<   2016年 08月 ( 26 )   > この月の画像一覧
八戸市消防団に消防車は必要か13
市長小林が委託した消防団管理
受託したのは広域事務組合、その長は同じ小林真
受託した小林が八戸市長小林に書類管理の不行き届きで詫びなければならない
小林が小林に謝る
これは漫画だ

行政という伏魔殿
ここを丹念に調べて歩くと、こうした漫画を見る
今まで誰も気づかない
毎月給料を50万円貰う八戸市監査委員も気づかない
一円のカネを貰うわけでもない市民が、それを暴く
痛快とはこれをいう
行政とは間違ったことを行うところだ
それを、もっともらしく行う
黙っていれば市民は知らない、ばれてもともとの考え方が根底にある
そうした体質であることを市長は知っていても知らないふりだ
ばれたら修正すればいいと腹をくくっている
そうした太い神経でないと3000人からの長には立てない
消防本部が泣きを入れた
自分たちの書類管理に間違いがあったと
今後きちんと保管するとのことだ
許す
間違いは訂正すればいい
人間だれしも間違いと聞き違いはある
市長小林、こころせよ、貴君が使う手足に間違いがある
間違いを正しいと主張すると、徹底的に追及する
今回の、この消防団に消防車は必要かシリーズも、消防士三浦が「あんたには見せる必要がない」と言った言葉で表に出た
走行距離だけからいえば、消防団の消防車は不要だ
が、
これを正面から切り崩さず、方法を模索しようと考えていた
それを突き崩したのが消防士三浦
結句、市長小林に広域事務組合長の小林が詫びる瞬間が出た
しかし、これ以上は消防本部の消防団管理の不行き届きを責めない
詫びる奴の尻は蹴らない
しかし
問題は手足の消防本部を責めることにはない
問題は八戸市に移った
つまり、消防団の屯所の数、それと等しい消防車、これが本当に必要かの吟味だ
これは、防災安全室の担当だ
また、書類の不備を見つけられなかった八戸市監査委員
ここの委員の一人が大舘恒夫
この男は市会議員で消防団長
その消防団長の消防団の書類管理が悪く、監査委員の大舘が、それを発見できないは、これまた漫画だ
議場をヨタヨタ歩き、監査委員でオタオタするじゃ、大丈夫かね

監査委員、代表監査は恥ずかしいと思え
諸君らの監査は、監査のための監査、監査をしたよ、やったよのアリバイ作りでしかない
そんなものは糞の役にも立たない
反省しろ、働かないことをモットーとするな
市民のために汗を流せ
広域事務組合の議会議長のコヤシキ市議と面談を求めている
それは、受託した事務組合が、本来、八戸市が購入しなければならない消防団の消防車両を、広域事務組合で借金をした
これは、事務組合の本来の業務ではない
この借金はすみやかに八戸市に肩代わりをさせるべき
筋が違う
ところが、広域事務組合の議会事務局がコヤシキ市議との面談をすすめない
どういうわけだ

