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ダイワエネルギー八戸市と契約未締結 来年か?
桔梗野工業団地の軟弱地盤にてソーラー発電
目論む事業者はダイワエネルギー
いまだ契約締結に至らぬが契約文書の文言の調整中
来年早々には契約できると担当係長
いよいよ、本件は成就のみこみ
ダイワは補助金も手にいれた模様
国家が推進する自然エネルギー
福島の未曾有の大事故
地域住民の健康を守るために村ごと町ごと移転した
日本民族として初の経験
江戸時代、過酷な税に耐えかねて、村人が逃散(ちょうさん・農民が領主の誅求ちゆうきゆうに対する反抗手段として他領に逃亡すること。古代には逃亡・浮浪などといった)の例はあった。
それ以来の話で、今度は行政も村を捨てた
これで、八戸市長小林も加点
自然エネルギー発電を八戸に導入
それが県外企業
雇用は期待できないが2点加点
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by jpn-kd | 2012-12-15 07:56
八戸市長の女房縄文館の作詞・作曲家に謝礼せず
●件名:縄文館の歌について
 お問い合わせは,平成23年7月10日に開館した八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館の開館記念式典のアトラクションで披露された合唱曲「縄文の風」についてかと存じます。

1 作詞は小林友子氏(市長夫人)です。
2 採用の経緯
 平成22年度に是川縄文館開館記念式典のアトラクションについて検討していたところ,音楽に造詣の深い市民の方から「縄文是川のイメージに合う『縄文の風』というピアノ曲があるので,これを合唱曲に編曲して開館記念式典で披露してはどうか」との提案がありました。
 その後,曲作りが進められ,平成23年5月に合唱曲が完成し,担当課に届けられました。
 教育委員会事務局では,さわやかなメロディと縄文人の感性を連想させる暖かな詞であり,開館の記念にふさわしいと判断し,開館記念式典において披露することとしました。
3 歌詞

縄文の風
作詞 小林友子
作曲 最上哲宏
耳をすましてみませんか
全ての感性の扉を開いて
あなたを包んだ風の中に
縄文の音が聞こえるでしょう
心のずっと奥で
小さく小さく響いているのです
あなたとつながりたいと
響いているのです

目をとじて感じてみませんか
光と風と音を追いかけて
どこまでも時をこえて
どこから来たのかどこへ行くのか
かすかな音が光と風の中に
見えてくる確かな命のリレー
私の中にある確かな命
私の命繋がってきた命
命のリレー
確かな私の命

