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カテゴリ:こどもふれあい食堂( 16 )
癌患者爺ィの死に物狂い 今年はえらいお世話になりました4

癌患者爺ィの死に物狂い 今年はえらいお世話になりました4

八戸図書館蔵「ソウル・オブ・マネー」から

☆寄付募金は「対話」の仕事

私は、人々からお金を集めるのが大好きです。

資金調達を行う寄付募金としての仕事は、私にとって天職であり、多くの人にイメ—ジされがちな、不快で不安定な仕事でもなければ、負担に思う義務でもありません。資金調達はたしかに厳しい仕事です。でも、それと同時に私は、それがとても神聖な仕事であると信じています。

それは、その人が本来持っている自分の価値観について、内なる対話を行なう機会を提供する仕事だからです。そこから生まれた、困窮者がいると気づきと、彼らと良い関係の構築をしようという新しい流れを創り出します。

寄付募金募金、資金調達とは、つまり、「流れをつくること」なのです。お金を自分の意思で使い、お金の流れを自分だけのためにしない選択をすることであり、人々がその流れにょって成長する経験を可能にすること。

寄付募金を通して私は、さまざまな人たちと親密でインスピレーシヨンあふれる交流をし、さらには、人々が自分の本当の財産にたどり着くところを目撃してきました。

多くの場合は、その初めての行動によって、とても深遠な体験をする。これは、生活維持に必要な収入の最低ライン未満の人たちにでさえ起きた。

世界有数の億万長者にも起こりました。

本当の財産の経験は、分かち合い、自分はすでに充分に持っていると世界に表現することから生まれる。

シカゴでの、巨大食品メーヵーの社長との気まずい会談から5年ほどが経過した頃のこと。生活弱者救済プロジヱク卜はますますの成長を遂げ、より認知度の高い組織となっていた。そんなとき、私はある一通の手紙を受け取った。その手紙は例の社長からのもので、彼は今では引退し会社の卜ップとして莫大な退職金が用意されていた。手紙には、彼が自分の必要をはるかに上回る豊かさの中で人生を送っている旨が綴られていた。

そして、その彼の人生の中でも忘れられない出来事が、私から小切手が返送されたことだった。なぜなら、彼に強く叩き込まれていたアメリカ企業に普遍のビジネス・ル—ルは、「収益を上げるためなら、どんなことでもしなければならない」というもの。このルールは「寄付金を返金する」という行為で、そのル—ルはくつがえされた。

退職するにあたり、自らの実りある長いキャリアを振り返ったとき、彼は「世界の飢餓を無くすために行動したい」と望んでいる自分に気づき、そこで彼は、自分自身のポケットマネ—から、彼自身の良い関係構築のコミットメントにおいて、返送された小切手の5万ドルを何倍も上回る個人寄付を行った。彼は、その寄付について、「自分の魂のため、やり残した仕事を完了させるために行なつたのだ」

お金と自分の魂が一致する絶大なパワーにあらためて気づかされた出来事だった。

それがどれだけの額であろうとも、魂のこもった意図で、お金の流れを選択したとき、あなたは豊かさを感じます。自分が誰であるかの表現として自分のお金を使うとき、あなたの人生は輝きだす。

それこそが、本当のお金の存在意義なのかもしれません。


by jpn-kd | 2019-01-04 18:29 | こどもふれあい食堂
癌患者爺ィの死に物狂い 今年はえらいお世話になりました2
癌患者爺ィの死に物狂い 今年はえらいお世話になりました2
八戸図書館蔵「ソウル・オブ・マネー」から
豊かな「お金の流れを感じるには、しがみついてはいけない」
ガ—トルードは「お金は水のようなもの」と教えてくれた。
お金は、時には勢いある川のように、ときには一滴のしずくのように、私たちの人生に流れてくる。流れているときお金は、クリアになり、成長させ人物を養うことができる。
が、流れが滞り、長い間せき止められると、それを滞らせている人にとつて、どんより濁ったつたものとなつてしまう。
時とお金は流れるもの。
それは、祝福のエネルギーやポジティブな気持ちや意思や意図を遝ぷこともできれば、コントロールや支配や罪を運ぶこともできる。お金は私たちの魂が承認したものを運ぶのです。それは、愛の流れにもなり、あなたとの良い関わり合いにも、誰かを傷つける流れにもなる。
私たちは、お金の洪水に見舞われ、その超過で溺れることもある。お金を必要以上にせき止めると、流れの循環を止め、他者に損害を及ぼす。
私はシカゴの食品会社の社長に、5万ドルの小切手を返却しました。
社長が良い関係を築けると思う団体に寄付をお願いします。私たちを選んでくださったことには深く感謝したします、と書いて返却しました。
マザーテレサを訪ねたとき、私は彼女に対してファンドレィジング、資金調達についてのアドバィスを求めました。
すると彼女は、「自らの資金調達の方法は祈ることであり、神は常に過不足なく自分の必要とするものを提供してくださった」と答えました。
彼女は、その充足を信頼し、一切の蓄え無しで、すべてを運営していたのです。世界102力国で400以上の孤児院を彼女は運営していました。そのすベての施設には、常に必要とするものが供給されていた。
私たちは彼女のような生き方は想像することもできませんし、私も提しません。けれども、マザ—.テレサが数億万ドル規模の運営を祈りによって成功させたという事実は、きっと私たちのお金について考えるひとつのヒントになる。
もちろん、節度のある貯蓄は、責任あるアプロ —チの一環。けれども、あなたの持つ財産が、意義のある方法、人生を肯定する方法で使われないなら、それは障害になる。
ちようど、健康を維持するためには血液が体中をくまなく循環するように、お金は、それが循環し流れ、人生を肯定する方法で寄付され、分配され、仕向けられ、投資され、初めて役立つ。
血流が止まれば病気になる。お金も同じような影響を人生にもたらす。
ハイチにはこんな表現があります。
もし、1個のケ—キを持ち、一人で全部食べてたら、あなたはむなしさを感じる。
でも、1個のケーキを持ち、それを半分ずつ分かち合ったなら、あなたは満腹になると冋時に心も満たされる。