昨、8月30日に消防本部は泣きを入れた
今度はコヤシキ広域議会議長の番だ


by jpn-kd | 2016-08-31 06:38 | 行政ネタ
八戸市消防団に消防車は必要か12

税金は正しく使う

これが官吏に課せられた使命だ

毎日仕事をこなす

官吏の給料は親方日の丸で黙っていても入る

消防本部の消防団係の給料は八戸市から出ている

残りの消防本部の職員の給料は広域事務組合から出ている

消防団係の頭には八戸市から給料が出ているの認識はない

給料は親方日の丸でどこから出てきても問題はない程度の思考だ

土建屋の下請けは親方が誰かは知っている

親方が仕事をくれないと明日から生活に困る

ところが消防本部職員は親方が誰でもいい

そんなことをいちいち心配することではない

この考え方の延長線上に消防団の出動記録保管があった

消防本部の書類管理規定がある

これには3年とある

しかし、これは本来の広域事務組合の消防本部内の規定

消防団事務は八戸市から受託している

つまり

八戸市の規定を守らなければならない

当然、このことは委託する側からの申し出でがなければならない

ところが

八戸市と消防本部で契約約款がない

つまり

勝手にやれということで毎年2億2千万円を投入した

この中には消防団員の出動報酬が入っている

出動記録がないと報酬の支払いはできない

消防本部の規定の第13条には

消防団員の報酬および費用弁償の支給に関する書類は第二種文書であると規定

第二種文書は10年保存だ

つまり

消防団員の報酬の書類は十年保存だ

そのもとになる出動記録を三年で破棄するは間違いではないのか

消防本部は八戸市役所法規に問いあわせたが間違いではないと主張


by jpn-kd | 2016-08-30 08:53 | 行政ネタ
八戸市消防団に消防車は必要か11

八戸市と広域事務組合の不可思議な契約

消防本部に八戸市の消防団事務委託をした行為を検証している

何をしてもらうかの取り決めがない

何をするかがわからないため消防車管理が行われていなかった

4人の消防士がよってたかって消防団を管理する

その業務内容は以下の通りだ

一 行事訓練 八戸地区観閲式

       視察・研修会

       消防記念日・合同慰霊祭

       消防操法大会

       出初式

二 団員管理 入退団事務

       退職報償金支払い事務

       団員履歴管理

       被服貸与管理

三 財産管理 消防団車両

       消防屯所管理

       その他備品・消耗品

四 災害対応

五 報酬厚生 年報酬支給

       各種手当支給

       福祉共済

       罹災互助会

       B型火災共済

六 渉外   消防団会議

       団長が出席する会議の随行

       団員等への連絡事務

       消防団関係団体 負担金支払い

七 庶務   予算・決算

       照会・回答事務

これを四名でかかる。ところが、履行されない

広域消防本部が八戸市の消防団管理をするのが正しいのか

他町村は自前で管理

消防本部職員は弘前・青森も行っていると主張

その確認はなされていない。もし、そうだとしても、それも、本来の意義から外れている

消防団管理は市町村が行わなければならない

消防本部が消防団管理を放さない理由の一つに、礼式ができないという

それは

上記表の行事・訓練を指す

しかし、これも現役消防職員でなくともできる

定年退職者の再雇用だ

これを八戸市が雇用し消防団管理をすればいい

二の団員管理だ

五の報酬支払とこれは同一

支払いが発生するということは、その源資料があるはず

これの開示を求めた

ところが三年しか保存していない

役所の書類保存は5年だ

これは違反だ


by jpn-kd | 2016-08-29 07:31 | 行政ネタ
八戸市消防団に消防車は必要か10

消防本部長カナヤが南郷消防団の管理を追加されたとき、消防団管理職員一名増加を叫んだ

これは裏金作りだと踏んで、広域事務組合と八戸市から出る消防団管理費用のながれを調べた

結果、裏金はなかった

というのも、広域事務組合の市町村割合負担のカネと消防団管理のカネは財布が違っていた

消防職員条例定数411

これ以上は超えてはならない

カナヤが消防長の頃は若者が多く、定数を超えた

そこで八戸市からの受託事業である消防団管理は別枠計算が可能だった

ために、

ここで一名増強が可能だった

ところが

定年退職者を再雇用できる制度が二年前に発足

現在は388名が消防士として働き、25名を再雇用として採用

つまり

一般職員は413、さらに消防団係が4名いる

413名の給料は広域事務組合

