八戸市民病院長三浦一章の裏金づくり残業か?1


旧聞に属するが平成17年にこんな事件がありました。実名を入れると弊害があるので実名は秘するが八戸市民病院総務課のグループリーダー43(当時) 

Tは年間 1048時間の残業をして3,668,000円を稼ぎました。給料のほかに

毎月30万円を残業で稼いでいました。これは八戸市民病院内で噂になっていました。それを聞いて行政文書開示請求を掛けました。

 すると驚くことにE20代総務課) 1136時間×2800円=3,180,800

    TN20代総務課 1159時間×2800円=3,245,200

    H52歳物流課) 747時間×3500円=2,614,500

 これを合計すると4160時間で、総額12,708,500円です。

これは噂ですが、この総務課職員三名で八戸市民病院長の三浦一章のために

裏金を残業で捻出していた。何のために裏金が必要だったんでしょうか?

これもまた噂ですが、三浦市民病院長のポケットマネーをドラえもんの四次元ポケット的に生み出したものです。

ところが、ドラえもんは自分の力だけで出します。市民病院にはドラえもんの代わりに三人の職員が架空残業をし、この金をひねり出しました。何に使ったんでしょうか、この金は。次第に事実が判明して参ります。

続く

(文責 マッチョ)


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# by jpn-kd | 2017-09-17 18:14 | 行政ネタ
残業ゼロ作戦24

各課回答一覧

 平成29年8月30日に、ホームページからお問い合わせいただきました件につきまして、
回答いたします。
(1)昨年度の残業はどういう理由によったのか
 主な理由としましては、次の業務によるものです。
 ① 中核市移行に伴い県から移譲される廃棄物処理法、大気汚染防止法及び
   浄化槽法等に係る事務の引継ぎ作業
 ② 不法投棄監視のための早朝・夜間パトロール
 ③ 事業者への立入調査及び報告書作成
 ④ 苦情処理のための現地確認及び処理簿作成
(2)残業を減らすことは可能か
 中核市移行に伴い県から移譲された業務に関しましては、業務の習熟により時間外勤務は
縮減されるものと考えます。
 今後も業務の効率化を図り、時間外勤務が削減されるよう取り組んでまいります。
                                      八戸市 環境部 環境保全課
****************************************************
八戸市環境部環境保全課  
〒031-0801
青森県八戸市江陽3丁目1-111
TEL:0178-43-9107(直通)
FAX:0178-47-0722
E-mail:kankyo@city.hachinohe.aomori.jp
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/
****************************************************

平成29年8月30日に、当市ホームページからお問い合わせいただきました
「残業ゼロ作戦」の件について、回答いたします。
建築指導課は、「開発指導グループ」、「建築指導グループ」、「建築審査グル
ープ」の3グループから構成されておりますが、お問い合わせのありました残業
につきましては、主に「建築指導グループ」と「建築審査グループ」の2グループ
が行っており、以下当該グループの状況について回答いたします。

(1)残業の理由

1)建築指導グループ
平成25年度に「建築物の耐震改修の促進に関する法律」が改正されたこ
とに伴い、平成27年度には「八戸市耐震診断義務化建築物耐震補強設計
支援事業」、平成28年度には「八戸市耐震診断義務化建築物耐震改修支
援事業」を創設したことにより、要綱等の作成、関係機関等への対応など、
耐震改修関連事業の業務量が増え、時間外勤務が多くなっております。

2)建築審査グループ
通常、市内に建築物を建築しようとする際、建築主は建築確認を申請し、
確認後に施工、工事終了後、建築基準法に基づく完成検査を経て使用す
るに至ります。建築審査グループでは、これら建築基準法に基づく建築確
認申請の審査や完了検査等の業務を主に担っております。
当該審査業務については、建築確認申請が集中した場合でも、期限内に審
査業務を行う必要があり、どうしても担当者への負担が大きくなり、時間外勤
務へ繋がったものであります。

