自分の仕事を知らない都市政策部長後村、その部下大南課長
いいかげん部長後村勉の率いる都市政策部、都市政策課の機能不全
公共交通はいずれも赤地を抱え、国からの財政支援を受ける
この取り次ぎをするのが地方行政
昨年、南部バスは取り込み的倒産をしたと町の噂になるほど、電撃的事件
毎年、補助申請をするのが八戸市役所、国からの補助金、交付金に加えて八戸市も応分に補助を負担だ
つまり、南部バスの経営実態を把握しなければ、補助金が生きていない
不要なところ、不必要な会社に補助金を出すは無駄だ
適正な行政からの補助、もちろん、地域住民の足の確保こそが主眼だ
100円稼ぐのに1000円かかる、だから赤地になる
この、決算書を読み解き、不要なカネが冗長に流れていないのか、また、不必要な実態に合わない経費が加算されていないかを、調べるのは八戸市の都市政策課だ
奴ら、都市政策は26年度に調査をしたと主張
南部バス倒産は28年度
緊急事態発生
にも関わらず、今年、29年度は調査もしない
国が調査をするのではない
国は市町村を信ずるからこそ、補助金を交付
それだけ、八戸市役所の存在は大きく、また、その責務は大だ
ところが、
いいかげん後村勉部長の特性がここにも出た
環境部長の時は不納欠損を発生させただけで、その徴収に手を染めず、伝家の宝刀差押を公使せず、日本救護団から住民監査請求をされている
またぞろ、今回の不祥事だ
いいかげん後村勉部長がこれだから、担当課長の大南にも、その認識がない
倒産したんだぞ
その会社がどうなのか、今後とも補助が必要なのか、この補助申請は毎年発生する
担当課長の大南に、その申請時期は?
そして、29年度は幾ら申請したのかと問うたが、即答できなかった
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by jpn-kd | 2017-11-14 11:31
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