2018年 02月 04日 ( 1 )
八戸市内に10カ所の簡易宿泊所 分類は?
八戸市内に10カ所の簡易宿泊所 分類は?
札幌の11人焼死は無届け老人ホームか? 八戸市内でもこうしたことが発生しないのかを調べた。
保健所衛生課で捕捉しているのは10軒

南郷区が経営している市営のバンガローも含まれる。火災報知器等は完備、消防も査察に出て書類はある。
石堂にある簡易宿泊所は民営、これも消防は点検とのこと。札幌の火災は廊下にあった石油缶に着火とのこと。消火器具備だけでは火災は免れない。
住民の意識が重要だ。
小中野の学生宿泊所、これは県議の清水悦郎が経営、ここも簡易宿泊所分類。昔は下宿屋と言った。
清水悦郎の建物が簡易宿泊所ならば、他の下宿も簡易宿泊所に分類されるべき。
電話帳を見るとパンションという下宿屋がある。簡易宿泊所の届けは出ていない。
食事を提供すると保健所からの営業許可が必要になる
それは11分類になり中華と麺類は別の分類、レストラン・喫茶店などと分れている。
簡易宿泊所はどれにあたり、パンションがどう分類されるかは今後の調査だ。


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by jpn-kd | 2018-02-04 10:06 | 行政ネタ


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