2017年 03月 30日 ( 1 )
余命90日 5

教育長と面談
さんすうの強い子をつくろう
それには児童科学館で学年別さんすう博士チャンピオン大会をやろう
教育長は賛成された
ところが、教育センターが反論
児童科学館はそうした場ではない
役人なんてのは、余計な仕事をしたがらない生物
手柄は欲しい、が、面倒なことはしたくない
ヒキガエルのような奴
のろのろと這いずり廻る
面倒なことを察知すると、グズグズと遠回りをして、難を避ける
嫌々生きても一生は一生だ
精一杯生きても筆者のように、後、90日を宣告される
八戸から優秀な子弟を世に送り出す
それには褒めてやることだ
さんすう博士になった
うれしいことだ
やる気が出る
そうしたやる気の芽を摘むのが役人
情けないことだ
そろばんの及川先生がおられる
この人も八戸の宝だ
いつも輝いている
奥さんを亡くされ、すこし、輝きが薄れた
でも、輝いている。この及川先生を中心として、さんすう博士大会をしたいものだ
児童科学館の館長も、やる気がない
が、教育長は興味を持たれた
さて、どう実現できるか

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by jpn-kd | 2017-03-30 00:00 | 健康


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