<   2012年 11月 ( 30 )   > この月の画像一覧
足立区国保課 こちらも能力高し
公金嘱託員による徴収額等についての回答が6日間で来た
要求されたことがないので出来ないと思い込んでいたのだろう
八戸市役所の電算室と同様な書類を提出してきた
区々について見ると
平成22年度の国保は4億7千万円 件数は2万1千8百
  23年     4億3千万円    1万9千
赫々たる成果だ
徴収員は国保以外にも区民税・軽自動車・介護・後期高齢者と守備範囲広し
徴収員は36から34人
報酬が7千9百73万1千円
総徴収金額が9億2千9百万円
人件費に対して10倍以上の効果を上げている
また、国保の所得段階別の滞納も出た
足立区の能力は高い
行政は基礎資料を持つだけに、その活用が正しければ抜本的な対策が立つ
軽減保留が多いだけに、この申告をさせると収納率は向上するだろう
足立区の徴収員制度にはみるべきものあり
この制度を活かせれば不納付は間違いなく減少する
b0183351_10521341.jpg
b0183351_1054110.jpg
b0183351_10552899.jpg

by jpn-kd | 2012-11-30 10:56
世田谷消防団呑んだり食ったりに分団運営費・活動費2
本来区役所から補助されたものは、その目的に沿って使用する
これが道理
ところが区は東京消防庁に任せたという
故に、それらの書類管理は適正に消防庁が確認しているはずという
ところが、世田谷消防署は書類はお預かりしているだけ
それも消防団本部の運営費分だけ
消防団本部室を物置にして追い出し、現在も世田谷消防団は家なき子だ
分団運営費・分団活動費は世田谷消防署は関知していない
ところが、これは区からの補助金
これらも見なければならないが、区は東京消防庁がやっているという
ところがしていないのが浮き彫りだ
誰が責任を持つのか
それは当然消防団だ
常備消防の陰にかくれて呑んだり食ったりに金を使うは公金横領だ
幹部懇談会とは何だろう
この第一分団は区からの補助金と自分たちの団費とをごっちゃにして記帳
だから余計にわからない
世田谷代沢の泉寿司の領収書のようなものを添付しているが収入印紙がないことから領収書ではないようだ
これを開示した消防署員に聞いてもわからない
団が説明にこないのだから推測するだけ
団長幹部の通信費として金が出ているが領収書がない
新年会で泉寿司で103000円
b0183351_98462.jpg
b0183351_99568.jpg
b0183351_9114230.jpg
b0183351_9165715.jpg
b0183351_9342968.jpg
この世田谷第一分団は根本から考え方を改めるべき
by jpn-kd | 2012-11-29 09:34
世田谷消防団 呑んだり食ったりに分団運営費・活動費
昨27日、三軒茶屋は機動隊で溢れた
首相の街頭演説があった
天下をとれば警察も警戒にあたる
政権をとれなければ、ただ一人で駅前街頭に立つ
ここが大きく違う
民主の公約は一つも実現しない
約束しない消費税を上げた
情けないことだった
世田谷区が消防団につぎ込んだ金
その流れを区役所が確認しないから、呑んだり食ったりと乱脈を極めた
分団運営費と称して本部がそれを費消する
分団の金銭出納長を見せろというとグズグズと引き延ばした
それはそうだ、ロクに書いてもいない
見せようにも見せられないのが実情
ために時間をかせいだ
都内一の消防団への金を投入した世田谷区
それも一括して管理する課がなく、三つの支所がそれを担う
金を投入する側に管理能力が欠如
それを見越して消防団の乱費とつながる
管理する側は管理しやすい書式を決め、それに沿って提出させる
これをしないと各々が信ずるところに従い勝手な書類を出す
これでは見る側が辛い
こうした官吏の管理のしかたが悪いから2800万円が冗長に流れた
その責任は世田谷区にある
消防団はそれにつけこんだだけ
三分の二が怪しい分団もある
本団に分団があるらしい
1から18まで分団がある
これは理解できるが富島明子の書いた領収書には団員活動費とある
一人あたり1000円で49人いたことになる
本団分団は0番分団なのか
そんなに0番分団に人がいるのか?
その金の流れを示す出納帳
玉川始式団長車代5000円
成城始式車代5000円
バスでいけば200円
何考えているのか
これは公金投入を頭に入れていない
自分たちの拠出する会費なら会員が同意すればどう使おうが勝手だ
これは税金
税金を乱費すれば返還請求される
返せ税金
b0183351_9495874.jpg
b0183351_953319.jpg
わずかな額でも飲食いするな

