「まちにわ」は故人を偲ぶ場所、市長小林が先鞭をつけた
「まちにわ」は故人を偲ぶ場所、市長小林が先鞭をつけた
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イベント会場の様相を呈する「まちにわ」、この会館儀式で市長が言った。
水道企業団の副企業長だった榎本氏が亡くなった。大変親しくしたので故人の名を柱に記した。
えのもとぜんなんとかというのでZENとペンキで落書きだ。
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市長率先して市の建物に落書をする。
市長がやるぐらいならオレ達市民も今年亡くなった人の御霊、冥福を祈って落書するべき。
市長と言えば23万市民を代表する存在。
それがやるんだから、誰一人として憚る必要も無い。
その落書きも税金を遣ったんだ。市長は税金の無駄遣いをしている。
何を考えたもんだか、個人の財布と市の財布を混同している。

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by jpn-kd | 2018-09-25 00:00 | 行政ネタ
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