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おもしろ半分19淡谷のり子

青森の資産家の娘、青森大火で没落、東洋音大で10年に一度のソプラノと呼ばれた
by jpn-kd | 2010-11-30 20:44
シリーズ報告 保育所に県の立入り調査40
白山台保育園 施設長菊地倫子
運営管理 職員の配置について
①平成21年度3月に保育士の現員数が、保育士定数を下回っている。
改善命令 保育士の現員数(常勤換算)は児童福祉施設最低基準、その他の関係通知等に基づいて算定される保育士定数を上回ること。
「キチンと雇用しろということ、人員削減して利益を上げようは不届き、仕事をしたい人が多い昨今、自分の利益ばかりを考えず社会貢献をしろ、目が届かず園児に怪我や事故があったらどうする」
②平成20年11月から平成21年3月まで乳児が9人以上入所しているが、保健師又は看護師(正看護師)を配置していない。
改善命令 9人以上の乳児を入所させる時は保健師又は看護師(正看護師)を配置すること。なお、6人以上の入所についても、配置に努めること。
「いい加減なことをして、措置費の多い乳児を受け入れるな、公認保育所で乳児を殺した事件があったのを忘れるな、社会福祉法人は税金はゼロ、固定資産税も免れている。余剰金で国債を買う社会福祉法人多し、この国債も紙屑になる日も近いのを知らずに安閑、社会福祉法人にアグラをかいていい加減なことをしているとツケが来るんだ」
「坂の途中にあるから父母が迎えにきて、サイドブレーキ引かないと転げる、園の前に車を置いて、車内ドロに狙われるナ、こうした駐車場のない園がおおいから泥棒も繁盛する」
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by jpn-kd | 2010-11-30 07:40
緊急暴露「はっち」が刺し殺す民間駐車場7
役人の手続きとしては市議全体に我々はこうしたことを計画しているを告げるを本意とする。何故ならば委員会は少数の委員しか属していないから。
全体会議に言わず、委員会にのみ説明するは役人が秘密裏にことを進める表れである。また、委員会で説明しても、突然の意志表明で委員各位の下準備もなく、抜き打ち出し抜けの唐突なもの。こうした役人の形式的な説明だけで充分論議を尽くすことなく、従来の金銭をともなう行為は容認されつづけてきた。
市民諸君は役人の給料の額を高いと言い誹謗中傷することなく、こうした役人のズルイ汚い手口に対して非を鳴らさなくてはならない。しかし、若者は仕事に忙しく、その時間がとれないが、老人こそ、こうした煩瑣なことにも手を抜かず議会傍聴、委員会聴取を積極的にすすめるべき。
税金は我々の金だ。800億円もあるが、市長の小林は悪市長の代表だった中里と同じように箱物建設で冗長に税を垂れ流しする。
悪徳なのは市長で、場当たり主義、その旗の下にその場主義日和見な役人が尾を振る。
市民にとって大事なのは国会議員の選挙ではなく、市長選だ。それを八戸市民は忘れている。
臨時議会で役人が望まぬ「はっち」駐車場問題を突かれた役人、それでもヘラヘラ笑っている。市会議員が駐車場を管理するのではない。市会議員が駐車場の金を税から出すのではない。
出し入れするのは我々だ、その金の流れには二つの方法あり、一つがダメでもまだあると、良からぬ企みを画策している。市会議員は予算決算を国会と同じく楯に取れるが、それとてもわずか一日でせわしく報告を聞くだけ。新しい款項目でも出ない限り市議団は注目しない。つまり、まだ方法手段はあるということ。余りに仔細に教えると役人バラも気付くのでこの程度にするが駐車場関係者各位が相手にするのは手ごわい遅刻組、部長の大岡、「はっち」室長の風張は「日本救護団」が役所開始定刻前に玄関入り口に張りこみ、写真を撮った中に含まれている。こうしたいい加減な執務態度の奴バラを相手にするのだから、相当に腹黒い芸当を見せてくることを念頭に置くべき。
先ずは12月2日の15時から紛糾させること。靴屋の親爺が社長をするまちづくり会社が第三回中心街駐車場に関する意見交換会の開催案内を出してきたが、第二回は中心市街地活性課が開催、それを受けて三回か?