市長小林の女房は作詞料はなし
これは当然
しかし、ピアノ曲を合唱曲にした作曲家に銭を支払わないは人を愚弄だ
著作権がある
それを保護するために図書館はコピー申込書を書かせる
東京足立区の図書館は16館あるが、どこも不用
同じ教育委員会管轄で対応がちがう
やはり、市長の女房が作詞したとて、払うべきものは支払え
税を徴収することは知っても、相応な謝礼を出せないはまずい
市民は市長の女房の奴隷ではない
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by jpn-kd | 2012-12-14 07:57
八戸市津波監視カメラゼロ 国の補助なし
明治三陸大津波は1896年
関東大震災は  1923年
この間23年
すると東京直下型地震は2011の23年後で2034年
これは推測
大地の奥で何が起こっているのかわからない
わからないからこそ備えが必要
津波カメラを設置した茨城県
効果があった
八戸は補助制度が難しくやめた
ためにカメラなし
国との交渉もあろうが、住民の生命をまもるためには欲しかった
担当課の努力不足だ
その点、小中野公民館は全額国の補助
実際役立つかどうかは不明
だが、カメラはない
公民館はある
天と地の差だ
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by jpn-kd | 2012-12-13 08:11
八戸福祉政策課の援助に入れ収納課
金曜日震度5の地震が八戸
このときも災害時要援護者への対応とれず
学習能力の欠如
助けてくれという人びとのリストは作成
その地図もできた
が、安否の確認ができない
それには、他の課が手伝うことだ
40人を擁する収納課は援助にまわり、安否確認の電話をかけろ
この考えをさらに拡充すれば、2000人の職員が700人の用援護者に電話をかけろ
つまり、担当をきめて、その一人に電話をする
OKならよし
連絡がとれない
助けてくれとの要請があれば消防団に連絡する
これだけですむ
ところが足立区は2万人から強制登録
ここが難しい
しかし、頭をかかえることでもない
必ず解決方法がある
それを見出せないだけだ
一人はみんなのため、みんなは一人のため
荒川区のおんぶ作戦
秀逸な例もある
困難にひるむことなく進む
荒川区は1923年の関東大震災に激甚な被害
そのDNAが生き続いている
来年は丁度90年になる
ちょっと前のことでしかない
経験をいかす、経験しないことに備える
これが人間の知恵だ
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by jpn-kd | 2012-12-11 08:16
八戸市役所国保滞納者分類
電算室の努力により見えてきた
100万円以下の収入者の擬主滞納分
252人が社会保険
121人が後期高齢者
200万以下
128人が社会保険
45人が後期高齢者
電算室から収納課へ異動した小笠原氏
この人物がなかなか優秀と電算室の工藤課長の弁
八戸市役所でも大映映画の悪党役の面に似た工藤課長
これが八戸市役所でも五本指に入る実力者
評価は高いが市長がそれを知らない
この工藤課長が推薦する小笠原氏
どれほどの活躍をしてくれるか楽しみ
要は払わないのか払えないのかの見極め
それを分析するのが電算機駆使
日本救護団が気づいたような、軽減保留の不申告
その数が出て、それをローラーをかける
これは足で稼ぐことだ
この分析なしにカネタ課長は闇雲に29人の兵隊を歩かせるが、これは非効率
課長の横で羅針盤を見定める役が必要
それが小笠原氏
それを使いこなすも潰すも課長次第だ
ここの窓口近くの女性
この人物も能力高い
電話で納税者との会話を耳にし、「ああ。ありがたい、こうした女性の努力の積み重ねで徴税がなされる」と、しみじみ感じた
名前も知らない女性だが、実に精神が一本通り、まだまだ八戸市も捨てたものじゃないと感謝
これを課長にも述べたが、その女性に課長が言ったか言わぬか?
課長に全体把握の能力欠如
こうした部署を多く見る
なに、やる気がないのさ
若手にはやる気あり
それを潰すのが仕事の課長連
反省・猛省するべき
それにつけても有難う若手諸君
諸君の姿を日本救護団は見続ける
そして、収納課の女性のような背中に一本筋の入ったのを見ると心の中で手を合わせているんだ
ありがとう、そして頑張れ
やせがえる 負けるな一茶 ここにあり
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by jpn-kd | 2012-12-03 08:34
変われた北奥羽水道総合サービス
インドの成功を導く手段
幸せになりたいと思ったらこうしろと教える
人間は普段思っていることしか口にでない
だから、思いを変えよと教える
思いを変えると、言葉が変わる
言葉が変われば態度が変る
態度が変われば
アレレ、この人は、いままでは愚痴ばかりだが、前向きになったと周りの見る眼が変わる
見る眼が変われば世間の評価も変わる
評価が変われば運勢がかわり、成功に至ると教える
北奥羽の職員の態度が変わった
二階の住人の観光協会に用事のある人がドアを開ける
北奥羽の職員が元気な声で
いらっしゃいませ
と声をかける
おやっと来客者が思う
たった声をかけるだけで、なんとはなしにうれしくなる
八戸市役所の渡り廊下に表示がある
あいさつ運動だか、声かけ道路だかと書かれているが実施するのは三分の一
男はダメ
女性はかなりの人が励行
ところが北奥羽は変わった
その原因は人数が少ない
だから変わりやすい
北奥羽全員が変われ
すると、水道企業団の窓口も変わる
あそこはダルイ
人の顔をみながら声をかける
ドアを開けカウンターまで距離がある
皆で待ち構えろ
お客に積極的に声をかけろ
アレレと顔色が変わることを喜びとしろ
たった声をかけることで人を楽しくさせる
金も物も必要ではない
いらっしゃいませ
ありがとうございます
こんな声が八戸市役所内に充満するようになれば、市役所に行くことが楽しくなる
楽しければ住民の方も声をかける
おはようございます
今日はこの件を相談にきました
たった一声が世の中を変える
北奥羽はそれを実現した
わざわざ水道料金を支払いに来てくれる人
寒い中を足を運んでくれる
おのずと声がでる
お寒いところご苦労さまでございます
相手をおもんばかれば声はでる
その人が来てくれたから自分の仕事がある
そう思えば有難いじゃないか
先ず、そう思え
