2017年 06月 20日 ( 2 )
美人すぎる市議藤川優里を考える2

市では、ことしのえんぶり前に、八戸の朝市と横丁をPRするため、朝市・横丁マップを作成しました。これが行政らしくないと言えば失礼ですが、なかなかおもしろいもので、先日パンフレットをいただきに伺ったところ、在庫がなくなり、ただいま増刷中ということでした。在庫がないとは、よいのか悪いのか、何とも言いがたいのですが、引き合いがあるということは喜ばしいことであります。

 宿泊型観光地としての魅力を発信するために、八戸ならではの8つの横丁と9つの朝市をセットにしたこのPR戦略は的を射ている。24時間眠らずに遊べる八戸を積極的に発信するべきです。

 聞くところによると、横丁に行くと、いろいろなお店に大手ビール会社とのタイアップによるポスターが張ってあるとのことですが、そのビール会社が八戸市の朝市と横丁をPRするための短冊ポスターを作成してくださったようです。民間を巻き込んだPRを行い、新しいマーケットを開拓するには、今までにない多角的な観光PR戦略が必要であると、この施策に大いに期待するところであります。民間とのタイアップによる多角的な広報宣伝の今後の展開について伺います。

 

簡単にあしらわれた。若い娘だからと市長も丁寧に応えるが藤川の質問が微細に渡らなあいため総花回答。これもやむなしだ。

3回目は平成21年定例会

次代を担う子どもたちに対するアプローチ手法について伺います。

 当市では、平成16年に定めた八戸市環境基本条例において、環境先進都市をつくり上げることとし、運輸部門においても地球温暖化対策を推進すべきことは言うまでもありません。

 また、八戸市は平成17年に国土交通省のESTモデル事業の地域選定を受け、平成18年度から3年間にわたりさまざまな施策を実施してきたことは記憶に新しいところです。

 当市と同様に平成17年にESTモデル事業の地域選定を受けた神奈川県秦野市では、小学校でのTDM教育を実施しており、報告書によると多くの成果を上げているそうです。環境的に持続可能な社会を目指すには、小学校などの低年齢のときから公共交通の大切さや使い勝手を学ぶ必要があるのではないかと、秦野市の報告書を見て感じたところです。

 そこで質問いたします。次代を担う子どもたちに対して公共交通の重要性や有効性を教育、啓発していく必要があると思いますが、市としての御見解をお伺いいたします。この際、教育委員会としてのお考えもお聞きしたいところではございますが、今回は交通政策の観点から御答弁いただくことで結構でございます。
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by jpn-kd | 2017-06-20 07:41 | 行政ネタ
特集 八戸裏面史 いかさま名誉市民鈴木継男を通して見た八戸 その28

結果的に蘭州はサバを一切れも買わなかった。鈴木継男が蘭州に色々と寄付をした。鈴木の得意な朝貢、へりくだって物を奉るだけ、相手はくれた物に対しては蘭州名誉市民として応えた。それ以上を何を望むのだ。だから、サバは売れなかった。

八戸市役所側はそんなことはどうでも良かった。鈴木が蘭州では偉大であったことを、理事者側も議員も一般人もが認めればいい。

これが狙いで、医師を公費で派遣しようが、サバや酒が売れなかろうが、蘭州に行き、鈴木継男の功績を認めさせるのが問題であった。吉田産業の子会社も、これに騙され自費で中国に渡った。

蘭州は遠い、天津に貿易品は集合する。その天津にこそ、拠点を置くべきで三八五はそれを何十年も前から実施だ。

中国へは中古トラックを無償で供与、物資輸送はトラックが担うの精神が、それをさせた。八戸市役所も無論、それは承知、が、その三八五のルートを使えば鈴木継男の偉大さよりも、泉山信一が光ってしまう。だから、あえて暴挙に踏み込んだ。

結論は売れない。そもそも、冷凍トラックのラインが蘭州まで届いていない。つまり、製品を運ぶ体制ができていない。それを無視して売ろう、売ろうとウロウロしただけ。

では、何故そんな愚行をしたのか。

本州の北の果ての青森県、その県南の八戸市にいて、鈴木継男がどう吠えても、蘭州の威光は八戸人は誰も知らない。

今から50年前、八戸出身の男と東京で出会った。その男曰く、「おれは八戸でも有数の資産家の倅だ。土地は三千坪もある。八戸では名家の倅でおぼっちゃまだ」

東京で吠えても誰も信用しない。まだ八戸駅が尻の内、尻の中にあったころだ。ここが八戸だ、ここで降りようと言ったが、尻の内、種差す、鮫は乗り換えだと駅のアナウンスだ。

東京で宅地三千坪はたいしたもの、ところが山林の三千坪はゴミでしかない。

鈴木継男は絵画を寄付しただけでは名誉市民は得られない。それには日中友好だと、周囲をけしかけて蘭州友好団を組織だ。なにしろ愚脳市長小林は鈴木継男の土地に隣同士で居住。

名誉市民を得たいがために画策だ。それを上手く使って出たのが副市長大平透だ。

鈴木は平成八年まで八戸ガスの社長、その後は平成11年まで会長職に留まった。

愚脳市長小林が市長就任は平成17年。

八戸ガスに市役所は毎年9千万ほどガス代を支払う。つまり、利害関係人だ。

その会長宅に転がり込んだ愚脳市長小林。

ほんとうにこの行為は正しかったのか?
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by jpn-kd | 2017-06-20 00:00 | いかさま名誉市民


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