受けたものであります。農道沿いでの焼却のため、当初から苦情があったものでしたが、その後、3年前には廃プラスチック、紙くず、木くず、建設廃材等12種類もの許可を受けています。

 ところが、おととし1221日にダイオキシン濃度が基準値をオーバーしているとして、2基の焼却施設のうち1基は使用停止処分となっているもので、残りの1基の廃プラスチック焼却施設は管理基準が適用となる施設なので、早急にダイオキシン濃度を測定し、結果を県に報告してくださいという県からの文書が出されているにもかかわらず、いまだに結果の報告書は提出されていないため、3基中2基は使用停止処分となっているもので、1基だけは木くずなら燃やしてもよい施設となっています。

 ところが、付近の住民からは、夜、余り風のない日に燃やしているらしく、頭痛がしたり、せきがとまらなくなるようなにおいがする、何を燃やしているか不安だ、こんなに近くに許可するのもおかしい、やめさせられないかという苦情が何回も寄せられてきました。

 私も保健所等と交渉してきましたが、最近も苦情は変わりません。昨年1月13日には事業者が休みますと県に報告しているそうですが、何を燃やしているかは不明ですが、夜燃やしているようであります。においで頭痛がするというのは木くずとは考えられません。県に対して、きちんと調査をし改善させるよう、市民の安全を守る立場から申し入れるべきと思いますが、市長の所見をお願いいたします。

中里市長

民間施設リサイクル処理センターについてであります。櫛引地区の有限会社三協リサイクル処理センターが設置している産業廃棄物中間処理施設の焼却炉からの煙害苦情が出ている、夜間に燃やしている疑いがあるが、どのような現状か内容を示せ、こういうことでありました。

 産業廃棄物処理施設の設置許可や維持管理の指導につきましては県の所管事項でありますが、2年前の新聞報道によりますと、有限会社三協リサイクル処理センターがダイオキシンの基準をオーバーしているため、使用中止を通知したとされております。

 現在の状況について県に問い合わせましたところ、三協リサイクル処理センターには焼却炉が3基と焼却灰のコンクリート固形化プラントが1基あり、このうち焼却炉2基につきましては、平成1012月に使用中止の文書指導をしており、事業者から平成12年1月、改造のための休止届があり、現在稼動できる焼却炉は、木くずを対象とした焼却炉1基であるとのことであります。

 さらに県では、廃棄物処理法の保管基準の遵守につきまして、昨年12月改善計画書を提出させ、先月まで立入検査、指導を実施してきておりまして、焼却炉の違法稼動があった場合も厳しく対応していくこととし、監視を強化するとのことであります。

 また、ダイオキシン類対策特別措置法により排出基準が、1立方メートル当たり80ナノグラムから、最も緩やかな基準でも10ナノグラムへと大幅に強化される平成1412月1日を待たずに、現在の煙害苦情について早急に改善が図られるよう県に要望してまいりたいと考えております。


by jpn-kd | 2017-07-28 00:00 | 行政ネタ
櫛引産廃公明共産追求すれど解決せず、愚脳市長小林野積み放置2

公明前沢、共産畑中が気づいたニュータウンの廃棄物

議会で繰り返し撤去を求めるも産廃は県の仕事、ところが中核市になると市が撤去だ。

撤去費に60億とも言われる巨大なもの。

市長小林は中核市移行前に撤去を求めたが、三村知事は言を左右にして撤去をせずシートをかけて尻ぬぐいだ。

愚脳市長小林もどうもできずに、撤去発言を撤回し様子を見るとトーンダウンだ。

こんな奴で市政は保てるのかね。

八戸市は環境保全課長が新聞社へ、このような文書を配布

県に廃棄物撤去を迫った。

平成 27 年度八戸市重点要望事項と県の処理方針

11.元産業廃棄物処理業者㈱三協リサイクル処理センターの野積み産業 廃棄物早期撤去について

市内櫛引地区において、元産業廃棄物処理業者㈱三協リサイクル処理センターにより不適正保管された産業廃棄物につきましては、排出事業者の責任により約 1,500 トンが撤去されましたが、平成 19 年に終了した後は、原因者に資力がないとのことから、約 17,000 トンの産業廃棄物が野積みされたままとなっております。