by jpn-kd | 2018-12-29 15:38 | こどもふれあい食堂
ショッピングセンターラピア様でクリスマスケーキ募金活動
ショッピングセンターラピア様でクリスマスケーキ募金活動
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12月22日ラピア様のご協力を頂きまして八戸市母子寡婦会さまへのクリスマスケーキとサンタブーツのお菓子プレゼント募金を開始。
NPO法人沙羅双樹の会の会員さまからボランティア参加も頂きまして、バスセンター入り口の好立地で募金箱を胸に大声を上げさせていただきました。
こどもたちのためにお願いしま~す。
外国人の方が足を止めて、通訳のお知り合いの方に尋ねていました。
この人達は何をしているの?
サンタの代わりに母子家庭にケーキのプレゼントの募金活動。
すると、千円札を募金箱に入れてくださいました。
日本人は年間6千円程度の募金、アメリカ人は60万円を寄付されるそうです。
文化の差でしょうか?
日本人はおカネを借りるのを恥だという考えがあります。
貧困は恥だという考え方があり、助けて欲しいがなかなか言えない。
でも、日本にNPO法人ができるようになり、福祉活動をする団体が増えています。
NPOは行政の手の届きにくいところに手をさしのべるを事業とします。
行政には言えないことも、断られたことも、NPOなら出来る場合もあります。私たちのようなフードバンク事業を行うNPOになら、食べられないを相談できます。
困ったときはお互いです。
今回の募金展開のように、困った本人は言えない願いも、NPOが代わりに言います。
助けてください。
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今回の努力で、ケーキ代が出ました。ラピア様有り難うございます。
24日には八戸市母子寡婦会の代表前田様にケーキとサンタブーツを手渡しします。
NPO法人沙羅双樹の会会員のボランティアさまも共に手渡しいたします。
有り難うございました。皆様の善意が確実に届きます。


by jpn-kd | 2018-12-23 17:30 | こどもふれあい食堂
年末でお寺様にお参りに行かれる方も増加、またもご寄付賜りました
年末でお寺様にお参りに行かれる方も増加、またもご寄付賜りました
お寺様は名前を隠してくださいとのお申し出、山号寺号を記載できないことをご寛容のほど。
寺に墓地、鐘楼からは鐘の声、木魚の音に線香の薫り、花も絶えることなく故人を偲ぶ心。
本堂にはご本尊はあれども、広い空間。
何にもないようだが、びっしりと詰まっている。
それは先祖への供養の心。
身体はあれども、その人の心は愛に満ちてても見ること適わぬ。
人は心があれば行いとして出る。
それが墓参り、寺参り。
故人の好物だった、これを持って行こう。あれを見せてやりたいと、心がそれらを買い求め、故人のために供える。
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本堂は空間、が、満ちている愛の心。
今、協賛いただくお寺様14ヶ寺、八戸市内には46ヶ寺あり。公民館は23、倍の数がある。そこにお檀家さんがおられ、歳時には先祖の墳墓を祭祀すると諺にもあるように、我があるのは父母の故、祖父母を偲び、我が連れ合いと心は次第に大きく拡がる。
その心の姿、そのお供えものをNPO法人沙羅双樹の会は毎日集めては配ってあるきます。
八戸市母子寡婦会様には毎週水曜日、今回は仰天ものの果物だくさんです。
なかなか果物まで手が回りません。
果物を水菓子と呼び、昔から珍重される食べ物。
こどもたちの嬌声が聞こえてくるようです。
夏にプールからこどもらの嬌声が聞こえると、楽しんでるなァと思わずこちらも笑み。
また生活困窮家庭にお届けすると、姿が見えなくなるまでこちらに手を振られる。
いい仕事をさせていただいています。
本来はお寺様がその栄誉を頂戴するのが筋です。申し訳ありません、そして有り難うございます。


