2018年 02月 18日 ( 1 )
逃げた女房に未練で、策略巡らした夫だと高山議員が喝破
逃げた女房に未練で、策略巡らした夫だと高山議員が喝破
29年10月民政協議会

◆高山 委員 少しお聞きしたいことがあります。
 サービスセンターであろうが本庁であろうが、本来ならばそういうDVの支援者ありという記載が表示されたときに、そのサービスセンターで本庁に確認するまでもなく、そこでそれはできませんとなぜ言えなかったのかというところが根本的な問題だというふうに思います。本庁に来たから断った。サービスセンターだからわざわざ本庁にお伺いというか確認をしなければならないというよりも、職員が徹底的に、そういう場合には支援者ありという表示があったならば、サービスセンターであろうがどこであろうがそこでなぜ即座に断らなかったのか、もう一つ思うことは、この夫という方が本庁に来て、そして断られた。その上で、なぜサービスセンターという末端のところに行ったんだろうかというふうに思うと、この夫たる男性は、非常に計算高いのではないかというふうに思います。
 本庁に行って断られた。サービスセンターに行ったら誤ってでも交付されたという事実が報道されたりするならば、今言ったふうにして、第三者の同じような加害者的な人が読んだときに、ああ、あれはいいなというふうに思うかもしれません。

この高山議員、小中野に思い入れあり、寺の和尚だが市民目線、永く市営のワンニャン齊苑で月一回の12日(わんにゃん)を供養の日と定め慰霊、多くのペット愛好家が集う。
ところが、この和尚一円のカネも貰うことなし。
市民目線を忘れず、八戸がどうしたら良くなるか、ハマを活況づけるにはこうしたらどうかと、サバの宣伝には唄の文句が耳から入るようにと、議場で唄を披露し他の議員から議事録削除をかまされた。
が、この和尚特有の憎めない性格、時折本論から逸脱し思いのままに喋るところに、この和尚の面白さと飄々とした味わいがある。
この人のこだわりのなさは人間の上、それも特上。

が、型に填まった議会、人の言辞に苦情を言うのが得意な前沢市議、他人のことより自分はどうだ、議場を出て議会事務局にご注進だ、今の発言はどうだのこうだの。
八戸議会史読んだことがあるのか
、湊、小中野から出た大久保弥三郎、通称ダイヤ、西村菊次郎、大宅壮一の親友らが、唾を飛ばし大声上げてかくあるべしと主張、また、傍聴も詰めかけた。
おらほの代表だと、激しく拍手だ。
現在の誰も傍聴もしない議会、もっと議員諸君は反省することだ。議場は歌舞伎役者の舞台と同じだ。仲間をこきおろす前に、己が姿を鏡に写すことだ。
少々脱線しようが転覆しようが、そんなことは八戸市への思いが強いからそうなるだけだ。
気取りキンタマ、まんこの毛で田舎市議が気取るは笑止、笑止。
高山市議が愚脳市長小林の応援団長なら、オレは高山市議の応援団だ。
頑張れ高山、負けるな元延、八戸の為に市民目線で世の中改善だ。


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by jpn-kd | 2018-02-18 06:01 | 行政ネタ


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