(2)減らすことは可能か

1)建築指導グループ
耐震改修関連事業が、平成30年度で終了する予定となっておりますので、
徐々に時間外勤務が削減されるものと考えております。

2)建築審査グループ
今年度より時間外勤務を減らすべく、審査業務に専念できるような環境を目
指し、特定の職員へ過度に業務が集中することがないよう、取り組んでいる
ところです。
また、現在の専門知識を有する担当者も人事異動の例外ではないことから、
各種研修等へ積極的に職員を派遣し、新たな担当者の育成に努めております。

以上、限られた職員で業務量を平準化し、専門知識の習得に努めながら、より
効率的な業務遂行を図り、時間外勤務の削減に努めてまいります。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
八戸市 都市整備部 建築指導課
〒 031-8686 青森県八戸市内丸一丁目1-1
TEL 0178-43-2111 (内4850)
FAX 0178-41-2302 (都市政策課内)
E-mail  kenchikusido@city.hachinohe.aomori.jp  
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


平成29年9月5日付けで当課ホームページへお問い合わせ
 いただいた標記につきまして、次のとおり回答いたします。

(1)昨年度の残業はどういう理由によったのか

 (回 答)
   28年度は、台風10号などによる風水害が度重なり、道路冠水、土砂崩れ、
  倒木等が発生し、災害対応に追われたことと、冬期間の除雪、融雪に係る
  時間外勤務が残業の主な理由です。
  

(2)残業を減らすことは可能か

 (回 答)
   自然災害等の発生による時間外勤務の増減は、気象等に左右され予測
  が難しいことから、一概に減らすとは言えない状況です。
   しかしながら、通常業務につきましては、職員の業務配分を見直し、時間外
  の削減に努めて参ります。


                           八戸市 建設部 道路維持課
                                    0178-43-9117 
八戸市の環境政策課です。
当市のホームページへお問い合わせいただきました
残業の件につきまして、回答いたします。

平成28年度の時間外勤務の主な理由は、次のとおりでございます。
 ① 中核市移行により保健所機能を本庁舎に集約するため、
   環境政策課が市庁別館から下水道事務所に移転することになり、
   4月の土日2日間に移転作業を行ったため。
② 一般廃棄物処理基本計画の策定から5年経過後の見直しにより、
  計画の改定作業を行ったため。
③ 平日夜間や土日に、地区公民館や中心街でのごみ減量講座や
  環境展などに従事するため。

なお、上記①と②につきましては平成28年度の臨時的な業務のため、
今年度は昨年度より時間外勤務が減少する見込みでございます。

   +++++++++++++++++++++++++++++++++++++
   八戸市 環境部 環境政策課 

   〒031-0801 八戸市江陽三丁目1-111     
   TEL 0178-43-9265  FAX 0178-47-0722
   E-mail : kankyosei@city.hachinohe.aomori.jp
   +++++++++++++++++++++++++++++++++++++


ホームページからお問い合わせいただいた件について回答いたします。

 <回答について>
(1)残業理由は何か?
 ・教育指導課では、実践支援グループと青少年グループの2つのグループで業務を行  
  っています。それぞれのグループについて、お応えします。
 ・まず、実践支援グループでは、学校での授業・研修への支援や教育活動への支援等
  を行っています。
 ・今年度の残業の理由としては、新規事業への対応や、今年度から始まった新指導要
  領と教科書採択に関わる事業への対応等があります。新規事業(新聞配備事業)に
  ついては事務や連絡調整等、新学習指導要領については説明会に関わる資料の作成
  等、教科書採択事業については会議に関わる事務手続きや連絡調整等が主な業務に
  なります。
 ・その他、各機関からの要請や調査等への対応があります。
 ・次に、青少年グループでは、児童生徒の他都市との交流や青少年健全育成に関わる  
  事業の他、生徒指導や子どもたちの安全安心、学校・保護者・地域からの相談等に
  関わる業務を行っております。
 ・残業理由としては、非行防止のための夜の巡回指導、安全安心に関わる学校への緊  
  急連絡や多様な相談への緊急対応、休日イベント対応等があります。夜や緊急時・
  休日の業務になります。
 ・上記の理由により、残業せざるを得ない状況になることがあります。