by jpn-kd | 2012-11-28 09:53
変われた北奥羽水道総合サービス
インドの成功を導く手段
幸せになりたいと思ったらこうしろと教える
人間は普段思っていることしか口にでない
だから、思いを変えよと教える
思いを変えると、言葉が変わる
言葉が変われば態度が変る
態度が変われば
アレレ、この人は、いままでは愚痴ばかりだが、前向きになったと周りの見る眼が変わる
見る眼が変われば世間の評価も変わる
評価が変われば運勢がかわり、成功に至ると教える
北奥羽の職員の態度が変わった
二階の住人の観光協会に用事のある人がドアを開ける
北奥羽の職員が元気な声で
いらっしゃいませ
と声をかける
おやっと来客者が思う
たった声をかけるだけで、なんとはなしにうれしくなる
八戸市役所の渡り廊下に表示がある
あいさつ運動だか、声かけ道路だかと書かれているが実施するのは三分の一
男はダメ
女性はかなりの人が励行
ところが北奥羽は変わった
その原因は人数が少ない
だから変わりやすい
北奥羽全員が変われ
すると、水道企業団の窓口も変わる
あそこはダルイ
人の顔をみながら声をかける
ドアを開けカウンターまで距離がある
皆で待ち構えろ
お客に積極的に声をかけろ
アレレと顔色が変わることを喜びとしろ
たった声をかけることで人を楽しくさせる
金も物も必要ではない
いらっしゃいませ
ありがとうございます
こんな声が八戸市役所内に充満するようになれば、市役所に行くことが楽しくなる
楽しければ住民の方も声をかける
おはようございます
今日はこの件を相談にきました
たった一声が世の中を変える
北奥羽はそれを実現した
わざわざ水道料金を支払いに来てくれる人
寒い中を足を運んでくれる
おのずと声がでる
お寒いところご苦労さまでございます
相手をおもんばかれば声はでる
その人が来てくれたから自分の仕事がある
そう思えば有難いじゃないか
先ず、そう思え
そう思うことで、自分の運勢が変わる
北奥羽はその未来・将来の成功の窓を開けた
by jpn-kd | 2012-11-26 07:52
小中野公民館を考える 3
世の中は人・物・金の三つ
人が減っているのが現状
それも子供
日本全体ではさほど減っていない
1億2千3百万もいる
増えたのが高齢者
八戸も子供が減り、年寄りが増えた
それら高齢者が医療費を使う
そして、健康のためと趣味と教養を高めるために公民館利用だ
小中野公民館にはカラオケクラブが4つも5つもある
講師が違い、集まる生徒も異なる
各公民館が利用者あつめに工夫をこらす
小中野は元館長の船田氏が尽力
凄い個性があり、話にメリハリがあって面白い
また、常現寺の和尚が小中野に人を集めようと私費を投じて尽力
今回の建替えがどうなるか
これについても現館長が住民を集め、勉強会を開催
無論役所も説明会を開催した
人が集まった場所がある
それは白山台
ここに公民館を新設
そのとき都市再生機構が八戸市に土地を売却
その金利をむさぼった
土地代を含めて4億7千万円を投じた
公民館設立は地方行政の負担
ところが、老朽化した小中野公民館の立替は国がやる
八戸市は一円も出さない
それは津波避難のため
こんな好機はめったにない
被災地八戸のために国が金を出す
津波が来たとき避難し人名を助けるために
それを何故反対するのか?
八戸でも数名が落命
小中野地区は今回は大津波はこなかった
だが、絶対ではない
地域住民のために国が支出してくれる建設費、それをいらないとか、こそこそ計画しているは言う側に間違いがある
どうなっているのかを知りたければ公民館で館長に聞く事だ
館長はどうなっているかを知りたくて、地域住民30名を引きつれ議会を傍聴された
常現寺の和尚が市会議員になられ、公民館新設について質問したからだ
かつて小中野にはダイヤ(大久保弥三郎)がいて、新設の八戸市議会で舌鋒するどく質問
議会史に歴然と残る
ところが、昨今の議会は傍聴者もいない
30名が傍聴するから八戸市役所所有のバスを出せと議会事務局に談じた
議会事務局はオロオロした
かつてない事態だから
