八戸市営本屋、ブックセンター民間なら倒産売上目標の29%

八戸市営本屋、ブックセンター民間なら倒産売上目標の29%
愚脳市長小林の馬鹿っこ政策、あきれた官営本屋。
三月の売上は102万円
29年度売上目標3600万円、ところが実績は1050万円と散々。
目標到達率は29%、民間なら店長はクビ。

官営だけにそうしたことはないが、二元制の議会、職員に目を光らせる存在の議員諸君、皆さんにも予算を通した責任あり。
官営本屋など全国的にも希れ、それも失敗の見本となった。愚脳市長小林の責任は明白。
愚脳市長小林を頂く市民は呆れてモノも言えない。職員3人体制で2400万円、バイト代150万、本屋の管理をカネイリ、伊吉、木村の団体に1200万円、家賃に1524万、光熱費が100万、嘱託で975万とかかるかかる。役所は自分のカネではない。市民のカネを勝手放題に乱費。
都合6349万円、利益は200万円で赤字も赤字の大赤字、6千万円が煙りとなったぞ。
愚脳市長小林万歳、よくも、こんたらもん作れたもんだ。
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by jpn-kd | 2018-04-12 05:27 | 行政ネタ
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