(2)今後は削減可能か?
 ・実践グループでは、今年度の新規事業等に関わり、仕事分担を見直しながら取り組
  んでおります。また、これまでの事業についても、事務手続の工夫や簡略化するな
  どの見直しを図り、少しずつですが、残業にならないように取り組んでおります。
 ・青少年グループでも、休日イベント等の振替での対応、緊急時においての対応は重
  要なことですので、業務担当者への協力体制や分担の工夫等を行い、できる限り残
  業を増やさないように取り組んでおります。
 ・両グループとも、業務の拡大や対応の増大に関わって、今年度の事業推進状況や業  
  務状況等をもとに事業の体制や内容を改善しながら、少しでも残業を減らしていけ
  るよう取り組んで参ります。

 以上、どうぞよろしくお願いいたします。


---------------------------------------
八戸市 教育委員会 教育指導課
 電話(直通)
  青少年グループ  :0178-43-9461
  実践支援グループ :0178-43-9519
          FAX :0178-47-4997
Mail:shido@city.hachinohe.aomori.jp
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平成29年9月5日に、ホームページからお問い合わせをいただきました時間外勤務の件について
回答いたします。
お問い合わせに対する回答

(1)昨年度の残業はどういう理由によったのか

平成28年度におきましては、

①家庭の事情による職員1名の年度途中退職に伴う、その他の職員の負担増によるもの。
②平成29年度に換地処分を予定している売市第二土地区画整理事業について、最後まで残っていた
 建築物等の移転補償交渉や工事説明会などで休日・夜間に複数回の対応が必要となったこと。
③同事業の換地処分に向けて、換地(土地)に関する権利及び清算金額の確定のため施行前後の権
 利関係(土地の所在、地番、地目、地積等)についての整理事務を行ったこと。

などが主なものでございます。


(2)残業を減らすことは可能か

昨年度中に建物移転は完了しており、道路築造等工事についても、今年中には全ての工事を完了する
見込みとなっております。換地処分に向けた手続や事務についても、今年度末には完了するため、来年
度以降は時間外勤務を削減できる予定でございます。

以上、よろしくお願いいたします。


==================
八戸市 都市整備部 区画整理課
郵便番号: 031-8686
青森県八戸市内丸一丁目1番1号
電話: 0178-43-9128(直通)
E-mail: kukaku@city.hachinohe.aomori.jp
==================


先日、市HPよりお問い合わせいただいた件について、次のとおり回答いたします。
(1)残業の理由についてですが、契約(工事・物品等)に係るものとして、
積算や指名通知(公告)などの入札準備、契約書作成等が、
検査に係るものとしては、工事の完了検査のための書類審査が残業の主な内容となります。
また、入札参加業者登録受付期間を設けており、その期間は通常業務に加えて、
登録受付の事務処理が増えることから、時間外勤務による対応を行っております。
当課の特色として、契約関係事務は発注課の依頼を受けて、
工事検査関係事務は受注者の工事完了を受けて着手するため、
可能な限り関係各課と連携をとっているものの、短期間に事務が重なった場合、
やむをえず時間外勤務による対応を行っております。
 
(2)残業の削減可否については、年度末など契約や工事検査が集中し、
時間外勤務の削減が難しい時期もありますが、
今後も事務の効率化の検討を続け、時間外勤務削減に努めてまいります。

*******************************************
〒031-8686 八戸市内丸一丁目1-1

       八戸市 財政部 契約検査課

   Phone0178-43-2111  Fax0178-43-2722
   e-mail : keiyaku@city.hachinohe.aomori.jp
*******************************************