4名は八戸市から出ている

つまり、

4名は消防団事務が専業のはず

ならば、消防団車両の管理は適正になされるべき

ところが、消防士三浦は常備消防車両の管理は完璧にしていたが、消防団車両は野放図だ

これでは

八戸市は税金を投入した意味がない

そこで

問題になったのは、そもそも八戸市は何と何を管理してくれと契約したのか

そこで、契約内容を見せろと防災危機管理課に問うた

ない

そういう契約自体がない

つまり、渡し切りの2億2千万円で適当にやってくれと、契約書も取り交わすことなくカネを毎年流し続けている

これは

監査対象だ

八戸市役所の監査委員ほど仕事をしない奴らもいない

能力が欠如している上に、やる気もない

だから、

何を言っても暖簾に腕押しだ

こうした税金泥棒のような集団も八戸市役所内には堂々とある

さて、

こうした人数合わせの往時の消防長カナヤの言葉に押され、一名増強した理由はなにか

つまり

予算を確保するには費用の内訳を財政に提示しなければならない

積算資料も存在しなかった

財政部と防災は慣れあいなのか

キチンとした資料を作成し、それを吟味するのが財政の仕事

ところが、肝心要の財政が積算根拠の提示もなく一名増員分のカネを支出だ

これは

本来の業務を全うしていない

財政の財布に穴が開いている

八戸市は消防本部に何をしてもらうかを明確にしなかった

ために消防本部は勝手解釈で消防団車両の管理を怠った

消防団管理職員を3名から4名に増やしたのは別枠計算で人員を確保するためであった

ところが、現在は条例の解釈がかわり再雇用が認められ、別枠人員も意味がなくなった

別枠人員増強を認めさせる積算根拠なくして支出をした

ここまで判明してきた


by jpn-kd | 2016-08-28 09:06 | 行政ネタ
暴露 建たない田名部組のビル、町づくり文化部が一歩踏み込む6

市長小林が高く評価し、中心市街地活性化の核となると期待した田名部組、その社長である田名部智之氏は頼みにあらず。

この暴露シリーズを展開してきたが、結論は田名部組は信に足りない。

というのは、市役所には建てます、それには三つの案がありますと提示。

その三案のどれですかと市役所が問うと、はっきり言えないと結論を先送りだ

市議もひと月に一度は顔を並べて報酬を得る

これが市役所の決まりだ

国税、市税を投入し寂れた中心市街地を何とかしようと、できもしない約束までして、葬儀屋の肩まで持って公営本屋を経営し八戸を活性化すると力ん赤い顔しているのが市長小林だ

その、小林が尻押しする田名部組はビルを建てることを放擲した

というのは

建たないビルの空き地をホテルを建てる工事業者に貸した

来年の三月まで

相手業者は戸田建設

市役所は小林専務に賃貸の事実確認をした

すると

一か月単位の契約だと事実を認めた発言

今年度は国から補助金1500万円が出ている。これは解説したが、それを使えずに返す、これ自体、八戸市役所の資質が問われる大事件

目途も方途もないのに国に補助金申請をしたからだ

つまり国だましの片棒を担いだ

田名部組にいかに力と智慧があろうと、国に補助金申請の手続きはできない

これは行政機関のみが有する独特な権能だ

その権能を巧みに行使し、いい加減な計画案を提示し、今年度中に着工するすると言葉で巧みに相手を泥沼にひきずりこむ

ところが、一方でその土地を来年三月末まで貸した?

それは、建てる行為を投げた、やらないということを証明したに等しい

建てる気があれば地鎮祭をして、そこに重機を運び込む

ところが、整備して運び込まれたのは戸田建設の重機だ

背信!

田名部組の口の中を見ろ

政治家の必須条件の二枚舌が存在

田名部組頼みにあらず

市役所は土壇場に追い込まれた

それは市役所特有の曖昧さが招いた

どちらにも良い方法での公平さが、罠に落ちた

田名部組頼みにあらず、市役所の窮地を救うには残された時間は半年

官民挙げて知恵を出すことだ

商工会議所にある街づくり会社、ここは番長ヒルズを建てた経験あり

補助金は田名部組でなくとも出る

建設業者団体も結集し、田名部組抜きでビル建築に知恵を出せ

ビルの上層階は市役所が市営住宅で30年借上げをする

建築資金の都合だけすればいい

親方は日の丸、何の心配も無用だ

市長小林の人物評が間違い、あたら大事な時間を浪費

失った時間は戻らない

が、困ったときに出すのが真の知恵だ

市長小林真の名の通り、今こそ出せ、真の知恵を

田名部組、頼みにあらず

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by jpn-kd | 2016-08-26 06:20 | 行政ネタ
暴露 建たない田名部組のビル、町づくり文化部が一歩踏み込む5

