八戸市民病院管理者三浦の抱える根源的悩みは変わらず
八戸市民病院管理者三浦の抱える根源的悩みは変わらず
市民病院の管理者三浦の個人的ツアーコンダクターを自認した職員がいた
市役所から出向した職員だ
こいつが残業代を掴みがねした
それは今年の9月の救護団ブログで暴露
その一文がこれ
旧聞に属するが平成17年にこんな事件がありました。実名を入れると弊害があるので実名は秘するが八戸市民病院総務課のグループリーダー43(当時) 
Tは年間 1048時間の残業をして3,668,000円を稼ぎました。給料のほかに
毎月30万円を残業で稼いでいました。これは八戸市民病院内で噂になっていました。それを聞いて行政文書開示請求を掛けました。
 すると驚くことにE(20代総務課) 1136時間×2800円=3,180,800円
    TN(20代総務課 )1159時間×2800円=3,245,200円
    H(52歳物流課) 747時間×3500円=2,614,500円
 これを合計すると4160時間で、総額12,708,500円です。
これは噂ですが、この総務課職員三名で八戸市民病院長の三浦一章のために
裏金を残業で捻出していた。何のために裏金が必要だったんでしょうか?
これは抜群にすばらしい残業代だった
今回掲載した市民病院残業の一番はやはり総務課
1主事城前聡 663時間
2主事安藤俊一603時間
3主事里村俊哉559時間
6副参事細谷地幸夫495時間

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by jpn-kd | 2017-12-07 07:33
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