南部バス・高齢者特別乗車証を悪のりするな

市営バス存続のために税金を投入し存続を計る
が、愚脳市長小林も、すでにこれが死に体であることを認め、自分が市長を務める間は存続すると明言
ところが、
市営バスばかりでなく南部バスにも高齢者が乗車、ために、この割りを負担
図々しい南部バスは一億円を要求
利用者数の明示も提示もない
いわば、強盗、押し借り強請のたぐい
これを、昨年は南部バスの倒産劇があり許容したが、あれから1年、きちんとした数字を提示しろ
さもないと、この金員は補助対象にするべきではない
図々しい奴にかなわない
が、正当な数字には当然支払い義務がある
南部バスに特別乗車証の数を数える機器をとりつけ、しかるべき数字を提示させよ
何もせずに1年放擲した罰が出た
高齢福祉課だけではない
都市政策課にも公共交通指導の責任がある


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by jpn-kd | 2017-11-13 14:54
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