八戸市は国にこのように報告した

平成27年7月22日

場所仙台市

国 八日町地区優良建物等整備事業は当初何年計画だったのが、いつ終わることになるのか

八戸市 当初はH24〰27年までだったが、29年まで延長になる予定。今後は2期計画に入れる予定。

国 H28は何を行うことになるのか、またH28分は概算要望、本要望に載せられるか。

八戸市 本棟工事を行う予定。概算要求は出しており、本要望も間にあわせる。

国 本年度内着工を希望するとのことだが、現状は厳しい。ただし、市財政課で予算を確保できれば希望はある。業者が年度内になんとしてでも着工したいのか再確認を行い、改めて質問してほしい。また、大幅な設計変更を行ったということだが、それについての手続きは特に不要だ。

八戸市 事前着手はどこまで認められるのか。

国 入札まで認める。契約行為は年度をまたがないようにすること。

▲解説▲

八戸市は国の交付金を得るために、田名部組の描いた構想に踊らされ、弁明、弁解に終始。

ところが、このまま田名部組は放置した

この国の質問は平成27年、つまり去年の7月の話だ

その後、田名部組のための予算1500万円がついた

勿論、何も動きがないから、この予算は返さなければならない

田名部組の尻ぬぐいを何で市がしなければならないのか

これは理不尽な話だ

市側も悪い

交渉履歴を遺さないから不誠実な田名部組の態度が公にならない

もっとも

新聞もテレビも日本救護団のような取材はしない

また、できない

市側からの都合のいい情報だけを出されて、それを掲載するだけ

それでは、マスコミではない

独自取材で現状を暴いていく、ここに面白さがあるが昨今の記者諸君は汗をかかない

この不誠実な田名部組をこのままにしてはいられない

建物は何としてでも建てさせなければならない

田名部組に?

彼らにはできない

出来ていればとうに建っている

言を左右に時間稼ぎをするばかりだ

八戸市も市長がバカに田名部組に肩入れをしているので、何とか田名部組に建てさたいとの考えで進行してきたが、力のない者にバーベルは上げられない

田名部組抜きで建てることを考えるべきだ

市長小林がまたも失敗の拡大だ

市長が決断しないから、いつまでもズルズルとずるい奴にひきずられる

市長、この投入したカネはあんた個人の物じゃない

税金だ

市役所は28年度内に白黒をつけなければ、国に対しても申し開きができない

土壇場にさしかかった

暑い夏も終わり、盆が行けば涼風が町中を流れている

そんな中、田名部組の不誠実がさらに明らかになった

もう、これ以上は我慢ができない事態発生だ


by jpn-kd | 2016-08-25 00:50 | 行政ネタ
暴露 建たない田名部組のビル、町づくり文化部が一歩踏み込む4

八日町PJ打ち合わせメモ

開催日時 平成28年7月20日(水)9時〰10時半

出席者 ○八日町PJ 小林専務、阿部課長

田名部組百目木部長、岩間課長

@@@@@@@@@@@@@

@@@@@@@@@@@@@

(出席者が黒塗りは不思議、これが誰であるのか? なぜ隠す必要があるのか)

●まち文室 田湯理事、下村GL、大木(報告者)