by jpn-kd | 2018-12-18 21:50 | こどもふれあい食堂
小中野湯ートピア温泉で募金活動、ユニバース小中野店前
小中野湯ートピア温泉で募金活動、ユニバース小中野店前
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こどもふれあい食堂運営のため、募金活動をお願いしたところ、風呂上がりで気持ちがゆったりしたお客様にシイタケ・ゴボウを百円でビニール袋に詰め放題をおすすめしたところ、八戸市のこどもたちのためならとOKをいただきました。
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これが大好評、お客様から面白い、楽しいとの話題続出。
提供いただいています企業・農家さまのお陰です。
八戸市内のお風呂やさんで風呂上がりのゆったりした気持ちが、こどもたちへの思いやりとなりまして、いよいよますますこどもふれあい食堂に力が入ります。
小中野湯ートピアさま、ありがとうございま~す。


by jpn-kd | 2018-12-16 20:21 | こどもふれあい食堂
こども食堂ムラタ様からリンゴのリクエスト
NPO法人沙羅双樹の会報告
こども食堂ムラタ様からリンゴのリクエスト
いよいよ押し迫ってきました。今年も間もなく暮れます。
月一回開催のムラタ様からこどもたちにリンゴを添えての提供です。
リクエストが来ると沙羅双樹の会は忙しい。
ご提供いただける篤志家さまに連絡。
今回は八戸卸センターの野田青果さまからの特別提供です。
有り難うございます。
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なんたって、NPOはおカネがありません。無償提供を願う訳ですから願われる方も大変です。
それでもこどもたちの為ならばとご提供いただけました。八戸人は心が優しい。
有難いことです。地域は地域で守る。
これが大原則ですが、困っていると相談できないかたも多くおられます。
さて、はっち内のムラタ食堂様、赤いリンゴの皮を上手に使ってウサギを作って出すなど、料理人の腕のふるいどころです。
保育園の保育料が支払えない家庭が20世帯ほどあります。
こども食堂の存在を知っていただけるといいですね。
食材に困っている家庭は是非ご連絡ください。
45-3344です。
お米でも野菜でも味噌醤油でも遠慮無く申してください。
定期的に提供可能です。
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八戸市母子寡婦会さまには毎週提供させていただいております。
12月24日にはケーキとサンタブーツにお菓子を添えてお届けします。
母子家庭の皆様楽しみにしてください。

by jpn-kd | 2018-12-16 08:41 | こどもふれあい食堂
お寺さまからご寄付たまわりました。
お寺さまからご寄付たまわりました。
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雪が風で掃いたよう道ばたに集まる中、早速母子家庭にお届けしました。
大房のバナナに小学生低学年の子が歓声を上げました。
「おかあさん、昨日バナナ買えなくてよかったね、ぼく、バナナが来るようにって夕べお願いしてたんだ」
パートを二カ所掛け持ちのお母さん、その帰りを待つこども、黄金色したバナナ、食べたかったのでしょう。
「みてみて、一本じゃないよ、何本もついてるよ、毎日食べられるんだ、嬉しいなあ」
お寺さまは匿名を希望されます。こうした喜びの声を直接お聞かせできないことを残念に思います。
でも、我々は確実に、そして着実に小雪の中を、トナカイを走らすサンタクロースのように、背中の袋一杯に市民の善意を詰め込んで届けます。
アパートのドアを閉めた時、中から小学生の声が響きました。
「バナナ、ありがとうございます。バナナありがとう」
何にも代えがたい感謝の言葉でした。
想い出しました。昭和二十七年の頃。それは日本が戦争に負け、国民全体が飢えていました。
果物やの店先にバナナが黄色く色づいて、芭蕉の葉のように大きく房を広げていました。
バナナってどんな味なのだろう。
家に戻って祖母に訊きました。バナナって美味しいの?
「バナナは昔は安かった、なんたって台湾は日本領土だったから、それこそ十円も出せば一房買えたよ」
美味しいかと訊いたのに安かったと応えた祖母、その時、悪い時代に生まれたと小学校三年だった筆者は泣いた。バナナが食べられないのは国家が無謀な戦争に国民を押し込んだ結果だと痛切に感じた。
今はこどもが貧しい環境下にあり、その子たちは貧しさを訴える手段方法を持たない。
その声なき声に応えてやりたい。筆者は癌患者、一日一日を生きる喜びを与えてもらう。と同時に一人でも飢えから子どもたちを救いたい。
抗がん剤の副作用で鼻血が止まらなくなる。が、最後の血の一滴まで、飢えた子を救う。
昭和24年、就学前の筆者は道ばたに落ちていたあめ玉にアリンコがたかったのを見つけ、そのアリンコを排除しあめ玉をしゃぶった。回虫が湧いた。
それでも、あめ玉が舐めたかった。その原体験が平成の豊かな時代、飢えた子のいるのを知り、癌患者爺ィの死に物狂いで飢えた子を地域で支える活動に没入させる。
屋根に薄化粧のように小雪が降りかかる師走の朝です。
遠寺の鐘が聞こえる朝六時、八戸はこうして今日も又、生きているからこその、面白くも楽しい一日が始まる。
お寺さま、有り難うございます。子らに代り感謝申し上げます。