昔は地元住民の生命線に関わる案件を市議が問うと、傍聴席は満員になった
昨今はおらほの議員という意識が住民に欠如
だから沈滞か後退かで交替するべきなのが市長の小林だ
地域が何であるか、住民が何を望むかは、その輪に入らず土手から声をあげるな
自分が不審に思えば市役所に足を運べ
これが生きてる証拠なのだ
八戸市役所も変わった
日本救護団に開示請求を出され、日本一開示請求を受けた市役所になった
470余通を6年間でだしてくれた
そのため、市役所は変わり、今は情報提供として開示請求なしに知らせる
ここまで変わった八戸市役所
不審と不満をもったら役所に走れ
不用と思えば意見を述べよ
聞くふりだけは市役所はする
その先を聞かせる・行動させる・変えさせる・やめさせるは、その願い人の熱意次第だ
頼まれれば日本救護団は我が身忘れてやる
田向の土地整理組合の四番イオンが一番のユニバースさしおいて決定事件
あれも市役所の某課長から頼まれてやった
役所の権能をしてもできないこともある
そうしたときに出番が廻るのが日本救護団だ
誰しも死にたくない
ほっておいても死ぬ
それが津波で死ななければならないは情けない
小中野に高台はない
だから高い建物をつくり、そこに災害備蓄倉庫をつくり、寝泊りも視野にいれたシャワー設備をつけろと日本救護団はいう
まわりでウロウロオロオロせずに渦中に入り、建て替後の使い勝手のよいものを願う
これこそ地域住民のなすべきことではないのか
言うのは誰でもいえる
が、行動なくして騒ぐは愚かだ
空き校舎で公民館活動する
その考えも間違ってはいない
空き教室でカラオケやって迷惑にならんのか
学校は学校として使おう
それには増えた老人を学校に行かせるんだ
六十すぎたら再就学
四年生の教室からはじめて六年間で中学卒業
こうすれば毎日学校に行くから健康になる
医療費の削減になる
子供と同じ部屋で勉強するからイジメの見張りにもなる
空き教室を空かせない工夫もなしにあいてるというな
まだまだ知恵と工夫で楽しい町づくりが幾らでもできる
活気のある町、希望をもてる町
住んでて良かったといえる町にするには待ちの姿勢ではだめだ
積極果敢な行動しかない
日本救護団も年齢をとった
これからは若手が行動することだ
自分たちの町で、他人の町ではないぞ
意見の具申は大事だ
が、それを行政にぶつけろ
八戸市役所は変わった
いや、変わりつつある
変人・奇人と呼ばれた日本救護団
その先鞭をつけた
開かれた行政、それを生かすも殺すも住民次第だ
by jpn-kd | 2012-11-25 07:52
小中野公民館を考える 2
小中野はかつて八戸町より隆盛だった
昭和4年の町村合併が小中野を衰亡させたもと
小中野が独立した町なら商工会も独立し、町のために予算を使えた
ところが、八戸市となり部分となった
それに売春防止法と二百海里が追い討ちをかけた
脂粉ただよい三弦の音のたえぬ町
南北横丁に殷賑をきわめた網元たち
これが滅びて造船も滅亡した
投稿の問題は2点
ひとつは少子問題
八戸市が戦後、夕張市と同様赤字倒産市となった
その原因の一つが学校の建設費の支出
世の中は人・物・金の三つでできている
地方行政とてこのバランスの枠からでない
また、八戸市が先行投資してきた三角地帯の整備
ここに東北電力が火力発電所を進出させ、三角地帯の購入の先鞭をつけた
そして、鉄工・鉄鋼関連が続々進出し黒字化になった
新産業都市の制定で国から補助金もでた
子供の数が減少し空き教室があるにもかかわらず、教育委員会はないといい続けた
それは、教育委員会は病気だからだ
病人と論議はできない
空き教室で公民館活動をしろ
これは短絡
かつて小中野町のころ、スポーツの町であった
少年野球のインディアンズの全国大会準優勝
古川一族の尽力で連綿と続く柔道
その建物は小学校敷地にある
小中野ほど狭隘な地を有効利用したところを知らない
故に公民館も同敷地内に建つ
これが老朽化した
小中野名物の公民館長に船田氏がいた
口を開くと、おらほの公民館が市内一番の利用者数を誇ると豪語された
たしかに数字がそれを証明した
小中野公民館は住民の憩いと学習の場であった

