八戸市官営本屋ブックセンターは官営酒場に変身
八戸市官営本屋ブックセンターは官営酒場に変身
11月売上又も下降、85万円の売上となった
愚脳市長小林が議会でこんな寝言だ
◎市長(小林眞 君)山名議員の再質問にお答え申し上げます。
ブックセンターについて御指摘がありましたが
、他市でも取り組んだことのない非常に新しい政策であります
数が減っているというようなことについては、やはり開業効果的な最初の数字は、ちょっとでき過ぎの数字だったろうと思っています。
 当然、赤字、赤字とおっしゃいますが、公共施設は基本的に赤字なんです
ですから、公共施設、公共サービスとして捉えていますので、概念が全く違うということで、そこは多分水かけ論になると思いますが、先ほど部長からもお答え申し上げましたように、ブックセンターが持つ価値というのは、私は相当なものがあると思っています。
それを実施する上で必要な経費であると御理解いただければと思っております。
愚脳市長はこんな馬鹿なことを抜かした
本を販売する目的で設置、売らなくてもいい、官営は赤字で当然
どこか此奴の脳の結線が切れている
馬鹿は死ななきゃ判らない
二言目にはご理解ください
こちとらは無理解で言ってることが判らない
また、
●部長の原田がここで酒を飲ませていると発言
官営本屋は官営酒場も兼営か?

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by jpn-kd | 2017-12-08 09:29
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