オカマ商工会議所はいつから第二市役所になり代ったのか? 担当課が開催した第二回、それなら計画がポシャつた担当課が開催しろ。ここに役人バラの商工会議所の金玉を握った証拠を見る。隠しても顔に現る盗み酒、顔はもみじに息は熟柿にで、一挙手一投足に魂胆は透けて出る。悪だくらみ、市議団はごまかせても「日本救護団」を出し抜くことはできない。
by jpn-kd | 2010-11-29 08:25
おもしろ半分18 服部良一の巻1

日本の異才
作曲家、戦前戦後を通じて世界に誇れる日本の英才
幾多の名曲を生み出した
by jpn-kd | 2010-11-28 06:55
本質は核となる魅力
コアコンピタンス(又はコアコンピテンス)
 他社に真似のできない、技術・営業上の本質的な強み、それを生み出す能力といった企業の源泉の 事。
 このような強みは当然全ての企業が有しているわけでは無い。

さて、昨日のデーリー紙に階上道仏の樹齢1000年のイチョウの大樹が載っていた。
行き方。国道45号線を南下。種市近くの県境付近の信号を右折。(キユーピー工場の案内板が有る)右折し、直進すると数分で着く。
今はデーリー紙に載ったような見事な黄葉が盛り。
周囲は典型的な日本の田舎といった風情。
もし、この地区を企業に例えれば、コアコンピテンスは1000年のイチョウの巨樹。
100年や300年ではコアの魅力足りえない。

八戸の中心街が衰退している。
客足がめっきり減ってしまった。
魅力が無いからだ。
仮に、駐車場やバスをタダにしたって、かつてのようなにぎわいは戻るだろうか。
行って何をするのだろう。したい、見たいのは有るだろうか。
魅力さえ有れば、駐車場が少なければバスで、あるいは徒歩で押し寄せる。
大曲の花火大会は、駐車場から見物場まで一時間近く歩いてでも押し寄せる。
駅から会場までだって近くは無い。
トイレは大混雑で、見物場の外の並ばなくても良いトイレは400円もする。
それでも引き寄せるのは、「大曲の花火」に魅力が有るからだ。
コアコンピタンスは花火。

かつて中心街の魅力は商業集積だった。中心街では、品揃えが豊富で価格帯も幅が有り、各自に有った買い物が出来た。
郊外では満足な買い物が出来なかった時代だった。
A村よりはB町、B町よりはC市の中心街の方が魅力が有った。
今ではA村の外れのC市と接する場所に魅力的なショッピングセンターが出来たりする。
この場合も、ショッピングセンターの建物自体が魅力なのでは無く、あくまでも中味、取り扱い商品や価格、品揃えに魅力が有る事が条件。
それが魅力の本質。魅力が無ければ人は行かない。
中心街の衰退を食い止めるべくはっちを建設する。
はっちは「1000年の巨木」足り得るだろうか。
はっちのコアコンピタンスは何か?明確に答えられるのだろうか。
駐車場の有無は実は枝葉末節の事なのかもしれないだ。魅力の本質では無いだろう。
市中心街のトイレはお粗末である。
M屋よりは、近くのスーパーMやのトイレが数段良い。
中心街でトイレに行きたくなったら、どこに行こうか?
はっちが良い。はっちしか無い。
はっちのコアコンピタンスはトイレ?
これは冗談に思えるだろうか。
by jpn-kd | 2010-11-27 02:26
緊急暴露「はっち」が刺し殺す民間駐車場6
殺される前に殺せが鉄則、座して市役所の暴挙を容認する前に民間駐車場は決起せよ。
   檄
①12月2日前に緊急集会を開き、民間業者の総意を固めよ
②12月議会で可決される「はっち」用駐車料金を民間駐車場利用で還元させよ
③市役所駐車場を新年度から有料化させよ
④その代金を民間駐車場利用促進補助金として活用させよ
これを決議文として市長に手渡せ。
12月2日の商工会議所の開催する説明会はムシロ旗を立て、権限のない者が発言することは不当であると連呼せよ。
商工会議所は市民の経済を促進するところであるにも関わらず市役所の手下になりさがるな。商工業者の権利を守れと連呼せよ。
そしてこの説明会を流会とさせよ。
市民は市役所の言いなりにはならない。われわれの権利はわれわれが守るのだ。
平成22年11月26日
    「日本救護団」団長小川真
by jpn-kd | 2010-11-26 09:21
緊急暴露「はっち」が刺し殺す民間駐車場5
中心市街地活性課の田湯は再度駐車場関係者を集め理解を得ると明言、その腹は民主議員団を欺き、二月、三月開館時の企画をこなすための駐車場利用だけでなく、恒久的にこれを予算化するべく画策。
