人非人と呼ばれた都市整備部長後村19

さて、この後村追求もいよいよ終りを迎える。一度にらまれると旧悪露見となるだけに日本救護団のブログは破壊力がある。

なるべく、そうしたことがない状態で事態を解決したいと思うが、ハラワタが煮えくりかえるような瞬間をいくつか過ごしながら23万市民のためを探る。それをいいことにして後村のような奴が出る。それでも条理を尽くし市民のために働けを諭すが、マグマが溜まった時の爆発力はすさまじい。完膚なきまで追い込む。注意しろよ職員諸君、小川は市議ではないから選挙の票が欲しくない。

間違ってました、勘弁しろの言葉が出れば、それ以上は追求しない。

が、四の五の言えば論議の場で一度も負けたことのない小川を相手にすることになる。厄介な話だ。

さて、

下水は水道使用量に応じ、税を賦課する。その水道は公営会計の水道企業団だ。つまり、他団体となる。そこに年間2100万円のカネを支払い水道使用量を得ている。

つまり、水道企業団は個人情報を下水に売却をした。利益を得て、23万市民の個人情報を売りつけた。また買った下水も下水だ。

個人情報保護法違反ではないのか?


by jpn-kd | 2017-07-14 00:00 | 行政ネタ
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