2017年 06月 16日 ( 2 )
青森県立東高校長は乙女の命軽視、藤川市議問題解決加担せず

抗がん剤の副作用で散歩がままならない。
そんな中、都立高校を通りすがったら、セットバックして生徒の命を守る努力だ。
青森県立東高校の校長が石頭、県の教育委員会はOK
校長の同意を得てくれが七年前の記録にある。
これは道路建設課の担当、歴代道路建設課長の仕事だ。
交渉履歴は厳然としてある。
ところが、建設部長の竹洞が建設課長時代、東高校の通りを一方通行にできないか八戸警察署に掛け合え、さすればセットバックは不要。
竹ホラ課長が法螺をかませた。
八戸警察と交渉したが色よい返事がない。誰と何時、どこで面談したのか? その交渉内容は?
結果だけを言う、途中経過はない。これは往々にして作り話だ。
警察が乗らないなら、東高校長との面談を一年に何回したのか?
それもせずに、したような話をこしらえていないのか?
部下や上司をだませても、23万市民はだませない
まして、美人すぎる入籍議員の藤川は東高校卒
この話を向けると、あれは●●先生がやっていますと、つれない返事だ
昔東高校の乙女、卒業すれば私は関係ない?
どこを押せばそんな言葉が出るのか?
福田という貧乏神のような顔をした総理が「人の命は地球よりも重い」と身代金要求に応じた
親子で議員をやると、自分がしなければならないより、一宿一飯の仁義が大事か?
三十女で薹が立ったが、子っこができれば東高校に入るやも。
そのとき、通学路をやっておけばよかったと思わぬように。
未来を担う子供達を思えばこそ、議員になったのではないのか
親父が落ちて、これでは食えないと出馬を土下座をして頼んだのではないのか
政治家は食わなければならない。支援者がいないと議員にはなれない
が、根源は世のため人のためじゃあないのか
政治家はヤクザとはちがう、一宿一飯の仁義は不要だ、●●先生がやっているから私はしないのではなく、●●先生もやっているからこそ、私も頑張ります
その言葉を期待していたのに、藤川、自分のことばかり考えていると、いつしか容色が衰えるように、チヤホヤは消え、政策、提言、実行が問われる政治家の優秀な若手に足をすくわれる。
いつまでも若いと思うあだ心、目尻の皺はカラスの足跡、皺に化粧はのらぬもの

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by jpn-kd | 2017-06-16 00:20 | 行政ネタ
特集 八戸裏面史 いかさま名誉市民鈴木継男を通して見た八戸 その25

提灯持ち、おっちょこちょいでペテン師の大館恒夫が鈴木継男の名誉市民を言い出す前に、実は、この問題が持ち上がったことがあった。

平成5年のことだ、中里信男という疑惑の百貨店のような市長がいた。

この5年の6月議会開催中に、神奈川県座間の右翼団体天声会が街宣車を市役所に乗り入れ、佐々木泌尿器科が乗っ取ったひばりの里問題で、議場内で暴言、ビラを撒いて退場させられた。

その、次の

平成59月定例会

岩織マサミ議員発言。

名誉市民の提案の問題もそうです。突如提案して、思うようにいかなければ引っ込めて撤回する。私は、いいかげんなやり方だと言われても、仕方がないんじゃないかと思いますよ。

市長部局は名誉市民に該当するかを調べる。そこで前科があれば、受賞に価しないと判断し中止となる。

この時は恩赦がなく、鈴木継男名誉市民は没となったと思われる。

ところが、

90(平成2)年に藍綬褒章、95年に勲五等双光旭日章。

国が褒章を贈る場合は前科を当然調べる。

つまり、この時点では恩赦を得ていたのだろう。すると、八戸市が名誉市民を贈らなかったのには別の理由があったのだろう。

さて、それは?


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by jpn-kd | 2017-06-16 00:00 | いかさま名誉市民


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