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大チョンボ、無能高島総合政策部長、またも顔出す腹黒石黒次長と信念のない風張中心市街地活性化推進室長
 36億円の予定が42億円にふくれた観光交流センター(はっち)も問題だが、時の盗人との首魁となった高島部長は、どう釈明する?
 途中で政権を放り出した阿部に続き、福田の倅が首相になった。それは平成十九年九月二十六日、投げ出したのが二十年八月二日、一年もたなかった。この福田が二十年七月九日に八戸市に対して中心市街地活性化を認めた。
 認められたことにより、民間が推進する行為に対して補助が出る。これが活用されれば、三日町のさくら野デパートの建替えに補助が出る。さらに、空き店舗の活用などにも国からの援助が出るのだが、これを八戸市は握りつぶした。五年間という有効期限つきだ。
●今は何年だ?
平成二十一年です。
●時限措置だよな、これは?
五年です。
●すると、諸君らは、その時限を知りつつ、八戸市民に伝えなかったのか?
いえ、新聞にも出ました
●新聞は行政ではない、かれらの判断で載せただけだ。こういう、補助が出ますので活用願いますと、市民に伝達したのか、つまり、空き店舗の所有者や、さくら野にだ。
これは商工会議所の中心市街地活性協議会には文書で伝えた。
●商工会議所に出向いて、その認定書の重みを解説したのか?
……
●時限措置です、なるべく早めに検討いただきたいと、説明したのか? 議事録に記録はあるのか? 諸君等の記憶にあっても、記録になければしていないことになるぞ。課に戻り、その議事録を探してこい。
暫く暫くあり。提示するも、高島、風張らが出席したとあるが、名前と出席人員とが符号しない。
なんだこれは?金の損は取り戻しも可能、が、時の損失は何びとたりとも不可能、これを時の盗人と呼ぶ 続
by jpn-kd | 2009-09-30 12:21
火葬場の炉、増設の時期来る
八戸斎場の炉は現在六、ところが、一つは休ませながら、六を順に使う。つまり、一日稼動するのは五で二回使う。だから一日で焼ける死人は十人が精一杯。
 死人の遺族によっては、その順番が待てずに、三沢だの五戸に行き焼いてもらう。その数を捉えているかと、市役所に出向いた。
 課長はその数は把握していないが、そろそろ一基増設しなければならないと認識していると言う。財政課に予算編成を願うようになると言うが、まだ話してはいないそうだ。大体一基は三千万円、焼けるまで待つ、待合室も増設しなければというので、今の部屋を小さくして一部屋増やせと提言。さすれば僅かな費用ですむ。
 そこで、市内最大のセレモニーホールの真照堂の支配人に会って聞いた。
●焼き場の炉は不足しているか
遺族の希望で、焼き場の順番が待てないという人には、五戸や三沢の焼き場もあることを説明し、そちらに行くこともある
●年間どの程度あるのか
十件以上ある
●炉の増設を望むか
できればお願いしたい
八田神仏具店で、同じことを聞いた。
現在は他市町村で焼いてもらうことはない。
これは絶対数の差、つまり八田と真照堂の利用数の違いによる。それだけ、真照堂は他を引き離した証左だ。
 そこで、また市役所に行き、その旨を伝達。市民は高齢化している。焼き場の利用は増える傾向、早めの手を打つ必要があろう。
 課長がくれた書類に疑問を感じ質問。火葬件数の市内、20年は2377件とある。
埋火葬許可数は2324件
 すると、53件は火葬許可がなく焼いたことになるのか? 松本清張の世界、これは恐ろしいことだ。役所の管理はどうなっているのか? 不思議なところだ、八戸市役所、ワンダーランドはこのことだ。
by jpn-kd | 2009-09-30 08:24
管財契約課認識不足で市に一億円の損害
 六十億円の河原木ポンプ場の疑惑を調べたが、市長が収賄した証拠は何も発見できなかったが、管財契約課の認識不足が露呈。
 昨日も記したが、随意契約になると設計金額の百%になることを見逃す体質に問題があると、磯島係長に申し入れしたが、愚図愚図ぬかしていた。自分の行為を正当化するのが役人、どのように間違っていても絶対に間違いだと言わない。
 勝手な理屈をこねるこねる。上唇と下唇に違う口紅を塗るなどはお手の物、山姥と呼ばれる小娘たちがいるが、それらと全く変らない屁理屈をこねるのが役人たち。頭の中がどうなっているのか?
