人気ブログランキング |
2018年 03月 01日 ( 2 )
寒川町議ひき逃げ容疑書類送検へ
寒川町議ひき逃げ容疑書類送検へ
02月28日 14時04分
去年、神奈川県寒川町の76歳の町議会議員が横断歩道を渡っていた中学生を車ではねてけがをさせ、そのまま走り去った疑いがあるとして、警察は近くひき逃げなどの疑いでこの議員を書類送検する方針です。

去年12月、神奈川県茅ヶ崎市堤の県道の交差点で、横断歩道を自転車で渡っていた中学3年の男子生徒が軽乗用車にはねられ、首や腰を打つなど、全治3週間のけがをしました。
車はそのまま現場から立ち去り、警察がひき逃げ事件として捜査を進めたところ、防犯カメラの映像や目撃者の話などから、寒川町の斎藤恒雄町議会議員(76)が軽乗用車を運転していて赤信号で交差点に進入し、事故を起こしていた疑いがあることが分かったということです。
車のフロントガラスはこの事故で壊れましたが、議員が事故が起きた日に修理に出していたということです。
当初、議員は警察に対し「青信号で進入した」と説明していたということですが、その後、赤信号だったことを認め、「事故直後、男子生徒に『大丈夫か』などと尋ねたら『大丈夫です』と答えたので、届け出る必要はないと思った」と説明しているということです。
警察は近くこの議員をひき逃げと過失運転傷害の疑いで書類送検する方針です。
【悲報】斎藤恒雄(寒川町議会議員)中学生ひき逃げ!車で驚きの前科も…全然懲りてない…
市民を代表する県知事が中学生をひき逃げするという仰天のニュースです。
ひき逃げの容疑で書類送検されたのは神奈川県寒川町の斎藤恒雄寒川町議会議員(76)。 横断歩道を渡っていた中学生を車ではねてけがをさせ、そのまま走り去った疑いがあります。本人の言い分と目撃者の証言が異なり…。また、過去に車での驚きの前科がありました。詳細を見ていきましょう。
事件概要
事件は去年12月に遡ります。
警察によると、寒川町の斎藤恒雄町議は去年12月、茅ヶ崎市の路上で軽自動車を運転中、横断歩道を渡っていた男子中学生に衝突し、救護せず走り去った疑いがもたれている。
町議は被害者に「君が赤だったよな?大丈夫か」などと話しかけて走り去ったということだが、目撃証言などから、当時、斎藤町議が信号無視していたとわかった。
斎藤恒雄町議「(被害者に)『大丈夫ですよ』と言われたんで、その場を離れてしまったのが、免許を持つ者の義務を怠ったことが自分自身悔いてならない」
のように証言する斎藤恒雄町議。あくまでも被害者の中学生が赤信号を渡ったと主張しており、そのうえで「大丈夫と言われ、その場を離れた」といっていますが…
自転車に乗っていた男子生徒に約3週間のけがを負わせた上、そのまま逃走した疑いが持たれています。
全治3週間といったら、それなりの怪我でしょうし、もし大丈夫だと本人が仮に言っていたとしても病院につれていくのが大人の対応ではないでしょうか。男子生徒の親御さんもさぞ驚かれたでしょう。
ひき逃げの証拠隠滅をしようとしていた?
男性町議は事故直後、車を修理に出していたが、目撃情報などから捜査していた同署が車を発見した。車はフロントガラスが割れていたという。
事件直後、フロントガラスの修理に車を出していた斎藤恒雄町議。
フロントガラスは通常のガラスの3〜5倍ほど丈夫にできています。そのフロントガラスが割れるというのは、相当勢いよくぶつかったということではないでしょうか。
事故を起こしたならば警察に正直に申告すればいいものを、スルーして立ち去ったのは、過去に車での前科があったから気まずくて隠そうとしたのでは、という疑いもあります。