そう思うことで、自分の運勢が変わる
北奥羽はその未来・将来の成功の窓を開けた
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by jpn-kd | 2012-11-26 07:52
小中野公民館を考える 3
世の中は人・物・金の三つ
人が減っているのが現状
それも子供
日本全体ではさほど減っていない
1億2千3百万もいる
増えたのが高齢者
八戸も子供が減り、年寄りが増えた
それら高齢者が医療費を使う
そして、健康のためと趣味と教養を高めるために公民館利用だ
小中野公民館にはカラオケクラブが4つも5つもある
講師が違い、集まる生徒も異なる
各公民館が利用者あつめに工夫をこらす
小中野は元館長の船田氏が尽力
凄い個性があり、話にメリハリがあって面白い
また、常現寺の和尚が小中野に人を集めようと私費を投じて尽力
今回の建替えがどうなるか
これについても現館長が住民を集め、勉強会を開催
無論役所も説明会を開催した
人が集まった場所がある
それは白山台
ここに公民館を新設
そのとき都市再生機構が八戸市に土地を売却
その金利をむさぼった
土地代を含めて4億7千万円を投じた
公民館設立は地方行政の負担
ところが、老朽化した小中野公民館の立替は国がやる
八戸市は一円も出さない
それは津波避難のため
こんな好機はめったにない
被災地八戸のために国が金を出す
津波が来たとき避難し人名を助けるために
それを何故反対するのか?
八戸でも数名が落命
小中野地区は今回は大津波はこなかった
だが、絶対ではない
地域住民のために国が支出してくれる建設費、それをいらないとか、こそこそ計画しているは言う側に間違いがある
どうなっているのかを知りたければ公民館で館長に聞く事だ
館長はどうなっているかを知りたくて、地域住民30名を引きつれ議会を傍聴された
常現寺の和尚が市会議員になられ、公民館新設について質問したからだ
かつて小中野にはダイヤ(大久保弥三郎)がいて、新設の八戸市議会で舌鋒するどく質問
議会史に歴然と残る
ところが、昨今の議会は傍聴者もいない
30名が傍聴するから八戸市役所所有のバスを出せと議会事務局に談じた
議会事務局はオロオロした
かつてない事態だから
昔は地元住民の生命線に関わる案件を市議が問うと、傍聴席は満員になった
昨今はおらほの議員という意識が住民に欠如
だから沈滞か後退かで交替するべきなのが市長の小林だ
地域が何であるか、住民が何を望むかは、その輪に入らず土手から声をあげるな
自分が不審に思えば市役所に足を運べ
これが生きてる証拠なのだ
八戸市役所も変わった
日本救護団に開示請求を出され、日本一開示請求を受けた市役所になった
470余通を6年間でだしてくれた
そのため、市役所は変わり、今は情報提供として開示請求なしに知らせる
ここまで変わった八戸市役所
不審と不満をもったら役所に走れ
不用と思えば意見を述べよ
聞くふりだけは市役所はする
その先を聞かせる・行動させる・変えさせる・やめさせるは、その願い人の熱意次第だ
頼まれれば日本救護団は我が身忘れてやる
田向の土地整理組合の四番イオンが一番のユニバースさしおいて決定事件
あれも市役所の某課長から頼まれてやった
役所の権能をしてもできないこともある
そうしたときに出番が廻るのが日本救護団だ
誰しも死にたくない
ほっておいても死ぬ
それが津波で死ななければならないは情けない
小中野に高台はない
だから高い建物をつくり、そこに災害備蓄倉庫をつくり、寝泊りも視野にいれたシャワー設備をつけろと日本救護団はいう
まわりでウロウロオロオロせずに渦中に入り、建て替後の使い勝手のよいものを願う
これこそ地域住民のなすべきことではないのか
言うのは誰でもいえる
が、行動なくして騒ぐは愚かだ
空き校舎で公民館活動する
その考えも間違ってはいない
空き教室でカラオケやって迷惑にならんのか
学校は学校として使おう
それには増えた老人を学校に行かせるんだ
六十すぎたら再就学
四年生の教室からはじめて六年間で中学卒業
こうすれば毎日学校に行くから健康になる
医療費の削減になる
子供と同じ部屋で勉強するからイジメの見張りにもなる
空き教室を空かせない工夫もなしにあいてるというな
まだまだ知恵と工夫で楽しい町づくりが幾らでもできる
活気のある町、希望をもてる町
住んでて良かったといえる町にするには待ちの姿勢ではだめだ
積極果敢な行動しかない
日本救護団も年齢をとった
これからは若手が行動することだ
自分たちの町で、他人の町ではないぞ
意見の具申は大事だ
が、それを行政にぶつけろ
八戸市役所は変わった
いや、変わりつつある
変人・奇人と呼ばれた日本救護団
その先鞭をつけた
開かれた行政、それを生かすも殺すも住民次第だ
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by jpn-kd | 2012-11-25 07:52
小中野公民館を考える 2
小中野はかつて八戸町より隆盛だった
昭和4年の町村合併が小中野を衰亡させたもと
小中野が独立した町なら商工会も独立し、町のために予算を使えた
ところが、八戸市となり部分となった
それに売春防止法と二百海里が追い討ちをかけた
脂粉ただよい三弦の音のたえぬ町
南北横丁に殷賑をきわめた網元たち
これが滅びて造船も滅亡した
投稿の問題は2点
ひとつは少子問題
八戸市が戦後、夕張市と同様赤字倒産市となった
その原因の一つが学校の建設費の支出
世の中は人・物・金の三つでできている
地方行政とてこのバランスの枠からでない
また、八戸市が先行投資してきた三角地帯の整備
ここに東北電力が火力発電所を進出させ、三角地帯の購入の先鞭をつけた
そして、鉄工・鉄鋼関連が続々進出し黒字化になった
新産業都市の制定で国から補助金もでた
子供の数が減少し空き教室があるにもかかわらず、教育委員会はないといい続けた
それは、教育委員会は病気だからだ
病人と論議はできない
空き教室で公民館活動をしろ
これは短絡
かつて小中野町のころ、スポーツの町であった
少年野球のインディアンズの全国大会準優勝
古川一族の尽力で連綿と続く柔道
その建物は小学校敷地にある
小中野ほど狭隘な地を有効利用したところを知らない
故に公民館も同敷地内に建つ
これが老朽化した
小中野名物の公民館長に船田氏がいた
口を開くと、おらほの公民館が市内一番の利用者数を誇ると豪語された
たしかに数字がそれを証明した
小中野公民館は住民の憩いと学習の場であった