概要 八日町優建の新規計画について


主な内容

●前回の内容については市長、副市長に報告済みである。

●市長からは本事業は中心市街地において大変重要な事業であり、十分に支援するように指示を受けている。

●計画の概要及びスケジュールの作成はできる限り急いで作成して欲しいが、きちんとしたスキームを組み立てることを最優先せよ。

○田名部組返答が黒塗り

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今後の流れについて

●国と市が同額の補助を出す再開発事業だ

●県は数年前に廃止したため、市町村に対し指導役として打ち合わせに関わっている

●平成23年度から開始し、これまでに解体費に3億4千万円の補助金を支払った

●今年度はこれまでの計画内容で2億8200万円の予算要求をしたが、事業進捗状況から1億円を予算化した。しかし現状では年度内に1億円の執行ができる可能性は低い。

執行できない予算をどのように扱うかは国との協議になる。

→その協議を進めるためにも新しい計画とスケジュールを持っていかなければ相談にならないので、それらの作成を急ぐ必要がある。

→可能なら今年度の予算執行を目指したい。

→今年度予算を繰り越すにしても、最低限入札まで行っている必要がある。

▲▲「解説」▲▲

これは市役所の負け

交渉に泣きが入った

相手に弱腰を見せれば、つけこまれる。これには市役所特有な悩みがある。それも次第に証拠書類を見せる。

田名部組としては建築条件付きの補助金、建てられなくとも補助金は食った。腹いっぱいかどうかは分からぬがまず食うのが大事だ。

交渉事の進め方の第一歩はこれだ。

相手の要求を先ず受け入れる。要求通りに建物は破砕、更地になった。

市側は要求の半分は成就。当然、建てると思い込んでいる。ところが建たない。

補助金は交付、返せと言えない。返還の場合を想定していない。つまり、法的根拠を持たない。が、議会を説得し返還条例を作ればいい。それも、条令前の契約にその効果が及ぶかも問題になるが……

まあ、それでもないよりはましだ。

役所は性善説をとる。業者がまさかに工事途中で投げるとは思わない

もっとも、入札などの場合は工事未了の場合には保険をかける制度もある

今件はあてはまらないだろう

つまり、役所側は時間をぼんやりと過ごしてしまった。国は補助金交付の第二段階に突入し、予定通り予算をつけた

ところが

田名部組がふにゃふにゃ言い出した

建つような建たないような、その、もしやもしやに引かされて岸壁に出かけた母親、双葉百合子の岸壁の母、戦地からの引き揚船に我が子の姿を追い求める母、この姿は尊い

が、役所が業者の言葉に誠を見つけようと、もしや、もしやに引かされては本末転倒

だが、ここに役所の泣き所だ

予算打ち切りは担当者の資質を問われる一大事

さあ、泣きが入った。

業者優位、ブラックジャック成立か、もう一枚札を引くかの瞬間

が、市役所は、そのもう一枚を引く度胸はない

つまり

市役所の負けよ

●計画変更は当初からのスキーム(住宅、バス待合、空き地整備)が変わらないのであれば、問題ないものと考えているが、作業開始前に、どのような計画で進めるか相談して欲しい。(泣き言の積み重ねだ)

●既に7月時点で来年度の概算要求を提出しており、12月には本要望が控えているために、いつまでに計画決定をしなければならないかというと、すでに期限は過ぎているため、いくらでも早い決定が望まれる。(これで勝負あり、困る奴が勝負は負けるようにできている。田名部組は困らない。困っているのは役所だけだ)

●@@@@@@@@@@@@@@@@@中心市街地のにぎわいに繋がるテナントリーシングをお願いしたい。(伏字は何を泣いたのか、形勢逆転、田名部組俄然優位)

○田名部組の能書伏字

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

事業の期限はあるのか(捨て台詞)

●現段階では特にないができるだけ早く事業を進めたい。

田名部組能書

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

交渉事は優位な者が勝つように出来ている

役所は哀訴している。カネを出した弱みだ。

借金も同じ、借り手責任もあるが貸し手の責任もある。世の中様々だ。

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by jpn-kd | 2016-08-24 01:43 | 行政ネタ
暴露 建たない田名部組のビル、町づくり文化部が一歩踏み込む3
八日町PJ打ち合わせメモ
開催日時平成28年6月30日(木)13時15分〰14時30分
出席者八日町PJ 小林専務、阿部課長
   まち文室 風張部長、下村GL、大木(報告者)
概要 融資契約について
________________________________________
主な内容
○始めに、6月中(本日)までにどのような案で事業を進めていくのかの報告ができないことについてお詫びしたい。
○@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
○@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
○補助金について
●今年度中に着手することが、予算を繰り越すにしても最低条件であると思われる
○今後の進め方について
現在の案は次の3案である
①@@@@@@@@@@@@@@@@@
②@@@@@@@@@@@@@@@
③@@@@@@@@@@@@@@
①〰③のいずれかで進めていくことになるが、社内で検討しきれていないため早急に決定する
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
役所側発言者名
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

