人気ブログランキング |
2018年 03月 21日 ( 1 )
「はっち」は愚脳市長小林の狙いを外れ職員主導で衰退の一途 1
「はっち」は愚脳市長小林の狙いを外れ職員主導で衰退の一途 1
2011年2月11日開館した「はっち」
民間所有の土地を買い上げ、官営の施設を建設、風張という女部長が計画変更し夏祭りの山車を入れ込めず、前側に17億円かけて失敗の上塗りの「まちにわ」建設。
市長も愚脳、職員も大失敗、管理運営の職員はご都合主義で市民のことを考えない。
こうした、愚脳市長小林の元に参集した利口の足らない職員が何をしでかし、中心商店街を衰退させたかを検証する。
鳴り物入りのはっち、基本計画から見ていこう。

八戸の特有な歴史と文化を再評価し、地域に潜在する 価値を活かす発想が必要です。市では、ここを拠点として、人、もの、文化な ど、地域の資源を紹介し、活用するとともに、中心市街地に人と情報を集め、 その交流を通したゆとりや豊かさを市民や観光客に提供する、これまでにない 地域活性化の施設として「八戸ポータルミュージアム はっち」を整備するも のです。
さて、
はっちは
これをします、これもできますと出来もしないことを総花的に盛り込んだ。
それらが、補完されたのか、大道商人と同じであれもいい、これも素晴らしいとかけ声ばかりで内容が伴わない。
行政は嘘をついて市民を騙すのか、できもしないことを並べ立て箱物行政を推し進めただけなのか、今こそ愚脳市長小林の悪辣な手腕を暴くときこそ来たれり。


1-(1)ふらりと立ち寄る、憩う 三社大祭の巨大な山車が入ることのできる「はっちひろば」は、明るい街の中の室内 空間です。買い物や仕事の合間やバスの待ち時間など、ふらりと立ち寄り過ごすくつろ ぎの場です。カフェやショップではお茶を楽しんだり、オリジナルグッズを探したり。 また、2階から4階の各階に設けられたリビングでも本や雑誌を読めるなど、憩いの場 を設けます
これは大嘘、風張が大失敗をこいて山車がはいらない。これが第一の失敗。



by jpn-kd | 2018-03-21 00:00 | 行政ネタ


ブログで行政改革をめざす日本救護団
メルマガ-まぐまぐ

メルマガ購読・解除


 

カテゴリ
タグ
以前の記事
記事ランキング
検索
楽天
その他のジャンル
画像一覧