東京23区清掃工場の残渣八戸搬入事前協議は公印不正使用 関係者停職三ヶ月2
東京23区清掃工場の残渣八戸搬入事前協議は公印不正使用 関係者停職三ヶ月2
担当課が清掃事務所から環境保全へと変わった。
が、平成25、26、27、28、29年と手口は変わらず、同様に課にある公印、市長小林印を使用。
最初のボタンの掛け違いが次々と拡がった。
これは各課に違反の意識がないからだ。
規程、規約、規則、規律と色々あるがいずれも役人を縛る言葉で、日々行う行為はすべからず規制の対象下にある。
ところが、それを意識的に無視をしているのではなかろうが、前任者がしたので当然だと躊躇もなく行う。
これが恐ろしい。
当然、規程違反は問われる。これも職員間で問題視できないようでは自浄作用は働かない。
議会は市長の暴走を止めるためにあるが、八戸は愚脳市長小林の暴走をとめることができない。
ボソボソと喋り意味不明な言い訳を繰り返し、肝心なことには議員の質問にも答えない。
議会軽視だ。
愚脳市長小林!
問いに答えていないと議員もそれを言えない情けなさだ。
この、東京都のゴミカス、こんなものが安全な訳はない。
それを、担当課は市長、副市長に相談もせず、受け入れたのか?
そんなことはない、トン当たり4万円ものカネが動く。こんな美味しい話はない。
八戸セメントは生産量がピーク時の半分だ。

この東京のゴミカスを八戸セメントはセメント袋の45%までぶち込む。
当然セメントの粘着力は落ちる。ためにこれらセメントはケーソンになり海の中に埋められる。
八戸セメントの東京のゴミカスは年間3万トンまで受け入れが可能だ。
3万トンは12億円のカネが毎年八戸セメントに入る。
これは重要な資金源となる。
この、東京のゴミカスは危険なもので、陸路、海路からの進入路、また、使用するコンテナ、搬入する車両などに規制がある。
安全なものならそんな厳重な規制も必要ではない。
こんな重要な案件の起案書を愚脳市長小林が見ていない筈はない。
見ていないことにしたのか?
何か重大な事故が発生した時に逃げ切るためなのか?
議会で五戸市議が追及したとき、愚脳市長小林は平然としていたことから、この事は愚脳市長小林は知っていた。
何故、愚脳市長小林は担当課印だけを押させたのか?
愚脳市長小林も八戸市公印規程を知らなかった。
が、起案書に印を押さなかった行為は市長としての資質に欠ける。
東京のゴミカスは本当に安全なのか?
市民への説明責任もある。

が、独断でそれを担当課にさせたように装う手口はなにかを隠していないのか?



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by jpn-kd | 2018-03-13 08:13 | 行政ネタ
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