何を言ったのかが不明
田名部組は意味不明な発言を繰り返している
時間稼ぎだ
こうした空虚な論議、つまり言葉遊びで役所を翻弄
建てるという約定のもと解体工事をした
ところが言を左右にしてビルを建てようとしない
建たない田名部組のビルではない
建てようとしない田名部組のビルだ
不誠実だ
田名部組には履行しようの誠意がない
また
役所も黒塗りにして田名部組をかばっているが、この不誠実な状態なら、すべてを開示するべき
田名部組頼みにあらず
不誠実のため国と共に歩調を合わせ交付金の返還を求めよ
条例化し不誠実な企業から交付金返還を明文化せよ
業者は市の条例に返還命令がないと安心するな
条例は議会を通せばいい
今ないからとて安心はできない
不誠実な企業には社会的ペナルティーを課す
これが世の中の仕組みだ
八日町PJ専務小林頼みにあらず
不誠実極まりない


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by jpn-kd | 2016-08-23 04:58 | 行政ネタ
八戸市消防団に消防車は必要か9
消防団の分団名記載の資料を入手
前回と同じものだが、八戸市内の分団が所有する車両が一覧できる
ここで注意しなければならないのは指揮車で、これは団活動を支援するもの
消防本部はこれを使用
団の仕事をするためにある車両
その他の用途に使用していないはず

車両管理の消防士三浦は、それをせず消防本部の車両の管理に時間をとられている
八戸市から消防団管理として4人分の給料を得ながら、消防団の車両の管理をしていない
これは契約違反
すると
そもそも八戸市は何を根拠に4人分の給料を支払うと決めたのか
いいかげんな計算で支出行為が決まるはずもない
というのも
カネの管理は財政が決める
予算化するには積算根拠を提出しなければ査定が通らない
ところが
4人分の給料を得ながら消防団の車両係の消防士三浦は、消防団車両の走行距離の管理もできない
また
消防車が何のために出動したのか
その日時、走行距離は把握されていない
ただ
出動記録があり、それには何の出動で人数の記載があるという
すると、
今度はその書類の開示請求だ
役所の仕事のすべてを知る者は市長といえどいない
逐次、詳細がわかり次第開示請求をしていくのが鉄則だ
死なない人間は一人とていない
筆者が開発した開示請求の次第、このブログを教科書として実践することだ
日本救護団が滅びたら、後はみなさんにお任せだ
定年退職をしたら税金が正しく使用されてるかを調べよう
日本国民全員が他人まかせの行政を監視しなくてはいけない
それというのも
八戸市の監査委員ほど何もしたがらないのを見たことがない
那覇市の監査委員のほうが積極的だ
外部監査の制度もある
八戸市も外部監査をしなければならない
弁護士や会計士に依頼し、正しいカネを使わなければならない
消防士三浦が消防団の車両の係といいながら何もしていない
つまり、広域事務組合との契約が正しくなされていない
余分なカネを支払う根拠があやふやなら、監査請求の対象だ
当然
積算根拠が薄弱ならば支払ったカネを戻させなければならない
住民監査請求は住民票を有する者にのみ許される
特権だ
これを最大限有効活用するべき
また、
消防本部の杜撰な体制が露呈
それは
消防団の出動記録を三年分しか残していないとのこと
八戸市の総務課に問い合わせたところ、広域事務組合も書類の保存期限は八戸市と同じとのこと
つまり5年
消防本部はそれを勝手解釈し3年で書類を破棄
これは問題だ
消防長以下、広域事務組合長が雁首揃えて陳謝だ
広域事務組合の長は誰だ
市長小林で、またまた市長小林の大失敗だ
日本救護団の追及に遭えば誰しも泣きを入れる
そのもとを作ってくれたのが消防士三浦だ
あの男が「あんたに見せる必要はない」
こういう言葉を聞くと72歳で脂っけが抜けたが、めらめらと燃える
頑張れを中国語で言うと加油という
うまい言葉だ
爺ィになっても元気が出る
それは「あんたに見せる必要がない」
見せる見せないは見せる奴の権利
それは民間の話だ
国法で行政文書を開示せよと規定
かっとして消防士三浦が吐いた言葉だろうが、天に唾で顔にかかる
それも
おまけ付きグリコで謝りたくもない市長を引きずり出す
市長小林の失敗の上塗り
それに火をつけたのが消防本部の消防士三浦だ
火消が仕事だが、実に不思議なめぐりあわせだ
マッチポンプではないが、結果的にそうなるのも世の中の妙だ
人生は小説より奇なりと昔から言う通りで…