平成 24 年7月には、当該野積み産業廃棄物に程近い井戸の地下水において、環境基準を超える総水銀及びダイオキシン類が検出されました。その後、公益財団法人産業廃棄物処理事業振興財団の「当該井戸は周辺環境への影響をモニタリング評価するためには適切でない」との助言があったことから、平成 25 年5月に新たに観測井が設置されました。しかしながら、当該観測井の地下水からも環境基準を超える総水銀が継続的に検出されております。さらに、同年 11 月には、汚染源調査のための観測井から 1,4-ジオキサン及び鉛も検出されており、汚染は当該野積み産業廃棄物の影響による可能性が高いと考えております。現地は住宅地に程近く、下流側に当たる地域には農地が広がっていることもあり、今後の地下水及び土壌の汚染の拡大が危惧されます。

本来、廃棄物は法令に基づき適正に処理されるべきものであり、膨大な産業廃棄物が長期間野積みされたままになっていることは、廃棄物行政全般への住民の不信を招きかねません。

つきましては、当該野積み産業廃棄物は早急に撤去すべきものと考えますので、当市の中核市移行前までに県の責任において撤去していただきますようお願いいたします。


by jpn-kd | 2017-07-27 00:00 | 行政ネタ
櫛引産廃公明共産追求すれど解決せず、愚脳市長小林野積み放置
平成26
前沢
三協リサイクル処理センターの野積み産業廃棄物については、同社の産業廃棄物処理業許可取り消し後、廃掃法に基づく措置命令によって約1500トンが撤去され、平成19年7月より現在まで残りの1万7000トンが野積みされたままとなっております。野積み産廃付近の地下水からは基準を超える水銀及びダイオキシン類が検出されており、それらを受けて設置された観測井の地下水からも総水銀を含む汚染物質が継続的に検出されている状態であります。
 県は汚染物質の検出と産業廃棄物との関連性が証明されていないとしているそうでありますが、八戸ニュータウンから直線距離で500メートル、膨大な産廃を放置し続けることは行政全般への不信を招くことへつながると思っております。今は規模は違いますが、後手に回り結果として莫大な税金を投入した県境産廃の二の舞にならないよう祈るばかりであります。

市側
櫛引地区産業廃棄物の野積み放置問題についてお答え申し上げます。
 まず、これまでの対応についてでございますが、櫛引地区の産業廃棄物の野積み問題については、平成1511月に市が県に対し早期撤去に係る要望書を提出しており、平成1512月から平成19年7月までに排出事業者の責任により約1500トンが撤去されましたが、いまだに約1万7000トンが野積みにされたままとなっております。
 市では、その後も県に早期撤去を求めてまいりましたが、地下水汚染が危惧されたことから、平成25年度重点事業要望において野積み産業廃棄物の早期撤去を最重点要望事項として要望いたしました。
 県におきましては、平成24年7月及び平成25年6月に野積み産業廃棄物の下流側井戸から環境基準を超える総水銀が検出されたことから、昨年9月に汚染源を特定するため事業場内の産業廃棄物の有害物質の含有試験や溶出試験などの調査を開始いたしました。
 同調査では、下流側井戸から引き続き環境基準を超える総水銀が検出されたものの、産業廃棄物からの総水銀の溶出や事業場周辺の井戸からの総水銀の検出が確認できず、汚染源を特定できなかったとのことであります。
 なお、市といたしましては、平成25年度に引き続き平成26年度重点事業要望においては早期撤去を、平成27年度重点事業要望においては当市の中核市移行前までの撤去を、最重点要望事項として要望しております。
 次に、現状及び今後の対応についてでございますが、昨年実施した調査では汚染源を特定できなかったことを受け、県では公益財団法人産業廃棄物処理事業振興財団の専門家からの助言を受け、現在、汚染源の特定等のため、既設の井戸等10地点に加え、新たに19地点をボーリングし、追加調査を行っているところであります。
 追加調査の結果については11月をめどに取りまとめ、今後の対応を総合的に検討していくと伺っております。市といたしましては、今後も引き続き中核市移行前までの撤去を要望するとともに、移行に伴う移譲事務の協議において、本事案について慎重に県と協議を行ってまいりたいと考えております。
 次に、この問題に対する市の認識と県の認識の相違についてですが、市といたしましては、産業廃棄物が野積みにされたまま放置されていることは、廃棄物行政の不信を招くことにもつながり、現に下流側井戸から総水銀等が検出されていることからも、撤去すべきものであると認識しております。
 一方、県では、井戸から検出された総水銀が野積み産業廃棄物を起因としているかどうか、総水銀等の有害物質が生活環境へ影響を与えるかどうかを調査し、その結果をもとに、専門家の助言を踏まえ、今後の対応を総合的に検討していくとしております。
中核市になる前は市長小林は撤去を求めた
中核市になり責任が出ると監視するだとよ。前言を翻した。こうした男だよ。




