人非人と呼ばれた都市整備部長後村18

八戸市役所職員は仕事をしないのを旨とする。

下水はその精神にのっとり、差押をしなかった。ところが住民監査請求は差押をしないのは市に損害を被らせたとなる。

職員がそれを支払う。

青森市のアウガの責任をとり議員も職員も尻ぬぐいをした。

八戸市は尻ぬぐいは当たり前、なんたって八戸駅は昔は尻の内、しりうちと言った。

ぬぐうどころか尻の内だよ、痔と同じ、大腸癌のようなものか。

職員を督促する立場の責任者、つまり後村も同罪で尻ぬぐいをいの一番にしなければならない。

世の中はこのような構図になっている。

後村には何度も念を押した。後村が部長の間は差押の一件は表面に出したくない。だから、300万の予算を立てろ。

「金額は任せてください」

任せたのが100万か、なら、お前も尻を拭けだ。

中途半端はやめてという歌が流行ったことがあるが、後村はその中途半端で自身が討たれることになった。目つき陰険、性格邪険の佐藤は来たばかりで討たれないのが残念、なに、来年度もある。奴がこけるのを待てばいい。好機は寝て待てだ。


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by jpn-kd | 2017-07-13 00:00 | 行政ネタ
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