12月2日商工会議所で市役所が出資した町づくり会社が、この説明会をする。何で市役所でもないものが説明会をする必要がある。彼らに何の権限があるというのか。これは駐車場関係者の不満と憤懣のガス抜きでしかない。
市役所の手口はいつも同じだ。税金を補助金として出すことで、麻薬中毒に陥った患者のような観光協会を牛耳ってきたのは市民誰しもが知る事実。補助金を切られれば立っていけない経済的基盤を握り、不当な無理を押し付けてきた。こうした隠れ蓑を市役所は何枚も持ち、税本来の意味と意義を忘れ、税は自分たちが勝手に使えると悪い判断をもっている。
こうした体制を許した市議たちにも責任があるが、市議諸君に役人が真実を教えない、そして市議自身も深く踏み込むことにためらいを感じる。市役所職員も大事な票であるからだ。しかし、真実を知る権利を市民は有する。この担当課のように市議団に丁寧な説明と解説もすることなく、いきなり本会議中に開催される委員会にこれを持ち出し、サア審議しろは余りにも議会軽視だ。
市議は市民の意思の表れだ。その市議をだます、見せない知らせないでは市民を愚弄している。しかし、八戸市民はそうした役人の横行、暴行を許してきた。よもやそのようなばかなことはしないだろうと盲信してきたのだ。
ところが骨の髄まで滲みこんだ税のムダづかいはそう簡単には改まらない。
民主市議団との約束通り、開館時だけの予算執行なら12月議会での補正予算を通せばいい。これは議員団からの言質をとった。それならば商工会議所を指嗾(しそう・そそのかしてけしかける)する必要はない。これは自分たちが矢面に立つことが議員団への不信行為であるため、あたかも商工会議所が自発的にやるなら仕方がないことを偽装している。
市議や市民を馬鹿にし、自分たちの思い通りにことを運ぼうとする愚挙は断固粉砕するべきだ。
市役所に金玉を握られたオカマ商工会議所は第二市役所に堕した。真に市民と町の発展を願うなら正しい税の執行を願うべき。税の狙いは富の再分配、役人の都合で好き勝手にするものではない。
市役所の駐車場を使わせなければいいだけの話だ。税金は富の再分配を狙いとする。市役所の駐車場を使い、税を一般会計から駐車場特別会計に入れるといかにも、金が外に出ていないように思える。これは浅知恵。税は税でこうした基盤に立ってはいない。
課長の田湯は民間駐車場に税を使わせないと明言。その心は、そんなことをすれば駐車場利用料金が伸びるからだという。ここに落とし穴がある。大岡部長から出させた「はっち」利用者予想は年間65万人。市役所駐車場を利用し一時間無料を利用する車は年間28万8千台、これらに年間4800万税を投入、市役所駐車場の無料化をやめろ。そうすれば年間4800万円が収入となる。車で市役所に来るのは2478の納入業者、入札業者だ。これらは来るなと言っても来る。彼らが無料割引を得るのは不当。
公共交通を利用し来る者たちには一時間無料優遇はない。平等の立場から一時間無料は廃止するべきだ。廃止になれば何も市役所の駐車場を利用する理由もない。民間駐車場に車は流れる。
市役所こそ中心市街活性化を阻害した根源なのだ。それを忘れ市役所駐車場を利用すれば無料は民間業者を圧迫し、さらに「はっち」がスズメばちのように民間を刺し殺すのだ。それを市役所が画策するな。また、オカマ商工会議所はそれに揉み手をしながら、尻に隠れて追随するな。
29万人が市役所に車で来る、歩いてくる人の数を計算していないので実数を市役所は把握していない。車利用者の二倍あるとすれば58万人、合計すれば87万人、「はっち」の来館予想は年間65万人、車利用は三分の一と見込めば22万台は来る計算、それらに民間利用で駐車料金を負担しないというが、それで本当に町が活性化するのか、この推論が正しいとすれば、街中の駐車場には福音だ。それを阻止し、市役所の駐車場を無料化は言語道断、馬鹿につける薬はない。続
by jpn-kd | 2010-11-26 08:16
緊急暴露「はっち」が刺し殺す民間駐車場4

民間駐車場殺しの映像版
明日も過激に実情暴露

by jpn-kd | 2010-11-25 17:13
緊急暴露「はっち」が刺し殺す民間駐車場3