by jpn-kd | 2012-11-24 09:40
読者投稿 小中野公民館を考える 1
いつもブログを見させていただいております
役所には突っ込みどころが満載で
その役所を変えていく様は
勧善懲悪の小説を読んでいるようで
痛快であります

私は、小中野に住んでいます

小中野公民館は、老朽化と防災の拠点として
新しい公民館を建設することで
予算も付き住民の要望を聞きながら
設計段階に入ったようです

しかし、本当に地域として
この建物は必要なのだろうか?
そのように思うようになりました

東京ですと、廃校になった小学校、中学校が多数あると聞きます

お隣の岩手県では、すさまじい勢いで
郡部の学校の統廃合をすすめていると聞きます

小中野も少子化、高齢化が急速に進み
私が通っていたころは、1学年6クラスから7クラスありました
今は、1学年2クラスしかありません
学校の建物は同じですから、
本来であれば、空き教室が多数あるはずですが
特別教室などの名称で
表向きは空き教室は無いことになっています

小中野小学校から江陽小学校は
300mくらいしか離れていません
小中野小学校からかなり近いです
江陽小学校も、少子化、高齢化で
児童数が同じように激減しています

こちらは、4階建てだったような気がします
いまから30年ほど前に
教育長であった岩谷喜代美さんが
江陽小学校の規模を過大に評価して建設させたため
市議会で追求され失職したと聞いています

当時から、江陽小学校の規模は大きかったと聞いています

児童数減、距離も近い
そういった観点から
小中野小学校・江陽小学校を統廃合すれば
小中野公民館を建設しなくても、
防災拠点としての設備を追加して
学校をリフォームすることで
公民館として十分に使えるのではないか? と思うのです

学校の統廃合が出来なくても
利用率の少なかろう特別教室を
小中野小学校と江陽小学校とで共用することで
空き教室、空き校舎が出来そうです
そこに小中野公民館を移設することで出来そうな気がします

また、小中野小学校から1.8km離れていた柏崎小学校が
小中野小学校から800mのところまで近くなりました
学区の再編も必要です
そうなると、ますます小中野小学校の規模は小さくなると思います

