糞の役にも立たないブックセンター 財政騙して不要予算2400万円

愚脳市長小林の趣味の店で今年度3600万円の本が売れるとでたらめを述べ、財政に予算要求。

これまた、財政のボケ部長の原田と課長の前田が、コロッと騙され、開店ご祝儀の本の売り上げを通年売れると大錯覚。

言われるままに予算を通したが、今や見るかげない100万円を切る売り上げ。

つまり、通年で1200万円もあれば、大成功となる体たらくだ。

馬鹿を市長にすると咎めが出る。

財政は予算要求したときに、その根拠を確認しないのかね。

課長の前田は前しか見ない、部長の原田は腹しか見えない。

もっとも、男で腹が邪魔でチンコが見えなくなると、もう、男としての役に立たない。

今はもう、小便だけの道具かなで、男が欠落するんだ。

部下殺し愚脳市長小林は総務省から借りてきた岩田マナだか、まな板だかを論功行賞で財政部長につけた。課長と部長とでは給料が違う。

原田と前田が、でたらめに通したブックセンターの部長と課長におなりだ。

この原田はいい加減な奴で、契約検査課長の時に小川に嘘をかました。

それを自分が誤らず、後任の課長磯島に詫びさせた。

手前のしでかした失敗を償うことも知らぬ大ボケ野郎だ。

さて、狼少年と仇名された、田湯の答弁だ。

◎田湯 まちづくり文化スポーツ観光部理事兼まちづくり文化推進室長 続きまして、八戸ブックセンターにつきまして、12月4日のオープンから約1カ月半が経過したことから、これまでの状況等について御報告させていただきます。
 初めに、平成2812月4日から平成29年1月15日までの、開館日数35日の状況ですが、来館者数は合計で4万8853人、1日平均1253人となっております。
 販売冊数は2712冊、1日平均78冊で、販売額は415514円、1日平均118587円となっております。
 販売実績の内容ですが、推定の年齢でございますが、30歳から50歳代が全体の約半数、50歳代以上と思われる方が全体の約4割となっております。
 曜日別に見ますと、土曜日、日曜日で全体の約半数を占めております。
 ジャンルについては、多岐にわたっておりますが、市内書店では取り扱いが少ない純文学、海外文学、学術文学、洋書などが主に売れております。
 また、全体の2割程度が本体価格2000円以上の高単価の書籍となっております。高単価書籍を置いていることで、市内書店を補完する役割を担っているわけでもありますが、この結果から今までになかった文化に接するきっかけを創出できているものと考えております。
 次に、読書会ルームの利用状況ですが、資料に記載のとおりの利用状況となっております。読書会に使用していないときは、通常の読書席等の一つとして開放しておりましたが、オープン以降、読書会会場としての利用方法などの問い合わせがふえてきております。また、今後はブックセンター主催の読書会を実施していくこととしており、利用件数はふえていくと見込んでおります。

よくまあ、図々しく嘘を言えるものだ。役人は平然として嘘を並べる、焦点をずらして発言するようでなければ出世はできない。


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by jpn-kd | 2017-06-26 00:10 | 行政ネタ
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