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平成28年度 市の施設の入館者数 解説4

小川 真  様

平成29422日付けで、八戸市ホームページにお問合せのありました「図書館入館者数五年分」について回答いたします。

H24年度

H25年度

H26年度

H27年度

H28年度

本館

408,664

394,801

378,026

380,260

363,833

南郷図書館

88,643

87,221

92,389

92,761

86,642

図書情報センター

84,937

80,496

75,260

75,221

71,202

   

                        4/26 八戸市立図書館長

日本一愚かな市長小林を推戴する八戸市は衰退滅亡の坂道を真っ逆さまに転げはじめた。

さて、

この図書館の入館者数は八戸市特有のめくらまし数字

入って来た人数をカウントするのではなく、出入りの数字で半分が正しい

つまり平成28年度は18万2千人

南郷は4万3千、図書情報センターは3万5千

合計で26万人でしかない

また、

27年度から図書館は2万人も入館者数を落とした

結構企画展などもして、工夫をしているように見えるが、ひとえに図書館長の努力不足だ

先ず、八戸駅JR東日本という民間会社を助けるために、無用の長物の観光案内所、支所、図書情報センターを設置

いずれも、市民のためにはなっていない。

しかし、図書情報センターには映像の世紀、観世流の能の映像が保管されている

ところが、わざわざ八戸駅まで行くか?

宝の持ち腐れだ。やはり、図書館で映像の一括管理をするべき

わざと見せない努力をしている

こんなことを図書館長の藤田は気づかないのかね

また、繰り返し言うが、五冊貸し出しの図書館なんてのは、全国的に見ても劣悪、劣性、劣等だ

市民が文化に親しむためにと、情けない市長小林は官営本屋を開業

三役の報酬で年間7500万円

暴利をむさぼっている

八戸の町を徹底破壊し、その報酬が7500万円だ

また、

官営本屋は今年度の仕入れが5000万円

図書館の蔵書購入費は年間1200万円

売れない本に税金を投入するは、どう考えても利口が足りない

愚脳市長小林ならではの発想だ

八戸市民は尻のケバまで市長小林にむしられるんだ

図書館長藤田はゴマ摺りで、市長の愚行を諫めることもしない

誰が、文化の町八戸にするのやら

小林の妄想ばかりが暴走だ


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by jpn-kd | 2017-04-30 00:00 | 行政ネタ
愚脳市長小林官営本屋で大赤字、市民の財布はオレの物 1億1千200万円無駄遣い
29年度の予算が出た
愚脳、低脳、無能市長小林の趣味の店、官営本屋がとんでもない事態に
アルバイトや家賃、本の仕入れで8800万円を計上
このうち、本の仕入れが5000万円、次第に増加してきた
返本させないないのが東販の手口
見事にそれに引っかかる
5000万円も売れない本を買うなら、毎年1200万円の図書館の蔵書に使うべきだが、馬鹿につける薬のない低脳市長小林は地獄の三丁目への道をひた走りだ
部下を殺しただけでは気が済まず、自分が本が好きだからと官営本屋を開いた
自分が好きなら、女房にでもやらせろ
大赤字をこいて、その尻ぬぐいもできず、市民から愛想をつかされて市長を辞める
情けない図式だ
この8800万に家賃、葬儀屋への1534万円が含まれる
家賃高くないのかね
葬儀屋救済の官営本屋、市長は市民を食い物にしている
さらに、
この官営本屋を営むために町づくり文化部から三人が従事
市役所職員は給料と共催手当で年間800万かかる
それが三人で2400万円
都合1億1千200万円だ
こんなにカネをかける必要があるのか
町はシャッター街、人は出てこない
市長は八戸を文化の町にするという
八戸は商業のまち
イトーヨーカド来るな来るなと大騒ぎした八戸商工会議所、ところが平日でも13万9千人を集めた
力のある商業施設がいかに魅力があるのか
はっちはゴミでしかないイトーヨーカドーの爪の垢でも煎じて飲め
馬鹿市長を推戴すれば、町は形骸を残さず崩壊するだけだ

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by jpn-kd | 2017-04-29 00:00 | 行政ネタ
シリーズ 過労死 八戸市長小林が部下を殺した場合12