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部長になれない室長の風張が考えたのが駐車場、それも民間ならぬ官営駐車場の無料化、これに税が投入されるのは当然、しかし、風張は駐車場会計は特別で別と平然、この程度の認識しかない。利口の足りない奴ばらに何を言っても理解ができない。
公共工事は民間に金をばら撒く仕組み、これを民間駐車場経営者に支払ってどこに不都合があるというのか。市役所の駐車場と限定しなければならない理由はひとつもない。民間駐車場は先祖伝来の土地を守るべく相続税、公租公課をかわしながら必至に努力を重ねてきた。しかるに、それらの努力を無にするような仕打ち、糸の切れた凧の言葉があるが、凧の切れた糸のような情けない思いを抱くのだ。先祖伝来の土地を失えば、持っている糸は頼りないものでしかない。
そんな心細い思いを行政は民間に抱かせるべきではない。民主議員団が妥協策として打ち出した開館時のイベント消化のための二月、三月の二ヶ月間使用、これをもっけの幸いとして、市役所は商工会議所の町づくり会社をそそのかし、12月2日に再度駐車場関係者を集めて理解をいただくことを画策。
市役所の中心市街地活性課が仕出かした問題を何故、町づくり会社に下請けに出したのか。
答えは自分たちが出資した会社だから、自分たちの言い難いことを言わせる隠れ蓑にしているからだ。
このブログを掲載したところ、早速民主市議団から連絡が入った。二月三月案でまとまっているのに、ブログ掲載は納得がいかない。それに対しては、駐車場公費使用を言い出したのは市役所の担当課、それが再度、駐車場関係者を集め、理解を得るとすれば、民主市議団との約束不履行になる。
そのため隠れ蓑を使用している。約定通りに二月三月の二カ月利用だけなら、ことさら商工会議所が仲立ちになり、駐車場関係者を集める必要もない。
ところが、これを実施するのは大岡部長から特命を受けた課長の田湯が一働きして功名を得んがための策。課内をまとめて自信満々、政治家などどうにでもなる、理を尽くして駐車場関係者をまとめれば、四月以降も一気に決着と、商工会議所の尻を叩いた。
これは理不尽以外の何物でもない。明日26日に臨時議会が開催される。これは十二月補正のためのもの、これには公費駐車場負担の話は出ない。担当課は議会を経なければ予算執行は叶わない。議会は年四回、その間は全体協議会がある。丁寧な説明は議会前の協議会に我が課はこのような事を考えておりますと披瀝、ところが中心市街地活性課は協議会に説明をすることなく、本会議の間に開かれる委員会にこれを突然持ち出し、その場で討議してもらう奇策に出た。
これを理不尽だと言ったが、特段法に違反しない、手続き上の問題もない。丁寧ではないだけの話。しかし、問題を突然出された議員は予備知識を持たず、仕方ナカベと言うのを待つズルイ作戦。これを理不尽といわず何を呼ぶのか。
手続きは間違っていなくとも、駐車場関係者の口封じの説明会での説明不足を「日本救護団」になじられて、もう一度関係者のご理解を頂きますと言明したのが課長の田湯、ところが今度は商工会議所を下請けにした。商工会議所は第二市役所なのか。わずか目くそ鼻くそ程度の一千万を出資しただけで、偉そうに自分が蒔いた種、悪道非道の尻ぬぐい、ケツ拭きを商工会議所にさせるのか。商工会議所も愚かだ、市役所に商工業者の利便を図るために物申す所が、下請けになり、言いなりになるでは、自主性は何処にある。
商工会議所が言えない理由は市営住宅三十年一括借り上げの建物を番町に建てることにある。これで商工会議所は金玉を市役所に握られた。だからオカマのように担当課の言うこと諾々と入れる。人間は金で動く奴ばらは下だ。市民のために動くのを人間の上とする。そんなオカマ商工会議所には補助金を出すな。商工会議所の町づくり会社は2億だか4億だかの利益を、この市営住宅借り上げで得る。これも合法的非合法で市役所は無理やり商工会議所の町づくり会社に出した。これおデキレースと呼ぶ。これを解明すべく「日本救護団」は努力したが力不足で不発。
しかし、今回の汚い手口は明々白々のため、解明が容易だ。担当課の不始末は当事者がすべきで、商工会議所の出る幕ではない。続
by jpn-kd | 2010-11-25 12:52
緊急暴露「はっち」が刺し殺す民間駐車場2
「はっち」に駐車場がないことは「日本救護団」も指摘、このために公園緑地課に長者まつりんぐ広場を道の駅の申請をしろと迫った。