 向こうも言うナ、「日本救護団」の糞爺はどうしてくたばらないのかと。アイツが生きてる以上、枕を高くして眠れないとナ。まさにそうよ、老人には負荷をかけよ、重い物を持たせヨだ。老人だからと言って親切にするな、階段は歩け、バーベルは担げだ。そうすると筋肉がついて、若いものにお世話をかけない。お助けしますか?
小さな親切、大きなお世話だ。さて、管財契約課が発注する仕事は例年は80億、ところが、ハコモノ大好きな小林市長は20年度に125億円の工事発注をした。例年の五割り増し、そのうち随意契約が五億円、最低入札価格で、この二割を低減すれば一億円が浮く。これをもっと有意義な事業に廻せばいい。
 これを係長の磯島に説いたが、ノンシャラン、ならばと、監査委員長に面会。一年内の資金不正流用は問うんだなと確認し、すべからく監査請求せずとも、制度を見直すことで余計な金を支払わずにすむ。それを管財契約課に言うが聞こうとしない。一応、委員長に申し入れるが、その気配がなければ監査請求をする。請求が面倒だからしない、出来ないのではない。担当課員が、その気になれ。その自覚を促したい。監査委員長は私からも言うと明言。が、どこまで本気かネ、監査委員長は退職役人が一番欲しがるポスト、月給が六十万弱になるオイシイ所。市長のお気に入りが就任する。適当にやられれば市民は困る。「日本救護団」に監査請求を出されずに済むような処置を希望する。
by jpn-kd | 2009-09-29 07:46
日水コンに随契で二千六百万円以上利益供与
平成十一年からの日水コンへの発注総額は四億四千六百万円。コンサルタント業務でも巨額に上る。このうち随意契約が七件、合計一億三百万円になる。
 何で随意契約になるかは、前にも記したが、特段の理由もなく、なんとなく前にも発注したから程度。何でこの随意契約を問題視しているかというと、この日水コンに利益を供与しているからだ。
 通常、工事などの発注は管財契約課がこれを行う。彼らは毎日、この発注業務だけをするべく机にしがみついている。契約にあたっては、各課からあがってくる工事や設計委託の契約金額をいくらにするかを検討する。勿論、それには算式があり、それを当てはめていくのだが、ここに問題もある。
 通常、各課が計算する金額は、県土整備などが公表する単価から人工などを積算。これだけでは誰もが設計金額をはじきだせる。すると、土建屋や日水コンなどのコンサルタントは、ほぼ同一価格を入札してくる。
 指名入札、競争入札にかかわらず、大体同一金額になるが、ここに管財契約課が考えたミソがある。工事契約ではなく、日水コンの設計委託についてのみ考えると、最低が65%から最高で80%までの中で契約するようにという、最低入札価格というものが設定されている。
 以前、教育委員会が鮫神楽の収録を入札。そのときサウンドクリエイトが、設計金額の算定に役人に加担しながら、それを落札できなかった。最高額の80%より一万円下を入れてダメ。最低入札価格以下になったからだ。
 つまり、入札価格=A×設計金額で、変数Aがこの時は80%だった。これを若干でも上回れば最低価格の枠を免れた。
 業者としては何とか入札したい。ところが、この変数Aがあるため、なかなか落札できない仕組みになっている。この委託契約の計算は比較的容易だが、工事契約は少々難しい。この解明は後にして、日水コンが随意契約で利益を挙げたことを告げる。入札には縛りがあるが、随意契約は野放しになっている。つまり、日水コンに二割以上の利益を供与した。これは不当な金を支出し八戸市に損害をかけたため、監査請求の対象になる。
by jpn-kd | 2009-09-28 08:04
日赤の間者、市役所の廻し者
市役所が日赤に13億円の便宜を供与し、その執行状況監査に照井を送り込んだ。もっとも、照井はそれほどの力はない。今件の処理(入院できるから来いといい、行ったら帰れとぬかした)も不始末だから、大した期待もできないが、市役所は天下り先を確保したことになる。