このような視点で、小中野公民館の新築はすべきでないように思うのですが
小川さんの ご意見をお聞かせいただければ幸いです


私だけでなく、小中野公民館新築に疑問を抱いている方は
いらっしゃるようです
by jpn-kd | 2012-11-23 08:52
八戸市時代遅れの納税者無視
b0183351_8354821.jpg
行政は紙一枚で金を集めるいい所
これを切符と称する
つまり税金の納付書
これを司るのが財政部
その部長が高島
こいつに納税の二字がない
賦課することと、予算をどう配分するかにしか軸足を置いていない
徴税に関しては我関せず
これではダメ
繰り返し述べているように、収納課の課員のケツが椅子に貼り付いている
滞納者に行かずにお茶ばかり呑んでいる
茶は家に帰って呑め
これを責めると電話催促で納税を促すという
それを外部委託で800万円の支出
汗だすことを忘れて銭だすことは熱心
こんなところに銭つかうより
納税者の利便を考えコンビニ振込みにしろ
八戸市の切符にはバーコードがない
コンビニは夜遅くまで開いている
役所は定時、銀行3時
土曜・祝祭日もオープン
納税者にとって利便性はどちらだ
収納課長のカネダに言った
納税の利便を計れ
26年度導入を考慮という
早くやれ、来年度に間に合わせろ
財政の石田次長にも、これを伝えた
なんだか煮えたような生のような返事だ
納税者の利便なくして徴収率の向上もない
コンビニに電気自動車
八十過ぎた老人家庭に宅配する
卵一個でも税金でも宅配・収集の時代
八戸市は本州最果ての青森県
まだ遠くはるかな事象ととらえるのだろう
同じ貨幣、が、八戸ではまだ両が通用するのかね
江戸時代の八戸南部藩か?
by jpn-kd | 2012-11-22 08:35
世田谷消防団分団の領収書を集めているので待て
昨日世田谷消防署の消防団担当から電話
分団に連絡はした
領収書等を探しているので待てとのこと
待てとおとどめなされしは、手前がことでござるかな
歌舞伎名場面の一つだ
白井権八を鈴が森で止めたのが幡随院 長兵衛
これは口入れ屋、まあ、リクルート業のようなもの
「お若いのお待ちなせえやし」
「待てとおとどめなさるしは拙者がことでござるかな」
今頃領収書集めは不思議なこと
決算終わって書類を提出
その綴りを探すも妙な話だ
それもこれも、消防署が消防団本部の部屋を物置にして追い出したことによる
まあ、お早めにねがいます
by jpn-kd | 2012-11-21 07:40
世田谷区民災害時で助からない
b0183351_7411274.jpg
世田谷区内消防団の金の流れを解明中
世の中は人・物・金の三つでできている
その人間が何をしてきたかは金の流れを見ることで根性まで見えるもの
世田谷消防署のビール券問題のように、何をしているのかサッパリわからない
世田谷区に防災計画があれど、災害時要援護者のリストが消防団に渡っていない
無論、消防署にはわたっている
が、消防団には渡っていない
直下型地震が来るという首都圏
世田谷区は助けて欲しいと登録された人のリストを作成し、それを関係機関に渡した
渡しただけで救護できるなら、充分それでよい
ところが、常備消防は火災発生、救急要請に手をとられ動けない
消防団にリストを渡し、災害時要援護者がどこに分布しているかを把握しなければならない
ところが、肝心要のリストすら消防団に渡っていないのは、区民を助ける気がないのだ
行政はこうしたところだ
計画はある
だが、したくとも実行できない
消防団も行政と共に行動するの気概がない
金は欲しい、汗は出したくないでは何のための消防団だ
国民保護法では首長は消防団長・消防長に住民の避難誘導を命ずることができるとある
ところが、要援護者がどこに分布しているかもわからずにどうやって誘導が可能か?
消防団は常備消防の真似をする必要はない
空気ボンベもなしに火災現場には飛び込めない
そんなことは常備消防に任せるべき
消防団という言葉にまどわされているのだ
地域防災隊というような名前に変えて、地域住民の避難誘導にこそ重点を置くべき
その地域特有の消防充足率の低い場所、高齢者をどのように救うのか
これらの地図を作成することだ
倒れやすいブロック塀
そこが通学路になっていたらどうする
このようなきめ細かい、その地域特有な悩みを解決する、解決できるのが消防団ではないのか
災害は消防団員の帰宅した夜に起こってはくれない
日中は消防団は会社勤務でいない
能力があろうと、現場に居なければ役に立たない
その時どうする、どうやって地域住民を守る?

by jpn-kd | 2012-11-20 07:40


ブログで行政改革をめざす日本救護団 080-9850-5240
メルマガ-まぐまぐ

メルマガ購読・解除


 

カテゴリ
タグ
以前の記事
記事ランキング
検索
楽天
人気ジャンル
画像一覧
累計: 検索エンジン登録
本日: SEO対策
昨日: メール配信

アクセスアップ