美人すぎる市議藤川優里を考える4

同12月定例会もダルイ。

23年は藤川二期目、選挙前に東北大地震、

当選二年生議員の藤川、進歩したのは7回目23年9月の経済と畜産の藤川

8回目24年3月は経済と観光、見える部分しかか見てない、得意の老人、こどもはどこへ消えたか、これは藤川のところに情報提供者がいないため、また、藤川も足を運んでいないからの現象だ。

9回目同9月は高齢者特別乗車証について伺います。

 当市では、公共交通が果たす役割は、経営面だけに着目するのではなく、お金でははかれないようなさまざまな価値を生み出しており、そこに着目しながら育て、確保していくという考えのもと、全国的にも厳しい地方の公営バスの維持に努めております。

 維持のための政策、投資先はさまざまありますが、その中でも4億8000万円という巨額な税金を投じている、この高齢者特別乗車証の交付状況とその認識について伺います。

愚脳市長小林、これには答えず。

藤川はこの一般的回答で満足したのか追加質問なし

つまり、聞きかじった話で、市側の支出が正しいのか、それとも高齢者に立って存続が必要かの、自分の立ち位置が明確で無く、ダラダラ質問。議員たる資質に欠ける。

市議は市民の代表、市民目線に立たなければならぬが、藤川にはそれが欠如だ。

10回目25年9月見るべき点なし、市民目線欠如

11回目26年6月は経済の藤川、旗印変えるべき。こんな話だけなら市民はは離散だ。

12回目27年6

伺いますが、改めてマチニワの整備目的、将来のあり方をどのように想定し、その効果をどのようにお考えなのか、お答え願います。

愚脳市長小林、まず1、中心街活性化策についての(1)八戸市美術館の将来のあり方については、お許しをいただきましたので、割愛させていただきます

相手にしてくれない。

13回目27年12月も経済の藤川

14回目28年9月

最後に、花小路整備事業について伺います。

 花小路は三日町と六日町と結ぶみろく横丁と東西に交差することに加え、先月完成したガーデンテラスと今年度後半着工予定のマチニワとも隣接していることから、これらの完成により、その存在感と必要性に加え、未整備な部分も顕在化することになります。

 そこで、花小路整備事業の経緯と現状についてお示し願います。

愚脳市長小林

花小路は、ガーデンテラスの整備計画が具体に動き出したことにより、ヤグラ横町から中央通りまでの通り抜けが可能となる見通しが立ったことから、今後の花小路整備の推進体制が整ったところであります。

三日町にぎわい拠点の花小路部分の整備においては、既に整備を終えているガーデンテラスのデザインと協調させ、統一感が生まれるような整備を行ってまいります

どうした話でもない

15回目29年3

経済の藤川

子供たちに愛と夢を若者には希望をお年寄りには安心をは、そんな発言、質問もなく空念仏の念仏倒れだ。


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by jpn-kd | 2017-06-25 00:00 | 行政ネタ
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