一杯400円のコーヒーが紙コップのブックセンターの謎
民業圧迫、官がが犯してはならない大原則。
木村、イキチ、カネイリの書店が芥川賞、直木賞作品を八戸官営本屋に置かせない。
民業圧迫になると主張。
文春や新潮社の社長が文庫本を図書館に置くなと主張。理由は本が売れないから。
これは間違い。
出版社が売れる本を作らないからで、図書館のせいではない。
池波正太郎のような作家を育てる気が出版社にない。
いい作家というのは名編集者の手にかかり、指導、訓導を受け、資料を用意してもらいながら、読者の求める方向に筆を運ぶ。
それを忘れて、作者に売れる本を書かせようという、一発主義が本屋業界をダメにしている

時代、これに我々は翻弄される。日々の営みを繰り返す庶民も、北朝鮮のちびロケットマンが、いつ何時ミサイルを東京に向けるかわからぬ状態の中で暮らす。
広島も長崎もそうだった。アメリカのB29が突如飛来し、原爆を投下しなければ平穏の日々は続いた。
軍事力一辺倒の日本が犯した間違いを北朝鮮は繰り返している。
天皇陛下万歳と、我々の偉大な金様とどこが違う。国を亡くすまで気づかぬのだろう。
ひとたび開戦となれば韓国人民200万、アメリカ兵は6万人が死ぬ。
日本も対岸の火事ではすまぬ。
さて、指導者が間違うと、それに糊塗して、正当化することがいかに巧みかが役人の手腕。
ブックセンターが出店を決める前に、同一建物にコーヒー屋が開店。
以下は有料ブログで

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by jpn-kd | 2017-10-15 10:29
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