2017年 05月 08日 ( 1 )
平成28年度 市の施設の入館者数 解説8
水産科学館マリエントは管理者がやる気をなくして入館者数激減
これに対して増加の一途をたどるのが児童科学館
ところが、これを指導する教育センターが利口じゃない
世の中何が大事かが教育委員会に理解力がない
伊藤教育長は歴代でも何でも見てやろう、やってやろうの精神横溢
ところが、手足になる教育委員会の職員がその気を出さない
こうした職員を税金泥棒という
小川 真 様


問い合わせの児童科学館入館者数について、回答します。

平成24年度  62,554人
平成25年度  69,717人
平成26年度  78,638人
平成27年度  98,026人
平成28年度  99,726人

以上、よろしくお願いいたします。


 八戸市総合教育センター 島浦 靖
間もなく10万人の大台に乗る
これは管理者三八五の力だ
八戸市役所職員2000人、三八五も二千人の職員を有する
市役所の企画立案、これは職員が行え
手足として働く者は民間に業務委託せよ、これが行政の効率化だ
市役所職員年間給与800万、民間はその半分400で動く
官のできることは官で、民の出来る事は民間委託をすればいい
税金の有効利用だ
この、児童科学館でさんすう博士を誕生させようと提唱
いかにやるかだけだが、教育センターが難色
そうした所ではないが反対理由だ
地域が求めるものは何か
根源的な問題だ
世の中は人・物・カネの三つで構成される
大事なのは人
その教育に税を投入する
税は富の再分配だ
地域で優秀な子弟を育てることこそ緊急な問題だ
ために、伊藤教育長は給付制奨学金制度を拡充だ
一番ケツのカネなくして教育が受けられないのを絶滅したいの現われ
日本はリビアより遅れているのか?
カダフィは希望する者は大学まで無償で行ける国にした
失業し家のない人には家を無償提供した
それでも殺された
それはロスチャイルドが支配してきた国家へのカネの貸し付けが崩壊するからだ
結句、それを阻止するために殺した
カダフィが存在することは西欧が築いたカネによる国家支配が意味をなさなくなるから
まあ、これを詳しく解説するには紙幅が不足だ
伊藤教育長も、うすうすカダフィの策を知っているのだろう
では
給付型の奨学金制度は単独八戸では財源不足、返還型奨学金制度の拡充は保証協会居を駆使すればいい
八戸市は毎年保証協会にカネをくれている
それは八戸市民が暮らしていくために必要だからだ
ここに行き茨島GLが交渉、高校生の奨学金の保証を願うと
保証協会は商売、事業ではないからダメ
そのまま、キャンキャンとGLは帰ってきた
勉強は学業というよな、
学業は事業とどこが違う?
もう一度交渉しろと迫った
人は宝だ
宝を育てるために親は辛苦する
その子が世の中を堂々と渡り、次の優秀な世代を育てるために頑張る
今を生きる者の使命は、我はこれほどのことしか出来なかった。
次代を担う若者は年寄りの築いたものを踏み台としてのし上がれ
それが、年寄りの仕事なのだ
行政が立案し、民間がそれを支える
児童科学館がいい例だ
マリエントが悪い例だ

by jpn-kd | 2017-05-08 00:00 | 行政ネタ


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