癌患者爺ィは八戸市役所のガンと誉められる。市役所職員1
癌患者爺ィは八戸市役所のガンと誉められる。市役所職員1
市役所職員には二通りあり、仕事を楽しいと思えぬ奴は負け
仕事を任せられた、それを面倒だと思うと、もう負け
面倒だから適当にやろう、適当にやっても本気でやっても結果は同じだ
配置転換で新しい仕事に直面し、覚えるだけでも大変、それに幾つもの仕事を抱え、他課との調整協議で疲れる
こう思うと役所に行くのが嫌になり鬱病n虜になる
世の中はこうしたもので、家に引きこもっても一生は一生。
なに、おれが休んでも給料は貰える。
こういう考えかどうかは判らぬが八戸市役所には鬱病で休んでる職員が十人ほどいる。
仕事して汗出しても給料は同じ、なら動かぬほうがまし、座っているより寝てたほうがまし、寝てるより死んだほうがまし、とそこまで思い込むと死ぬ。
鬱病の人間が死ぬとは限らない、某課の女性、明るく張り切り論理明快、これがいきなり死んだ。
亭主も役所に勤務、変わらず出勤、思い当たる節はなかったそうだ。
死ぬ奴はいい、残された家族がどういう思いをするか、どういう局面で苦労をさせるのかを、死ぬ奴は考えない。
自殺者が出た家、これだけで不動産価値は下落だ。
死ぬ奴は自分のことだけしか考えられない気楽な奴、その気楽さを満喫してから死ね。
中途半端な結論、推論を立てるな。
さて、本気で仕事をする奴がいた。真面目で異動した課での従来の方式に新機軸を立てた。汗をかいて結果を出した。評価も上がった異動で保健所担当になった。
勝手が違い戸惑うが日限が切られていた。
市長小林が中核都市になるために保健所整備を急いだ。
死んだ。
女房も市役所職員。気の毒な話だ。担当課長の配慮が足らなかったのだろうか?
これも色々調べると予兆はあった。
それは残業命令簿だ。
ま、ここから幾つか見えたが、今は語らぬ。
死ぬなよ、力のある奴ほど落差に戸惑う、職員には優秀な奴が多い。折角蓄積してきた智恵と力を市民のために使わず、無駄に死ぬな。
職員組合はあてにはならぬ。疲労困憊したら電話をしろ。救護団の小川が擁護すれば役所は粗略に扱わぬ、必ず解決策を練る。
かつて、職員を自殺に追い込んだ奴がいて、裁判になった。結句900万ほどのカネを支払う羽目になった。
人を追い込むと結果は穴二つだ。
困ったら八戸市役所の癌と誉められる小川に連絡しろ、その小川とて胃癌のステージ4、三週間おきに東京の癌研に通う身、でも、困った奴には手を差し伸べる、死ぬまでこの精神は不滅なのさ。
武士と生まれた悲しさは狭い道を拡げて通るが己が稼業、庶民の嘆きを聞かぬうちならまだしものこと、聞いた以上、たとえ敵が何人いようとも、斬って斬って斬りまくり、死人の山を築いてくれんず。
大時代の台詞だが、死ぬまで助ける、裸になっても。
オレの携帯電話だ。死ぬ前に電話しろよ、カネは死ぬまでの切符、なに、カネに困ったのは簡単な仕事だ。人間関係、これは少し厄介だが出来る。
死なぬ先から死ぬこと心配するなよ。困ったら08055422335に電話だ。

by jpn-kd | 2019-01-06 11:48 | 行政ネタ
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