 ところが、これと逆なのが、日赤が送り込んだ嘱託員。この人間の身分は、八戸市役所職員ではなく、日赤から給料を受け、あたかも市役所職員のごとく装い、市役所職員と机を並べて事務を行う。その事務は八戸市民をいかに日赤社員となし、それらから出資金、社資をあつめることにある。その結果、年間三千万円を集め日赤に上納する。悪い企みだ。
 その手先を務めるのが民生委員、これには八戸市役所から手当てが出ている。その手当てを支払う窓口に、この悪巧みの、日赤嘱託員がいて尻を叩けば、これはもうたまりません。懸命に町内会を説得し、金を集めさせることだろう。
 こうした企みを市役所が知らない訳がないが、こやつ等は臆病なウサギと同じで、他人がやることを知っても知らないふりをする。正義感のある若い職員が課長にそれを言えば、言うなと脅す。そうしたことを言って歩けば、将来が約束されないと恫喝。君も退職金を満額貰いたいだろうと、判ったような判らない話をする。
 これが役所の裏側だ。だから、この敵の間諜がいることも、知っても知らないわけだ。それを「日本救護団」に暴露された。こうしたことは八戸市役所だけのことではない。全国的に行われている。民間会社だ、日赤は。 公的な意味合いがあると、課長は自分に都合のいい文言を提示するが、それなら、市役所内部に敵の間諜を置いていいと何処の法、条例に書かれてあるのか?
 自分に都合のいい文言は集めるが、攻めこまれる元になるものは隠す、秘匿するじゃ世の中は変わらない。
 変る世の中、人心も一新だ。それを声高に叫び、米国大統領になったのがオバマ。我々は変えるを標榜。鳩山総理も世直しを叫び、国民はそれを期待し、政権が移動。変る世の中、変わらない市役所。それに風穴をあけるのが若者。若者は正直だ。課長に潰されなければ。
by jpn-kd | 2009-09-27 08:04
八戸市役所に敵の回し者がいた
市役所職員と市民を分けているのがカウンター。その内側に居るのが職員だが、その中に敵の回し者が何十年もいた。
 それを八戸市役所は気付いているけど不思議だと思わない。その人物は日赤の職員。別館七階に健康福祉政策課があり、そこに日赤の職員が毎日出勤してくる。何のために?
 それは町内会から日赤社員としての出資金を集めるためだ。給料は日赤から貰い、自分はセッセと町内会を説得する係りの民生委員の尻を叩き、よく集めてくる民生委員を顕彰する。
 そもそも、日赤は民間会社、その民間会社が行政の中にスパイを送り込む、回し者を押し込み、それが毎日、日赤社員の出資金を求める。その額は年間三千万円。これじゃあ、送り込みたくなるのも道理だ。
 大体、民間会社の日赤の社員を集める、出資金を民生委員が要請すること自体がおかしい。民間から金を集める行為を行政が加担する行為は狂っている。
 民生委員は役所が言うから仕方なく社員を集め、金を徴収させる。言われた町内会もシカタナカベで従う。つまり、日赤は行政の蔭に隠れて、本来自分たち自体で集めなければならないものを、いかにも、行政に協力しなければならない雰囲気をかもし出して、金を集めているのだ。
 こうした不当な行為に行政が加担してはいけない。日赤社員に机と椅子を貸さず、市役所から叩きだせ。職員でもない者が職員面して内側に居るのは市民を欺いている。民生委員も市役所が言うのだからと、暗黙の強要を受容してしまう。こうした悪辣な行為を見逃してはいけない。
 毎年三千万円を集め、二十年では六億円だ。これを、敵の回し者一人が集めた。その集めた総額を市役所は開示しようとしない。これも妙な話だ。市役所には面白い話が山のようにある。定年退職になった人は市役所に集まれ。建設、福祉、議会、農業、商工業などに、班を分けて、得意分野を攻めてみよう。補助金十二億円、半分は不用。こうした金の有効活用をさせよう。
by jpn-kd | 2009-09-25 07:57
日赤は八戸市民の敵 4
九十歳のオウナが入院できると言われて行ったら、突然、ベッドが一杯になったので、元居た病院へ戻れと言われた事件を伝えたが、これには裏があるよと教えてくれた人がいた。
 それは日赤の社員にならないと、こうした冷たい仕打ちをされるとのこと。何だ? 社員とは?