おはようございます。
このたび、平成29年9月5日にホームページからお問合せいただいた内容
について、回答させていただきます。

(1)残業の理由は?
  当課は、平成29年1月の中核市移行・保健所設置に伴う機構改革により
 新たに設置された課であります。
  所管する業務は、これまで市が実施してきた予防接種に関する業務に加え
 保健所設置により、新たに県から委譲を受けた感染症対策・精神保健福祉等
 に関する業務を担当しております。
  時間外勤務の理由について、昨年度は、保健所設置年度であったことから
 保健所業務に係る引継ぎ事項の確認、国への疑義照会等をはじめ、要綱・
 要領・マニュアル等の整備、必要物品・器材等の調達、専門知識を習得する
 ための外部研修への参加等、多岐にわたる準備作業に多くの時間を要しま
 した。
  また、保健所設置後は、新たな業務について、一つ一つの工程等を間違い
 のないよう確認しながら進めたことで、完了までに時間を要し時間外勤務が
 多くなったものであります。

(2)残業を減らすことは可能か?
  保健所設置により、業務の受入れ準備に係る事務はなくなりました。
  一方、委譲を受けた業務には、感染症対策・精神保健福祉業務等、突発的
 な事案に対して緊急かつ迅速な対応が必要となる業務もありますが、速やか
 に適切な処置が実施できるよう、今後より一層、職員のスキルアップに努めて
 参ります。
  また、業務の効率化・平準化等を進めて時間外勤務の削減に努めて参ります。
  
  以上、よろしくお願いいたします。

***********************
八戸市 健康部 八戸市保健所
保健予防課 感染症対策GL  佐々木 誠
〒031-8686 青森県八戸市内丸一丁目1番1号
TEL : 0178-43-9396
FAX : 0178-43-2329
E-mail : hokenyobou@city.hachinohe.lg.jp
***********************


                                
                                 平成29年9月11日

平成29年8月30日に、ホームページからお問い合わせいただきました
「残業ゼロ」の件について、回答いたします。
回答が遅くなり、申し訳ございません。
 はじめに(1)残業の理由は何かについてですが、当課の平成28年度
時間外勤務の実績は、職員数10名で年間約1,461時間でありました。
 この時間外の主な理由は、
① 気象警報発表による職員の対応
② 業務終了後や休日に実施された防災に関するイベント
③ 八戸市総合防災訓練に係る事前準備等
などであり、特に気象警報が発表された場合の対応につきましては、昨年
の8月末の度重なる大雨や台風の上陸により、時間外勤務が増加いたしました。

次に(2)残業を削減可能かについてですが、平成29年度の4月から7月まで
の時間外勤務の実績と平成28年度の同時期を比較した場合、ほぼ同じ実績と
なっておりますが、当課は、市民の安心・安全を守るため、防災業務に取り組ん
でおり、気象警報等が発表された際には、庁内各課、関係機関からの情報収集
や避難所開設などの指示等をしなければならず、年間を通じた見込みを立てる
ことが非常に困難な状況にあります。御理解のほどよろしくお願いいたします。
今後につきましても、気象警報の発表などのやむを得ない状況を除いて、
業務の効率化を図り、時間外勤務が削減されるよう取り組んで参ります。


☆☆★★☆☆★★☆☆★★☆☆★★☆☆
 八戸市 市民防災部 防災危機管理課 
 〒031-8686
 青森県八戸市内丸一丁目1番1号
 TEL 0178-43-2111 (内線2511)
  0178-43-2147 (直通)
FAX 0178-45-0099
 e-mail bousai@city.hachinohe.aomori.jp
☆☆★★☆☆★★☆☆★★☆☆★★☆☆


 平成29年9月5日にホームページから問い合わせいただきました件について回答いたします。
 農政課・農業委員会事務局は、農業委員会業務に関すること、農業振興地域整備計画に関
することを主な業務としております。
 平成28年度の残業の主な理由ですが、同年4月の改正農業委員会法施行により、農業委員
の定数の見直しや新農業委員の公募の実施等、新制度への移行に関する事務があったほか、
旧南郷村地域の見直しを主とした農業振興地域整備計画の全体見直しに係る事務があったこ
とが挙げられます。
 当該事業につきましては、本年7月に農業委員会が新体制に移行したこと、また、農業振興
地域整備計画の改正案がまとまり、県との協議段階へ進んでいることなどから、時間外勤務は
減少するものと見込んでおります。
 今後も、職員間の業務量を平準化するとともに、計画的かつ効率的な業務の遂行により、引
き続き時間外勤務の削減に努めて参ります。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
  〒031-8686 青森県八戸市内丸一丁目1-1
   八戸市 農林水産部 農政課・農業委員会
     TEL 0178-43-9448
     FAX 0178-46-5697
     e-mail nosei@city.hachinohe.aomori.jp
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 平成29年8月30日に当市ホームページからお問い合わせいただきました時間外勤務について、
回答いたします。
 
