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あわら温泉
福井県あわら市にある温泉、蓮如上人のつくられた吉崎御坊があった。大いに拓けた門前市になったそうだ。自由商売、楽市楽座は人々の心をゆさぶった。
宗教以外の安心を蓮如はもたらした。蓮如以前は真宗は絶滅の危機、それを講を中心に建て直し、蓮如の御文として、その宗教檄文が四方に飛び、庄屋のような人々の集まれる場が活動の場となった。比叡山一派に殺されるような迫害にあいつづけるも、蓮如には信念があった。
信念は信ずる今の心だ。この信念なくしてことは成就しない。八戸の観光交流センター「はっち」には信念がない。左右を見て手を上げて渡らない奴バラ。三浦哲郎を見殺しにする奴、どうもならないが、蓮如には信念があった。この付近有名な温泉が幾つもある。片山津、粟津、山代、山中、そのため二、三日逗留。
by jpn-kd | 2010-07-22 10:06
蓮如上人さまのお通りー
毎年4月の蓮如忌に合わせて、平均年齢70歳以上の選ばれた7人の信徒が、京都・東本願寺から260キロメートル離れた福井県金津町吉崎まで、生きた上人を守るかのように、真宗中興の祖といわれる蓮如上人御影(肖像画)をみこしに乗せて歩き通す。蓮如上人北陸行を再現するこの「お通り」は310年もの間絶えることなく今日まで受け継がれている。
真宗大谷派の僧や門徒、浄土真宗信徒らが中興の祖・蓮如上人の御影(ごえい)(肖像画の軸)を携えて、京都の本願寺から福井県坂井郡金津町の東本願寺吉崎御坊(よしざきごぼう)(東別院)までの約240キロを練り歩く「蓮如上人御影道中(ごえいどうちゅう)」が、今年は、東本願寺の蓮如上人五百回御遠忌(ごえんき)法要が終わった翌日の4月26日から5月18日にかけて行われた。蓮如上人と、縁(ゆかり)の深い西近江路では御影道中を迎えて各地でもてなしの休憩所が提供される。蓮如上人五百回忌をご縁として簡単に、その足取りをたどってみた。
 本願寺文書によると、蓮如上人の没後、北陸教化の苦労と遺徳を偲んで吉崎で命日の日に前後して、吉崎御坊道中は宝暦(ほうりゃく)二年(1752)に本山から御影を運んだのが始まり。今年で325回目の御影道中となる。
 東本願寺を出発するのは例年は4月17日で、西近江回りで福井県・吉崎御坊に到着するのが4月23日。ここで法要のあと吉崎御坊を5月2日に出発し、東近江回りで5月9日に東本願寺に帰ることになっている。片道250キロ、6泊7日の道中で、御影を収めた黒塗りの駕籠(かご)を台車に乗せ、門信徒ら約50人が綱を引いて「蓮如上人さまのお通りー」と声を掛けながら歩き続ける。
 東本願寺を出発して、最初の宿泊所となるのは大津市小関町の等正寺(堅田源兵衛の首がある寺)で、翌日の4月18日(今年だけ4月27日)には唐崎1丁目の寺田万寿夫氏宅・雄琴6丁目の傍島富士男氏宅・志賀町南船路の増田重次郎氏宅・南比良の中村康造氏宅・南小松の聞名寺・北小松の小林宗敏氏宅などで休憩して、お茶やお菓子などの接待を受ける。
 雄琴の傍島富士男氏(78歳)西本願寺門徒ら親の代からの接待だ。(1998年6月掲載)「蓮如上人さま お通り」という声が聞こえた。ほどなくして,花を一杯飾ったリアカーの前後にひもを握った集団がやってきた。道端で待つ門徒さん方が一斉に合掌する中を早足で通り抜ける。門徒さん方が次々とお布施やお米を道中の方々に差し上げる姿を見た。胸が熱くなった。京都から湖西路を吉崎へ、そして京へ戻るときは、湖東路を通る。
真宗中興の祖・蓮如
