タグ:世田谷区 ( 20 ) タグの人気記事
玉川消防団 金銭出納帳書き直して開示
消防分団運営費の開示をこばんだ玉川
個人の金も混入しているからが理由
そこで一ヶ月かけて、それらから抜粋
すると、貰った金より余計出て赤字ばかり
11分団を見たが、どれもこれも呑んだり食ったり
操法訓練命の消防団
その大会練習にはりきって、夜間の電気設備借り入れに10万以上を突っ込む
常備消防が火事を消す
高層階でも低層だろうがボンベつけて突入
戦争中のニュース
米国が焼夷弾を落とす
親玉が落下中に小分け爆弾に入ったガソリンに点火し、それが家屋に着火
長いハタキでそれを叩く、婦人たちはバケツリレーで消火だ
可搬ポンプで消火する
悪くはないが、戦争中のバケツリレーとどこが違う?
その訓練が操法大会で示される
常備消防より現場に早く着く可能性もあるという
たしかに、それもあろう
新建材の発生する有毒ガス
マンションの鉄扉を開ける道具もなしに突入可能か?
屯所からB級ポンプを押して走る
常備消防より早く到達する可能性は?
常備消防がくれば交通整理に廻る
足手まといにならぬようにだ
その時代遅れの訓練に補助金使って水分補給
玉川消防団の団員活動費のうち50万円が呑んで食ってだ
はなはだしいのはうなぎ屋から弁当とって、1200円だかを投入
なにも、操法大会でうなぎ弁当を食うことはない
大会は遠足か?
運動会か?
根本的に考えなおすべきだ
昭和24年の消防設置法から60年
制度自体を見直す時
常備消防の機械化にともない、消火・救急は消防署と消防本部にねがう
火災防止・水難避難・災害時避難誘導・災害時要援護者安否確認とやるべきことを洗い出す
行政との一体化をはかり、補助金の費消については、行政に説明する
行政が消防署によりかかり、会計監査を怠っていたところに諸悪の根源あり
この消防団乱費事件は住民監査請求の対象となり、議会で追求され糾弾されるべき
いまどき、こうした行政が監査を放棄したことをもっけのさいわいと、濡れ手で粟の乱費は珍事だ
総額2800万円、その半分は臭い
自分のためでなく他人のために働こう
東京都知事をされた岩手県水沢出身の後藤新平翁の言葉で世田谷区を終了する

人のお世話にならぬよう
人のお世話をするように
そして報いを求めぬよう
[PR]
by jpn-kd | 2012-12-07 08:24
とうとう出た!世田谷消防団裏帳簿・管理は消防署3
世田谷消防団本部分団という妙な名前のからくり
本部は12名団長と副団長、それに部長
それでは49名にならない
その理由は?
本部付きの学生団員がいる
その活動費に本部分団活動費を支払ってどこが悪いと噛んできた
学生って本当にいるの?
49000円を4回支払っているけど本当にいるのか?
いる
名簿には確かに載っているが、大学名のない人もいる
それには卒業したとかしないとか
都庁近くの消防団員からの指摘もあり、この名簿のようなおかしな点の究明には手当てと人数から推してでればわかる
が、今回はそれをしない
幽霊でも死人でもいい
間もなく来るM7の大地震に備えることだ
亡者でもお化けでもいい
災害時要援護者のもとへ走り、安否確認避難誘導が一番
消防団に目覚めてほしいので騒いでいる
行政と顔つきあわせ、私たちがお役に立てますか?
これを申し出でることだ
現に助けて欲しいと手をあげ、それらの人が登録されている
そのことも放置して呑んだり食ったりにいそがしいはなさけない
人のお役に立とう
まして、助けてくださいと行政に願う人がおられる
その、書類を手にし、消防署員とともに、一軒一軒調べてあるけ
そして、その要援護者の顔を見てこい
あなたを私が避難誘導にまいります
団員と救護される人が顔つき合わせる
ここに信頼と安心が生まれる
一人じゃない
一人にさせない
それが私たち消防団員の使命です
なんでそれが言えない
なんででそれができない
世田谷区から補助を得て地域のために働く、それは尊い行為で消防団の仕事だ
新宿区から助けにはこない
彼らは彼らの地区を必死にまもる
世田谷区はそれができないのか
他地区の応援を願わなければならぬほど根性が腐ったのか?
行政との連携
60年も補助を得て、本来の使命忘れて幹部研修の美名のもとで、呑んだり食ったりに補助金つかうな
常備消防はそれに加担するな
餞別欲しさに妙なことをすれば公金横領幇助でうたれるぞ
知らずにやっても不知は免責にはならない
[PR]
by jpn-kd | 2012-12-06 08:43
とうとう出た!世田谷消防団裏帳簿・管理は消防署2
分団運営費・分団活動費と分けて世田谷区から補助を得た
各分団は個々人に幹部研修会費として支出
それを世田谷消防団本部が集める
つまり還流だ
その金は裏帳簿に記され「積立金」に変じる
誰がこうした巧妙な手口を考案したのか
おそらく東京消防庁が何らかの関与をなした
それでなければ、その裏帳簿と預金通帳・印鑑を東京消防庁の職員は所持しない
どういうことだ
その金は私たちは触っていません、は会計責任者山内の弁
どうなっているのだろう
つまり、その金を使える権限は消防署にあって、消防団にないのか?
消防署と消防団
これは他団体だ
その他団体が癒着しているところに根源的な間違いがある
災害時要援護者
区は防災計画を策定
間もなく来る首都圏直下型地震に備えるべく、助けてくれという人の名簿を作成
それは消防署には渡った
ところが、世田谷区の消防団はその存在すら知らない
常備消防(消防署)は緊急出動に追われる
要援護者には手は出せない
だからこそ、消防団の存在が重要ではないのか
地域防災組織、町内会長を主軸とする態勢に総務省はレスキューセットなどの支弁を開始
その資器材はどこに置く?
七十過ぎた町内会長宅か?
消防団はそれとどう関わる?
軸を何本も立てる総務省の考えは間違いだ
やはり、地域防災・避難誘導・要援護者の安否確認は第一義的に消防団がやる
これ以外に出来る団体は他にない
ところが、呑んだり喰ったりする費用捻出にいらざる智恵は出す
が、肝心要な地域住民救護に対する頭がない
要援護者のリストを手にしろ
そして行政と積極的に話し合いをしろ
女性団員でいいじゃないか
家庭で健康管理は女性の仕事だ
その延長線上で要援護者の安否確認をしてもらう
女だと低く見ていないのか?
女は男以上の働きをする
それは、可搬ポンプによる放水訓練では男より劣るかもしれぬ
が、安否確認・避難誘導は彼女等でできる
発想の転換できずに消防団の存続意義があるのか?

