八戸死人病院、一歳児に全く関係ない成人のインスリンぶちこむ

 お問い合わせのありました件名「市民病院、幼児に成人のインシュリンを打った医療事故」に回答いたします。

  発 生  平成15年6月

  内 容  当時1歳9カ月の男児の患者様に対し、抗生物質を投与すべきところを、別の患者様のために 用意してあったインスリンが、誤まって投与されたもの。
投与開始から30分後に看護師が誤りに気づき、投与を中止。
小児科医が診察し、インスリンによる低血糖の予防のため、頻回に血糖値を測定しながら、      ブドウ糖を投与したことにより、低血糖の症状は全くみられなかったもの。その後、本人の現況についてはわかりません。


                                            八戸市立市民病院 管理課長 TEL72-5111

市民病院は死人病院か?

これに気づき病院事務局長の芝に苦情を入れた。こやつは不敵な面をする奴で、こうした人物は必ず部下を潰す。

その証拠が図書館職員の自殺だった。威張ることしか知らない奴。気に入らぬ風もあろうに柳かなで、強く出るばかりが能じゃない。

看護師がぺちゃくちゃしゃべりなながら幼児にインスリンをぶち込んだ。

これを分析すると、

薬局から薬を持ち出す

持ち出した薬を病室に搬入

患者名を確認し注射

このとき、バーコードを患者につけ、薬品にも同様にし、看護師もバーコード管理すれば間違いは絶滅すると人殺しの芝に伝えたがふんふんと聞いただけ。

今は市民病院もバーコード管理だ14年の間に様変わりだ。

先を見れば事故は防げる。

それにしても、当時一歳の男の子、今は15才か、すると天才将棋師の藤井4段と同じか?

元気でいるといい、それにつけても市民病院はその後を気にしていないのも、立派か出っ歯か、蓮っ葉か。


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by jpn-kd | 2017-07-22 00:00 | 行政ネタ
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