 はじめに、平成28年度の時間外勤務につきましては、 
     ・中核市移譲に関する業務
     ・28年10月開始の介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)に関する業務
などが通常業務に新たに加わったことによるものです。
 次に、時間外勤務の削減が可能かどうかにつきましては、今年度も地域包括支援センター
設置に係る外部委託業務や第7期高齢者福祉計画の策定等で業務量が増加しますが、9月
から一人職員が増員となっておりますので、今後も課内の目標・課題の共有やスケジュール
管理の徹底を図り、事務の効率化、時間外勤務の削減に努めてまいります。 

-------------------------------------------
     ◎八戸市福祉部 高齢福祉課◎
   〒031-8686 八戸市内丸一丁目1番1号 
  TEL  0178(43)2111  内線5151・5152・5153・5157
  FAX  0178(43)2442
URL http://city.hachinohe.aomori.jp
  E-Mail koreif@city.hachinohe.aomori.jp
-------------------------------------------


平成29年9月5日にホームページからお問い合わせいただきました件について、回答いたします。


(1)昨年度の残業はどういう理由によったのか

平成28年度の時間外勤務の主な内容としては、館鼻公園整備事業及び長根公園再編事業に係る事務、
公園の維持管理に伴う修繕・委託契約事務、緑化まつり及び菊まつり開催に係る事務、台風10号による
災害対応業務が挙げられます。


(2)残業を減らすことは可能か

 災害対応業務や国の補正予算対応のための事務など、平成28年度に臨時的に発生したものについては、
その分の削減が見込まれます。
 その他の業務についても、効率的に業務を行い時間外勤務の削減に努めて参ります。
 


平成29年9月13日

八戸市 都市整備部 公園緑地課
℡ 0178-43-9141

 平成29年9月5日に当市ホームページからお問合せをいただきました「残業ゼロ作戦」につきまして、以下のとおり回答申し上げます。

(1)昨年度の残業はどういう理由によったのか

 資産税課の平成28年度の時間外勤務は、主に以下の2点の理由により発生しております。

 ①平成29年度の当初課税に伴う業務を行うことによる時間外勤務の発生
  具体的には、土地や家屋の評価及び入力・チェック作業(10月~2月)、償却資産の申告受付及び点検・入力・チェック作業(1月~2月)、4月の納税通知書発送に向けた印刷テスト及び修正作業(3月)及び28年度納税通知書発送後の問合せ対応の増加によるもの(4月)
  などとなっております。

 ②28年度限定の業務
  具体的には、税総合オンラインシステム運用管理業務などとなっております。


(2)残業を減らすことは可能か

 上記①につきましては、固定資産税は当市の重要な財源であり、公平公正な課税を行うためには、特定の時期に業務が集中することによりやむを得ず時間外勤務が発生する場合があります。
そのような中においても、特定の職員に仕事が偏らないようにし、職員の業務量の平準化を図ることで職員の負担軽減に努めたいと考えております。
 また、今後もさらなる効率的な作業の実施が可能かどうか点検・見直しを進め、時間外勤務の削減に努めて参ります。

 上記②につきましては、システムの運用が安定してきたことから、今後減少するものと認識しております。


 以上回答申し上げます。よろしくお願いいたします。

        担当 管理償却グループ 石村 内線3559
======================================================
八戸市 財政部 資産税課 
031-8686 青森県八戸市内丸一丁目1番1号(市庁別館3階)
TEL: 0178(43)2111 内線3551~3560 FAX: 0178(41)2055
------------------------------------------------------
HP: http://www.city.hachinohe.aomori.jp
e-Mail: shisan@city.hachinohe.aomori.jp
======================================================