過去に死亡事故の前科が・・
2010年5月28日午後5時半ごろ、寒川町岡田6丁目の町道で、無職女性(74)=同町岡田=が寒川町議会議長斎藤恒雄さん(68)=同=の乗用車にはねられ、頭などを強く打って重傷を負った。茅ケ崎署によると、現場は信号機も横断歩道もない片側1車線の直線道路。女性は道路を渡っている際にはねられたとみられる。28日夕に寒川町岡田の町道で起きた交通事故で、寒川町議会の齋藤恒雄議長(68)の乗用車にはねられた同町岡田の無職女性(74)が29日午前2時半ごろ、搬送先の茅ケ崎市内の病院で死亡した。
(引用元:神奈川新聞)
2010年にも自身が乗った車で死亡事故を起こしている斎藤恒雄町議。
今回中学生をひいたときに、その事故の記憶がフラッシュバックしたのではないでしょうか。
全治三週間の怪我を追わせたにも関わらず警察に向かうことをためらったのは、もしかするとこの過去が関係しているのでは、、と考えられます。
死亡事故を起こしているならばなおさら車の運転に気を使わなくてはならないのに、ひき逃げをしたというのが本当であれば全然懲りていないということになりますね。
斎藤恒雄町議も御年76歳。決してお若いとはいえません。この事件を機に、もう免許返納してはどうでしょうか。。


by jpn-kd | 2018-03-01 12:00 | 行政ネタ
bFM、いんだら電波を出さずアンテナを階上岳に上げろ
bFM、いんだら電波を出さずアンテナを階上岳に上げろ
脳タリンで人間的資質に欠ける塚原が観光協会の代表になり、商工会議所の主流から外されたのは当然だ。こやつは、電波の何たるかを知らず、八戸を15年沈滞させた張本人だ。
また、ケーブルテレビの所有者吉田一族もまた、ローカルTVの面白さを伝播できない愚かな奴らだ。

どうも、八戸人には足ひっぱりだけを生きがいとする、ケチで尻の穴の小さな野郎が多い。所詮オレと同じでちんけな人生を一日でも生き延びればいいという馬鹿の塊だ。
人生とはそんな小さなものじゃない、小さいのは手前のチンボコで、せめて気組みだけは、肝っ玉だけはでかく持ちたいものだ。
ケチでいんだら電波を飛ばない小便のようなだらだら垂らしているのが、bFM。
アンテナは八戸市役所の別館屋上にある。地上高は47米、こんなものじゃ電波は遠くまで飛ばない。
塚原がインチキ携帯電話会社を立ち上げたとき、八戸市から千万円を出資させた。これは市民の税金、それが自分たちのインチキ携帯電話を当時の市長中里が使い、市民から倅を職員にしてくれとの会話が防諜をほどこしていないため、誰でも聞ける状態で大きく漏れた。
慌てた市長中里は塚原のインチキ携帯電話利用を全面的に取りやめ、急激に経営悪化だ。
そして手前たちの商売無能を棚に上げ、八戸市の出資金を半分の五百万に減額しやがった。八戸市の出資は市民の税金だ。こんな手前勝手の大馬鹿野郎が塚原だ。

中里市長からスカンを喰った塚原、そのときはアンテナを五戸近くに置き、電波は高い所から発射しなければ糞の役にも立たないことを知悉。これはプロとしての必須条件だ。
ところが、この塚原の阿諛追従野郎は、どう取り違えたのか、地上高47米しかない市役所屋上を行政財産目的外使用で五年契約、14万4千円で借りた。地上高が低く、いんだら電波しか飛ばない。爺ィの小便だ。
そこで、八戸市役所は来年の三月で契約が切れるところから、以後は行政財産を使用させるな。

さすれば、階上岳のRAB鉄塔を借用し、八戸市はオールカバーができる。八戸市から仕事を貰おうと、おもねることばかりを考え、電波の公共性を考えることなく、手前のちんけな根性だけで、ソロバン勘定をするな。
お前にはそんなことしか思いつかない情けない奴なのだ。電波は市民のためのもの、面白くてためになる番組作りが使命であることに何故気がつかぬのか。
馬鹿はそんなものよ、オレ自体が人生の何たるかに気づかず、癌で余命90日宣言されて、初めて人生の意味を知った。同類というか、オレの方が年寄りだけに、オレは天下の馬鹿のチャンピオンだ。
その馬鹿チャンが言う、塚原お前もオレに負けないシニアチャンピオン馬鹿だ、公器の電波を持ちながら、それを市民のために使うことを知らない。五年契約を機に、階上岳にアンテナを設置しろ。



by jpn-kd | 2018-03-01 07:08 | 行政ネタ


ブログで行政改革をめざす日本救護団
メルマガ-まぐまぐ

メルマガ購読・解除


 

カテゴリ
タグ
以前の記事
記事ランキング
検索
楽天
その他のジャンル
画像一覧