 道の駅は国が認める地域と旅行者との接点の場、道の駅には三つの使命がある。一つは道路情報の提供、二つが休憩施設の便所、三つ目が地域との交流だ。このため食堂や農産品の直販場を地方行政が設置、これが各地で大成功を得ている。八戸に編入された南郷村道の駅の直販所売上げは1億7千万円もある。まずいソバを売る食堂ですら5千万円の売上げを誇る。いかに道の駅に力があるか。さらに高速道路無料化で売上げは二割増。
 八戸市役所は無能集団、この有用性を説いて回ったが、道の駅設置をしようとしない。しかし、「はっち」開館の日々は迫るなか、道路建設課は長者まつりんぐ広場に「はっち」来館者のための大型バスを停めるべく、交差点改良を計画し、すでにその工事は終了する。
 このことを風張室長は知らなかった。9月26日の当ブログにそれを掲載した。
長者まつりんぐ広場を「はっち」の駐車場にするべく、交差点改良が行われる。鋭角に曲がらなければ入れない角を削る工事だ。これは一月までに終了し、三台の大型バスを広場に止める。
せっかくの駐車場だけに、観光客も止めればいいと、「はっち」の責任者室長に面会を求めた。公園緑地課が「ここには停めないでください、ナンバーを控えました」こうした貼り紙をしているのを知っているか?
「知らない」
大型バスを「はっち」用に止める交差点改良をするのを知っているか?
「知らない」
観光客が広場に車を止めて、こうした貼り紙をされて気持ち良く利用ができるか?
「街中の有料駐車場を使え、「はっち」は広場を駐車場に利用してもらう気は無い」
広場に大型バスを止めるのはいい、観光客の乗用車はダメは理屈に合わないが?
「広場には観光客以外も止める」
観光客は他県ナンバーで直ぐにわかろう?
「他県ナンバーの市民もいる」
これは屁理屈だ。この女と話しても無駄だと悟った。女を怒鳴りつけても手柄にならないから話をやめた。
するとどうだ、「ご心配をいただきありがとうございます」本音「余計な心配をするな、自分の頭のハエでも追いな」だ。有難うヨ。
このように八戸市役所は他の課が何をしでかしているか知らない。全体的に町が、市がどのように動くべきかを誰も連携づけて考えない。考えることを放棄しているように思える。
 この時に風張室長は市役所駐車場を税金投入で無料利用させよと工作。だから「日本救護団」に妙な笑いで小ばかにした。
だが、税金を投入するなら手段方法を明確にするべき。それを中心市街地活性課、今は町づくり文化課というのか、毎年名前がコロコロ変わるので判らなくなる、飼い犬の名前を毎年変える奴がいるのか、犬の方も迷惑だろう。今年ポチで来年ハチ公じゃ困惑だ。
 そして課長の田湯をそそのかして11月11日に緊急説明会、何も事前に知らされていない駐車場経営者は市役所駐車場の無料使用を説明されたが、税金を幾ら投入するかを知らせずにご理解を頂いたは無法だ。
 民主議員団は開館当時はイベントもあるから、二月三月の二カ月は仕方なかろうと、折衷案を出した。これも不満ではあるが、いたしかたない。しかし、この金も民間駐車場に渡すべきだと、市役所駐車所ではなく、民間駐車場に税金を投入すべきと課長の田湯に告げたが、笑って相手にしない。
 中心市街地に人が来ない、これは八戸だけのことではない。福岡県久留米市は私営駐車場を借り上げて来客を増やそうと四月から開始、この成果がどうなっているのかは不明だが、こうした民間が潤うことをせず、固定資産税だけをむしり取る行為は容認できない。まして八戸の固定資産税は国の定めた標準税率よりも高い。1・4が1・6になっている。これは昭和25年に条例で定め、そのままに放置された。
昭和63年の八戸市固定資産税は104億円、これが今は160億円に伸びたが、酷な課税を払えない額も4億円が16億円と増えた。中心市街地の地主の不払いが増加しているのは間違いがない。払わないのではない、払いたくても払えないのだ。
「日本救護団」に相談してきた駐車場経営者は、「見てください、これが一日の売上げです」と百円玉六つを見せた。実情はこれだ。この苦しいなかでも、なんとか税金を支払ってきた。先祖伝来の土地を手放さないという信念がそれをさせるのだ。こうした努力を八戸市役所がぶち壊そうとしている。 続
by jpn-kd | 2010-11-25 08:02


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