 日本赤十字社は、赤十字の活動に協力していただく方々(この方々を社員といいます)から拠出いただくお金で各事業を行っています。赤十字の社員になるということは、赤十字が活動を進めていく上で、その一翼を担う立場に立っていただくこととなります。したがって赤十字社員になることを通じ、人道的活動に参画され国内ばかりでなく国際的な人類の助け合い運動の仲間入りをするということになります。
 オウナは社員ではなかった。だから社員が入院することになり、オウナは外されたようだ。すると、この社員はどうして集めるのか?「日本救護団」の前身、「はちのへ今昔」の長根町内会に、こんな記事があった。
 民生委員心に残る思い出 その1 桂木 規好
 日赤募金は私が民生委員になる前までは、町内会に割当が来て、町内会費から納めていたのですが、日赤募金は寄付的性格上、町内会費からは出さないことになり、私の時から日赤社員募集に入り、日夜3、4ケ月も町内一軒一軒お願いして廻りました。時には犬に吠えられ、追われることもありましたが、おかげ様で、皆さんのご理解とご協力を頂くことが出来ました。それ以来、毎年民生委員が、町内の日赤社員募集や、集金などを担当することになりました。したがって町内会費からは日赤募金を出さなくてもよくなりました。良かったと思っております。
 八戸では町内会費に上乗せした形で、日赤社員の拠出金を集めていた。これは違法で判例も出た。2008年4月3日、最高裁、「赤い羽根募金、日本赤十字社への寄付を自治会費に上乗せして徴収するとした自治会の決議は、募金や寄付の事実上の強制となり、住民の思想・信条の自由を侵害するとして無効」とした大阪高裁判決(2007年8月24日)を確定した。
by jpn-kd | 2009-09-24 06:35
日赤は八戸市民の敵 3
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日赤に八戸市が出した金額に追加がありました。
合計で13億円です。平成14年から平成23年度までの十年間でタダでくれる金が8億円です。これは毎年8千万円づつでました。
 さらに貸付金で5億円でています。これは前にも説明したように、毎年三月末に返却し、翌日の四月一日に貸すと言う妙なカラクリです。
 昭和43年に八戸日赤病院を尻内に建設、平成八年に立替計画が出て、八戸広域市町村をまきこみ補助を出せと迫りました。
 平成十年に日赤青森県支部長、期成同盟が青森県知事あてに要望書を出しました。
 平成14年には県知事に対しおどしをかけます。これに加担した県議10名、八戸市長、日赤支部事務局長、日赤委員長らで、総事業費111億円かかるから、31億円を出せと迫りました。結果、県が17億円、八戸市は13億円、町村は1億円と決定しました。
 この金の番人に照井がでました。役所がよく使う手口です。
 今月の初旬、日赤病院に入院した83歳の男性が手術後、次の日は談笑できるようになりました。が、次の日に亡くなりました。
 日赤の医療事故ではないかと、周囲の者は不審を抱きました。このほかにも「日本救護団」は完全に医療事故があったことを把握しています。市民が一丸となり、情報を交換すれば、幾つもの医療ミス、医療事故が明るみに出ることでしょう。
 日赤は本当に安心して我々市民が利用できる病院なのでしょうか。日本全国、医師不足で国民の医療に対する不安が払拭できません。
 我々には生きる権利があります。それを不当に医療事故で失っていいものでしょうか? 日赤の態度には怒りを覚えます。さらに、誠意のない照井の態度には失望すら覚えます。それが、長年、八戸市民病院の事務長をしていたのですから。