文明3年(1471年)4月上旬、越前吉崎に赴く。7月27日、同所に吉崎御坊を建立し、荒地であった吉崎は急速に発展した。一帯には坊舎や多屋(門徒が参詣するための宿泊所)が立ち並び、寺内町が形成されていった。信者は奥羽からも集まった。
文明6年(1474年)、加賀国守護富樫氏の内紛で富樫政親から支援の依頼を受ける。蓮如は対立する富樫幸千代が真宗高田派と組んだ事を知ると、同派の圧迫から教団を維持するために政親と協力して幸千代らを滅ぼした。だが、加賀の民衆が次第に蓮如の下に集まる事を政親が危惧して軋轢を生じた。更に蓮如の配下だった下間蓮崇が蓮如の命令と偽って一揆の扇動を行った(但し、蓮如ら本願寺関係者が蓮崇の行動に対して全く関知していなかったのかどうかについては意見が分かれている)。
文明7年(1475年)8月21日、吉崎を退去。一揆を扇動した下間蓮崇を破門。小浜、丹波、摂津を経て河内出口に居を定めた。文明10年(1478年)1月29日、山科に坊舎の造営を開始
by jpn-kd | 2010-07-20 12:15
舞鶴とれとれ市場
山口県萩市の海鮮市場に似ている。集客には方法あり。寄らなければならない理由付けが欲しい。
それが道の駅、八戸には道の駅がなく、これを長者まつりんぐ広場に設ける案を出したが、公園緑地課の職員がボケぞろいで、人の話を明後日で聞く。観光交流センター「はっち」に集客力ありと見込んで、交差点改良を行う。広場へ大型バスを停めさせるため。
ところが、「はっち」に集客力はない。三浦哲郎の死ぬのをひたすら待ちつづける八戸市役所には、集客のイロハが判らない。
夢千代の例もひいたように、人間力こそがすべての原動力になるのだ。
朝ドラに一年間ロングランの三浦の小説、それが今なら、さすがに無能の市役所も動くだろうが、四十年前じゃ、皆が忘れる。
じいさんが死んだとき、三日の間は涙を流し、嘆いたであろう、悲しんだであろうが、三年もたてば命日忘れる。
人間とはそうしたもんだ。市役所は税金とることは忘れないが、郷土の偉人のなんたるかを知らない。
まあ、こうした無能に地方行政を願うのだから、地方は痴呆であふれかえる。
無能な市役所をあげつらっても問題解決にはならない。
いよいよ家なき子の片町朝市も長根から追い出される日がきた。こうした問題解決を無能市役所に願うから解決ができない。
これを解決するには民力を頼みとする。
第一に八食センターと交渉、ショバ代は赤字に悩む八食に払う。朝市だけでなく、八食は道の駅の申請を国土交通省に願う。
高速道無料化に伴い、集客アップの話もある。萩市にも舞鶴市にもない店舗数を八食は持つ。減ったといえども、萩、舞鶴の二十店舗よりは多い。近くにホーマックも建つことだけに、意外に大穴か。
by jpn-kd | 2010-07-20 11:44
間人でたいざと読む
こんな読み方は知らない。丹後大江山近くの温泉、道の駅の近く、温泉とは名ばかり、海水浴のチビが風呂場で大騒ぎ、湯も消毒薬の臭いフンプン。
それでも、風呂に入らないよりは増し。ここらは京・大阪から近く、それらのナンバー車で渋滞。島根、鳥取にはマックスバリューがない。ここら丹後も同様、ヨコマチストアのような小さなのが幅をきかせている。
海水浴客の購入するビーチサンダル、浮き輪のオンパレード、どの商店でも並べている。連休でにわか日焼けの若い衆がゾロゾロ。
城崎の駐車場は800円、天橋立と同料金、今まで観光地で一番高いのが奈良東大寺そばで千円、これが筆者の知る所では最高。
城崎の風呂はまあまあ、取分けおすすめでもない。山と川に挟まれた縦長の地にみやげ物やと旅館が並ぶ。俗化の王、交通至便が熱海なみ。