電通、検察が立件へ

広告大手、電通(東京)の違法残業事件で、検察当局が法人としての電通を立件する方針を固めたことが25日、関係者への取材で分かった。長時間労働を容認する企業体質が根付いていたことから、個人の刑事責任を問うのは困難として、同日までに書類送検された本支社幹部計4人は起訴猶予とする公算が大きい。

 愛知、大阪、京都の各労働局は25日、中部(名古屋市)、関西(大阪市)、京都(京都市)の各支社幹部計3人を書類送検。愛知労働局によると、中部支社の従業員が2016年4月、いわゆる過労死ラインを越える月105時間38分の残業に従事していたことも分かった。


電通社長が辞任表明 長時間労働で引責

広告代理店最大手・電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24歳)が過労自殺した問題で、厚生労働省東京労働局は28日、高橋さんの直属の上司だった幹部社員の男性1人と、法人としての同社を労働基準法違反(長時間労働)の疑いで書類送検した。石井直社長は記者会見し、来年1月の取締役会で引責辞任する意向を表明した。

愚脳市長小林は自ら責任もとらず、総務省の44歳の女を論功行賞で財政部長に抜擢。情けない話だ。
民間ですら、部下殺しの責任をとる。ところが、破廉恥漢愚脳市長小林は、自殺職員の家庭が頂戴できる労災請求もさせない。
これは人事課長にも責任がある。だれかに責任があるのだが、誰もそれをしない。それは一重に愚脳市長小林が資本主義社会は強い者が残り、弱い者が消えると本気で思っているからだ。市役所職員は消耗品ではない。
デーリー東北も東奥日報も、この事実を掴んでいても書かない。
社会正義とは何か?
愚脳市長小林の部下殺しは歴然たる事実じゃないか。それを糾弾せず、愚脳市長のキンタマ舐める奴がいるのか。
間違いは間違い、その本質を見極めるからこそ、事態解決の糸口がみつかる。
愚脳市長小林は隠す、隠す、ひた隠しに隠して逃げ切ろうとする。
世の中、それでいいのか。
中核都市にならずとも、八戸市民の生活は平穏安全
中核都市になったからとて、どこが変わった? パスポート申請が倍になっただけだ。
海外旅行をしない者にとって、何の利点もない。
市議の某の、その尻馬に乗り、部下殺しの汚名を着た愚脳市長小林と44歳の総務省から来た女だけが、貧乏くじを引いたのさ。
もっとも、その犠牲になったGL中村氏は悲惨だ。辛けりゃ休め、休んでもなんとかなる、それが組織だ。
ところが、思い込む、自分が頑張らなければと。そこが、愚脳市長小林のつけめだ。
保健所開設という日限の縛り、挙げ句が自殺だ。
おれはあと35日の余命だ。
自殺した職員は愚脳市長小林が圧力をかけなければ、三十年は生きた。
余命11000日だ。
愚脳市長小林、この余命11000日の償いをしろ。それは労災請求をし、市長を辞めることだ。
誰しも生きていたい。生きていさえすれば、少々嫌なこともしのげる。たまさか、喜び事に出会い、酒を飲み料理を楽しむ。
それを、愚脳市長小林が奪った。
職員一人ひとりは個人商店のようなもの。その弱い職員の命を愚脳市長小林が奪った。
おれのような枯れススキの人生なら諦めもつく。だが、弱い従順な職員は愚脳市長小林に抵抗ができない。
おれはジジイで誰も相手をする奴がいない、が、ブログを持っているから、言いたい放題、見てきた限りを記す。
108万PVを誇る。
が、職員はそれができない。だから必死の抵抗が自殺しかなかった。
無言の抗議だ。八戸市職員労働組合は職員からゼニをむしるだけだ。弱い労働者の味方どころか、血を吸う毒虫でしかない。職員諸君、悪い市長が立てば、職員は殺される好例だぞ。
自分の身は自分で守れ。おれが死んだら、こうした愚脳市長、悪徳市議の暴挙を誰が暴く?
デーリー東北も東奥日報も頼みにならないぞ。


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by jpn-kd | 2017-04-28 00:00 | 八戸市長小林部下殺し
平成28年度 市の施設の入館者数 解説3
美術館の館長が女の山田、こいつが腐っている。
美術館は絵を見せるところで動員を計るところではないと豪語
ところが、それは嘘
昨今は美術館はアートを見せるところではなく、アミューズメントに堕した
その証拠がこれ
小川 真 様