[PR]
by jpn-kd | 2012-12-05 08:17
とうとう出た世田谷消防団裏帳簿 管理は消防署1
b0183351_8532262.jpg

昨3日、世田谷消防署に出向いた
消防団会計責任者が説明する
行くと副団長と称する岩田なる男同席
名刺を出すが副団長二人は応えず
分団で調べた幹部研修会費
これは世田谷区の補助金から支出された
つまり税金
これに対し世田谷消防団本部は領収書を発行すれど、その入金が本団運営費に記載がないがいかに?
領収書に対応する入金は何処に処理をされたか?
その金銭出納帳は?
すると山内会計責任者が、帳簿はある
裏帳簿があった
それを提示させた
誰が保管したのか
消防署だ
我々消防団員はそれに手をつけていない
その帳簿を確認すると、会計責任者が24年4月1日に確認済みの記名押印
すると、この金は何処にある
銀行に預金した
その通帳と印鑑は?
消防署職員が管理している
その帳簿を写真に撮ろうとすると岩田が帳簿をひったくった
ひったくりは自転車に乗るママチャリからの強奪行為
個人の金が含まれていると主張
その証拠は?
ないが、含まれている
オレオレ詐欺と同様な手口
残金は200万円
写真で見せれば明瞭だが、岩田が拒否するので見せられない
悪いことをしていなければ開示すればいい
その収入は写真で示したように分団は経費として公金を消費
その年間の収入は分団18と本部役員12名で30人
一人頭4000円で144万円
これを盆暮2回三茶のキャロットタワーで呑んだり喰ったりに消費
その他、消防職員の異動・団員の引退で何やらつかう
飲食が一回40万で年二回の80万円
岩田の言ったように自分たちの金なら文句はない
ところが証拠写真のように、問題なのは税金を還流させ、それを裏帳簿で管理
それも、消防団ではなく常備消防が加担
すると、東京消防庁は知っててやったのか
公金横領・同行使の幇助か?