こうしてみると、風呂の湯の良さでは青森県六戸の六戸ヘルスセンター、七戸温泉、道の駅そばがお勧め。
ダイヤモンドってのがあって、それが高価、一生食いきれないような金になるとの巡回牧師の話を聞いた農夫が、それはどんなところにあるのかと聞いた。
「丁度、こんな川が分離するようなところだ」
それを聞いて農夫はダイヤモンド探しに出た。見つからず数年を浪費して戻った。
巡回牧師が来た。
「とうとう見つけましたね」
「何を?」
「ダイヤモンドですよ」
「見つからずに帰ってきたところだ」
「この小屋の入り口のドアを押えている大きな石、あれがダイヤモンドです」
農夫がダイヤモンド探しに出る前に、川床で拾ったものだった」
幸運の青い鳥は遠くにはいないのサ。
by jpn-kd | 2010-07-20 09:22
郷土の偉人三浦哲郎
げげげの女房が評判、NHK中毒の日本人好みの朝ドラ、境港は人口三万人、駅前から水木ロードが開始になる。何もないところだけに何かが欲しく、それがはまっただけ。
今、今と今と言う間に今ぞ無く、今と言う間に今ぞ消えゆく、で、今はすぐ忘れる。丁度、パソコンや、携帯電話の機能のようなもので、機能、機能とうるさいが。今日になれば昨日は忘れるで、三浦哲郎の朝ドラがあったことも忘れたろう。
繭子ひとりというのがそれ、
1971年版 [編集]
1971年4月5日から1972年4月1日まで放送されたNHKの連続テレビ小説の第11作。
母を訪ねて青森から上京してきた娘が、生活の中で幸せを求めて生きていく様子をドラマチックに描く。 下宿のおばさん役の黒柳徹子の東北なまりの演技が話題を呼び、黒柳にとっても一つの転機となる。この後当時の芸能人としては異例となるアメリカ留学(芸能界から遠ざかることが)、帰国後「徹子の部屋」「ザ・ベストテン」の出演となる。
1972年2月10日放送回が、テレビ視聴率歴代20位(2007年1月までで)の55.2%を記録している。ドラマ歴代では7位となる(平均視聴率は47.4%)。
本作は、スチール写真は現存するものの、本作を収録した全話のマスターテープは他の番組制作に使い回された(当時の放送用VTRテープは高価だった為)故に、NHKアーカイブスには映像は残っていない。テープの経年劣化も考えると、視聴者が録画して現在まで保存している可能性は低い。そのため全話の再放送および全話収録の完全版映像ソフトの製作・発売は絶望的である。この事から現在において本作の詳細な内容を知ることは非常に困難であり「幻の連続テレビ小説」と言われている。

スタッフ [編集]
脚本:高橋玄洋
音楽:柳澤剛
イメージソング:「繭子ひとりのテーマ」(作詞:高橋玄洋、作曲:柳澤剛、歌:島崎みどり)
演出:松井恒男
語り:石坂浩二
キャスト [編集]
加野繭子:山口果林
加野三輪子:草笛光子
加野謙吉:江戸家猫八
加野のぶ:北林谷栄
加藤克彦:石橋正次
おじ・久作:多々良純
久作の妻・定枝:市川寿美礼
娘・美子:四方正美
浅川千代:冨士眞奈美
田口ケイ:黒柳徹子
長沢先生:杉良太郎
山田吾一
佐々木剛
田崎潤
朝丘雪路
露口茂
目黒祐樹
下條アトム
林寛子
坂本スミ子
by jpn-kd | 2010-07-18 18:55
米子の皆生温泉
皆生(かいけ)温泉と読む、温泉は山湯、海湯、川湯の三つ、皆生は海湯、米子のガソリンはレギュラーで144円、隣の町では137円、非常に高いのは協定を結んでいるから。当然、ここは敬遠し鳥取で軽油を入れた。
梅雨も明けたので、予定通りに久美浜湾へ移動中、ここで積んでいるボートを組み立てて釣り、日本海は晴天で海水浴客が大勢、波は静かでサーフィンは不向き、全国ガイドを持っているが、和歌山も波は立たない。