平成29年4月22日にメールにてお問い合わせのありました

件につきまして、次のとおり回答いたします。

年度  入館者数    入館料

 H23  29,434人    3,428,841円

 H24  38,391人    5,648,160円

 H25  25,683人    2,879,283円

 H26  46,487人    8,089,377円

 H27  48,637人   10,091,816円

*****************************************
  八戸市新美術館建設推進室

   〒031-0031  八戸市大字番町10-4
  TEL 0178-45-8345 FAX 0178-24-4531
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/art/
   e-mail shinbi@city.hachinohe.aomori.jp
*****************************************

26年、27年の動員はキティちゃんだか猫展だかで企画物をとりこんで人集めをした

ところがたかだか

48000人、一日あたり131人でしかない

はっちと美術館で回遊する人口を作りたいなどの妄想があるが、所詮文化では人は集まらない

文化は食えない、腹一杯にならないのだ

愚能市長小林はこの根本が判らない気の毒な人だ

さて、

この新年度になると施設の入館者数を調べるが、美術館の高森は協力する気が無い

館長の山田がアホでGLの高森が抜けている

28年度の数字が抜けていると言うと、まだ決算が確定しないという

決算は役所の問題で、入館者数は確定し、入館料もまた同じだ

決算が確定せずとも開示請求をかければ出るが、それほど重要な案件ではない

つまり高森が物を知らない

また、アホの山田館長が適切な指示を出せない

新美術館構想なんてくだらぬことに真剣になるな

博物館の入館者数は昨日提示

博物館が是川縄文館と合併し、博物館に美術館が移動すればいい

絵画は博物館の収蔵庫に入っている

税務署の跡地を美術館にしたことから間違いだ

まして、鈴木継男の瞞着した絵画、本当に4億円の価値があるのか?

めくらましに会っていないか、鈴木継男独特のふくらましの幻術に酔っていないのか

目覚めよ

八戸市民のためは、本当に美術館新設なのか?

愚能市長小林の暴走で八戸は窒息するぞ


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by jpn-kd | 2017-04-27 00:00 | 行政ネタ
平成28年度 市の施設の入館者数 解説2
小川 真 様
 お問い合わせの、5年分の博物館の入館者数と入館料、
及び史跡根城の広場の入場者数と入場料について、
次のとおり回答いたします。

博物館
史跡根城の広場
入館者数(人)
入館料(円)
入場者数(人)
入場料(円)
24年度
18,174
2,060,620
17,117
1,248,900
25年度
16,602
1,889,760
16,944
1,219,240
26年度
20,478
2,543,530
17,901
1,472,970
27年度
18,771
2,246,550
18,273
1,419,550
28年度
19,100
2,553,060
15,780
1,775,300



******************************************
八戸市博物館
〒039-1166 青森県八戸市大字根城字東構35-1
TEL:0178-44-8111/FAX:0178-24-4557
Email:haku@city.hachinohe.aomori.jp
******************************************
一日あたり52人しかこない
これじゃ、飲食店なら倒産
南部氏の本拠地根城
ただ、野っ原にしていて智恵も工夫もない
もとより、愚脳市長小林をみても、抜本的対策もないまま、ハサップも継続する
失敗の本質を見定めることが出来ないのが八戸市職員
この根城なども活用次第で多くの人々を呼び込める
ところが、
市の職員にいくら智恵を出しても聞いたふりをする
妙なことをして失敗したくないからだ
もともとするな、やるな、聞くな
とでも命令されているのだろうが、このままでは八戸は窒息する
一事が万事で愚脳市長小林がやめなければ前進はなかろう
この人の行かない博物館、改革なんてのは夢の又夢だ
こんな人の行かない博物館、縄文館と合併させるか、工夫が必要だろう

