2017年 10月 10日 ( 4 )
八戸市長小林から残業ゼロはタイムカード活用からの返事
八戸市長  小 林   眞
                   (公印省略)


     「市長への手紙」について(回答)

 平成29年9月26日差し出しの「市長への手紙」について、
次のとおりお答えいたします。

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by jpn-kd | 2017-10-10 20:31 | 八戸市長小林部下殺し
八戸市長小林から残業ゼロはタイムカード活用からの返事
八戸市長  小 林   眞
                   (公印省略)


     「市長への手紙」について(回答)

 平成29年9月26日差し出しの「市長への手紙」について、
次のとおりお答えいたします。

れの課において行っていることから、時間外勤務手当支給時の時間外勤務命令簿とタイムカードの照合については各課の対応としています。

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by jpn-kd | 2017-10-10 19:58
毎度おなじみちり紙交換ならぬ建たない田名部組 3
●完成後の所有者について
田名部組の建たないビルが建った時を想定問答
住宅床は八日町PJからマリモが全て買い取る
テナント床は八日町PJから田名部組が土地交換によって取得する
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@(黒塗り)
土地は田名部組→八日町PJ→マリモの順で渡って行くが、結果として区分所有という形で田名部組が土地の一部を所有する。

●テナントリーシングについて
市)1階テナント部については田名部組でリーシングしていくことになるがどのよになるか
田)将来のテナント入れ替えも見据え、スケルトン設計、設計が固まり確認申請の後(平成30年1月頃)に住通へリーシングを依頼。
市)テナントはどのような業種を考えているか
田)@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
住)@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
市)@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
市の問答を黒塗りは情けない、行政が何か隠しているのか?

住)@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
市)賃料は幾らの予定か
住)@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
  確定ではない

●●寝業師田名部組が、またまた、得意技の計画遅れに持ち込む
平成29年9月中、概算工事費確定=基本プラン(ところが遅延・10月9日現在も出ず)

     10月~12月:実施設計
  30年1月確認申請提出


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by jpn-kd | 2017-10-10 12:32
「 県庁に住んでたの?」 埼玉県職員、残業最長2017時間
時間外手当を給与とほぼ同額受け取り、昨年度の年収が1500万円超に達する40代のさいたま市職員がいることが分かった。この職員を含めて、年間1000時間以上も残業した職員が80人ほどもいたというが、なぜそんなことが許されるのか。

高額な時間外手当支給が発覚したのは、2012年9月19日のさいたま市の定例市議会でのことだった。

年間1000時間を超える時間外勤務が79人

一般質問に立った冨田かおり議員(改革フォーラム)が時間外手当についてただしたのに対し、市の総務局長が答弁で明らかにした。

それによると、課長補佐級の40代男性職員は11年度の1年間で、1873時間の時間外勤務をし、783万円もの手当を支給されていた。この職員の年間給与は791万円のため、合計の年収はなんと1574万円に上ることになる。残業は、土日祝日も含めると、1日当たり平均5時間もしていた計算だ。

さらに、医療職を除く職員では、年間1000時間を超える時間外勤務をしたのが79人もいた。最も多く働いたのは1925時間だったが、給与水準も低い職員だったので、手当は700万円を超えていなかった。

この答弁内容が地元紙で報じられると、ネット上では、驚きの声が上がった。「ギリシャみたいだ」「一体どんな仕事の仕方してる訳?」「これじゃいくら税金あっても足りないわw」といった書き込みが相次いでいる。

さいたま市の職員課では、取材に対し、この職員が震災対応に追われ、土日祝日も働いていたことが大きいと説明した。ゴミ収集などの現業ではなく、一般事務をしていたというが、具体的な業務の内容などについては、個人情報保護のため答えられないという。

2000時間近い時間外勤務については、臨時公務に当たるため、労基法違反にはならないとした。それを市が認めたのは、震災という特殊な事情があったからで、臨時職員を雇う時間もなかったとしている。

前年度も、1500万円を超えた職員がいた!

1000時間を超える時間外勤務をした79人についても、震災対応をしていたケースが多かったという。さいたま市の職員課では、「職員は、所属長の確認を毎日受けていますので、きちんと業務をこなしていたと考えています」と話す。

ところが、震災前だった2010年度について職員課に確認すると、このときも年収1500万円を超えていた職員がいたことが発覚した。

同一職員ではないものの、同じ課長補佐級の男性で、1年間で1843時間の時間外勤務をし、747万円もの手当を支給されていた。この職員の年間給与は781万円のため、合計の年収は1528万円に上る。職員課では、生活保護を受け持っており、その業務量が多かったためだと説明している。

さらに、年間1000時間を超える時間外勤務をしたのが、11年度を上回る112人もいたことが分かった。こちらも、その3割が生活保護を受け持っていたという。つまり、震災時だけではなく、その前から高額な時間外手当を支給されていた職員が多数いたわけだ。

震災の被災地に聞くと、福島市の職員課では、「時間外手当が給与と同額なケースは、昨年度でもさすがにないですね」と驚いた様子で話した。11年度は、震災対応などで1000時間を超える時間外勤務をしたのが25人いたが、最も多い2100時間勤務の職員で、手当が500万円ぐらいだという。震災前の手当は、多くて200万円台ぐらいだとした。

さいたま市と同じ首都圏の千葉市では、国への派遣を除くと、11年度は、最も多い1256時間勤務の職員で、手当が350万円ぐらいだという。1000時間を超える時間外勤務をしたのは5人だけで、いずれも震災対応だった。市の給与課では、「うちでは、課長補佐級は管理職ですので、時間外手当はありません」としている。



埼玉県知事のコメント:

残業2000時間「ばかな」 上田知事、人事管理の不備叱責

 県職員の昨年度の時間外勤務で2千時間を超える「残業」をしていた職員がいたことについて、上田清司知事は30日の定例会見で「時間外勤務を減らす努力を全庁挙げてやってきた。私に言わせると『ばかな』というぐらいの過度な超過勤務。なぜ時間配分を考えながら、人員確保などの体制づくりができなかったのか。職員が悪いのではなく、管理職が悪い」と叱責(しっせき)し、人事管理を徹底することを強調した。

 人事課によると、県職員1人当たりの平均時間外勤務は年間135時間なのに対し、税務システムの変更に伴い、税務課の男性主査が最長2017時間、別の男性主査が1916時間の時間外勤務をこなしていた。

 知事は「特殊事情があったとはいえ、県民から見ると異常(な勤務形態)。許されるものではない。年度途中でも必要なところには人事配置を行ってきた。そういうことが可能でありながら、やらなかった」と問題点を指摘した。(埼玉新聞 10月30日)



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by jpn-kd | 2017-10-10 00:00


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