結句、道具は用意しているが使用せず。それもまた良し。
途中、三朝(みささ)温泉に立ち寄り、ここは川湯、岡山の湯原温泉に似ているが小規模、湯原は大正時代の温泉番付の大関、河原で入浴できる。奥はダムで壮観。三朝にはトルコ風呂もあった。ヌード劇場もあり、昭和の雰囲気あり。路地がくねくね抜けられます、まるで鳩の町、湯自体は大したことなし。わざわざ足を運ぶほどでもない。鳥取は県が小さく、すぐ抜けてしまうほど。日本海側には多くの湯があり、以前から気になっている所、今月一杯は久美浜湾で遊んで、福井、石川、富山と抜ける。ここでは正力松太郎記念館に行く、これがこの旅のメイン、次いで新潟から山形、秋田に出て、岩手県水沢で後藤新平記念館を訪ねて旅は終了。八戸に戻るのは九月一日ごろ。
by jpn-kd | 2010-07-17 17:46
米子の皆生温泉
皆生(かいけ)温泉と読む、温泉は山湯、海湯、川湯の三つ、皆生は海湯、米子のガソリンはレギュラーで144円、隣の町では137円、非常に高いのは協定を結んでいるから。当然、ここは敬遠し鳥取で軽油を入れた。
梅雨も明けたので、予定通りに久美浜湾へ移動中、ここで積んでいるボートを組み立てて釣り、日本海は晴天で海水浴客が大勢、波は静かでサーフィンは不向き、全国ガイドを持っているが、和歌山も波は立たない。
結句、道具は用意しているが使用せず。それもまた良し。
途中、三朝(みささ)温泉に立ち寄り、ここは川湯、岡山の湯原温泉に似ているが小規模、湯原は大正時代の温泉番付の大関、河原で入浴できる。奥はダムで壮観。三朝にはトルコ風呂もあった。ヌード劇場もあり、昭和の雰囲気あり。路地がくねくね抜けられます、まるで鳩の町、湯自体は大したことなし。わざわざ足を運ぶほどでもない。鳥取は県が小さく、すぐ抜けてしまうほど。日本海側には多くの湯があり、以前から気になっている所、今月一杯は久美浜湾で遊んで、福井、石川、富山と抜ける。ここでは正力松太郎記念館に行く、これがこの旅のメイン、次いで新潟から山形、秋田に出て、岩手県水沢で後藤新平記念館を訪ねて旅は終了。八戸に戻るのは九月一日ごろ。
by jpn-kd | 2010-07-17 17:46
温泉津の湯
温泉津と書いて湯の津と読む、ここから石見銀山の銀を海上輸送した。江戸より前の話だけに、道は狭隘、そこに温泉宿が建つから狭さも狭しで、車は一台しか通れない。こうした昔ながらの湯が多い。結句、人が来なくなる。大型客舎の当世風団体客収容宿で、バス乗り込みの出来るところが生き残った。
ところが福島の飯坂温泉は総崩れに凋落、町は半分壊疽、八戸の町に似ている。無料駐車場を整備することなく、町のわずかな駐車場経営者に引きずられ、町全体を衰亡させたのは無能商工会議所にほかならない。
温泉津は海型の温泉だけに、塩湯、汚らしい町並みがうねうねと続くなかに、妙好人の生家を見つけた。妙好人とは行状の立派な念仏者。特に浄土真宗で篤信の信者をいう。
柳宗悦が書いた妙好人の才市、石見の才市とも言う、無学ではあったが、阿弥陀仏の世界を強く感じておられた。見えない浄土、されど、それが眼前にあると言い切る強さを、時折、無学の人に見る。彼らにとって、現世は修行の場、存在の実存を感じているから、毫も(ごうも・すこしも)それを疑わない。死ぬまで騙されていれば、それは騙されてはいない。しかし、才市は騙されているのではなく、目の前に阿弥陀仏がおられ、それと共に生活をされた。えせ坊主が学問の智恵の棒を振り回すのではなく、真に阿弥陀仏と共に暮らした。こうした人がいるぞと、柳宗悦は教えた。
