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八戸市役所職員は聞いたフリが仕事、現収納課長、木村氏が好例
八戸市役所職員は聞いたフリが仕事、現収納課長、木村氏が好例
この男、いつもYシャツの裾がはみ出て、出っ腹の下にズボンがヨレヨレ、Yシャツも毎日取り替えず衿が黄ばむ、典型的だらしない男。みかけが悪いのは中身も同じで、聞いたふりこくからやき。
こんなNEWSで衝撃、
平成31年(2019年)4月19日午後0時25分頃、東京都豊島区東池袋で飯塚幸三(87)の運転する乗用車が暴走、歩行者らを次々とはね自転車の母娘2人が死亡、車の運転手を含む40~90代の男女10人が重軽傷を負った。
八戸市役所はこの木村課長をふくめ、汗を流さず先送りを一番策と決め込むが、この高齢者自動車運転は、昨今の問題ではなく繰り返されている。
八戸市でも山名氏が、これに熱心
平成29年 3月 定例会
☆山名市議 免許更新の際に高齢者講習の義務づけや自主的に免許返納ができる制度が設けられていますが、ドライバーの主体性に委ねられているために、運転の過信者が残る傾向が強いとされます。そこで、多くの自治体では免許返納を自主的に促すためにタクシー運賃への助成を行っているケースが見られます。山形県では、村山市で65歳以上の自主返納者に対し、タクシー利用券の交付、上限2万円の支給、遊佐町では65歳以上の自主返納者にタクシ一利用券の初乗り相当額20回分を支援するとともに、朝日町、庄内町でも独自の支援を行っています。したがって、高齢者の事故防止の観点から、運転免許自主返納者に対し、タクシーへの支援策について積極的な取り組みを提言する
◎市民防災部長(石田慎一郎 君)それでは次に、運転免許自主返納者に対する支援についてお答えを申し上げます。近年、全国的に高齢者が運転する交通事故が増加している中で、八戸市におきましても、事故件数に占める高齢者の割合は増加傾向にあります。最近では、県警の支援事業以外に、自治体がタクシーや公共交通機関の利用に対する支援を行う事例も見受けられます。
 免許証の自主返納に伴い、公共交通機関の少ない地方では、日常生活で車を利用していた方が外出の機会を失うおそれもあり、当市といたしましては、タクシーや公共交通機関の利用に対する支援策につきまして、先行自治体の事例を参考に関係機関等とも協議した上で検討してまいりたいと考えております。
ところが一年先送り、またも質問、30年予算委員会
◆山名 委員 運転免許返納者への支援についてであります。これも高齢者の交通事故が非常に多いということで、去年質問をさせていただいております。そのとき、タクシーや公共交通機関の利用に対する支援策について、先行自治体の事例を参考に、関係機関とも協議した上で検討してまいりたいという答弁でありました。その後検討されているのかどうか、今後の見通しを含めて伺いたいと思います。
ここでだらしないYシャツはみだし男登場、いつもズボンを引き上げる仕種常習犯
◎木村 くらし交通安全課長 お答え申し上げます。
 運転免許証の返納者への支援につきましては、委員おっしゃったとおり、昨年の議会で答弁しておりますけれども、他都市の支援策を調査している中で、県内では40市町村のうち、青森、十和田、むつの3市、あと4町が支援事業を実施しており、ほかに県外では、バスやタクシーの利用券を交付する等の支援事業を行う自治体が増加しているという状況にあります。他都市の支援策の調査を行う中で、財政的負担などの課題があるという声が聞かれておりまして、庁内の関係課やタクシー協会等との関係機関と現在も協議を継続中。
◆山名 委員 財政負担は何をやるにしても当然かかる問題ではありますけれども、より有効的に使う部分にはお金をかけるという対応をしていかないと、何一つ解決にならないということであります。
 特に1つ特徴的なものを御紹介したいと思います。宮崎県西米良村、ここでは免許返納をした65歳以上の方々について、14万4000円分のタクシー券を交付する。こういうような事例もありますので、当然ここの村は、財政負担は伴うわけでありますけれども、交通事故を減らしていかなければならないということでの財政措置でありますので、そういう面ではしっかり対応していただきたいと、要望する。
この要望という言い方は、一応釘は刺したよの意味合い、やるやらないは理事者側判断。
又一年経過し31年になり、
◆夏坂 委員 高齢者の運転免許返納支援。この項目につきましては、これまで一般質問、また、過去の予算特別委員会、決算特別委員会でもいろんな委員から質問がされております、全国的にも高齢者の事故等がふえている、運転免許の自主返納、県内でも、昨年の数ですと3776人、年々ふえている状況。市内の免許返納者の数は?
またも出ました腹出たYシャツはみ出し課長
◎木村 くらし交通安全課長、市内の運転免許自主返納者、平成28年が616人、29年が618人、平成30年623人。
◆夏坂 委員 免許がなくなったら移動に一番困るものですから、交通手段としてバスであったりタクシーという部分での特典を与えて、免許証を返納した場合の移動の確保という部分で支援をしていると思うんですが、八戸市が協賛、加盟が少ないという、この背景というんでしょうか。理由は何なのかというのをどのように捉えていらっしゃいますでしょうか。

ここから夏坂は話がずれる。
論旨は免許返納で移動手段を欠いた。それに、タクシー券やバス券支給が問題だと山名氏が言うのを聞いていないのか、民間でサービスをしろと大ズレ、そんな話は議会でする話じゃない。商工会議所でやれ。
また、これを幸いとばかりYシャツはみ出しも、免許返納は民間がやるべきと無茶な話だ。
Yシャツはみ出し役立たず、夏坂市議も論点ボケ
◎木村 くらし交通安全課長 地元警察の方々が主体となって、支援先を開拓している状況、自治体のほうにすれば、それをバックアップしているという状況。こういう支援事業があるというところを私どもの市のホームページ等でも紹介はしておるんですけれども、いかんせん、どういうぐあいでというところまで、分析はできていないところではあるんですけれども、ただ、やはり広く高齢者の交通事故を減らしていくためにも、支援店、そして、まして市の自治体である私らも含めて何らかの支援は本当にやっていきたいと思っています。答えになっていないようですが、申しわけございません。
答えにならぬ答えでYシャツはみだし、またも先送りで異動で収納課長だ。

by jpn-kd | 2019-09-14 09:00 | 行政ネタ
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