by jpn-kd | 2017-07-26 00:29 | 行政ネタ
穂積建設断線事故で青銀に保証せず、行政管理課記録もなし

28年12月

佐々木 行政管理課長 それでは、市庁舎における電話等通信障害の発生につきまして、本日お手元に別途お配りしております資料に基づきまして、御説明を申し上げます。
 まず、1の障害の発生状況でございますが、去る12月9日金曜日の午前8時30分ごろ、一部を除く別館の課の電話が不通になるとともに、庁舎全体での光回線の接続ができない状態となったものでございます。
 なお、9日の時点では、発生時刻を7時50分ごろと把握し、発表しておりましたが、その後の確認により、正しくは8時30分でありましたことが判明がしたことから、訂正し、御報告するものでございます。
 続いて、2の障害の原因につきましては、別紙1の位置図及び別紙2の現場写真をあわせてごらんいただきたいと思います。
 このたびの事故は、中央駐車場と公用車車庫の解体工事におきまして、土どめの設置工事を行っていたところ、図面上での埋設ケーブルの位置を十分に確認しないまま、現場の状況から位置を誤って判断し掘削したことにより、通信ケーブルを切断したことによるものでございます。


 続いて、3の業務への影響と復旧状況について、まず、(1)の表にまとめておりますが、電話及びファクスは別館の26課、別館案内及び青森銀行八戸市庁支店で不通となりましたが、同日19時に復旧しております。
 次の、インターネットでは、市ホームページの閲覧不可のほか、ほっとスルメールの不通等の障害が発生しましたが、こちらは同日1420分に復旧しております。
 また、別館1階のATMが利用不可となりましたが、同日18時に復旧をしております。
 なお、今回は仮復旧ということになりますが、本復旧に向けたスケジュール等につきましては、今後事業者と調整していく予定でございます。
 続きまして、(2)の対応内容につきまして、1つ目の外部からの電話への対応でございますが、当課で一旦受け付けたものを各課に連絡いたしまして、それを受けて各課職員は、当課の電話から折り返し電話をかけることで対応しておりまして、件数としましては、165件ございました。
 また、ATMにつきましては、本館のATMへの誘導、あるいは最寄りのATMの御紹介により対応させていただきました。
穂積建設、青銀への詫びなし、業務障害は補償すべき、また市役所は家賃をとって青銀に貸しているため、調整役を担え。
なんでも、いいかげんにするな。

by jpn-kd | 2017-07-25 06:17 | 行政ネタ
坂本よしひろ刑法223条 強要罪か?

坂本よしひろ、他会派の議会発言者を呼びつけ、かかる文言を議事録から削除せよと迫った

市議会で議員の発言を削除できるのは二通り

一つは地方自治法第百二十九条 普通地方公共団体の議会の会議中この法律又は会議規則に違反しその他議場の秩序を乱す議員があるときは、議長は、これを制止し、又は発言を取り消させ、その命令に従わないときは、その日の会議が終るまで発言を禁止し、又は議場の外に退去させることができる。

これは議長権限、坂本よしひろには付与されていない。

もう一つは八戸市議会規則の(発言の取消し又は訂正)

65 発言した議員は、その会期中に限り、議会の許可を得て発言を取消し又は議長の許可を得て発言の訂正をすることができる。ただし、発言の訂正は、字句に限るものとし、発言の趣旨を変更することはできない。

これは、本人が訂正をする。権限を有しない坂本よしひろは、発言議員に迫って発言を取り消せと強要している。

無論発言議員が訂正をしないと言うことは自由だ。

しかし、為にならないとか、どうしても取り消さない気かなどとの言辞があれば、これは自由を奪うことになるので問題だ

(強要)
 223条1項 生命,身体,自由,名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し,又は暴行を用いて,人に義務のないことを行わせ,又は権利の行使を妨害した者          → 3年以下の懲役

