2017年 05月 10日 ( 1 )
八戸市職員企画力不足、愚脳市長小林はただ無駄飯を食い、職員は汗を流さない
南郷の道の駅は農産品で年間1億8千万円を売り上げる
これを黙って見逃しているのが、八戸市の部下殺し市長小林
水産品は農産品より高額
ゆりのき通りのまつりんぐ広場を八戸道の駅にする
施設を改良し、これを民間委託する
つまり、南郷と同じやりかただ
八戸の観光の目玉は陸奥湊の魚菜市場、これは八戸市立だ
ここは戦争未亡人たちのために作られた
往時は150の店が入った
食料品店がスーパーに淘汰され、陸奥湊は活気を失った
官営の魚菜市場に今は30店しか入っていない
売り上げが上がらないからだ
売り上げ衰退は構造的なもの
その店が今、幾ら売り上げているのか、撤退しないためには官は家賃だけとらずに、共に存続の智恵を出すべき
ところが、家賃1100万円をむしるだけだ
店子があえいでいる
病気の巣を除去し楽にしてやるの気が水産事務所にない
どうして、そんなことが断言できるか?
店子の売り上げを把握していない
それでは、倒れた者を遠巻きにして救急車の来るのを待つだけだ
昨今はAEDがある
適切な処置をすれば助かる
陸奥湊の再開発が叫ばれ、調査予算がついた
ただ、再開発を願っても成就しない
そもそも、あの地が存続できるには、あの地域全体の売り上げが幾らで、損益分岐点は幾らなのか
これをたたき出さなければ、再開発は念仏に終る
八戸市役所職員は金魚鉢の金魚だ
他の世界を知らない
町を存続させるには活気ある町にするべき
それは、カネを動かす仕組みを作ることだ
愚脳市長部下殺しは小林総務省あがり、八戸を文化の町にしたため、衰退し中心商店街は閑古鳥
水産八戸の新生の鍵は、道の駅の出現だ
そこに、陸奥湊が移転するもよし、働き者の湊のかっちゃが出るもよし
仕掛けだ、ダイナミックの仕掛けこそが、町を活性化する
愚脳部下殺し市長小林の代わりに町中活性化を提唱する新市長の登場を待とう


by jpn-kd | 2017-05-10 06:12 | 行政ネタ


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