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by jpn-kd | 2016-08-22 00:00 | 行政ネタ
暴露 建たない田名部組のビル、町づくり文化部が一歩踏み込む2
会議報告書
平成28年6月14日
報告者町づくり文化推進室 下村晃一
次の通り打ち合わせをしたので報告します
日時 平成28年6月13日 月 18時~19時50分
場所 株式会社田名部組(八戸市石堂)
案件 八日町地区優良建物等整備事業の今後について
出席者 田名部組 専務取締役小林隆男
    営業課長 阿部剛
八戸市町づくり文化スポーツ観光部
理事兼まちづくり文化推進室長 田湯俊行
          GL 下村晃一
内容
背景
① 先週10日(金)@@@@@@@@@@八日町地区優良建物等整備事業について事業を続けるのか、やめるのか、はっきりと態度を決めるように話があった。また、事業を行うのであれば、地鎮祭を行うなど見える形で外に示すように言われた
②今日、社長ほか役員であつまり会議を行い、次の3パターンで事業を継続する方向で話し合った
事業パターン
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
田名部組としての考え
①@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
②@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
③@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
④@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
八戸市
①優良建物等整備事業の事業要件及び当初計画(中心市街地の居住満足度(住宅戸数)、バス待合所、賑わい創出など)からの変更を、国がどこまで認めてくれるのかを確認しなければならない
②建物が建っていない敷地をどのように活用するのか検討が必要
③@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
④まずは、御社としてどのようなパターンを選択するのか、また選んだパターンだと見直し作業のスケジュールがどうなるのかを教えてもらいたい
その他
①@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
②今年度の補助金1億円(国&市)まで出来上がらない場合、補助金はどうなるのか
 ●計画変更を認めてもらった上で(事業最終年度ではないので)繰り越しなどを国に相談することになる(市)
③事業を停止させることは、市としても本意ではない。計画変更についても、国・県に相談しながら進めていくので何でも相談して欲しい。

これが一回目、次は6月30日、三回目は7月20日
事態は着々と追い詰められている
口頭でぐちゃぐちゃと言い逃れをしていた田名部組
それを良しとした八戸市
両者のもたれあいだけで事態解決にはならない
出た補助金は税金だ
税金の食い逃げはなんとしてもさせてはならない
この話の@@@@@@は黒塗りでわからない
ただ、田名部組は以前から言っていたことを蒸し返しただけだろう
役所のやる仕事、わからなければわかるように開示請求をかければいい
消防士の三浦が言ったが、「あんたに見せる必要がない」、見せたくなくとも存在する書類は見せなければならないのが法律だ
感情的に叫んでも、一時、半時、自分が気持ちがいいだけの話だ
開示するまでの法で定めた時間を待てばいい
待てば海路のええ、日和とやら… 廣澤虎蔵の名調子だ
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by jpn-kd | 2016-08-21 02:10 | 行政ネタ


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