竹洞建築部長の大失敗、要らぬ予算計上700万

竹洞が道路建設課長をしてたのは3月、4月になって建築部長におなりだ。

藤井四段で中学生に俄然注目が集まった。将棋の天才プロ。

中学生でも強い、29連勝をした。

強くなった秘訣はコンピューター将棋で力をつけた。ハブ少年が出てきたときも驚嘆したが、ハブより強いからマムシの藤井か。

弱いのを表現するのにノミの心臓という言葉有り。

美人すぎる市議藤川ゆりがやらない東高校の乙女の命を守る道路拡幅。この女は佐々木と一悶着あって、佐々木が付けたのが美人すぎる市議。これはわかり易かった。

ネーミングの良さで全国版にのし上がった。

小泉総理の倅が藤川を応援に来た。参議院に押し出そうと大島理森が画策。

赤い絨毯に足を踏み出そうとして、絨毯の前で転んでズッシン、ばったんだ。

小泉の倅の後で演説をするも、途中で絶句、ためにズッシン、ばったんで哀れ参議院は遙か彼方に消し飛んだ。

美人すぎる市議は悪すぎる頭で余儀なく市議のまま。女も三十を廻ると市議選の票はとれても、目尻の皺がなかなか取れない。

かつて八戸にもマドンナと呼ばれた市議が誕生。それがイトウノリコ、悲しいことに寄る年波で、マドンナも仕事がすらすら運ばずテマドンナで戸惑うなで暇どんな、もたもた仕事でヘマどんなでどんなもんだいとばかりに、思いついたことをタダべらべら議会で喋る。

何、イトウノリコだけがそうじゃない、八戸市議会で何も発言もせずに報酬をがっぽり得る奴も多い。

市議会採点簿で順次紹介だ。

さて、

竹洞に動画で東高の乙女がどんなに危険であるかを見せた。ここの歴代校長がやる気がなく、ひたすら先送り、ある校長がこんな発言だ。

東高校の卒業生の会が拡幅に反対してると、そこで藤川にOG会を説得してもらおうと画策し、役所から話を向けると、あの話は●●先生がやってるから、おらしらねえじゃ。

それでも、粘り強く交渉をしろと歴代課長を説得。

すると、竹洞が今年度700万の調査費を予算化した。

前年の東高校との交渉がうまく行ったのかと交渉履歴を訊くと、なに、一回の行かずに予算をつけた。

財政はそんな基本的なことの確認もしないのかね、前部長の原田がいい加減だからこうしたことが発生。

東稿が拡幅OKと言ったなら調査費は必要。OKNOもきかずにつけたのは馬鹿野郎と呼ばれてもしかたがない。

竹洞はノミの心臓、きんたま縮み、やることやらずに市民に700万円の損害を被らせる瞬間、だが、この予算は使わずに他課に転用すればいい、そこで目つき陰険、性格邪険な環境部長の佐藤に水を向けると、財政は他課への転用は認めないと明言したと言う。決算書を見ろ、他課への転用の文字を見つけることができる。嘘まで言って逃れようとするな。

竹洞の空けた穴、あな、あな、あなたもう寝ましょうよと言ったのが歌奴、今年の四月に大往生。

竹洞はこの無用予算で往生する年になったぞ。無益、無用の予算を立てたことは追求されてしかるべし。
# by jpn-kd | 2017-07-16 00:00 | 行政ネタ
人非人と呼ばれた都市整備部長後村20

そもそも水道企業団の検針委託料金が安すぎる。16万円で車持ち込み、ガソリン代、事故賠償責任職員負担、車検代保険料、タイヤの損耗を含め1キロあたり16円だかを貰う、これじゃ食えない。この仕事を水道企業団から受けているのが北奥羽広域水道総合サービス、略してKKSという。

下水に個人情報を売却して利益を上げるなら、KKSにもっと払ってやれ。

水道企業団はKKSの8割株主、ほとんど子会社だ。それに食えないような委託料でこきつかう。

個人情報の売却を個人に説明もせず、下水に個人情報を売るな。下水もそのデーターがなければ税が賦課できない。

年間わずか2100万円を支払って、個人情報を秘密裏に入手するな。

水道企業団は検針に年間9千万をつっこんでいる。その半分の4500万円を水道に支払え。つまり、現状では個人情報入手に2100万円を使っているので差額の2400万円を水道企業団に支払え。

水道企業団は子会社のKKSにそれを全額支払え。

さすれば、KKSの検針員の待遇は改善される。近い将来、検針はなくなる。それはテレメーターで検針員が個人宅を立ち回らずとも、情報は手に入る時代になった。

わずかな間だ、その間、検針の仕事をさせて貰った。最後の最後で待遇が改善されたと、孫子に炉端で伝えることだろうて。

下水は検針料金を惜しむな、応分に支払え、これが税の根源理念だ。

庶民に懐が豊になれば、巡り巡って税収も上がる。

下水後村追求はこれにて一件落着だ。

最後に個人情報保護法を記載する。

(第三者提供の制限)

第二十三条  個人情報取扱事業者は、次に掲げる場合を除くほか、あらかじめ本人の同意を得ないで、個人データを第三者に提供してはならない。

 法令に基づく場合

福岡県福智町の水道課の臨時職員が昨年6月ごろ、矢野博文町議(56)の要請を受けて、別の男性町議の水道料金の記録を漏らしていたことがわかった。町の調査に臨時職員は「不注意で出した」と認め、辞職した。町は個人情報保護条例違反として、監督した水道課長を口頭で訓告処分とした。

