人非人と呼ばれた都市整備部長後村9

天狗猿が、この下水滞納に着眼。いいところに気がついた。どうして気づいたのか、それは水道企業団からの仕事だけでは赤字体質から脱却できないのだ。

これは、間もなく水道企業団を追求するときに、明確にする。奴らは汚い。

そこで、徴収の智恵を取り入れようと収納課長経験の堺氏を雇用、ところが赤字会社だけに給料が安い上に、下水との交渉が難航、ために堺氏はスキンヘッドを窓口で晒していた。この人は後に市民病院の徴収業務に従事し成果をあげている。

下水との交渉が難航しているうちに水道企業団副企業長になり、この話は雲散霧消だ。

そうこうしているうちに天狗猿が死んだ。やり残した滞納処理を小川が推進だ。KKSから一円のカネも貰っていない。カネなんて不要だ。年金だけでやりくりだ。


by jpn-kd | 2017-07-04 00:00 | 行政ネタ
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