[PR]
by jpn-kd | 2012-12-04 10:01
世田谷消防団呑んだり食ったりに団運営費・活動費4
分団によってはキチンと区分けをしている
団員活動費は人数により補助される
この分団は46人なのだろう
46000円が4回支弁された
経費明細・領収書がみれなかったが、おおむね正しいように見える
マラソン大会に出たのだろう
警備手当てとして1000円あて支給した模様
ふれあい祭りの23000円は何に使ったのか
ここらも明確にするべき
でも、この帳簿が正しい
都庁近くの消防団員に答える
筆者は東京世田谷区生まれ
三軒茶屋小を卒業した
世田谷は地元
細かいことを言うなとの由
細かいこともできずに区民のために働けますか?
消防団員は準公務員
ゆえに手当ては源泉対象外
地域から寄付を貰ってはいけない
これって励行できてるのかな
田舎者は八戸に帰れ?
古巣に戻って死ぬ
これが摂理だ
b0183351_971692.jpg
b0183351_985241.jpg

[PR]
by jpn-kd | 2012-12-02 09:09
世田谷消防団呑んだり食ったりに団運営費・活動費3
6月23日に慰労会をした
出席が21名
会費納入は12名
一人3000円をとった
36000円の収入
菅原という署長が5000円寄付
伊藤弘子も5000円
分団長(第一)も5000円
全部で51000円の収入
この宴会は鳥海山というところでやったらしい
そして、支払いに11万円
つまり、不足の59000円が団員からの拠出金か区からきた補助金を充当
団員の金なら文句を言われる筋合いはない
ところが、公金を受けたなら、その金がどうながれたかは別会計で見せる必要あり
実際、世田谷消防団でも一つの分団はそれをされた
これが正しい
公金と私金を明確にせず乱費すれば横領だ
また、どうしても混同しなければならぬなら、領収書は添付するべき
だが、混同をせず、明確に管理し区の吏員から開示を求められれば説明責任を果たさなければならぬ
その頭が欠如だ
積年誰もがこうしたやりかたをしてきた
それを踏襲したのだろうが、それはするべきではない
税の根本を知れ
浅く広く集めた税
富の再分配
これが根本
その使途が明確でなければ、これは議会で追求されてしかるべし
細かいことを言うとの指摘もあるが、細かいことができずに大きなことができるのか
世田谷消防団には災害時要援護者のリストも渡っていない
国民保護法の地域住民の避難誘導
これは消防長・団長に下命できると定義
が、日ごろ要援護者が何処に居住しているかの認識もなく救護可能か?
大前提忘れて操法訓練で時間を費やしていないのか
こうした消防団の現状を嘆いて地域コミュニティーに総務省が金を出す
それも、レスキューセット購入費だ
消防団の姿が見えない
3・11以来国は地域住民の生命財産を守ることに気づいた
それが地域住民防災で、町内会にそれを願う
では、そのレスキューセットの置き場は?
町内会長宅か?
多くの会長は七十歳を超える
大丈夫か?
消防団の屯所に置くべきだろう
が、国は消防団を頼みとしていない
何故?
それは消防団員個々の胸にあろう
b0183351_8105970.jpg

[PR]
by jpn-kd | 2012-12-01 08:11
世田谷消防団呑んだり食ったりに分団運営費・活動費2
本来区役所から補助されたものは、その目的に沿って使用する
これが道理
ところが区は東京消防庁に任せたという
故に、それらの書類管理は適正に消防庁が確認しているはずという
ところが、世田谷消防署は書類はお預かりしているだけ
それも消防団本部の運営費分だけ
消防団本部室を物置にして追い出し、現在も世田谷消防団は家なき子だ
分団運営費・分団活動費は世田谷消防署は関知していない
ところが、これは区からの補助金
これらも見なければならないが、区は東京消防庁がやっているという
ところがしていないのが浮き彫りだ
誰が責任を持つのか
それは当然消防団だ
常備消防の陰にかくれて呑んだり食ったりに金を使うは公金横領だ
幹部懇談会とは何だろう
この第一分団は区からの補助金と自分たちの団費とをごっちゃにして記帳
だから余計にわからない
世田谷代沢の泉寿司の領収書のようなものを添付しているが収入印紙がないことから領収書ではないようだ
これを開示した消防署員に聞いてもわからない
団が説明にこないのだから推測するだけ
団長幹部の通信費として金が出ているが領収書がない
新年会で泉寿司で103000円
b0183351_98462.jpg
b0183351_99568.jpg
b0183351_9114230.jpg
b0183351_9165715.jpg
b0183351_9342968.jpg
この世田谷第一分団は根本から考え方を改めるべき
[PR]
by jpn-kd | 2012-11-29 09:34
世田谷消防団 呑んだり食ったりに分団運営費・活動費
昨27日、三軒茶屋は機動隊で溢れた
首相の街頭演説があった
天下をとれば警察も警戒にあたる
政権をとれなければ、ただ一人で駅前街頭に立つ
ここが大きく違う
民主の公約は一つも実現しない
約束しない消費税を上げた
情けないことだった
世田谷区が消防団につぎ込んだ金
その流れを区役所が確認しないから、呑んだり食ったりと乱脈を極めた
分団運営費と称して本部がそれを費消する
分団の金銭出納長を見せろというとグズグズと引き延ばした
それはそうだ、ロクに書いてもいない
見せようにも見せられないのが実情
ために時間をかせいだ
都内一の消防団への金を投入した世田谷区
それも一括して管理する課がなく、三つの支所がそれを担う
金を投入する側に管理能力が欠如
それを見越して消防団の乱費とつながる
管理する側は管理しやすい書式を決め、それに沿って提出させる
これをしないと各々が信ずるところに従い勝手な書類を出す
これでは見る側が辛い
こうした官吏の管理のしかたが悪いから2800万円が冗長に流れた
その責任は世田谷区にある
消防団はそれにつけこんだだけ
三分の二が怪しい分団もある
本団に分団があるらしい
1から18まで分団がある
これは理解できるが富島明子の書いた領収書には団員活動費とある
一人あたり1000円で49人いたことになる
本団分団は0番分団なのか
そんなに0番分団に人がいるのか?
その金の流れを示す出納帳
玉川始式団長車代5000円
成城始式車代5000円
バスでいけば200円
何考えているのか
これは公金投入を頭に入れていない
自分たちの拠出する会費なら会員が同意すればどう使おうが勝手だ
これは税金
税金を乱費すれば返還請求される
返せ税金
b0183351_9495874.jpg
b0183351_953319.jpg
わずかな額でも飲食いするな