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by jpn-kd | 2012-11-24 09:40
読者投稿 小中野公民館を考える 1
いつもブログを見させていただいております
役所には突っ込みどころが満載で
その役所を変えていく様は
勧善懲悪の小説を読んでいるようで
痛快であります

私は、小中野に住んでいます

小中野公民館は、老朽化と防災の拠点として
新しい公民館を建設することで
予算も付き住民の要望を聞きながら
設計段階に入ったようです

しかし、本当に地域として
この建物は必要なのだろうか?
そのように思うようになりました

東京ですと、廃校になった小学校、中学校が多数あると聞きます

お隣の岩手県では、すさまじい勢いで
郡部の学校の統廃合をすすめていると聞きます

小中野も少子化、高齢化が急速に進み
私が通っていたころは、1学年6クラスから7クラスありました
今は、1学年2クラスしかありません
学校の建物は同じですから、
本来であれば、空き教室が多数あるはずですが
特別教室などの名称で
表向きは空き教室は無いことになっています

小中野小学校から江陽小学校は
300mくらいしか離れていません
小中野小学校からかなり近いです
江陽小学校も、少子化、高齢化で
児童数が同じように激減しています

こちらは、4階建てだったような気がします
いまから30年ほど前に
教育長であった岩谷喜代美さんが
江陽小学校の規模を過大に評価して建設させたため
市議会で追求され失職したと聞いています

当時から、江陽小学校の規模は大きかったと聞いています

児童数減、距離も近い
そういった観点から
小中野小学校・江陽小学校を統廃合すれば
小中野公民館を建設しなくても、
防災拠点としての設備を追加して
学校をリフォームすることで
公民館として十分に使えるのではないか? と思うのです

学校の統廃合が出来なくても
利用率の少なかろう特別教室を
小中野小学校と江陽小学校とで共用することで
空き教室、空き校舎が出来そうです
そこに小中野公民館を移設することで出来そうな気がします

また、小中野小学校から1.8km離れていた柏崎小学校が
小中野小学校から800mのところまで近くなりました
学区の再編も必要です
そうなると、ますます小中野小学校の規模は小さくなると思います

このような視点で、小中野公民館の新築はすべきでないように思うのですが
小川さんの ご意見をお聞かせいただければ幸いです


私だけでなく、小中野公民館新築に疑問を抱いている方は
いらっしゃるようです
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by jpn-kd | 2012-11-23 08:52
八戸市時代遅れの納税者無視
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行政は紙一枚で金を集めるいい所
これを切符と称する
つまり税金の納付書
これを司るのが財政部
その部長が高島
こいつに納税の二字がない
賦課することと、予算をどう配分するかにしか軸足を置いていない
徴税に関しては我関せず
これではダメ
繰り返し述べているように、収納課の課員のケツが椅子に貼り付いている
滞納者に行かずにお茶ばかり呑んでいる
茶は家に帰って呑め
これを責めると電話催促で納税を促すという
それを外部委託で800万円の支出
汗だすことを忘れて銭だすことは熱心
こんなところに銭つかうより
納税者の利便を考えコンビニ振込みにしろ
八戸市の切符にはバーコードがない
コンビニは夜遅くまで開いている
役所は定時、銀行3時
土曜・祝祭日もオープン
納税者にとって利便性はどちらだ
収納課長のカネダに言った
納税の利便を計れ
26年度導入を考慮という
早くやれ、来年度に間に合わせろ
財政の石田次長にも、これを伝えた
なんだか煮えたような生のような返事だ
納税者の利便なくして徴収率の向上もない
コンビニに電気自動車
八十過ぎた老人家庭に宅配する
卵一個でも税金でも宅配・収集の時代
八戸市は本州最果ての青森県
まだ遠くはるかな事象ととらえるのだろう
同じ貨幣、が、八戸ではまだ両が通用するのかね
江戸時代の八戸南部藩か?
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by jpn-kd | 2012-11-22 08:35


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