愚脳市長小林部下殺し、残業ワースト一覧 3

残業ワースト1のスポーツ振興課に聞いた。盲腸みたいな課がなんで残業が多かったのか?

すると定員が一名欠け、人事課に配置要請をしたが断られたため、部内で人をやりくりしたために残業時間が増えた。

欠員が出ただけで残業が増えるのは、目一杯の仕事の中での困難なのだろう。

大した仕事をするように見えないが、9月10月にイベントがあり残業が増えたとのことだ。再任用でOBを雇うの智恵もでないのかね。

イベントは前年度から決まっていることだ。手不足は予想がつく。それすらもしないは課長の力不足だ。

能力のない課長の下にいると、消耗するだけ。平均残業時間が411時間、人によってはもっと多かっただろう。

観光課は382時間、こども未来課は370時間だ。

こんな通達がある。

超過勤務の縮減に関する指針について

(平成21年2月27日職職73)

(人事院事務総局職員福祉局長発)

2 上限の目安時間

 (1) 各省各庁の長は、職員に対し、1年につき、360時間を目安としてこれを超えて超過勤務をさせないよう努めること。ただし、災害その他避けることのできない事由に基づく臨時の勤務については、この限りでない。

つまり、八戸市役所は人事院勧告を無視している。

佐々木人事課長は甘言を弄して、命を守る、残業は短縮すると綺麗ごとを並べるが、国の通達を踏みにじった。

職員の健康は誰が守る?

職員労働組合か?

ところが、本庁関係では300人しか組合に加入していない。全体では950だが、圧倒的に本庁が少ない。

これで、自分たちの命、職場が守れるのか?

愚脳市長小林に対抗するには団結しかない。組合はカネばかり集めるが、何もしてくれない。

職員は零細企業家の発想しかないのか、これは自己中心的にすぎる。

ケネディーが大統領就任時に「国があなたのために何をしてくれるかではなく、あなたが国のために何ができるかを考えようではありませんか」と問いかけた。

八戸市役所職員の全てに告ぐ。

為政者は三人、こいつらが職員の敵、選挙で負ければ三人は消え、新たな三人がやってくる。かれら為政者は風でしかない、柔らかで穏やかな時もあれば、愚脳市長小林のように部下を殺してもその座にしがみつく愚か者も出る。

強い風が吹いたとき、職員一人一人がバラバラでは風をしのげない。哀れな中村GLはその風の為に吹き飛ばされた。団結し赤旗を振れ、労働者の特権は赤旗の下に参集すること以外にないのだ。

団結し要求を貫徹する、賃金ばかりではない、労働環境改善は全ての労働者の願いなのだ。

この通達を無視し、国の指針に反した佐々木人事課長は信頼に足らない。

同じ八戸市役所に勤めながら、為政者の顔色をみて、おもねるは最低、こやつも人間じゃない。

人事課は労働者のためになっていない。こうした劣悪な環境下にいるのは、団結力を欠いた職員の怠慢によるものだ。

職員の職員による、職員のための職場、これに変えることができるのは団結しかない。

肝に銘じろ!

日本救護団は職員の側に立つ、為政者を叱責し追求し音を上げさせる。それに呼応し職員たちも蹶起せよ。日本救護団は外部団体、当事者ではない。

あくまで職員の応援団でしかない。

が、日本救護団は市議ではないから、票が欲しくて動かない。真実を叫ぶ、それは議会議事録を中心とし、開示請求をかけ真実は何かを探り続けているからだ。

立て! 人事課は職員の味方ではないぞ。
by jpn-kd | 2017-07-05 00:05 | 八戸市長小林部下殺し
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