[PR]
by jpn-kd | 2012-11-28 09:53
世田谷消防団分団の領収書を集めているので待て
昨日世田谷消防署の消防団担当から電話
分団に連絡はした
領収書等を探しているので待てとのこと
待てとおとどめなされしは、手前がことでござるかな
歌舞伎名場面の一つだ
白井権八を鈴が森で止めたのが幡随院 長兵衛
これは口入れ屋、まあ、リクルート業のようなもの
「お若いのお待ちなせえやし」
「待てとおとどめなさるしは拙者がことでござるかな」
今頃領収書集めは不思議なこと
決算終わって書類を提出
その綴りを探すも妙な話だ
それもこれも、消防署が消防団本部の部屋を物置にして追い出したことによる
まあ、お早めにねがいます
[PR]
by jpn-kd | 2012-11-21 07:40
世田谷区民災害時で助からない
b0183351_7411274.jpg
世田谷区内消防団の金の流れを解明中
世の中は人・物・金の三つでできている
その人間が何をしてきたかは金の流れを見ることで根性まで見えるもの
世田谷消防署のビール券問題のように、何をしているのかサッパリわからない
世田谷区に防災計画があれど、災害時要援護者のリストが消防団に渡っていない
無論、消防署にはわたっている
が、消防団には渡っていない
直下型地震が来るという首都圏
世田谷区は助けて欲しいと登録された人のリストを作成し、それを関係機関に渡した
渡しただけで救護できるなら、充分それでよい
ところが、常備消防は火災発生、救急要請に手をとられ動けない
消防団にリストを渡し、災害時要援護者がどこに分布しているかを把握しなければならない
ところが、肝心要のリストすら消防団に渡っていないのは、区民を助ける気がないのだ
行政はこうしたところだ
計画はある
だが、したくとも実行できない
消防団も行政と共に行動するの気概がない
金は欲しい、汗は出したくないでは何のための消防団だ
国民保護法では首長は消防団長・消防長に住民の避難誘導を命ずることができるとある
ところが、要援護者がどこに分布しているかもわからずにどうやって誘導が可能か?
消防団は常備消防の真似をする必要はない
空気ボンベもなしに火災現場には飛び込めない
そんなことは常備消防に任せるべき
消防団という言葉にまどわされているのだ
地域防災隊というような名前に変えて、地域住民の避難誘導にこそ重点を置くべき
その地域特有の消防充足率の低い場所、高齢者をどのように救うのか
これらの地図を作成することだ
倒れやすいブロック塀
そこが通学路になっていたらどうする
このようなきめ細かい、その地域特有な悩みを解決する、解決できるのが消防団ではないのか
災害は消防団員の帰宅した夜に起こってはくれない
日中は消防団は会社勤務でいない
能力があろうと、現場に居なければ役に立たない
その時どうする、どうやって地域住民を守る?

[PR]
by jpn-kd | 2012-11-20 07:40


ブログで行政改革をめざす日本救護団 080-9850-5240
メルマガ-まぐまぐ

メルマガ購読・解除


 

カテゴリ
タグ
以前の記事
記事ランキング
検索
楽天
その他のジャンル
画像一覧
累計: 検索エンジン登録
本日: SEO対策
昨日: メール配信

アクセスアップ