田名部組に天罰を下せ、野放図にするのが市役所の仕事か?

八戸市長宛 八戸市補助金等交付に関わる規則違反

お問い合わせ内容

担当課の町づくり文化部にも伝えたが、田名部組が旧長崎やの土地を取得し、それを解体、これに補助金が出た。長崎やビルが解体され、空き地になり資産価値が増した。これを幸いとし戸田組に月額12万円で土地を貸した行為は、八戸市補助金等交付に関わる規則違反である。

(財産の処分の制限) 第 19 条 補助事業者等は、補助事業等により取得し、又は効用の増加した次の各号に掲げる財産を、 市長の承認を受けないで、補助金等の交付の目的に反して使用し、譲渡し、交換し、貸し付け、又は担保に供してはならない。ただし、補助事業者等が補助金等の全部に相当する金額を市に納付した場合又 は補助金等の交付の目的及び当該財産の耐用年数を勘案して市長が定める期間を経過した場合は、この限りでない。 (1) 不動産及びその従物 (2) 機械及び重要な器具で市長が定めるもの (3) その他市長が補助金等の交付の目的を達成するため特に必要があると認めて定めるものと規定。

町づくり文化部は国、県に相談しているというが、八戸市は自治法に定める行政で、いささかも国、県の指導を受ける立場にない。

すみやかに、補助金交付要件に違反した田名部組への処罰を願う。

小川 真 様
おはようございます。
622日にお問い合わせいただいた
「八戸市補助金等交付に関わる規則違反」についてお答えいたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 八戸市 まちづくり文化スポーツ観光部
               まちづくり文化推進室 
  031-8686 八戸市内丸一丁目11
  Tel 0178-43-2111(代表)
  Fax 0178-41-2302
  E-mailmachi@city.hachinohe.aomori.jp

そしてPDFが貼り着いていた。

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国に判断を仰いでいるので待てという。

すると国の通達は無視をしないということか?

ところが人殺し人事課は職員の残業を減らせという通達を無視、いや、見ていないというのが正しい。年間360時間以内にしろという通達は、地方自治体が守らなければならないかが分からないという。

こいつも馬鹿野郎だ。人事課は課長の田中が狂っているから部下また同じだ。

まち文は国の指示を待つという、裏を返せばやりたくない、自身で判断すると田名部組を敵に回す、選挙に影響が出るという愚脳市長小林の読み、触れずに選挙を迎える。その後は野となれ山でなんとかなるだろう。

これは拙い、地方行政は首長の選挙のためにあるのではない。市民のためだ。

こうして愚脳市長小林は市の財布と同様、自身の判断先送りだ。

こやつらは、無能、低脳、陰嚢の皺伸ばしで先送りの大家だ。



by jpn-kd | 2017-07-11 00:05 | 行政ネタ
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