2017年 05月 09日 ( 1 )
シリーズ 過労死 八戸市長小林が部下を殺した場合16
保健所担当のGL中村氏が過労自殺したのは、八戸市役所が抱える根源的な問題。
市役所職員は他の職場経験者が少なく、今執行している体制に対する批判力が欠如
これが仕事の効率化を妨げている
GLが自殺するケースが多いのは、仕事に配備する人員の根源的間違いによる
従来はGLは仕事を持たない
部下に仕事を割り振り、その進捗を眺め、遅滞する場合に適切な助言
これが、八戸市のやり方だったが、愚脳市長小林が市役所に入りこむあたりから、GLも仕事を抱えるようになった
全体を見回す役が自分の仕事に追われれば、部下の仕事もこなさなければならず、困惑の度合いは増す
前回披瀝したが、残業ゼロは可能だ
デッドライン(最終処理完遂日)をにらみながら、この残業は今日するべきかを決定する
日限があるなら、急いで今日残業はしなくていい
残業の必要性を認識するところから始まる
八戸市は担当課長に残業許可を得る
これを時間外勤務命令簿という
デッドラインを決め、その進捗状態をGLが把握し、それを課長が諾否を決める
4億3千万の残業をゼロにする
それには外注方法を積極的にとることだ
4億3千万を民間にながせば、八戸は活性化する
仕事のない人に仕事を与えることだ
収納課は電話督促員を抱える
これは民間だ
同様に、徴収業務も八戸サザビー会社を設立し、そこに委託することだ
市役所職員しか出来ないことは企画立案
その計画遂行は民間委託だ
ルーチンワークは形式を職員が決め、その管理をすればいい
さすれば、市長小林に殺されなくともすむ
愚脳市長小林は44歳の女財政部長と同じで部下殺しなのだ

by jpn-kd | 2017-05-09 00:00 | 八戸市長小林部下殺し


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