このたび、ホームページからお問合せいただきました内容について、次のとおり回答いたします。

(1) 昨年度の残業はどういう理由によったのか

     平成28年度残業の主な理由は、保健所設置に伴なう新規事業実施準備のほか
通常業務では、窓口相談や電話相談対応、関係機関との連絡調整会議、地域における
   休日・夜間の会議などでございます。


(2) 残業代を減らすことは可能か

    保健所設置により、準備に係る業務はなくなりましたので、昨年度に比べると、残業は
   減っている状況でございます。
    また、通常業務において、休日出勤の場合は、振り替え休日をとるようにしておりますが、
  今後も、さらに効率的な業務実施を検討し、時間外勤務の削減に取組んで参ります。
  


**********************

八戸市健康部 保健所 健康づくり推進課 

〒031-8686 青森県八戸市内丸一丁目1番1号
TEL : 0178-43-2111 (内線5450)
FAX : 0178-47-0745
E-mail : kenko@city.hachinohe.aomori.jp
***********************


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# by jpn-kd | 2017-09-17 17:04
癒着か土着か横着か、八戸市役所にもたれかかりのビーFM2
役所に自分に都合の良い、いい加減なことを並べて業務委託を得ていた節があるビーFM。
これを徹底的に分析してみる。
八戸市役所からビーFMに発注する仕事は二種類あり。
一つは広告、他が番組放送委託。
その番組放送委託に「ロールモデルPR事業番組放送業務委託を見る。
ロールパンは食ったことがあるが、ロールモデルは良く知らぬ。
これは男女共同参画社会の推進を願う為の放送業務だ。
男女平等を叫び多くの婦女子が戦った。アイスランドもこの不平等に目覚め、女性が職場、家庭を放棄し街に集合しストライキだ。
為に国の動きが止まった。
男女平等を意識し女性大統領が5年後に誕生、アイスランド国民が目覚めた瞬間だった。
ところが、日本は法律は通ったが理念法、罰則がないから浸透しない。
八戸市役所でも男尊女卑、課長の女性は18%。
そんな馬鹿な話はないがこれが実情だ。
NHKの放送法も同様の理念法、視聴料を支払わずとも懲役には行かない。
さて、
このロールというのは役割だそうだ。男女平等の役割を果たしている人をラジオに取り上げている。番組は「キラ☆スタ 両立ナビ」という何だか理解不能な名前。
仕事と家庭生活、地域活動の両立についてアナとゲストの対談。
毎週土曜、午後四時半~四時45分までの15分間で年52回放送。
委託料は年間259200円
放送時間の総計は780分
分単価は332円でしかない。
ところが、ビーFMは抜け目がないというかズルイ奴だ。担当課が違うと分単価が2450円というのがある。
一物二価だ。
これはあってはならないことだ。が、現実にビーFMには存在する。
ペテンと言い換えて正しい。
このロールパンならぬロールモデル事業は市民連携推進課だ。
2450円は他課、次第にそれもお見せする。

