市長が読まない市長への手紙 3
市長が読まない市長への手紙 3
愚脳市長小林は本会議ですべての市長への手紙は読んでいると豪語、なに、これは真っ赤な嘘だ。

その証拠は
小川 真 様
 問合せいただきました「市長への手紙」の流れについて、下記のとおり回答させていただきます。
 1 「市長への手紙」を収受する。
 2 回答が必要な場合、担当課へ回答作成を依頼する。 → 回答不要の場合は担当課へ送付する。
 3 担当課より回答案の提出を受ける。
 4 広報統計課にて回答案をまとめ、担当課へ確認の上、部長決裁を受ける。
 5 市長へ報告する。
 6 市長の指示により、回答案を修正の上、投稿者へ回答する。
 現状このような流れにより、対応させていただいております。
 どうぞよろしくお願いいたします。
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八戸市 総合政策部 広報統計課 橋場
Tel 0178-43-2111(内線2153)
Fax    0178-47-1485
e-mail kohotokei@city.hachinohe.aomori.jp
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こういう流れが最初から決まっている。
これなら、担当課の意見でしかない。
担当課と話をし、その内容に不満があるから、最後の砦としての目安箱的、救済策が市長への手紙の筈。
これは市民だましの手口だ。
市長が市民を騙して何になるのだ。
目安箱は将軍徳川吉宗が庶民の要求・不満などの投書を受けるために評定所の門前に置かせた箱。享保の改革の一環。小石川養生所の設置、町火消の創設などの成果があった。直訴じきそ箱。訴状箱。
まさに直訴状だ。

ところが職員は汚い手口だ。自分らが市民から受けた相談に、否を食らわした。
それが、不満だから直訴状と思い込み、市長への手紙を出した。
それが、市長が読まずに、否を食らわした奴、つまり、新美術館担当の胡乱な目つきの喋りマシンの高森の所に行く。
これが欺しペテンでなく何にあたる。32億円の巨額な美術館、年間2万3千人しか利用しない。
いかさま名誉市民の鈴木継男の寄贈した絵画、二回目の来館者が少ないことを見込み、入館券を事前販売したところ、館長の山田は美術館は入館券を売るところではないと抜かした。
案の定、入館者は減った。生きていた鈴木は娘から小川を通じて入場券を売るなとキチガイのように怒鳴られ、怒られたから入場券を売らないでくれと頼んできた。
鈴木さん、私はいつからあなたの部下になりましたか、あなたと相談して入場券を事前購入させようと決めた話です。小川が勝手にやったことだと言えばいいのではありませんか?
私は貴方の手下ではありません、娘に怒鳴られたのはあなたの問題で、私が関知する話ではありません。
何、この糞女の館長山田が娘に差し金を入れただけのことだ。
こやつらは腐っているのだ。税金を何だと思っている。
糞の役にも立たない税金、それをみすみす見逃すのか?
それは愚かだ。箱物行政は維持費がかかる。高森は毎年2億円という、「はっち」を押し立てた失敗女、愚策を弄した風張と同じで、年間維持費は1億5千万円と言ったが結句3億円の維持費だ。すぐ倍になるのさ。
職員は税金を無駄遣いし、愚脳市長小林はその元をせっせと創設だ。これじゃ、市民は犠牲者でしかない。
吉宗の目安箱の精神すら生かされないのが八戸の現状だ。
なさけない町にしたのは馬鹿野郎職員だ。
それを良しとする愚脳市長小林はもっと悪い奴だよ



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by jpn-kd | 2018-05-18 05:46 | 行政ネタ
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