焦点は絞られてきた建たない田名部組ビル
焦点は絞られてきた建たない田名部組ビル
旧長崎屋ビルを解体したが地下部分は床板を剥がさず砂利で埋めた
当初はこれでマンション駆体用の杭を新規に埋め込み工事に突入予定
ところが廃棄物管理が県から八戸市に移管
環境保全課が重責を担う
ところが、こいつらは県から移管された57の不法投棄の現場の確認もしない
やる気が全くない
こうした課の所行に対して環境部長の佐藤は全く無能で適切な指示、命令を下すことができない
能力のない上司に恵まれると部下は何もせずに報酬を泥棒できる
ありがたいことだが市民は迷惑を被る
不法投棄を解決するのは行政の責任
ゴネ得、不法投棄勝ちは公平の原則から許されない
その現場を確認もしない奴らは職責を全うしていない
市民生活を安心・安全に保とうの気概がない
この
田名部組のビルが建つか建たないかは市民の大きな関心事
すでに
田名部組には煮え湯を飲まされ、ビルは建っていない
また
環境保全に杭を残存したままで地盤が強固になるとの書類も提出できないでいる
田名部組はマンション業者の子会社に残存杭の有効性を示す書類を提出するように持ちかけた
もとより設計屋、マンションを建てる設計は可能だろうが、杭の有効性の証明は難しい
ために
環境保全には十分な資料が提出できずにいる
建築は大幅に遅れるのは間違いない
八戸市役所内でセクト意識
町づくり文化の課長が環境保全課長と面談し、市役所を揚げて事態解決をするべきが成されていない
頭を下げたくないのだろう
だが、建たなければ八戸市が国に嘘を言っていることになる
中心商店街再開発、ために国の税、市の税を投入し出来ない、やれないは情けない
また
環境保全はやる気がない
その証拠はこれだ
以下有料ブログ

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by jpn-kd | 2017-12-04 07:41
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