ここの解釈が微妙でひっかかるような、パクられないような。

それにつけても、坂本よしひろの行為は問題だ。

また大館恒夫についても噂がある。


by jpn-kd | 2017-07-24 00:00 | 行政ネタ
愚脳市長小林部下殺し、残業ワースト一覧 4

部下を殺してでも成果を上げ、市長の椅子にセメダイン貼ってでも座っていたい強欲・貪欲・因業・悪業の愚脳市長小林のお題目は、

「死んでも市長になれますように、南無阿弥陀仏、アーメン、素麺、冷や素麺」だ。

その尻馬に乗るなよ、本気になって働くな、過労、家老は城代家老に労災適用、それすらせさない八戸市役所、あんたのキンタマ臭いわよだ。

さて、こき使われている労働者諸君の長き残業、嘆きの時間、嘆きの壁はイスラエル、名前の由来は神に勝つ者とか神と戦いし者、こんな伝統歴史を有する民族なれど、国を持たずに諸国を流浪、まさに流浪の民は国無く、統一した民衆なく、信じられる指導者も長き歴史の中で埋没、沈没、死没、覆没(ふくぼつ・やぶれほろびること)すれば、イスラエル国の再建もこれまでかと危ぶまれた時、ホロスコープかハルマゲドンかユダヤ人の大虐殺、狂気、狂人、狂犬も真っ青になるヒトラーの人殺し、一人殺せば犯罪者、たくさん殺せば英雄になるという恐るべき信念、もっとも正しいことでもあるが、それを国連でとがめ1947年にパレスチナ分割案(ユダヤ人に有利)を示したが、取られるアラブ側は当然拒否。以後泥沼の神と戦いし者たちは敢然、決然として1948年のイスラエル建国宣言と同時に、アラブ各国を敵に回しての中東戦争の始まり始まり。

その中でエルサレムをイスラエルが収奪、ためにアラブは文句たらたら、異教徒たちもあつまり嘆きの壁に額を押しつけなにやらブツブツ、アラブ、ブツブツ、キリスト教もブツブツ、そこで煮え立つ嘆きの怨念だ。

これを言いたくて長々引っ張ってきた。

さて、八戸市役所職員も残業なんてしたくない。不平ブツブツ嘆きの壁、それは担当課長の無能力、愚脳市長小林への忠誠は依然と変わらぬ業務遂行、ましてや残業0とは何たることか、烈火の如く怒りに挙げ句に血管立てて青筋にょきにょき、それは夜のお楽しみとするべきで職場で青筋はいただけない。そんな馬鹿な課長に文句も言えず職員ひたすら、意味も筋道も分からず同じことの繰り返しだ。

目覚めよ職員、30代は一度しかないぞ。死にはぐってやっと分かったジジイが一人、その名を日本救護団の小川というぞ、馬鹿ジジイが執念こめて、八戸市役所残業ゼロ作戦開始途中だ。

21港湾河川 257時間

22財政   243

23こども支援240

24障害福祉 239

25新美術館 237

26学校教育 208

27はっち  205

28教育指導 199

29広報統計 199

30農林畜産 197

聞いたことのない課もあるやも、ここは何をする課なのかも含めて、全課に連絡し残業根絶が出来ないのかを探る

無目的建物はっちなんてのは残業なんぞ、する必要もなかろう。

何をしているのか聞いてみよう。


by jpn-kd | 2017-07-23 00:00 | 八戸市長小林部下殺し
八戸死人病院、一歳児に全く関係ない成人のインスリンぶちこむ

 お問い合わせのありました件名「市民病院、幼児に成人のインシュリンを打った医療事故」に回答いたします。

  発 生  平成15年6月

  内 容  当時1歳9カ月の男児の患者様に対し、抗生物質を投与すべきところを、別の患者様のために 用意してあったインスリンが、誤まって投与されたもの。
投与開始から30分後に看護師が誤りに気づき、投与を中止。
小児科医が診察し、インスリンによる低血糖の予防のため、頻回に血糖値を測定しながら、      ブドウ糖を投与したことにより、低血糖の症状は全くみられなかったもの。その後、本人の現況についてはわかりません。


                                            八戸市立市民病院 管理課長 TEL72-5111

市民病院は死人病院か?

これに気づき病院事務局長の芝に苦情を入れた。こやつは不敵な面をする奴で、こうした人物は必ず部下を潰す。

その証拠が図書館職員の自殺だった。威張ることしか知らない奴。気に入らぬ風もあろうに柳かなで、強く出るばかりが能じゃない。

看護師がぺちゃくちゃしゃべりなながら幼児にインスリンをぶち込んだ。

これを分析すると、

薬局から薬を持ち出す

持ち出した薬を病室に搬入

患者名を確認し注射

このとき、バーコードを患者につけ、薬品にも同様にし、看護師もバーコード管理すれば間違いは絶滅すると人殺しの芝に伝えたがふんふんと聞いただけ。

今は市民病院もバーコード管理だ14年の間に様変わりだ。

先を見れば事故は防げる。

それにしても、当時一歳の男の子、今は15才か、すると天才将棋師の藤井4段と同じか?

元気でいるといい、それにつけても市民病院はその後を気にしていないのも、立派か出っ歯か、蓮っ葉か。


by jpn-kd | 2017-07-22 00:00 | 行政ネタ


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