2017年 12月 08日 ( 2 )
八戸市官営本屋ブックセンターは官営酒場に変身
八戸市官営本屋ブックセンターは官営酒場に変身
11月売上又も下降、85万円の売上となった
愚脳市長小林が議会でこんな寝言だ
◎市長(小林眞 君)山名議員の再質問にお答え申し上げます。
ブックセンターについて御指摘がありましたが
、他市でも取り組んだことのない非常に新しい政策であります
数が減っているというようなことについては、やはり開業効果的な最初の数字は、ちょっとでき過ぎの数字だったろうと思っています。
 当然、赤字、赤字とおっしゃいますが、公共施設は基本的に赤字なんです
ですから、公共施設、公共サービスとして捉えていますので、概念が全く違うということで、そこは多分水かけ論になると思いますが、先ほど部長からもお答え申し上げましたように、ブックセンターが持つ価値というのは、私は相当なものがあると思っています。
それを実施する上で必要な経費であると御理解いただければと思っております。
愚脳市長はこんな馬鹿なことを抜かした
本を販売する目的で設置、売らなくてもいい、官営は赤字で当然
どこか此奴の脳の結線が切れている
馬鹿は死ななきゃ判らない
二言目にはご理解ください
こちとらは無理解で言ってることが判らない
また、
●部長の原田がここで酒を飲ませていると発言
官営本屋は官営酒場も兼営か?

以下有料ブログ

 
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by jpn-kd | 2017-12-08 09:29
賞味期限間近の非常食 乾パンを東京都が無料配布
賞味期限間近の非常食 乾パンを東京都が無料配布
12月8日 4時22分
東京都は災害に備えた非常食のうち、来年1月末で賞味期限が切れる乾パンおよそ13万食について、食べずに捨てることを防ごうと、今月から無料で配布しています。
東京都は、災害発生時に避難者や帰宅困難者に配るため、乾パンやアルファ米など、800万食以上の非常食を備蓄しています。このうち、来年1月末に賞味期限が切れる乾パンおよそ13万食について、食べずに捨ててしまう「食品ロス」を防ごうと、希望する団体や個人に無料で配布することになりました。

このうち、8日から10日にかけて配布する立川市の「立川地域防災センター」では、128食分が入った段ボール単位で渡すことにしていて、重さが20キロほどあることから車で引き取りに来る必要があるということです。

また、配布が始まっている江東区の水素エネルギーの学習施設「東京スイソミル」では、袋単位で、来年1月末まで手渡すことにしています。

乾パンの配布は、転売や廃棄をしないことなどを条件にしていて、都の環境局は「災害への備えの重要性を知ってもらうとともに、食べ物の大切さについても考えるきっかけにしてほしい」と話しています。
NHK
八戸社協が実施するフードバンク、年間45食しか集められない
ところが、フードバンクの食品は東京にある
宮城県はフードバンクが集める食品に運賃を負担
東京との距離ゼロでフードバンクに食品が集まる
本日NHKが東京都の保存食を従来は破棄
それをやめて再利用だ
行政は保存食を準備、同様に企業もだ
これらを定期的に集められれば、社会的弱者に食品の安定供給が可能だ
世の中は智恵さえあれば、困難、困苦を克服可能だ


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by jpn-kd | 2017-12-08 06:53


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