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by jpn-kd | 2017-04-26 00:00 | 行政ネタ
愚脳市長小林の致命傷は失敗を認めないこと
物事の本質を見極める
ここにこそ解決の道あり
しかし、愚脳市長小林は自分のしでかしたことは失敗でないと強弁
これでは、問題の解決の糸口すら見つけられない
傷口を見定め、適切な処理をすれば失血死は避けられる
大事なのは傷口を見せ、それにどのような処置をするかだ
隠して見せずに傷口が膿み始めれば、もう手のほどこしようがなくなる
愚脳市長小林は本質をひたかくしにする技にたけている
これは役人の特徴
早期の手立てなら回復は可能
かくせばかくすほど、傷は広がる
ハサップの問題にせよ、求心力の落ちた愚脳小林が力んでも商工会議所会頭の福島は動かない
荷揚げの時間短縮がなされない以上、漁師はそろばんづくだ
市長小林が頭を下げず、もっとも、この小林という愚脳は頭を低くすることすら知らないのだが、水産事務所職員の尻を叩いて、会頭を説得しろと後方から指示
これじゃ、うまく行くものもいかない
それほど市長職は偉いのか?
誰でも務まる仕事、それがたまさか愚脳小林の廻っただけだ
錯覚!
いかさま、愚脳小林はその図式n中でしか動かない
自分が自分の欠点が見えない
ありがちなことだ
副市長がそれを補佐する、ところが、こいつらがゴマ摺りで、汗を流すことをしない
歴代の市長の中には有能な補佐役がいた
いまは、ゴミの集まりだ
失敗の本質を見いだせ、解決は愚脳小林にはできない
次期市長に願うべきだ

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by jpn-kd | 2017-04-25 00:00 | 行政ネタ
平成28年度 市の施設の入館者数 解説
小川 真 様

平成29年4月20日付け及び平成29年4月22日付けでホームページから

お問い合わせのありましたはっちの入館者数について、次のとおり回答

いたします。


〔はっち入館者数 五年分〕

 平成24年度 888,130人

 平成25年度 963,247人

 平成26年度 983,165人

 平成27年度 945,403人

 平成28年度 943,339人


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  〒031-0032
  八戸市三日町11-1
  八戸市 まちづくり文化スポーツ観光部
  八戸ポータルミュージアム 
  TEL:0178-22-8200  FAX:0178-22-8808
  e-mail hacchi@city.hachinohe.aomori.jp
  八戸市HP 
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/
  はっちHP 
http://hacchi.jp/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この入館者数は出入りをカウントしているため半分が正しい

つまり

平成28年度は47万1千だ。

23万市民が2回来た勘定

これじゃ、町は衰退する

市長小林が町の賑わいを取り戻すと停滞か前進かと力んで、町中を活性化すべく、無目的ホールのはっちを建設

得意の国の補助金だのみ

結句、町中は賑わいを失った

低脳愚脳市長小林は、路線を文化の町へと方向転換

ために

はっちは一部文化人のための文化部落と化した

文化はカネをうまない

文化は一部市民しか巻き込めない

愚脳市長が文化を売るなら三浦哲朗記念館にはっちを特化すべきだ

愚脳市長小林はそんなことすら気づかない

まわりがゴマすりばかりで動きがとれず、愚脳市長は支持率を堕としている

もう、愚脳市長は飽き飽きだ

これ以上町を壊してもらいたくない

その上、副市長大平が推進する新美術館構想

これは

名誉市民で絵画を寄付した鈴木継男の功績をたたえるため

ところが、この絵は熊谷義男元代議士のものを鈴木が盗んだとか、瞞着したとかの代物

本気になって集めたのは価値の低い中国書画

たしかに点数はあるが、これというものはない

この鈴木継男を通して八戸の裏面史を考える

この構想を練っている

後、余命40日

知りうる限りの鈴木の悪事を全部ばらす、乞うご期待。


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by jpn-kd | 2017-04-24 00:00 | 行政ネタ
市長小林の大失敗、ハサップの終戦処理は次期市長しかできない3

問2 魚体に傷がつき商品価値が下がる フィッシュポンプの宿命なのか? その解決法はあるのか

これまで、A 棟で水揚げする際は、ポンプ内で魚と氷が接触して魚体を傷めることがないよう、氷を使用せず、冷却海水による漁獲物の温度管理が可能な漁船を対象と して参りましたが、他都市では、氷を搭載した漁船からフィッシュポンプによる水揚 げを実施している事例もあり、当市においても、昨年9月に砕氷搭載船の試験水揚げを実施し、特に魚体に影響がないことを確認しております

