馬鹿野郎の集団、監査委員、代表監査無能を露呈

住民監査請求をかけた。6月21日がその陳述の日だ。

監査委員の自己紹介があった。

代表監査という職責につきながら、ハヤカリは監査委員と名乗った。立派な職責で代表監査におなりだ。年俸は800万にもなる。それを200万の監査委員、また議会から一人、これは年俸66万だ。それと同様に監査委員だとぬかした。

自分の職責を薄めようという肚だ。

代表監査のハンコを貰いながら、適当に責任を回避するは不届き千万(せんばん・程度の甚だしいこと)だ。

こやつハヤカリは総務部長も務めながら、そんなことも理解できないのか、馬鹿の恥さらしだ。

こやつが、司会進行をするが、妙なことに気づいた。

監査委員の紹介で秋山市議が顔を出した。

八戸市役所のHPにはハヤカリ、小原、ペテン師市議の大館の名がある。

ところが、秋山が出てきた。

監査委員事務局長のタカハタに訊いた。HPと監査委員が違う、いつから変更になった。

6月19日の議会で決まった。

ペテン師市議の大館が、消防団長の職責にいながら、ペテンを噛ませて小川との面談を拒否。消防団長という公務にある人間と消防団手当の話をするのに、嘘を言って逃げるは男じゃない。

卑劣きわまる奴だ。こんなペテン師市議大館が担ぐ愚脳市長小林の四選は断固打破するべきだ。

監査委員の意見陳述というのは録取し、公式記録として残る。あれを喋っちゃいけない、これはいいのではなく、何を喋るも勝手だ。こうした場でペテン師市議大館が何故に逃げたかを痛烈に言うと決めて待ち構えていたが、ペテン師だけに、こうしたこともあり得ると逃げた。逃げる逃げないは逃げる奴が決める。追い込む追求するは追い込む奴が決める。

住民監査請求人は当事者だ。

その当事者に監査委員が替わったを伝達せずに、監査委員が意見陳述を開催したのは道義に反する。

代表監査のハヤカリが詫び状を書くまで、監査委員を追求する。

住民監査請求は国民の権利だ。地方自治法で定められている。それをいい加減に執行した代表監査のハヤカリは弾劾されてしかるべきだ。

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by jpn-kd | 2017-06-23 00:10 | 行政ネタ
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