癒着か土着か横着か、八戸市役所にもたれかかりのビーFM3

はっちという建物を愚脳市長小林が25億円かけて建てた。欠陥建物で夏祭りの山車を収納するのが、どう忘れたのか高さが足らずに入らない。
この大失敗をしでかしたのが女部長第一号の風張。
もう退職しデーリー東北に収った。
ここを町中の賑わいの拠点にするという基本構想。物販をせず起業家を育てる所。
低廉な家賃で営業させ、自力、実力がついたら町中に店舗を出す。
すでに複数の店が飛び出し、成果を上げているという。
うみねこキッチン、里山夢食堂、LANDPROTECT,ArtMarket,つづれや等がそれだ。
このはっちに放送設備があり、その放送を起爆剤としてスタジオに人々が集まり、活性化を促進するだろうと考えた。
それが、八戸ポータルミュージアム放送業務委託、年額4百95万円だ。
放送は週40分以上、さらに不定で年間125分を行う。年合計で2205分、分単価は2248円だ。
前回見たように「ロールモデルPR事業番組放送業務委託」では分単価は332円。その差1910円だ。
まさに一物二価、ビーFMに放送概念、料金規定はないのか。
これを指してテキヤ放送ボロ電波のビーという。
所詮Aにはなれない。
まだまだ続く。
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by jpn-kd | 2017-09-18 15:34
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