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# by jpn-kd | 2017-09-17 16:59
はっちは本当に必要か 構想瓦解
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平成22年四月にまちづくり文化観光部がはっちの出店者を募集した
新たな交流と創造の拠点とし、賑わいの創出や、観光と地域の振興を図るためはっちを建設した。今回の募集は三日町正面入り口付近に設置のカフェ及びショップにおいて、民間の優れた企画力、技術力、経営力を活かした飲食サービスの提供及びグッズの物産販売を目的とし募集する。
使用期間は5年以内。カフェは月売上150万以下が6ヶ月連続した場合は使用許可を取り消す。
カネイリの経営するショップは70万以下が6ヶ月継続した場合は取り消す
こう記載しているため、売上は注目する。
そこで、はっちに開示請求をかけた。出てきたのは写真の通りの黒塗り
八戸市が定めた売上に達しないならば店舗は明け渡す、ところが、売上を見せないはこの規定に反する。
売上が上がってもいないのに、カネイリに店舗を貸しているは、規約違反
また、
それだけではなく、5年以内の使用期間を経過した。はっちは開館6年を経過した。明らかに違反だ。
カネイリの知恵のなさで売上が上がらないなら、智恵のある業者を求めろ。
運営の基本はフェ及びショップにおいて、民間の優れた企画力、技術力、経営力を活かした飲食サービスの提供及びグッズの物産販売を目的とし募集する。
つまり、売上も上げられないショップは出て行くべき。そして更なる智恵のある市民に活躍の場を提供するが、大前提だ。
それを時間も経過し失格、さらに、はっち館長の恣意的な行為で、売上を見せないは業者との癒着だ。
またものづくりスタジオは入居型の工房兼ショップでフードやクラフトのものづくりを通した新しい商品やサービスの開発、価値の創造を追求し、さらには、ものづくりの振興を通して、町の新たな魅力スポットとして、人々が集い、行き交う賑わいを創出することを目的とし設置。
使用期間は最長3年。ところが6年居座っているショップあり。
直ちに叩き出せ。契約違反だ。
また、募集要項に規定はないが「澄」は2店舗を占有。これは広く出店者を求めるに反している。
家賃は月額15420円、と20570円、いずれも
暖房費は不要
縛り
月売上から411420円を控除した額の5%を売上歩合で八戸市に納めよ。八戸市はテキヤか?
4階のショップは308570円を控除し5%を上納しろ。神戸山口組か八戸市は?
すると、控除額に満たない売上の店もあるということだ
その満たない売上げの店は何店あるのか?
三年以上居座る店は何店あるのか?
何故叩き出さないのか?
明確に規約違反だ。



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# by jpn-kd | 2017-09-15 17:30 | 行政ネタ
癒着か土着か横着か、八戸市役所にもたれかかりのビーFM1

土着ラジオ、ぼろ電波発信のビーFM
28年度売上は4千7百万円
市からもらったカネが17百万円
全体の36%
その内訳が聞いて驚き見てびっくり
八戸市は業者に委託をするときは契約検査課を通す
これを一般競争入札という
八戸の委託の6割が競争入札
残りの4割が随意契約
ビーFMはすべて随契
そのひどい手口はこれ
情報システム課が出した地域ポータルサイト情報案内業務
これははちのへJPというサイトがあるそうだ
そこには毎日2200件の見物人が来るという
それでは、その人数はカウンターを設置し、誰でもが確認できるのか
できない
カウンターを設置していない
そもそもボロ電波のビーFMに一日2200の聴取者がいること自体疑問
さらに、こんなサイトに年間300万円も随契で出さなければならない理由がわからない
なんでビーFMが受託しなければならないのか
市内にはそうした業者がいるはず
それらに声もかけず、一社随意契約は公平公正の原則から外れる
これは契約検査課が担当し、正当な価格で競争入札すべき
八戸市とビーFMの癒着だ
広報統計課というのがあり、八戸市の広報を司っている
八戸全世帯に配布、その数9万8千部
月一回刊、ページ数は36ページの及ぶ
ここが、地域の魅力ラジオ広報放送委託料を年間300万支払い、YOUTUBEに動画アップをビーFMにさせている
ところが一年経過しても、幾つもある動画のアクセス数が600程度
ほとんど誰も見ていない
そんな中途半端な画像、またカメラは一つ、動画ではあるが静止画に等しい
ラジオしか頭にない人間に動画を発注した広報統計課が失敗なのだ
情報システム課が言うちのへJPというサイトに毎日2200件の見物人が来るなら、掲載しろ。さすれば、画像アクセス数は飛躍的に伸びるはず
ビーFMはAの課には都合のいい数字を示し、Bの課にはそれを言わないは汚い、市長小林と同じだ。
ビーFMは「いいね、八戸」の画像をはちのへJPに貼り、公言する2200毎日アクセスの中で、おおぼらの2200アクセスが真実かどうかを示せ
また、各課の画像ははちのへJPにアップさせることを求めよ


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# by jpn-kd | 2017-09-15 17:16 | 行政ネタ


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