by jpn-kd | 2009-09-23 09:04
若武者三浦ひろし市議、市長に退陣を迫る

千葉市長が建設業者からワイロを取り逮捕、出直し市長選で今年の六月に31歳という若さの熊谷としひと新千葉市長が誕生。八戸の三浦ひろし議員と同様に市議会議員一期目。メール作戦を展開し若年層をとりこんだ。
 三浦市議は9月7日の市議会一般質問で、小林市長に十月の市長選に触れ、舌鋒鋭く、衆議院選で大島氏支持を記者会見でしたのは、市長としての認識が甘いと痛烈に批判。
 責任をとり、市長選に出馬をしないか、市長を辞職するつもりはないのかと斬りこんだ。若武者の堂々たる戦いぶりを音声でどうぞ。
by jpn-kd | 2009-09-22 10:02
カンパで三浦ひろしさんを応援しよう
三日町にできる観光交流センターにビーエフエムを入れ込もうとした八戸市役所の思惑は、「日本救護団」がブログで追求したため頓挫しました。
 役人は自分たちの勝手放題をします。これを阻止するのが市民の選ぶ市会議員ですが、十分能力を発揮できていません。それは市会議員が高齢化し、物事に対して真剣にとりこもうという意欲が欠如しています。だからこそ市会議員の若返り、そして婦人議員の増員が期待されます。
 大切なのは何事にも疑問をもち、市民の目線で物事を解決しようという姿勢です。これは若者や婦人層の持つ柔軟な感性なのです。役人は絶えず、人が見ていなければ居眠りをしようとする集団です。自分が関わらなければ見ても見ぬふりをします。ことなかれ主義が八戸市役所に蔓延しています。
 それを打破するのが市長の仕事です。しかし小林市長にはその姿勢が見られません。役人が黙っているのをいいことにして、ハコモノ行政に力をいれ、年間を通してもわずかな来館者しかない、是川に縄文館をつくろうとしています。
中心市街地の地権者に押され、市役所が土地を買い、ハコモノを建て、その維持管理費を税金で毎年支払うことは、本当に市民のためになるのでしょうか。それも物販をせず、文化的な利用を市民に願うといいますが、文化とは何でしょう? 文化はわかりやすいようで判り難いことばです。文化包丁、文化鍋などがあり、八戸には文化タクシーもあります。
 小林市長は協働の街づくりを提唱しますが、これは自助、共助が実践されることが前提です。しかし、今年の正月の断水で、共助、共に助け合うことすら満足にできませんでした。災害が起きたときに、私を助けてくださいと申請をした人が三千五百人おられましたが、これを共に助ける人がいませんでした。それらの要援護者のリストを市役所が握り、他に開示しないトガメがでました。書類は出来ていたけれど、実際に役に立たなければ絵に描いた餅です。
 こうしたことを避けるために、我々八戸市民は若い力に期待しましょう。それには一人千円のカンパを三浦ひろしさんに出しましょう。宝くじは買わなければ当らないように、我々が政治に参画するための切符だと思えば理解しやすいでしょう。
 金を出さずに口を出す、これは年寄りの証拠です。口も金も出すのが若者です。なんといっても、我々の住む町を守るのは、若者の仕事なのです。雇用を増やし安心して子育てをできる街にしなければ未来、将来はないのです。一人千円でも千人集まれば百万円です。パンフレット作成代、事務所の電話代がかかります。できるところから参加しましょう。
by jpn-kd | 2009-09-22 08:33


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