これも船体検査は一隻だけ。

回数を増やさないと、これが絶対とは言えない。漁師にとっては魚価こそが生命線、一隻や二隻の実績をもって魚価安定とは言いにくい。回数を増やすにあたっても、補償を前面に出す政策補償をかけるべき。鮫の岸壁で揚げたサバと価格差がでれば補償するという策だ。

これは民間保険会社か小林が得意の全国行政保証会社にかければすむ。

掛け金自体は少ないので経費計上は必要なかろう。水産事務所内処理ですむ。

これで、魚価を下支えし、水揚げ回数を増やし、はっちを民間事業委託をかけ、国への返還金、総務省上がりの市長小林低脳市長の大失敗のハサップのカネは一応決着する。

ところが馬鹿の上塗り市長小林劣悪人は、はっちの民間委託を言い出さない。

自分の失敗を言を左右に言い逃れしかしない。

自分の首に縄を巻いて自分で前に歩いて、引き絞っている。

こうした状態は本人は気づかない。回りの副市長が青ざめた顔の市長に建言するべき。

ところが、田名部、大平は顔色を読むことは得意でも、顔色に気づかない。

馬鹿な市長にへつらい副市長がしでかすパターンだ

そのうちバタンになる。

大失敗の原因は必ずあり、その咎めを一身に受けるのは無能有能を限らず市長だ。

覚悟せよ、求心力を失った市長の哀れさを十分に身をもって味わうことだ。

無能低脳市長小林、その取り巻きの副市長、市長を助けたくば、はっちの民間事業委託を急げ!


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by jpn-kd | 2017-04-23 00:00 | 行政ネタ
市長小林の大失敗、ハサップの終戦処理は次期市長しかできない2
職員は漫然と次ぎのサバ水揚げを待つ。
待ちぼうけだ。僥倖を狙うより、サバ水揚げの習熟度を上げる訓練に、ノルウェイまで行ってこい。
さすれば、技術は向上する。漁期の問題だけなら、繁忙期の漁場に行けばいい。
間抜け市長の小林は盛りのついた野良犬で、国の交付金の餌は食いたい、水揚げはしたいでサバめがけて腰をふるが、まさかにこうした職員の不手際は想定外。
そんなことも想定できないような愚か者が市長をやれば、漁師はそっぽを向く。
この岸壁が稼働するようになるには最低でも三年はかかる。
その間、国が交付金返せの水揚げ上限を超えることができないので、5億6千万は捻出する必要がある。
それには毎年1億5千万円の支出抑制をかける。
それは存外容易だ。
ハサップの次に失敗ははっちだ。
ここは田湯の積算では年間維持費は1億5千万円、これが伸びに伸びて現在は2億8千万円。
ざっと3億、これを職員管理をやめ民間に指定管理で出す。1億5千万円で可能だ。
根本赤字は職員の人件費、年間一人あたり800万円、民間に出せば400百万円。
半分で実施できる。
つまり、年間1億5千万円の圧縮が可能。
愚か者市長、よく聞け。資本主義のありがちなことは、経費の削減を第一義と考える。
おまえの言う、失敗は資本主義にありがちなことだ。
これは確かに企業にはある。まして零細、中小企業にはありがちだ。
しかし低脳市長小林、少なくとも卑しくとも、そなたは行政の首長、それが中小企業、零細企業の仲間入りができるのか。
ここに、経済、経営の無知が出た。それも、新聞記者にいいところを見せようと、くすぐってもらって有頂天でしゃべったことが活字になった。
いわなきゃいい男、ナポレオンが言う、身なりで市長に選ばれ、能力で失墜すると。
余計なことを言わなきゃぼろがでない。見かけは立派だがパンツは女房の管理が悪く一週間も穿きっぱなしだ。
こうした失敗は幾つもある。
誰も行かない縄文館、これに年間3億5千万円を支出
公営本屋
町にわに屋根をかけて17億円
長崎やが時間は経ったが建物は建たない、これも市長小林が田名部智之を面倒みょうと、やくざまがいな発想が根源
馬鹿につける薬はない
が、存外これが1億5千万円に化ける
建たないペナルティーで土地を没収し、ダイワハウスに売る。それが1億5千万円だ
はっちの経費圧縮で4億5千万円
田名部組没収で1億5千万円、都合6億、国への交付金返還、いいかえれば、おれおれ詐欺で騙したカネ、つまり詐欺発覚、ために返金でしかない。
この低脳小林市長に、いい智恵がありますと吹き込んだのが農水部長の工藤、別名物知らず、いけいけどんどん、馬鹿っこ工藤だった。
工藤はいいとこだけをとって定年退職、あとは知りませんとほっかむりだ。
こうした取り巻きのおだてとモッコに乗った市長の行き先は墓場だ
昔から言う、おだてとモッコに乗るな、乗れば浅草非人溜、ここに運ぶ時にモッコで担ぐのさ
あわれ無能低脳市長小林、自民から求心力を失い、ポスト小林やむを得ずの燎原の火がしっかりと燃え上がった
間もなくそれが全体に広がる、6月が山、市長小林鈍感なれど、選挙に負ければタダの人、家は建てたが市民はそんな人もいた。八戸の中心街をダメにした人の印象だけだ。
さっさと、八戸を捨てる算段をとることだ。
小林が初選挙で停滞か前進かと問うた
それが今では全身が手痛いだ。