by jpn-kd | 2018-12-01 08:23 | こどもふれあい食堂
米穀・蔬菜卸業川長様からご協賛いただきました。
米穀・蔬菜卸業川長様からご協賛いただきました
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川長さんの名の由来は創業者が川村長治さん、昭和6年、米穀・雑穀・蔬菜の一筋道、その年限は87年になる。
人間一番大事なのは自分の仕事に誇りがもてること。
福沢諭吉も言う、大事なのは自分の能力を最大限発揮できる仕事を持つことだと。川長さんは積年、この一筋道を開拓された。
その業務内容のうち米穀は青森県産、秋田県産の各種銘柄米を公的検査機関として、常に、公正正確な検査を行い販売。行政からの絶大な支持を受ける。
雑穀は青森県、岩手県、秋田県を中心に集荷した小豆、黒大豆を安価にて、地元、関東、関西方面へ出荷。
お米の川長 三沢支社  (小売業務)では小売販売
青森県産のお米や全国から取り寄せた玄米を、店頭販売。
また、インターネットでも年中無休でお米のご注文を受付中。
※お米の全国宅配もOK。
 また、全国から取寄せたご飯のお供商品やオススメ商品も販売中。
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益々躍進する川長さまからお米を大量に頂戴しました。
有り難うございます。

by jpn-kd | 2018-11-30 10:59 | こどもふれあい食堂
「市長への手紙」について
                       八 広 第 242 号
                       平成30年11月19日
 小川 真  様

              八戸市長  小 林   眞
                      (公印省略)
 

       「市長への手紙」について(回答)


 平成30年11月2日及び4日差し出しの「市長への手紙」について、次のとおりお答えいたします。
 厚生労働省からの通知にあるとおり、子ども食堂は、困難を抱える子どもたちを含め、様々な子どもたちにとっての食育や貴重な団らんの場として、また地域における交流の場として意義があるものと考えています。
 市といたしましては、市内の子ども食堂の運営者に対し、安全管理上で留意すべき事項の情報提供や、保護者の養育に対する支援窓口等の情報を周知して、相互の連携強化を図ってまいりたいと考えております。
 また、当市教育委員会とは、これまでも子ども及び保護者への支援を連携して行っているところですが、改めて相互に関連情報の共有を図り、引き続き連携して取り組んでまいります。


(お問合せ先)
・子ども食堂に関すること
 福祉部 子育て支援課
 電話0178-43-9581
・市長への手紙に関すること
 総合政策部 広報統計課
 電話0178-43-9317

by jpn-kd | 2018-11-20 00:00 | こどもふれあい食堂
こどもふれあい食堂百軒目標14

こどもふれあい食堂百軒目標14
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お菓子卸の後村様からご協賛いただきました。
陸奥湊駅前、歩いて0分の好立地にあるのが有限会社後村商店本店様、所番地は八戸市湊町久保44、ご商売は和洋菓子卸業、しょっぱく世知辛い世の中で、元気にご商売に励む中、突然お邪魔してご理解いただき、協賛してくださり、どっさりとお菓子類を頂戴いたしました。陸奥湊駅前は戦後は大層賑わいました。行商のおっかさんたちが列車を使って近郷近在に魚や干物を売ってあるいた。
それから水産品を売る町の食料品店の店主たちが朝早くから仕入れにきた。ところがスーパーに押されて食料品の店数が激減。一等地駅前も歩く人も少なくなった。
ところが後村様は商売道は一筋道と常に全方向へ視線を走らせ、八戸の景気後退、サバの水揚げ減少の中でも、必ず成功の機運はあると固く信ずる経営の達人
またまた、
お菓子とリンゴの協賛をいただきました。有り難うございます
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by jpn-kd | 2018-11-19 00:07 | こどもふれあい食堂


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