 町によると、臨時職員が渡したのは、男性町議の氏名や住所のほか、2010年4月以降、約1年分の水道使用量や料金、支払い方法の情報が載った資料。課内のパソコンを操作し、印字して手渡したという。

 矢野町議は昨年6月の町議会で、名指しこそ避けたものの、この議員が水道メーターに記録されない形で水を引いているのではないかとの趣旨の質問をしていた。町が調べたところ、そうした不正使用は確認できなかったという。

水道企業団は自分たちで作った条令を盾にしている。

(保有個人情報の利用及び提供の制限)

9 実施機関は、法令等に基づく場合を除き、利用目的以外の目的のために保有個人情報(保有特定個人情報を除く。以下この条において同じ。)を自ら利用し、又は提供してはならない。

(3) 他の実施機関、国、独立行政法人等、企業団以外の地方公共団体又は地方独立行政法人に保有個人情報を提供する場合において、保有個人情報の提供を受ける者が、法令等の定める事務又は業務の遂行に必要な限度で提供に係る個人情報を利用し、かつ、当該個人情報を利用することについて相当な理由のあるとき。

ところが国の法律には他団体が八戸市に有料で個人情報を提供していいとは書いてない。

水道企業団の勝手な解釈だ。



# by jpn-kd | 2017-07-15 00:00 | 行政ネタ
八戸市官営本屋ブックセンター倒産の危機

6月売り上げ57万円、5月が107万円で半分だよ、半分。

2割の利益で11万円、これじゃ倒産だ。

夏休みに売れる本は甲虫と星座。

こうした売れる本をブックセンターは置かない。

売れる本は本屋で売る、ブックセンターには置かせない。

これをカネイリが画策、どうしてそんなことが出来るのか?

仕組みはこうだ。

ブックセンターは本屋組合が運営、本の購入を決めるのは本屋組合、八戸市は3人の職員を送り込み、年間2400万円の人件費を費消し、本の購入費を支払うだけで、本の購入までは権限がない。

ここまで書き込んでハタと停まった。

根源の契約書を見ていないことに気づいたからだ。

諸事万事このようなもので、何となく知ってるつもりになっていた。

それはブックセンターの職員の言葉を鵜呑みにしていた。

市議連中もこうした落とし穴にハマル。

議会で説明を求め、言葉に酔わされて、契約書を見ていない。これは性善説。

ところが職員は市議は甘い、適当にごまかしたと陰で赤い舌だ。

本屋組合の正式名称は「有限責任事業組合八戸書籍販売」、妙な組合だ。

早速、どんな契約内容か開示請求をかけた。

つまり、売れる本は本屋で売る、売れない本をブックセンターで売るじゃ、永遠に我がブックセンターは浮かばれない。

MRジャイアンツの長島でなくとも分かる話だべ。


# by jpn-kd | 2017-07-14 00:05 | 行政ネタ
人非人と呼ばれた都市整備部長後村19

さて、この後村追求もいよいよ終りを迎える。一度にらまれると旧悪露見となるだけに日本救護団のブログは破壊力がある。

なるべく、そうしたことがない状態で事態を解決したいと思うが、ハラワタが煮えくりかえるような瞬間をいくつか過ごしながら23万市民のためを探る。それをいいことにして後村のような奴が出る。それでも条理を尽くし市民のために働けを諭すが、マグマが溜まった時の爆発力はすさまじい。完膚なきまで追い込む。注意しろよ職員諸君、小川は市議ではないから選挙の票が欲しくない。

間違ってました、勘弁しろの言葉が出れば、それ以上は追求しない。

が、四の五の言えば論議の場で一度も負けたことのない小川を相手にすることになる。厄介な話だ。

さて、

下水は水道使用量に応じ、税を賦課する。その水道は公営会計の水道企業団だ。つまり、他団体となる。そこに年間2100万円のカネを支払い水道使用量を得ている。

つまり、水道企業団は個人情報を下水に売却をした。利益を得て、23万市民の個人情報を売りつけた。また買った下水も下水だ。

個人情報保護法違反ではないのか?


# by jpn-kd | 2017-07-14 00:00 | 行政ネタ
高橋一馬、元スポーツ選手、金銭感覚有り

29年3月予算委員会、予算決算は時間無制限、しゃべり放題、ここで自説公開の場、それをうまく使い、高橋は自分の立ち位置を鮮明にした。

スポーツを活性化させて市民に理解してもらいたい、非常にユニークで、ぜひとも応援したい事業であると感じております。
 しかしながら、90万円ということで、いろいろなスポーツに対するスポンサー事業をしていく上では非常に限られた予算で厳しい状況である。広報やホームページで有料広告の媒体枠を持っていますので、そこら辺をうまく、現金だけというものではなく、媒体を使ってうまくチームとタイアップして、さまざまなアイデアで各チームにアプローチしていただきたいと思います。市からも積極的にアイデアを出していってもいいと思います。しかしながら、行政感覚でアプローチしてしまうと、やはりバランスをとったり丸くまとまってしまうケースもあると思いますので、先ほど申しましたとおり、ぜひとも積極的に取り組んでいただきたい。


# by jpn-kd | 2017-07-13 00:05 | 行政ネタ


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