この才市に温泉津で出会えたのも旅の大いなる楽しみじゃて。
by jpn-kd | 2010-07-17 13:09
石見銀山世界遺産見物
江戸時代には枯れた鉱山、ここから掘り出された銀が中国、マカオに渡り世界で通用するようになった。
山陰は冬の季節風がつよい、そのため、瀬戸内海へ通ずる陸路を選ぶ。この話が見えるかと思い立ち寄ったが、鉱山を掘る話ばかり、たしかにそれも大事だが、安定して銀を流通させるには運輸の問題も大事、江戸幕府が自分の政権安定のため、一本柱の船しか建造させずに、世界から孤立、ために黒船にやられた。
制限は一見安定に見えるが間違い。何もしないを上策とする。質屋の親爺のような狭い了見では、自分は良かろうが、次の代が育たない。それが行政で、江戸幕府と少しも変ることがない。
世の中を自分の智恵と才覚で渡る者、それと他人に寄りかかって生きようとする者に大別されるが、後者は行政のいいなり。悪くはしないだろうの思い込み、ところが八戸市役所のやってきたことは間違いだらけ。
少し気付いて調べてこれだ。本気になり徹底調査、事業仕分けをすれば、八戸も大きく変るだろうが、ことなかれ主義の八戸市民、殺されても殺されたことの自覚がない。
こうした人種の方が幸せなのかもしれぬ。死ぬまで騙されていれば、騙されたことにならないからだ。
さて、そうしたことは認識の違いでどうもならぬが、島根県宍道湖、これはたしかに大きく風光明媚、皇太子が来られていた模様で、警備厳重、湖に警護のランチが出ていたほど。
出雲走行中、テキヤの親分に道を遮断され、どういう趣旨で活動しているかを問われた。親分は市議選に出たそうだ。老人福祉に興味があり、色々と解説、パンフを進呈、気をつけて道中されよと言われたが、増田親分六十歳、高齢者が高齢者を面倒みる時代が、いよいよ来た。それに覚醒し、自らの手を染める人々が立つ時代が、足音高く迫り来る。
by jpn-kd | 2010-07-17 08:25
鈴木継男氏の人間力、八戸市役所総合力
7月5日の中国蘭州交易会に八戸市役所貿易振興係長の大志民、課長、部長が鈴木継男氏と共に参加。
結果はマルヨのチクワ、ハチカンのいかロールが大好評、食通で知る中国人を唸らせた。鈴木氏はペースメーカーを入れた体なれど、中国への足がかりを構築できるのは我以外になしの気概が背中を押した。
賓客歓迎のレセプションが開催され、それも数度に及び、さすがのご老体の御大将、鈴木氏の体が悲鳴をあげられた。今は静養中だが、この人なくして、中国内陸部への足がかりはできない。
また、役所も今回はよくやった。この交易会参加を鈴木継男氏と計画したのが三年前、ようよう実現したが、販売に結びつけることができるかは民間の努力次第。
地元スーパーとの話し合いもあり、販売できることは間違いないが、沿岸部と異なり、内陸部への移送コストが高い。ここをどのように克服するか、できるかが、大陸へ八戸水産加工品を継続販売できるかの鍵。
景気後退の今、金のあるのは行政、その金を使い、鍵穴に鍵を突っ込むとこまではこぎつけた。
これが行政のできる最大の仕事、さて、その鍵を左に回すか、右にひねるかは、これは民間の智恵。
無能商工会議所では出来ない点に着想し、市役所は鍵を鍵穴にぶちこんだ。
何もしないを上策とする市役所としては異例の快挙
係長、課長、部長に深謝
鈴木御大将の出陣を八戸の若い衆は無にしません、御大将の労苦に八戸の衆は最大の努力をいたしまようぞ
by jpn-kd | 2010-07-16 08:23


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