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by jpn-kd | 2017-04-22 00:00 | 行政ネタ
市長小林の大失敗、ハサップの終戦処理は次期市長しかできない1

水産事務所に質問を三つぶつけた

回答がきた。市長小林の最大の失敗がハサップ、その終戦処理を模索した。

市長小林は四選を目指すが、五戸市議がいうように、自分の失敗を小林は終戦処理できない。これには相応の人間が対応すべきだ。

恥知らずの市長小林は自分が、自分がと押して出るが、もう誰も市長小林を担ぐ人間がいない、奴には無理だの声が自民の中で鳴門の大渦だ。

平成 29 4 11 日 ホームページへのお問合せに対する回答

件名:漁師が A 棟を使わない理由

問1 水揚げに時間がかかる これは演習、練習ができない、漁期がさだまっている、水揚げ船は続々、解消 するには、ノルウェイで学習するしかないのか

水産事務所回答

荷さばき所 A 棟における機器操作の習熟につきましては、これまでの経験を基に 水揚げ作業を想定した慣熟訓練を漁期前までに実施し、作業の迅速化を図って参ります。

これは答になっていない

八戸市職員がポンプで魚をくみ上げている。市場の人間を使っていない。もとより数字しか扱っていない職員がポンプを扱える訳がない。自分たちが習熟したら市場の人間に使用方法を教えるというが、毎日魚の面を見て善し悪しを決める市場の人間と、数字をにらんで予算・決算に追われる人間と根本的な差がある。

市場はそれで飯を食っている。

まして、八戸A棟のポンプは日本一、これを持つ漁港は日本にはない。

ために、漁期のずれる他の港へ行き、研修作業がのぞめない。ならばノルウェイで学習するしかないのかと問うているが、あべこべな話で回答した気になっている。

八戸市の職員はこうした奴らが多い。町づくり文化部長の原田がこうしたことをやる。聞いてるふりはうまいが、実は聞いていないのさ。

水産事務所もそうだ、習熟度を上げない限り、水揚げ時間の短縮にはならない。日本一の施設を市長小林妄言妄語市長が言い出し、見事に失敗、大失敗だ。

そのケツを拭くのが水産事務所だ。所長の磯島がケツ拭きの大将だが、この男が原田が財政課長をやったときの後任、原田の処置が間違ってましたと詫びた。本人が誤るべきだろうと、突っ込んだが、磯島が私が後任ですからと頭を下げた。

それ以上は追求しなかった。またも磯島、今度は市長小林のケツ拭きだ。こばやしはば抜きでこやしでしかない、ケツ拭きにも作法があるぞ、日本でダメなら習熟、完熟を期して外国に職員を派遣しろ。

さもないと、A棟は馬鹿な市長が大金をつぎ込み、ハサップの残骸となり、全国から失敗例の見本として、市議・県議の研修の場と化す。

これは避けなければならない。それには外国に職員を出せ。世界をめぐって習熟度を上げることだ。

こうした回答をするのが、水産事務所の仕事と違うのか、ケツが痛いのに頭に絆創膏を貼る奴がいるのか?

もっとまともな回答をしろ。


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by jpn-kd | 2017-04-21 00:00 | 行政ネタ


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